- No
- 4001
- Date
- 2019.11.08 Fri
面白宇宙人話♪アンドロメダ星やシリウスの宇宙人の手術のお話をご紹介♪宇宙人の暮らす世界に食料問題なし♪アルクトゥルス星から来る宇宙人が 宇宙人ユミットからの手紙・ミステリーサークルを作っている♪フリーエネルギーとハートチャクラ、 地球の波動を上げるミステリーサークル♪手紙に書いてあった衝撃波を消す画期的な方法
超濃密・宇宙情報満載のサイトをご紹介させて頂きます。
あまりの情報量に腰を抜かす事請け合いですよ♪
宇宙人の存在
2.生きる目的:「宇宙の集合的魂」の進化に貢献すること
★全生命は魂のネットワークで結ばれ、自らの体験結果で宇宙の集合的魂の進化に貢献することが地球人類の生きる目的で、地球は人類に与えられた魂の学びの場に過ぎない。宇宙は巨大な魂のネットワークで構成された生命(宇宙生命・大生命)です。
宇宙の集合的魂(宇宙生命=神) |
「宇宙の集合的魂」は宇宙人ユミットが手紙で教えた神の世界です。 |
| 地球に沢山手紙を送り続け、地球人類に警告や助言をくれている宇宙人ユミット。彼らの教えのなかに「宇宙の集合的魂」という言葉があります。 これは宇宙全体の個別な全ての魂を集約して、各々の魂が経験し学んだ結果を、宇宙の進化に役立てている存在です。言い換えれば「神」という名にふさわしいと私は考えています。 この宇宙の集合的魂は魂のネットワークを通じて、全宇宙の生命(魂)と通信をしている。そして宇宙の進化に役立てられているというのです。 このことについて、呼び名は様々ですが、似たような仮説を立てている人々がいます。その一つが「アカシックレコード」と呼ばれる言葉です。 これは多くの人が述べているようです。それに昔の記憶で確かではありませんが、工学博士でサイ科学などの研究者である関英雄著、「情報科学と五次元世界」でも幽子情報系という仮説の中で「リーダー」と称するものが、この「宇宙の集合的魂」と同じような意味合いを持っています。 そこでは、幽子情報系はこの世の現実とはかけ離れたものすごい密度(10の10乗倍程度)の情報を短時間に処理できる能力として捉えています。そして、各端末(生命)とリーダーとの間で通信が行われている。つまり、魂のネットワークと同じような仮説です。 そして、これはカタカムナ文献の語るカミそのものではないかと思います。 どれも皆、共通した素晴らしい理論ではありませんか。 勿論、未だ全て仮説ではあります。これらは、いずれも神と読み替えられてもおかしくない「宇宙の集合的魂」の呼び名です。図2.3.2 あの世に係るイメージ図参照 詳しくはトップページ宇宙人に係る人類の起源と使命からどうぞ。 |
面白宇宙人秘話
アンドロメダ星やシリウスの宇宙人の手術のお話
白峰さん
中丸薫さんが、こんな事を知っていました。
「この間、面白い人に会いましたよ。アメリカ人で、14歳の頃からアンドロメダ星に随分行ってきている人です。すごく大きい母船みたいなものが地球所の上にあって、其処へ行ったり来たりしている。
アンドロメダの母船に連れて行かれて見た世界は、その1階のフロアだけでも、もう想像を絶する広さだそうですよ。中に湖あり、山みたいな感じでね。アンドロメダの人は、2メートルぐらい背があって大きいそうです。
そのアメリカ人が言うには、地球というのは、精神的レベルにおいて、アンドロメダよりも五万年遅れている世界なんだそうです。科学的には一万年遅れている。
病人もいない。病気になったらどうするか聞いてみたら、例えば胃がおかしいとなったら、その人を寝かせて、カメラで悪いところを撮るそうです。患者の体調がベストだった時の映像が残っていて、それを入れ替えるのだそうです。カメラの中に医療的なシステムが組み込まれている。」
このような今の地球の医療から見たら魔法のような超テクノロジーは、本当にあるのです。私自身の経験として、シリウスの宇宙人にやってもらったことがあります。ちょっとあることで体に毒が回って倒れそうになった。
もうどうしようもないという時に、内臓ごと全部入れ替えてくれたのです。普通の人に話しても、信用してもらえないでしょう。入れ替える瞬間痛みはないのです。先ず痛みがないように、宇宙では冷凍麻酔というものをする。
体がだんだん冷たくなってくるのです。あれっと、冷や汗が出るくらい冷たくなった。そうしたら、今度その瞬間にパチっと音がして、ラップ現象みたいな音でした。これで、内臓が入れ替わりました。
体は本当にしばらく冷たかった。そして、凄く眠くなって、15時間くらい寝ました。起きてみたら、なにかお腹の辺りがすごく軽くなっている。
病院で検査してみたら、糖尿も、痛風も、脳梗塞も全部治っていた。
瞑想したら、ウィジョンが見えたのです。シリウスのその宇宙人は、内臓ごと入れ替えるというのです。はじめは嘘だろうと思った。痛いのは嫌ですからやめてくれと言ったのです。でも悪い所を全部スキャンして、瞬間的に入れ替えてくれました。
実在する宇宙人より伝えられた、地球の秘密
この世界に宇宙人・高度地球外生命体・エイリアンは、現実に存在します。
各国の大統領や政府関係者、宇宙飛行士が存在について、発言しています。
このブログは宇宙人との交信により伝えられた情報を記述しています。
人類、生命のDNAは多次元宇宙の高度宇宙生命により創られ、外宇宙の宇宙人達により脳を遠隔操作・支配するシステムが運用されています。
外宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、地球は創られ、管理されている宇宙人による実験惑星の一つです。
宇宙人の技術は「人類を”離れた別宇宙”から人類の精神と身体を完全操作可能です。これは”映画アバターで描かれた遠隔操作システムのように、宇宙人が人類を遠隔操作できる技術です。」
これはすでに、人類に対し「数億人から数十億人単位で使われており、脳・精神に繋がる脳と精神の操作システムとして運用されています」
これは「この記事を読んでいるあなた自身も”行動・言動・思考・SNSやWebへの書き込み”を”宇宙人の遠隔操作により部分的に操作されています”これが「現実です」
地球は創られた存在
この宇宙の銀河は、多くが”造られたもの”です、宇宙がビッグバン後に、現在の銀河や星雲が生まれたのはそれ自体を宇宙生命の大きな力で計算され、引力を用い、空間に銀河や星団が生まれやすくされました。
進化により生まれた人類、この地球の人類は、地球で初めて生まれた新しい種族です、しかし、組み込まれているDNAとミトコンドリアDNA、このDNA自体は、宇宙に太古より高度知能を持つ高次宇宙生命群がおり、それにより”造られた”ものであります。
つまり、ある程度計画されたうえで、地球の生命が生まれ、デオキシリボ核酸を用いた、生物の進化の計算により、作られたプログラム“DNA”による、進化と成長の結果が、地球の人類の誕生であります。
そのため、人類自体は、地球以前に多くの生物と高度知的生命、それを超える、半永久的に知性を存続可能な、生命超越を可能にする技術、神といえる大きな高次宇宙生命がいるということです。これは事実であります。
宇宙の生命は、地球のような体内に水分を含む生物ばかりとは限りません、中には鉱石(地球とは分子が異なる)で構成される惑星に、アモルファスを中心とした知性を持つ、ガラス構造の物質を体の一部としている生命は存在し、重要な知的生命の見本として非常に精密に別の宇宙生命の超高度の量子的な素粒子転送技術により、管理・情報の保管がなされています。
現代の高次元宇宙生命の、大きな支配権の持つ存在の中で、他種族を支配し続けるために、不可視の隠ぺいしたこの量子的なテレポート技術により、低技術の若い種族を支配することはあまり適切ではありません。撤廃に近い見直しが必要です。
つまり人類のために隠ぺいして運用されてきた、この仕組みは、大きく変える必要があります。
多次元宇宙の中には、異次元の生命といえる高次元宇宙生命があり、複数の宇宙にワープを自在に可能な技術を有しています。これはワームホールの技術といえ、その手法で地球の創生に関わっています。
また、地球以外にも、いくつもの人類同様の“管理され且つ生命の進化をプログラムされた”造られた生命が地球人とは異なるDNA、もしくは全く別の種として、育成され、且つ、高度技術で、高次元宇宙生命より、管理を受けています。
また、複数の異人種が地球から離れた星に存在しますが、その種は人類がたどり着くまでに存在しているかは未定です。
宇宙人ユミットからの手紙
手紙に書いてあった衝撃波を消す画期的な方法
その手紙には高度な科学情報が書かれており、プチ氏の関心を引いた。UFOの構造が事細かに述べられている個所では、 宇宙飛行のための諸問題を解決する超高度な技術が紹介されている。
プチ氏はそれを再現することは現在の技術では無理だと思いながらも、その実際的な論述の仕方に強い印象を受ける。
なかでも、MHD(磁気流体力学)に関する全く新しい考え方が、この分野に長いこと関わっていたプチ氏の強い興味を掻き立て、彼はモーリスと一緒に実験を始める。手紙によれば、強い磁気をかけると、衝撃波が消えるというのだ。
そんなことは誰も知らないことだった。もしそんなことが可能なら、超音速で飛ぶ飛行機は衝撃波なしに楽に飛べることになる。
1975年、2人はマイクロ波研究所DERMOのトゥレル教授の研究施設を借り、教授の目の前で、この理論を水流を使って確かめた。
空気でも水でも流体として同じ結果を生むはずだった。そして実際、模型の前面の波は電磁波(1テスラ)をかけると、消えてしまった。
教授もあっけにとられた。別の実験では乱流も消えた。この時から、プチ氏は本気で手紙を研究し始めたのである(『手紙Ⅱ』第4 章)。
ちなみに、この研究はその後、軍事方面に引き継がれたらしく、プチ氏の手を離れてしまう。プチ氏はこの分野から手を引くが、日本の超伝導電磁推進船ヤマトが登場した時に彼は大いに悔しがる。
なお、ユミットの手紙によれば、(もちろんユミットが本当に存在するとしての話だが)日本のヤマトの場合、内部にMHD推進器がつけられていて、外部の船体が航跡を残してしまう。この推進器は外部につけるべきものだという。つまりエンジン本体の中に船体を取り込めば、航跡は残らないそうだ(『手紙Ⅱ』90ページ)。
フリーエネルギーとハートチャクラ、
地球の波動を上げるミステリーサークル
浅川 波動が上がるとどういう世界になるんでしょうか。
ホボット 例えば百年前ぐらい前からすぐに、宇宙からエネルギーを受け取って発電できるフリーエネルギー装置が存在しています。ニコラテスラという科学者がそれを創りましたが、その技術はずっと隠されています。
そして、光の生命体たちが言うには、私達がフリーエネルギー装置を(公に)使い始めたなら、彼らは人類をコミュニケーション相手としてとらえ始めるそうです。
浅川 仲間として認めるということですね。
ホボット そうです。仲間として私達とコミュニケーションを初めます。フリーエネルギー装置を使い始めたなら、すごく大きな変化が起きてくるでしょう。それと共に私達はエネルギーセンターの波動、特にハートチャクラの波動を上げなければいけません。
浅川 その波動が上がるとどうなりますか?
ホボット 私達は「人間」ではなく「魂」であるという事、特定の宗教の信者や、特定の民族の一員ではなく、ただ単に「魂」なんだと理解できるでしょう。そうすれば、互いに殺し合うようなことはなくなります。
その状態に達しないと、人類は宇宙の仲間に入れてもらうことは出来ません。今の状態で人類が宇宙に入る事は非常に危険だからです。
そのように波動が上がるプロセスはすでに始まっています。例えば、ミステリーサークルの1つの効果は波動を上げるという事です。
浅川 ミステリーサークルが作られているのは地球の波動を上げるため?
ホボット はい。ミステリーサークルが作られた所はすごく波動が上がっています。私は知覚者として、特にミステリーサークルの放射に興味があります。そこへ入ると拡張した意識になり、体を構成する分子が変化していくのが感じられるのです。
その場所自体も変化していると感じます。また、周期的にミステリーサークルから大きなエネルギー放射される事があります。その時は何キロも離れた所へエネルギーが飛んで行くのです。
それから、ミステリーサークルのエネルギーが水に入ったり、その畑の麦を食べた人の波動が上がったりします。ナスカの地上絵も同じことが言えます。
ペトルホボットさん
アルクトゥルス星から来る宇宙人が
ミステリーサークルを作っている
浅川 さて、ホボットさんはこれまで、色々な星の宇宙人とコンタクトをしてきたと思いますが、具体的には何種類ぐらいの種族とコンタクトしましたか。
ホボット どの星から来た宇宙人か、という話はしにくいですね。というのも、ある文明は3次元を超えているので、その場合、具体的に3次元のどの星から来ているとは言えません。
ただし、具体的な3次元の星から来ている生命体の話をするなら、私がここ数年間コンタクトを取っているアルクトゥルスという星からの生命体がその一つとして挙げられます。
彼らは私達が「ミステリーサークル」と呼んでいるものの多くを作った存在です。
浅川 そういう存在は、自らの姿をどうにでも変えられると思いますが、本当の姿は人間のような形をした、いわゆる「人間型生命体」なんでしょうか?
ホボット 私は宇宙における、沢山の形態を知っています。
ある種族はレプティリアンであり、別のある種族は昆虫のように見えます。そして、人間によく似ている種族もいます。
ただし基本的には、この地球において固定した姿で現れる生命体や宇宙人は、この宇宙ではなくパラレルワールドから来ているという事です。地球にはいくつかの階層があって、私達が存在している層とは別の層の地球から来ているのです。
浅川 別の層というのはパラレルワールドということですか?
ホボット そうです。パラレルワールドです。
浅川 どこか遠い宇宙の星から来ているのではなく、地球と重なったようなパラレルワールドから来ていると言うんですか?
ホボット 私の経験では、人間の姿であれ、他の姿であれ、その姿が固定されている場合には、その生命体はパラレルワールドから来ています。パラレルワールドは遠い世界ではないので、こちらの世界との行き来はそれほど難しくありません。
一方、別の星から来ている生命体の場合、その本当の姿は形を超えた存在です。
浅川 では、アルクトゥルスから来ている宇宙人とコンタクトする時には、姿は見えないのですか?それとも一応何らかの姿が見えるんですか?
ホボット 私が彼らを見ると、形をとった姿-----人間に似た姿で見えます。私の考えでは、おそらくそれは、昔、彼らが使っていた姿です。その姿で私の前に現れるわけです。
ただし、このような生命体たちは、最近は殆どエネルギのボールのような姿で表れます。
浅川 なるほど、最初は知的な存在だと分からせるために人間に近い姿で現れるけれども、もうホボットさんは十分に理解しているから、丸い形をした光体でもいいという事でしょうね。
宇宙人の暮らす世界に食料問題なし
「向こうの世界では、ちっちゃな粒を一日一粒ぐらい食べるだけで、2メートルもある肉体を維持できるそうです。アンドロメダに行ったアメリカ人が自分も食べたいと言ったら、『地球人と分子構造が違うから合わない』と言われたんだけど、四分の一ぐらい試してみたら、やっぱり本当に苦しくて気持ちが悪くなって、体に合わなかったそうですよ」
これも、中丸さんの話の続きです。
人間は炭素系生命体ですから、参加して最後は腐って消えていくのはしょうがない。他の星は、酸素濃度が薄かったり大気中のプラーナが十分で、これを吸っただけで肉体の栄養は問題ない。大気中に全てが入っているようなきがしますね。
私が金星人に聞いた所では、金星人はジュースしか飲まないそうです。それをちょっと飲むだけ、それがまた、お香みたいな臭いがするそうなんです。その匂いをかぐだけ、脳が癒やされていくる。
飲むという以外は、食事の習慣も一切ないそうです。だから、内臓を酷使することもない。食べないから内臓が老化することもない。あとはチャクラが発達していて、エネルギーをバッテリーのように活用できる。
宇宙エネルギーに原子レベルで共鳴した場合、三次元的な肉体はもう必要ないし、形態も全部変わっている。それこそ不老不死の世界です。
そして宇宙もすごいのですが、地底の人もすごいです。地底でも科学文明が高度に発展していて、水も空気も大変綺麗なようですね。だから世界政府の一部の人達は、地底も狙っている。
でも、技術レベルがケタ違いで地底に入っていけないのです。迷路みたいになっているのです。
私の方に来た情報ですと、地球人類を地底に入れることは、ばい菌を入れるようなものだから、先ず無理だと。逆に我々の円盤を外に出してあげて、其処の中で教育して、浄化させる。地球人類が団体旅行のように我々の世界に入ることはまずない、と言っていました。
よっぽど選ばれた人でないと無理だと。それをクリアするために円盤内で教育して、資格ができた問に、ごく一部の人たちだけが行く。直接は先ず無いと言っていました。
私も夢で何度も円盤に乗ったり、幽体離脱をしたりしています。宇宙人の対談集を出す予定もありましたが、MIBに自宅の金庫を荒らされてしまいました。UFOの情報を表に出さないようにするための思想警察のような組織がMIBです。
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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