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面白宇宙人話♪アンドロメダ星やシリウスの宇宙人の手術のお話をご紹介♪宇宙人の暮らす世界に食料問題なし♪アルクトゥルス星から来る宇宙人が 宇宙人ユミットからの手紙・ミステリーサークルを作っている♪フリーエネルギーとハートチャクラ、 地球の波動を上げるミステリーサークル♪手紙に書いてあった衝撃波を消す画期的な方法




超濃密・宇宙情報満載のサイトをご紹介させて頂きます。
あまりの情報量に腰を抜かす事請け合いですよ♪
宇宙人に係る人類の起源と使命
http://www16.plala.or.jp/nature3211/index.html

宇宙人の存在
http://www16.plala.or.jp/nature3211/m1maegaki.html


2.生きる目的:「宇宙の集合的魂」の進化に貢献すること

★全生命は魂のネットワークで結ばれ、自らの体験結果で宇宙の集合的魂の進化に貢献することが地球人類の生きる目的で、地球は人類に与えられた魂の学びの場に過ぎない。宇宙は巨大な魂のネットワークで構成された生命(宇宙生命・大生命)です。

宇宙の集合的魂(宇宙生命=神)
「宇宙の集合的魂」は宇宙人ユミットが手紙で教えた神の世界です。

 地球に沢山手紙を送り続け、地球人類に警告や助言をくれている宇宙人ユミット。彼らの教えのなかに「宇宙の集合的魂」という言葉があります。

 これは宇宙全体の個別な全ての魂を集約して、各々の魂が経験し学んだ結果を、宇宙の進化に役立てている存在です。言い換えれば「神」という名にふさわしいと私は考えています。

 この宇宙の集合的魂は
魂のネットワークを通じて、全宇宙の生命(魂)と通信をしている。そして宇宙の進化に役立てられているというのです。

 このことについて、呼び名は様々ですが、似たような仮説を立てている人々がいます。その一つが「アカシックレコード」と呼ばれる言葉です。

 これは多くの人が述べているようです。それに昔の記憶で確かではありませんが、工学博士でサイ科学などの研究者である関英雄著、「情報科学と五次元世界」でも幽子情報系という仮説の中で「リーダー」と称するものが、この「宇宙の集合的魂」と同じような意味合いを持っています。

 そこでは、幽子情報系はこの世の現実とはかけ離れたものすごい密度(10の10乗倍程度)の情報を短時間に処理できる能力として捉えています。そして、各端末(生命)とリーダーとの間で通信が行われている。つまり、魂のネットワークと同じような仮説です。

 そして、これはカタカムナ文献の語るカミそのものではないかと思います。 どれも皆、共通した素晴らしい理論ではありませんか。

 勿論、未だ全て仮説ではあります。これらは、いずれもと読み替えられてもおかしくない「宇宙の集合的魂」の呼び名です。図2.3.2
 あの世に係るイメージ図参照 
 詳しくはトップページ宇宙人に係る人類の起源と使命からどうぞ。


面白宇宙人秘話
アンドロメダ星やシリウスの宇宙人の手術のお話

白峰さん
中丸薫さんが、こんな事を知っていました。

 「この間、面白い人に会いましたよ。アメリカ人で、14歳の頃からアンドロメダ星に随分行ってきている人です。すごく大きい母船みたいなものが地球所の上にあって、其処へ行ったり来たりしている。

 アンドロメダの母船に連れて行かれて見た世界は、その1階のフロアだけでも、もう想像を絶する広さだそうですよ。中に湖あり、山みたいな感じでね。アンドロメダの人は、2メートルぐらい背があって大きいそうです。

 そのアメリカ人が言うには、地球というのは、精神的レベルにおいて、アンドロメダよりも五万年遅れている世界なんだそうです。科学的には一万年遅れている。

 病人もいない。病気になったらどうするか聞いてみたら、例えば胃がおかしいとなったら、その人を寝かせて、カメラで悪いところを撮るそうです。患者の体調がベストだった時の映像が残っていて、それを入れ替えるのだそうです。カメラの中に医療的なシステムが組み込まれている。」

 このような今の地球の医療から見たら魔法のような超テクノロジーは、本当にあるのです。私自身の経験として、シリウスの宇宙人にやってもらったことがあります。ちょっとあることで体に毒が回って倒れそうになった。

 もうどうしようもないという時に、内臓ごと全部入れ替えてくれたのです。普通の人に話しても、信用してもらえないでしょう。入れ替える瞬間痛みはないのです。先ず痛みがないように、宇宙では冷凍麻酔というものをする。
 
体がだんだん冷たくなってくるのです。あれっと、冷や汗が出るくらい冷たくなった。そうしたら、今度その瞬間にパチっと音がして、ラップ現象みたいな音でした。これで、内臓が入れ替わりました。

 体は本当にしばらく冷たかった。そして、凄く眠くなって、15時間くらい寝ました。起きてみたら、なにかお腹の辺りがすごく軽くなっている。

 病院で検査してみたら、糖尿も、痛風も、脳梗塞も全部治っていた。
 
 瞑想したら、ウィジョンが見えたのです。シリウスのその宇宙人は、内臓ごと入れ替えるというのです。はじめは嘘だろうと思った。痛いのは嫌ですからやめてくれと言ったのです。でも悪い所を全部スキャンして、瞬間的に入れ替えてくれました。




 タイトルにある「真実への完全ガイド」は、売らんがためのハッタリでもないし誇張でもないだろう。複数の人々の見解を提示した上で、何故異なった見解になっているのかも、分かるように記述されている。また4次元については、他のアセンション系列の著作にはないほど精緻に記述されている。
 チェコ出身のホボットさんは、超能力戦を行っているロシアの機密組織に雇われていたこともあり、その後は南米などのシャーマン達と接しつつ知覚能力に磨きをかけてきた方らしい。2010年7月初版。

【超能力による闘い】
ホボット 90年代に、ロシアもアメリカもサイキック研究の重要性に気付いたので、資金を自由に仕えるようにシークレットな研究にしたのです。優秀なサイキックがいると戦略的に非常に有利であることを彼らは知っています。
浅川  そうでしょうね。サイキックにとっては秘密が秘密ではなくなりますからね。何十人、何百人のスパイを使うより役立つわけですから、重要視されて当たり前です。(p.77)
 アメリカやロシアの超能力の研究はこのように行われていたのだから、それぞれ国のトップも、研究成果を活用して当然のごとく超能力者である。
   《参照》   『宇宙人がアセンションを語り始めました』 田村珠芳 (徳間書店) 《後編》
            【間脳:外国の首脳たちの超能力ぶり】
 米軍基地の観察が主な使命でしたが、向こうもこちらの活動が分かっているので、逆に自分たちの知覚者を使ってシールドを作ったり、スパイとして進入するこちら側の知覚者を攻撃するための幻影を作り出したりしてきたのです。
 例えば、呼吸できなくなるようなイメージを彼らは送ってきました。もちろんアストラル界では息をする必要はありませんが、そのイメージを受けとってしまった人は(肉体が)息をできなくなります。事実そのようなイメージを送られたロシア側の知覚者は亡くなってしまった人がいるのです。
 私たちは普通、アストラル界の体験で人を傷つけることはできないと考えますが、そんなことはありません。マインドは肉体よりも強い影響力をもつからです。(p.42)
 このような一部だけを書き出すと、サイキックに関して恐怖感を持ってしまうかもしれないけれど、光の側に立つ人々は、邪悪なことを行おうとする人のマインドに入って、その心を悪事に向かわせないよう変えてしまうということを実際に行っている。
 また、この記述にあるようなことは、国家間の超能力戦争の場面だけで起きていることではない。一般生活者でも、人に恨まれるようなことをしている場合は、だれでも「生霊(いきりょう)」として影響を受けている。
 生霊を発している側が、受けている側に、「あなたは怨念霊を受けているから、人が嫌がる」などといって救霊・叙霊を進めていたりするのである。元が、アストラル界にある、肉体を持たない本当の怨念霊の場合なら、卓抜なシャーマンさんの技量で解決できるけれど、偽善者として確立した魂が発する生霊の場合、相手を変えて何回でも繰り返すから、存在自体がまさに厄介者である。

【宇宙人に関するイメージ操作をする「闇の支配者」たち】
 宇宙人は敵だというイメージを広めている、非常にパワーを持ったグループが地球には存在しています。一方で、私たちにとって危険な生命体や、ネガティブな影響を及ぼしている生命体は確かに存在していますが、それは殆どの場合、パラレルワールド、あるいはアストラル界から来ている存在です。(p.58)
 宇宙人は敵だというイージを広めているのは、「闇の支配者」であるのは言うまでもない。宇宙人たちが持つ超高度な技術が地球にもたらされると、彼らの石油や原発や貨幣発行権などの利権が一挙に失われてしまうからである。
 後半のネガティブな生命体の概要については下記。
ホボット  アストラル界には、エネルギーの寄生虫とでも言うべき、低次元の神々がいます。彼らは人間の想念が生み出したもの。現在のキリスト教もその一つです。人間の苦しみや恨みなどの低次元のエネルギーを餌にしているのです。嬉しさや喜びなどの高い波動は、彼らにとって餌にならないのです。
 これらは、「闇の支配者」たちの霊的バックグラウンドである。
 恐怖という低い波動を母体とする終末論を持ち、かつそれを実現させようとしていること自体が、このなによりの証明になるだろう。
   《参照》   『闇の世界権力の「日本沈没計画」を阻止せよ』 中丸薫/レオ・ザガミ (ヒカルランド) 《前編》
             【世界の終末】

【モニカ・ルインスキー事件の裏側】
ホボット  彼(ビル・クリントン)は多くの情報をもっていたのではありません。しかし、自分が知っていることを発表すれば、CIAの持っている情報をもっと引き出せると考えたのです。しかし、それを止めるために、警告としてモニカ・ルインスキー事件が仕組まれたのです。もし、その警告を無視したなら、彼自身か家族が殺されたでしょう。
浅川  それはジョン・F・ケネディが殺されたのと同じ理由ですね。
ホボット  そうです。ケネディの愛人であるマリリン・モンローもまたその情報を知っており、それを公表したいと考えたために殺されました。(p.283-284)
   《参照》   『スーパースターの前世』 藤本みどり (たちばな出版) 《後編》
            【ケネディ暗殺の真相】

【尖閣問題の勝者】
ホボット  アメリカは中国に対して借金を返したくないから、戦争を起こしたくて仕方がないのです。そのとき、実際に相手を刺激するのは中国ではなくアメリカです。借金を返したくないというのが戦争の真の理由ですが、それは公には言えない。だから、うその説明をする。(p.303)
 アメリカの国債の殆どをもっているのが日本と中国である。日本と中国が尖閣問題で戦争になってくれれば、アメリカにとってはまさに最上のシナリオだった。中国政府の首脳は、そんなことわかっていた。だから実際の衝突は起こらなかった。日本の自衛隊とメディアは、「アメリカの犬」である。意図的に尖閣問題を煽ってきたのは「アメリカに鎖で繋がれている犬たち」である。
   《参照》   『2015年に来る真の危機から脱出してよ!』 中丸薫 (青志社) 《前編》
            【自衛隊の統帥権を握っているのはアメリカ】
 東アジア地域は、日中間に限らず、日韓、日朝、韓朝、韓中、台中、日台と、ことごとく分断されてきた。
「分断と統治」という基本戦略によって、東アジアの発展を徹底的に阻んでいるのはアメリカである。
 日本国内で外国人排除のナショナリズム的な動きがあるけれど、アメリカのエージェントによる策動である。
 日本以上に徹底したアメリカの犬である韓国の、徹底した「反日」も同様。
 乗ってはいけない。

【アメリカとロシアの共通点】
ホボット  影の政府はUFOコンタクティやUFOについて本当のことを書いているジャーナリストや科学者たちを殺しています。スカラーという波動を使った武器によって科学者達を遠隔的に殺しています。その点で私たちがヨーロッパや日本にいるのは幸運です。なぜならアメリカより安全だからです。私はアメリカで公演活動をしていたときには、いつも誰かに見はられている感じがして不快でした。それはロシアに似ています。
浅川  ロシアでもそうなんですか。
ホボット  似ています。 ・・・(中略)・・・ ロシアやアメリカは実際には民主主義ですらありません誰かが国にとって都合の悪い真実を口にすると簡単に殺されてしまいます。(p.312)
 アメリカの属国である日本においても、アメリカにとって不都合な人物は、政治家・ジャーナリストを中心に、それこそ数百人、殺されているだろう。
   《参照》   『日本人はドラゴニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから、〔超削減〕させられる』 高山長房 (ヒカルランド)
               【歴代首相の明暗】

【ケムトレイル対象地域】
浅川  アメリカ人は自分の国にも散布している。
ホボット  そうです、カリフォルニアで散布しています。それは偶然ではありません。カリフォルニアには波動の高い人たちがたくさんいて、その中にはUFOを研究している科学者などもいます。そのような人々は、彼ら(影の政府)にとって非常に都合が悪いのです。
 カリフォルニアはその全体がパワースポットになっており、そのおかげでカリフォルニアの人々は波動的に高いレベルの人が多いのです。(p.318-319)
 いまやケムトレイルは日本中でじゃんじゃんバラ撒かれているけれど、分かりやすいのは宮崎県が標的にされた例だろう。天孫降臨の神域であり、東国晴知事の出現で財政的に潤っていたから、ケムトレイルを撒いて高額なワクチンを買わせ、種牛まで全部殺してアメリカの肉を買わせようとする「1石3鳥」の美味し過ぎるビックイニングだった。

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転載元転載元: 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」

【オーラ視とヒーリング】
 ヒーリングについて言えば、その人に本当に何が必要かを判断するには、単にオーラを見るだけでなく、オーラに存在するそれぞれの層にアクセスできないといけません。そうしないとその人に何が必要なのか本当には分からないのです。
 もちろん、それができなくても、ある程度の情報を受け取ることはできるし、ある程度までヒーリングもできますが、それではそれほど精緻なものとはなりません。たとえば、過去世の情報に関してもそれほど正確なものとはならないでしょう。(p.90)

【カルマと治癒の問題】
浅川  私が重い病気で苦しんでいるとしますね。その原因が私の過去世のカルマから来ている場合、病を通してカルマに気づかせるという意味もあるはずです。
 その場合、ホボットさんのような力のある方が、簡単に病気を治してしまってはいけないことになりませんか? そういう点はどう判断するんですか?
ホボット 基本的にすべての問題はカルマの問題です。カルマはみぞおちの第3チャクラのレベルに存在しており、それより上のエネルギーセンターを使っている時には、いわゆるカルマによる病気を治癒することができます。
 ご質問についてですが、その病気の人が、カルマの病気を治せる人に出会うときには、すでにそういう時期に達しているということです。それは高次の計画の一つであり、その時期は計画されているのです。 ・・・(中略)・・・ 。
 ただしその場合、ヒーラーは自分のエネルギーを使ってはいけません。ヒーラーは巨大なエネルギー、パワフルな光の生命体に繋がって許可を ―― カルマの病を治す許可をもらわなければならないのです。(p.91)
 この記述を読むことで、ホボットさんが真正の超能力者であることが分かる。高次の光の生命体に繋がって「許可をもらう」という点がポイント。ヒーラー自らが「許可する」のではない。高次な存在に繋がっていない人々が許可を得ずに行うと、相手のカルマ受け取ってしまうことになる。俗にいう「(念力)行者の末路は哀れ」という結末になってしまう。

【霊障除去】
浅川  病気の中には、いわゆる霊障によるものがありますね。そのように恨みをもつ魂が憑依するなどして引き起こされている病気があると思いますが、そういうものはどうやって治すのですか?
ホボット  わりと簡単に治癒できます。私の経験では、そのようなことが原因となる病気やケガは第1チャクラを狙ったものです。これはカルマによる病気のような第3チャクラの問題と比べて簡単に直せます。攻撃を受けた人のオーラを浄化すれば簡単に治るのです。
 オーラを浄化して、相手から送られたエネルギー的なブログラムを解消します。すると、そのプログラムが帯びていたエネルギーは元の人に戻り、憑依した霊は離れていくことになります。また、呪いをかけた者は自分自身のエネルギーでダメージを受けることになるでしょう。(p.98-99)
 先祖の行いによる呪いを受けている場合には、先祖の情報が入っている第2のチャクラヒーリングし、強力な怨念を受けている場合は、第4のチャクラのエネルギーによるシールドを自分でつくるか、ジャーマンさんに作ってもらう、と書かれている。
 密教の修法は、結界というエネルギー・シールドをつくることから始まるけれど、エネルギー・シールドを作るのは、ヘミシンクの中でも常用されているくらいだから、これは霊的テクニックの基本だろう。
 アセンション系列の著作を読んでいる人々は、この様なことを知って実践しているけれど、宗教団体の信者さんたちは、教祖さんに頼ってばかりで殆ど自ら学んで成長していない。教団側は、「寄らしむべし、知らしむべからず」、を戦略的に行っているのだろう。「信者」と書いて「儲ける」となるわけである。
 参考までにチャクラの番号と名称を書いておくと、第1のチャクラはムラダーラ・チャクラと言われている。以下同様に、第2はスバジスターナ、第3はマニピューラ、第4はアナハタ、第5はヴィシュダー、第6はアジナー、第7はサハスラ。

【アストラル界について】
浅川  アストラル界の世界を整理してみましょう。アストラル界は3つの段階に分かれており、第1段階では自分の死を自覚し心を癒したあとで上に進む。第2段階では人生を振り返り、前世のさまざまな場面を見せられて反省し、次なる人生の糧とする。最後の第3段階では前世以外のすべての過去世や地球の歴史などを見ながら勉強をする。そして、次なる人生の一部を見せられて、転生に備えて準備をする。
ホボット  その通りです。 (p.235)
 これらのことは、臨死体験の記録などでも語られている。
   《参照》   『人間の四つの気質』 ルドルフ・シュタイナー (風濤社) 《前編》
            【アストラル界】
ホボット  アストラル界を説明するのはわりに簡単です。波動的には(3次元の)地球に近いからです。しかし、アストラル界を超える世界を説明するのは難しい。それは、私たちの言葉が時間と空間に縛られているからです。
 魂が4次元や5次元を知覚しているときの体験は言葉にしにくいものとなります。たとえば、魂が5次元から輪廻転生におけるそれぞれの人生を見るとき、すべての過去性が同時に起きているように見え、そのすべてが1つの魂として融合しているように体験されるでしょう。 (p.242)
ホボット  アストラル界は4次元ですが、そこにいる魂はアストラル界を3次元として知覚しています。魂はアストラル界で3次元のコピーを作るからです。しかし本来、4次元はもう生まれなくていいほど成長した魂のいるレベルなのです。(p.253)
 在来の仏教が語っている死後の世界(アストラル界≦4次元)は、単に死者たちが生きていた時の3次元世界のイメージを投影(コピー)して作っている世界なのである。そして、それは4次元の一部であるにすぎない。
 5次元以上の世界を表現しにくいのは、「私たちの言葉が時間と空間に縛られているから」というのが大きなポイント。高次元のことを伝えようにも、チャネリングの限界はここにある。
     《参照》   『アセンションの鍵』 坂本政道 (ハート出版) 《前編》
               【交信上の留意点】

【松果体】
ホボット  シャーマンの弟子は2日に1回のペースで半年間アヤワスカを飲むのです。すると、脳の中心にある松果体が活性化されます。
 松果体とはイメージ力に深く関係している機関であり、4歳までは成長しますが、その後は成長が止まって機能が低下します。しかし、アヤワスカを飲むことで子どものころになくしたその機能がよみがえるのです。(p.116)
 松果体はアジナー・チャクラに関係する器官。
 日本では、アヤワスカなど手に入らないだろうから、下記リンクの方法で・・・。
   《参照》   『行き先は5次元』 船井幸雄 (ヒカルランド) 《前編》
             【直感力の受信器官である松果体の強化について】
   《参照》   『ネオスピリチュアルアセンション』 エハン/中山/白峰/澤野 (明窓出版)
             【メラトニンと松果体】

【人はすべての次元に同時存在している】
ホボット  私たちが上のエネルギーセンター(体の中にあるチャクラ)を十分に開発すれば、上の次元が分かるようになります。 ・・・(中略)・・・ もっと私たちが進化したら、私たちはすでに4次元や5次元にいるということを理解できる意識状態になります。
浅川  すべての次元にいるけれど、3次元にフォーカスしているから物質次元しか見えないというわけですね。
ホボット  そうです。
浅川  それはモンロー研究所でいう「フォーカス」の考え方と同じですね。意識の焦点(フォーカス)がどの次元にあるかによって、体験される霊的階層の段階が異なるという考え方から、モンロー研究所では、フォーカスの段階が、そのまま霊的階層の段階とほぼ同じ概念として理解されています。(p.256)
 このような説明のほうが、近代人にははるかに分かりやすいだろう。
 だから現代では、宗教書なんかよりモンロー研のヘミシング体験者である 坂本政道さんの著作 の方がはるかに広く読まれているはずである。
 ところが殆どの人々は、いまだに20世紀宗教であるキリスト教や仏教の世界観の中に幽閉され続けている。まさに幽閉である。幽界(アストラル界)以外の世界があることを考えることすらなく、またチャクラの活性化を語ることすらなく、天国だの地獄だのと言い古された陳腐なことをいまだに言っている。
 第4のチャクラ(アナハタ・チャクラ)が活性化したら「遍愛」(=インが描いている世界)を感覚的に理解できるから、特定の宗教や特定の民族に対する「偏愛」からは自ずと卒業できるのである。つまり特定の教学を持つ宗教が無意味であるということが分かってしまう。だから在来の宗教団体は、教えだけを語って人類を進化させる技法を全く語らないのである。
 故に、低次元の宗教団体の意向は、「闇の権力」の意向に、ピッタリ合うのである。

【ジョン・レノンの暗殺】
 ジョン・レノンは精神的に病んでいる人に殺されましたが、その犯人は別の魂からのコントロールを受けていました。遠隔的にコード(エネルギー的なプログラム)を入れられたのです。もしそれがなければ、ジョン・レノンが殺されることはなかったでしょう。(p.241)
 コードを入れたのが誰かは書かれていないけれど、アセンション後の世界を歌っていた イン の世界を最も嫌う連中が誰かを考えれば、答えは容易である。
    《参照》   『世界支配者vsライトワーカー』 サアラ×玉蔵 (ヒカルランド) 《3/4》
              【「デジタルウイルス」というテクノロジー】


【パラレルワールドと空洞地球説】
浅川  パラレルワールドとして地球の中に別の世界が存在する可能性はありませんか。
ホボット  そのような考え方(地球空洞説)がとかれるのにはシンプルな理由があります。深い洞窟や南極、北極には非常に強いエネルギーがあるため、そこに立ち入る人物の第1チャクラも働きがそのエネルギーによって変化し、その人はパラレルワールドに現れることになるのです。
 そのパラレルワールドには景色があるし太陽もあります。そして、その人は地球の内部に入り込んだと思いこみます。
浅川  ということは、地球空洞説は正しい考えではないということですか。
ホボット  それは真実ではありません。 (p.201)
 下記リンク著作にある「亜空間」は、パラレルワールドを意味していると考えることができる。
   《参照》   『失われたフリーメーソン「釈迦」の謎』 飛鳥昭雄・三神たける (学研) 《前編》
             【シャンバラは、地球内部の空洞にあるのか、亜空間にあるのか】
 ダイアン・ロビンスの著作は、地底都市からのメッセージで構成されている。空洞地球であるかどうかより、地表人類より進んだ文明からのメッセージとして読めばいいだろう。
   《参照》   ダイアン・ロビンス著の読書記録

【もっともポジティブなシナリオはフリーエネルギーの解禁】
ホボット  ここで最もポジティブな未来の可能性をお話しましょう。
 その未来では2018年ごろ中国でフリーエネルギー装置を使い始めます。実は、すでにフリーエネルギー装置は存在していますが、どの国もそれを使いたがりません。それを使うと個人が独立的になってしまい、国家の統制力が弱まることを恐れているからです。しかし、中国はまもなく石油を確保できなくなり、仕方なくフリーエネルギー装置を使い始めます。
 フリーエネルギー装置が解禁されてその使用が広がっていくと、飢餓がなくなり、人々の生活レベルは100倍にも向上するでしょう。例えば、アフリカの広大な土地を麦畑にするなど、地球全体のためにフリーエネルギー装置を使うことができます。
 そして、それによって暮らしのレベルが上がれば、余暇ができて、自分のスピリッチュアルのレベルを上げるために十分な時間がとれるようになります。(p.301)
 日本は「闇の権力」の支配下にある属国だから、フリーエネルギーは実用化されないだろう。中国は、石油が断たれようと断たれまいとフリーエネルギー装置をどんどん使うべきである。日本やフランスからの邪悪な勢力が背後についている原発などに、決して手を出してはいけない。中国が、世界を先んじて変革すべく、率先してフリーエネルギーに転換すべきである。
     《参照》   『日本よ!今地球運命の最低値からこう脱出してよ』 高島康司&ウイリアム
               【日本はヘタをすると、中国の後塵を拝することになる】

【中国救済】
ホボット  中国の人々をネガティブな考え方から守ることを私は計画しています。具体的には、ブラジル産の大きなクリスタルにエネルギーを充填してそれらの国へ持っていき、特定の場所の土に埋めるということを行います。光の生命体たちの指示があり次第、それを行うでしょう。 ・・・(中略)・・・ 。
浅川  そういう力は大きいと思います。やはり、そうした行動が被害を小さく抑えているんでしょうね。(p.305)
 日本人のシャーマンさん達も、世界中の重要な地点をめぐって、いろんなことを行ってきた。2000年に、中国の発展を左右する黄帝陵の龍脈を開けたのも日本人のシャーマンさんである。

【日本が使命を果たすうえでの絶対条件】
ホボット これから地球では戦争や自然災害など大きな変化が起きる可能性があります。そしてそれにはたくさんの国がかかわることになるので、そこに巻き込まれることなく、高次の世界へ向かう国が大切な存在となることでしょう。
 私は、日本がその一つになると思っています。しかし、それにはある条件をクリアしなければいけません。それは、絶対にほかの国の争うのに手を貸してはならないということですね。 ・・・(中略)・・・ 日本は高いレベルの世界像を持ち、そこに向けて努力しつづけることができる数少ない国のひとつです。そういう国はあまりありません。日本とあとはヨーロッパの一部の国くらいでしょう。
 これからの未来において、日本の方々は自然災害を怖がらなくていいと思います。なぜなら、強く守られているからです。日本列島のまわりに日本を保護しているエネルギーフィールドが感じられます。現在、日本はたくさんの光の生命体たちに守られているのです。(p.322)
 問題なのは、日本人でありながらアメリカの手先となって日本を内部から破壊させる側でいろいろ工作している政・官・財界の連中である。

【ポジティブな未来をイメージしよう】
ホボット  私が光の生命体から受けた、メッセージは、戦争が起きないように人々がボジティブな未来をイメージしたほうがいいということです。具体的には満月の3日間、決まった時間に30分間瞑想を行います。これにできるだけ多くの人が参加してほしいのです。それによって戦争の可能性を下げられると私は信じています。
 マインドには非常に力があり、たとえば、100万人の人口の町で100人がこのような考えをもって瞑想すれば、その町では犯罪や交通事故が少なくなり、病気の人も減るでしょう。それは事実として起きています。犯罪も自然災害もそのような方向で回避できると私は信じています。
 だから、光の生命体たちは、多くの人々が今回の波動の移行を自然災害なしで行えるというイメージで瞑想することを提案しています。そうすれば、実際にそのようになるからです(瞑想法については巻末付録を参照)。
 このようなネガティブな計画は過去にもありました。たとえば、1998年のことです。 ・・・(中略)・・・ 日本は海に沈む可能性がありました。・・・(中略)・・・ エドガー・ケイシーもこのことを予言していましたが、彼はほとんど間違っていなかったのです。
 しかし、たくさんのサイキックたちが、光の生命体たちと協力し合ってその災害を未然に止めたのです。 ・・・(中略)・・・ そして、これから起きる波動の移行もまた、大きな自然災害なしで行えると私は信じています。(p.292-293)
 危険な情報を受け取ったら、「それが実現してしまう」と怖れるのではなく、より一層ポジティブな想いで明るい未来をイメージし、その明るい未来を創造するべき。未来情報に一喜一憂するだけでは何の意味もない。


                        <了>

転載元転載元: 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」


実在する宇宙人より伝えられた、地球の秘密

この世界に宇宙人・高度地球外生命体・エイリアンは、現実に存在します。
各国の大統領や政府関係者、宇宙飛行士が存在について、発言しています。
このブログは宇宙人との交信により伝えられた情報を記述しています。

 人類、生命のDNAは多次元宇宙の高度宇宙生命により創られ、外宇宙の宇宙人達により脳を遠隔操作・支配するシステムが運用されています。
外宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、地球は創られ、管理されている宇宙人による実験惑星の一つです。

宇宙人の技術は「人類を”離れた別宇宙”から人類の精神と身体を完全操作可能です。これは”映画アバターで描かれた遠隔操作システムのように、宇宙人が人類を遠隔操作できる技術です。」

これはすでに、人類に対し「数億人から数十億人単位で使われており、脳・精神に繋がる脳と精神の操作システムとして運用されています」

これは「この記事を読んでいるあなた自身も”行動・言動・思考・SNSやWebへの書き込み”を”宇宙人の遠隔操作により部分的に操作されています”これが「現実です」

地球は創られた存在

この宇宙の銀河は、多くが”造られたもの”です、宇宙がビッグバン後に、現在の銀河や星雲が生まれたのはそれ自体を宇宙生命の大きな力で計算され、引力を用い、空間に銀河や星団が生まれやすくされました。

進化により生まれた人類、この地球の人類は、地球で初めて生まれた新しい種族です、しかし、組み込まれているDNAとミトコンドリアDNA、このDNA自体は、宇宙に太古より高度知能を持つ高次宇宙生命群がおり、それにより”造られた”ものであります。

つまり、ある程度計画されたうえで、地球の生命が生まれ、デオキシリボ核酸を用いた、生物の進化の計算により、作られたプログラム“DNA”による、進化と成長の結果が、地球の人類の誕生であります。

 そのため、人類自体は、地球以前に多くの生物と高度知的生命、それを超える、半永久的に知性を存続可能な、生命超越を可能にする技術、神といえる大きな高次宇宙生命がいるということです。これは事実であります。

 宇宙の生命は、地球のような体内に水分を含む生物ばかりとは限りません、中には鉱石(地球とは分子が異なる)で構成される惑星に、アモルファスを中心とした知性を持つ、ガラス構造の物質を体の一部としている生命は存在し、重要な知的生命の見本として非常に精密に別の宇宙生命の超高度の量子的な素粒子転送技術により、管理・情報の保管がなされています。

現代の高次元宇宙生命の、大きな支配権の持つ存在の中で、他種族を支配し続けるために、不可視の隠ぺいしたこの量子的なテレポート技術により、低技術の若い種族を支配することはあまり適切ではありません。撤廃に近い見直しが必要です。

つまり人類のために隠ぺいして運用されてきた、この仕組みは、大きく変える必要があります。

 多次元宇宙の中には、異次元の生命といえる高次元宇宙生命があり、複数の宇宙にワープを自在に可能な技術を有しています。これはワームホールの技術といえ、その手法で地球の創生に関わっています。

また、地球以外にも、いくつもの人類同様の“管理され且つ生命の進化をプログラムされた”造られた生命が地球人とは異なるDNA、もしくは全く別の種として、育成され、且つ、高度技術で、高次元宇宙生命より、管理を受けています。

 また、複数の異人種が地球から離れた星に存在しますが、その種は人類がたどり着くまでに存在しているかは未定です。


宇宙人ユミットからの手紙

手紙に書いてあった衝撃波を消す画期的な方法

 その手紙には高度な科学情報が書かれており、プチ氏の関心を引いた。UFOの構造が事細かに述べられている個所では、 宇宙飛行のための諸問題を解決する超高度な技術が紹介されている。

 プチ氏はそれを再現することは現在の技術では無理だと思いながらも、その実際的な論述の仕方に強い印象を受ける。

 なかでも、MHD(磁気流体力学)に関する全く新しい考え方が、この分野に長いこと関わっていたプチ氏の強い興味を掻き立て、彼はモーリスと一緒に実験を始める。手紙によれば、強い磁気をかけると、衝撃波が消えるというのだ。

 そんなことは誰も知らないことだった。もしそんなことが可能なら、超音速で飛ぶ飛行機は衝撃波なしに楽に飛べることになる。

 1975年、2人はマイクロ波研究所DERMOのトゥレル教授の研究施設を借り、教授の目の前で、この理論を水流を使って確かめた。

 空気でも水でも流体として同じ結果を生むはずだった。そして実際、模型の前面の波は電磁波(1テスラ)をかけると、消えてしまった。
 
 教授もあっけにとられた。別の実験では乱流も消えた。この時から、プチ氏は本気で手紙を研究し始めたのである(『手紙Ⅱ』第4 章)。

 ちなみに、この研究はその後、軍事方面に引き継がれたらしく、プチ氏の手を離れてしまう。プチ氏はこの分野から手を引くが、日本の超伝導電磁推進船ヤマトが登場した時に彼は大いに悔しがる。


  なお、ユミットの手紙によれば、(もちろんユミットが本当に存在するとしての話だが)日本のヤマトの場合、内部にMHD推進器がつけられていて、外部の船体が航跡を残してしまう。この推進器は外部につけるべきものだという。つまりエンジン本体の中に船体を取り込めば、航跡は残らないそうだ(『手紙Ⅱ』90ページ)。


フリーエネルギーとハートチャクラ、
地球の波動を上げるミステリーサークル

浅川 波動が上がるとどういう世界になるんでしょうか。

ホボット 例えば百年前ぐらい前からすぐに、宇宙からエネルギーを受け取って発電できるフリーエネルギー装置が存在しています。ニコラテスラという科学者がそれを創りましたが、その技術はずっと隠されています。

 そして、光の生命体たちが言うには、私達がフリーエネルギー装置を(公に)使い始めたなら、彼らは人類をコミュニケーション相手としてとらえ始めるそうです。

浅川 仲間として認めるということですね。

ホボット そうです。仲間として私達とコミュニケーションを初めます。フリーエネルギー装置を使い始めたなら、すごく大きな変化が起きてくるでしょう。それと共に私達はエネルギーセンターの波動、特にハートチャクラの波動を上げなければいけません。

浅川 その波動が上がるとどうなりますか?

ホボット 私達は「人間」ではなく「魂」であるという事、特定の宗教の信者や、特定の民族の一員ではなく、ただ単に「魂」なんだと理解できるでしょう。そうすれば、互いに殺し合うようなことはなくなります。

 その状態に達しないと、人類は宇宙の仲間に入れてもらうことは出来ません。今の状態で人類が宇宙に入る事は非常に危険だからです。

 そのように波動が上がるプロセスはすでに始まっています。例えば、ミステリーサークルの1つの効果は波動を上げるという事です。

浅川 ミステリーサークルが作られているのは地球の波動を上げるため?

ホボット はい。ミステリーサークルが作られた所はすごく波動が上がっています。私は知覚者として、特にミステリーサークルの放射に興味があります。そこへ入ると拡張した意識になり、体を構成する分子が変化していくのが感じられるのです。

 その場所自体も変化していると感じます。また、周期的にミステリーサークルから大きなエネルギー放射される事があります。その時は何キロも離れた所へエネルギーが飛んで行くのです。
 
 それから、ミステリーサークルのエネルギーが水に入ったり、その畑の麦を食べた人の波動が上がったりします。ナスカの地上絵も同じことが言えます。 


ペトルホボットさん
アルクトゥルス星から来る宇宙人が
ミステリーサークルを作っている

浅川 さて、ホボットさんはこれまで、色々な星の宇宙人とコンタクトをしてきたと思いますが、具体的には何種類ぐらいの種族とコンタクトしましたか。

ホボット どの星から来た宇宙人か、という話はしにくいですね。というのも、ある文明は3次元を超えているので、その場合、具体的に3次元のどの星から来ているとは言えません。

 ただし、具体的な3次元の星から来ている生命体の話をするなら、私がここ数年間コンタクトを取っているアルクトゥルスという星からの生命体がその一つとして挙げられます。
 彼らは私達が「ミステリーサークル」と呼んでいるものの多くを作った存在です

浅川 そういう存在は、自らの姿をどうにでも変えられると思いますが、本当の姿は人間のような形をした、いわゆる「人間型生命体」なんでしょうか?

ホボット 私は宇宙における、沢山の形態を知っています。
 ある種族はレプティリアンであり、別のある種族は昆虫のように見えます。そして、人間によく似ている種族もいます。

 ただし基本的には、この地球において固定した姿で現れる生命体や宇宙人は、この宇宙ではなくパラレルワールドから来ているという事です。地球にはいくつかの階層があって、私達が存在している層とは別の層の地球から来ているのです。

浅川 別の層というのはパラレルワールドということですか?

ホボット そうです。パラレルワールドです。

浅川 どこか遠い宇宙の星から来ているのではなく、地球と重なったようなパラレルワールドから来ていると言うんですか?

ホボット 私の経験では、人間の姿であれ、他の姿であれ、その姿が固定されている場合には、その生命体はパラレルワールドから来ています。パラレルワールドは遠い世界ではないので、こちらの世界との行き来はそれほど難しくありません。

 一方、別の星から来ている生命体の場合、その本当の姿は形を超えた存在です。

浅川 では、アルクトゥルスから来ている宇宙人とコンタクトする時には、姿は見えないのですか?それとも一応何らかの姿が見えるんですか?

ホボット 私が彼らを見ると、形をとった姿-----人間に似た姿で見えます。私の考えでは、おそらくそれは、昔、彼らが使っていた姿です。その姿で私の前に現れるわけです。
 ただし、このような生命体たちは、最近は殆どエネルギのボールのような姿で表れます。

浅川 なるほど、最初は知的な存在だと分からせるために人間に近い姿で現れるけれども、もうホボットさんは十分に理解しているから、丸い形をした光体でもいいという事でしょうね。



宇宙人の暮らす世界に食料問題なし

「向こうの世界では、ちっちゃな粒を一日一粒ぐらい食べるだけで、2メートルもある肉体を維持できるそうです。アンドロメダに行ったアメリカ人が自分も食べたいと言ったら、『地球人と分子構造が違うから合わない』と言われたんだけど、四分の一ぐらい試してみたら、やっぱり本当に苦しくて気持ちが悪くなって、体に合わなかったそうですよ」

 これも、中丸さんの話の続きです。

人間は炭素系生命体ですから、参加して最後は腐って消えていくのはしょうがない。他の星は、酸素濃度が薄かったり大気中のプラーナが十分で、これを吸っただけで肉体の栄養は問題ない。大気中に全てが入っているようなきがしますね。

 私が金星人に聞いた所では、金星人はジュースしか飲まないそうです。それをちょっと飲むだけ、それがまた、お香みたいな臭いがするそうなんです。その匂いをかぐだけ、脳が癒やされていくる。

 飲むという以外は、食事の習慣も一切ないそうです。だから、内臓を酷使することもない。食べないから内臓が老化することもない。あとはチャクラが発達していて、エネルギーをバッテリーのように活用できる。

 宇宙エネルギーに原子レベルで共鳴した場合、三次元的な肉体はもう必要ないし、形態も全部変わっている。それこそ不老不死の世界です。

 そして宇宙もすごいのですが、地底の人もすごいです。地底でも科学文明が高度に発展していて、水も空気も大変綺麗なようですね。だから世界政府の一部の人達は、地底も狙っている。

 でも、技術レベルがケタ違いで地底に入っていけないのです。迷路みたいになっているのです。

私の方に来た情報ですと、地球人類を地底に入れることは、ばい菌を入れるようなものだから、先ず無理だと。逆に我々の円盤を外に出してあげて、其処の中で教育して、浄化させる。地球人類が団体旅行のように我々の世界に入ることはまずない、と言っていました。

 よっぽど選ばれた人でないと無理だと。それをクリアするために円盤内で教育して、資格ができた問に、ごく一部の人たちだけが行く。直接は先ず無いと言っていました。

 私も夢で何度も円盤に乗ったり、幽体離脱をしたりしています。宇宙人の対談集を出す予定もありましたが、MIBに自宅の金庫を荒らされてしまいました。UFOの情報を表に出さないようにするための思想警察のような組織がMIBです。

FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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 高身長になる方法・広瀬すずちゃんの横顔になる方法・小顔になる方法・悟りを開く方法・健康になる秘訣・宇宙の真理…など世のため人の為に役立つ情報を書いております。
 貴方の素晴らしい人生のお役に立てますように♪

 30歳を過ぎてから努力で22cm身長を伸ばして195cmになっちゃいました♪
 それと…小顔になる努力で、全頭高が大谷翔平さん級の20.5cmなりまして……純日本人ながら、リアル9.5等身を達成することが出来ました♪

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