- No
- 3996
- Date
- 2019.11.03 Sun
人に好かれる話し方♪褒め上手になる具体的なテクニックのコツをご紹介♪婚活や人生の様々な場面で使えるかも♪美しい話し方~声の出し方のコツ~☆口角を上げて・”スピード”と”間”を大切に話しましょう♪会話に活用♪クッション言葉を上手に使って全体がソフトな印象に♪話し方上手になるコツをご紹介♪女性力UPに活用♪褒められた時の上手な受け答えのコツをご紹介♪人に好かれる話し方・会話方法・態度♪五井昌久先生の意志を受け継ぐ☆悟りを開いた覚者☆森島恒吉先生♪
自分の気持をスマートに伝える
ほめ上手になろう
雰囲気を褒める
その人が持つ雰囲気を褒めるのは、ちょっと観察すればできること。
「よく気がつく方ですね」、「一緒にいるだけで元気になります」など、具体的なことではないので、初対面の人でも言いやすいです。
物選びのセンスを褒める
洋服やバッグ、アクセサリー、腕時計など、その人が持っているものを褒めるのは、いつでも、誰に対しても気軽に伝えられることです。ただし、その物自体を褒めるというより、それを選んだその人のセンスの良さを褒めるようにしましょう。
家族を褒める
ご主人や奥様、お子さん、ご両親などのことが会話の中に出てきたら、その流れで「やさしいお母様ですね」、「お子さん、将来が楽しみですね」。「よく気がつく奥様ですね」など、家族をほめてみるのもいいでしょう。
小さなことでも認められる人に
些細な事でも良い所を見つけたら口に出して言ってみましょう。小さなことでも認めてあげられる人になりたいものです。
褒め言葉には気持ちを込めて
心にもないことを言っては、ただのお世辞やおべっかです。相手を褒めるには良いと思った事を素直に褒めるようにしましょう。
たとえ難しい知識でなくても
「さすが食通! レストラン情報は◯子に聞くのに限るよね」など、どんな知識でも感心、感動したら素直に褒めましょう。
仕事ぶりは素直に評価
部下や後輩、同僚に対しては、その業績や仕事ぶりなどを素直に評価してあげましょう。ただし、上司や目上の方を褒めるのは失礼な場合もあるので注意。
最上級の褒め言葉
付き合いが長く、親しい間柄であれば「尊敬しています」など、その人の人柄や人間性を褒めてみてもいいでしょう。ただ「尊敬している」は最上級とも言える言葉だけに多用するのは慎重に。
これはNG
●過去について⇛過去のことばかりを褒めるのは失礼です。その人の ”今” を認めてあげる事が大切です。
●学歴について⇛たとえ相手のほうが高学歴だったとしても、基本的に学歴を褒めるのはタブー。本人は納得していない場合もあります。
●容姿について⇛「綺麗なおみ足ですね」など、容姿についても相手はそれを気にしている事があるので、触れないほうがベター。
美しい話し方、1 ~声の出し方のコツ~
口角を上げて話す
声が相手に与える印象はとても重要です。発生の仕方によって声が聞きやすかったり、逆に聞きづらかったりします。
相手に良い印象を与え、聞き取りやすくするためにも、出来るだけ、
”良い声” を出す練習をしてみましょう。
そのポイントの一つが、口角を上げて(笑顔の状態)で話すことです。こうすることで、自分が持っている一番の感じ良い声を出すことが出来ます。
また、口角を上げるだけで自然と笑顔になるので、表情も明るくなり、一石二鳥です。
アクセントや語尾に気をつける
アクセントを付けて話をすると、声に表情が生まれてくるだけでなく、とても聞きやすく、相手に伝わりやすくなります。
ただし、あまり強弱が付き過ぎると、耳触りになることもありますので、話の中の大切な部分をほどよく強調するようにするといいでしょう。
また、語尾に表れる高さにも気をつけてみてください。話す時の声の上がり、下がりに気をすることによって、省略されている言葉を補う力や、使っている言葉以上の内容を伝えることが出来ます。
”スピード” と ”間” を大切に
初対面の人と話したり、大勢の人の前で話したりする時など、特に緊張する場面では、知らず知らうの内に早口になっている事があります。
早口は聞きづらいだけでなく、せっかちな印象を与えてしまうことも。
そうならないために、話すスピードに気をつけて、
言葉の間を意識して話すようにしましょう。
また、自分の声を録音して聞いてみるのもおすすめです。
自分の話し方のクセ、声のトーンなど、直したほうが良い点に気付く事が出来ます。
クッション言葉を上手に使おう
硬い背もたれのイスでも、クッションを入れると座り心地がよくなります。
話し言葉も同じです。言葉の頭にクッション言葉を入れると、全体がソフトな印象になります。
たとえば、少し下がって欲しい時に「少し下がって頂けますか?」とだけ言うとややキツイ印象がありますが、
「申し訳ありませんが」「恐れ入りますが」「お手数をおかけしますが」
などを頭につけると、ガラリと印象が変わります。
特に人に何かを頼む場合は、クッション言葉が活躍します。大いに活用し話し方上手になりましょう。
上手な受け答えのコツ
褒められた時
正直な感想を笑顔で
まずは「ありがとう」の気持ちを言葉にし、笑顔で伝えます。
「とんでもない、あなたこそ~」など、すぐに謙遜してしまうのは失礼な場合もあります。
お礼をしつつ、相手を立てる
「◯◯さんに認めて頂いて光栄です」
「気付いて頂いて、有難うございます」
など、ほめてくれた人を立てたお礼の仕方を覚えておきましょう。
「おかげさま」の言葉を返す
仕事で結果が出た時など、上司や先輩から褒められた時は、
「おかげさまです」のひと言を付け加えるようにしましょう。
異性からの褒め言葉には
異性からの褒め言葉には照れてしまいがち。だからといってあまり謙遜しすぎてしまうと、
「素直じゃないね」と思われてしまう事もあるので程々に。
褒め言葉をきっかけに話をつなぐ
洋服やアクセサリーなどをほめてもらった時は、
「◯子さんもこのブランド好きだって言ってましたよね」
など、話題作りのきっかけにしてもOK
から引用させていただきました ![]() ![]() ![]() 色々な五井先生のマル秘エピソードが知れてお得感満点の素晴らしい情報でした♬ 五井先生と守護の神霊の方々から直々のご指示で世界平和の祈りが唯一の行ということを知らしめる為に、活動されているお方なのだそうです♪ (白光真宏会が変な行を沢山する方向へ流れてしまったために・・・ )五井先生から教えに関する完全な理解の霊覚を賜った・・という覚者の方のお話ですので、全ての答えが的確で、非常に人生の為になるお話満載ですよ ![]() ![]() ![]() 人に好かれる話し方 No.586 森島恒吉 1999/07/13 (火) 03:41 富士宮市 [人に好かれる話し方] 1.相手の立場に身を置く。 従順に相手の言葉を拝聴し、「よくわかりました。要するに、あなたのお考えは、要約しますと、つぎの ようなことになると思えるのですが…」とこう言いながら、その中に自説を織りこめばいい。 2.他人の悪口を言わない。 「他人の悪口を言うことによって、自分自身の品位を落としているのだ」ということを、はっきりと知る べきである。「書いて署名できないことは、人にしゃべるな」 3.相手の魅力的なところをほめる。 たとえば、「ケントさんの五井先生を尊敬する態度は、立派だね」とほめる。(^_^) 4.主張をせずに、あなたの考えを巧みな質問の形に変えて、相手の意見を尋ねる。 「あなたのご意見は、いかがでしょうか?」と尋ねる。 5.相手の自尊心を尊ぶ。 「あなたほどの方ならば、この事については、よくご存じでしょうが…」といった言い方をする。 6.相手の成果をたたえる。 相手が成果をあげたら、ほんの小さなことでも、相手をたたえることだ。 7.あなたと一緒にいる相手に、全然緊張させないような、心安らぐ人間になる。 そのためには、あなたの心が、いつも穏やかで安らいでいなくてはならない。 8.微笑みとユーモアのある人間になるように心がける。 相手に会ったときは、必ず微笑むことだ。ユーモアは、相手の警戒心をほぐし安心感を与える。 9.自分も完全な人間ではなく、欠点の多い、間違う人間である、と相手に知らせること。 「私は、こう思うんだけど、間違っているかもしれない…」と言うこと。そうすると、相手はあなたの意 見をそのまま受け入れて、あなたを説得しようとかかるだろう。 「これはきっと、私どもの間違いかと思 いますが…」と相手の気持ちをほぐしておいてから、自分の立場を説明する。 五井先生でさえ、「私は、よく間違えます」とおっしゃっているのだ。 10.批判の目的は、相手をやっつけることではなく、相手を生かすことにある。 批判しなければならないときは、批判のほんとうの目的は、相手をやっつけることではなく、相手をより 立派な人にしてやることであり、相手の運命をより良くしてあげることである、と思うこと。 11.イエス・バット(Yes,But)法 「はい、その点につきましては、いかにもおっしゃるとおりですが、しかし、こういった見方もできるの ではないでしょうか?」と、相手の意見に理解を示した後で、自分の意見をさりげなく述べる。 12.失敗を責めず、失敗を直してやる。 他人の失敗を見たら、責めたり、あざ笑ったりせずに、失敗を直してあげようと助けてあげることだ。 13.相手の苦情を吐き出させること。 「なるほど」「おっしゃるとおりで…」「ごもっとも」という合いの手を、時々入れること。 たとえば、 昌美先生を信じている人が、「世界平和の祈り」一念の私たちの生き方に、意見を言ってきたら、その人 たちの意見を、全部吐き出させてあげればよい。 "PEACE NIFON"に、その人たちの意見を記録しておいてあげれば、同じ意見は、二度と来なくなる。 14.細かいことは、相手に譲ってやること。 しかし、ポイントとなるところは、決して譲らないことであ る。あなたが、ほんとうに「イエス」を得たいのは、この大きな一点だけなのである。 「お考えは、みな、ごもっともです」と相手に譲ったあとで、 「私も、それをする別なやり方を考えてみました。これをどうお考えですか?」と、あなたのたった一つのプランを話すことだ。 15.第三者の考えとして、あなたの考えを話すのもよいし、有名人を引合いに出して、その人の言葉とし て、あなたの考えを話す、という手もある。 私は、昌美先生の教えの誤りを指摘する場合、たびたび、自分の考えを五井先生の言葉として話している が、それは昌美先生の自尊心を傷つけたくない、という配慮からである。 16.それが相手の利益になることを示さなければならない。 「世界平和の祈り」を勧める時には、それが相手にとって、どんな利益があるのかを話すべきだ。 17.相手に賛成して、共通のつながりをつくる。 相手と自分との間に共通のつながりをつくる。たとえば、こんな具合に賛成すればよい。 「私は五井先生の教えが好きなんです」 「私もですよ」 「私は世界平和の祈りが好きなんです」 「私もですよ」 「私は東京に住んでいるんです」 「私もですよ」 自分を賛成してくれる人を、私たちは好きになる。自分に反対する人は、好まない。どんな小さいものでも、賛成できるところを見つけたら、相手に賛成してあげることである。 18.「ありがとうございました」という感謝の言葉を忘れないこと。 どんなに小さなことにも、相手に対する感謝の言葉を出し惜しみしないことである。 19.親しみのある態度で話し終えること。 「これだけ話したから、二度とくりかえすな」と説教せずに、微笑みを浮かべて「あなたの将来に対して 期待しているからね」と言って終えるのである。 20.自分から進んで、多くの人と友情を結びなさい。 相手から声をかけてくるのを待たないで、自分から進んで自己紹介をすることで、友情を結ぶこと。 問題の解決を神にゆだねよう No.587 森島恒吉 1999/07/13 (火) 03:49 富士宮市 世界人類が平和でありますように 五井先生は、「人に好かれる話し方と問題解決の方法」について、こう教えて下さっています。 素直な生き方ということは、 (1)一度は従順に相手の言葉を拝聴し、 (2)不審な点があったら柔らか な穏やかな言葉態度で、その点についての説明を求め、 (3)それでもどうしても相手の考えに誤りがあ ると思えたら、より謙譲な態度で自分の考えを、「私はこのように考えておりますが、いかがでございま しょうか?」と進言してみるとよいのです。 (4)それで相手が自分の言葉を受け入れなかったら、その時はそのまま引き下がって、 (5)その解決を神にゆだねてしまうのです。 (「宗教問答」より) ………………………………………………………………………………………………………
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私も懐かしさもあり、楽しみながら日々拝読しております。
私も大ファンの「本山よろずや本舗 」様の宇宙旅行記♪
知花敏彦先生の総まとめ記事 第1回目
知花敏彦先生の総まとめ記事 第2回目
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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