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タロットカード、占い好きな人なら知っている…その業界では知る人ぞ知るすごい方♪真理を深いレベルでご理解されている 最高級占い師「中川愛友希様」の記事をご紹介♪神様への真摯な祈り 「真我の祈り」で光の道を歩みだしたお話♪神への愛は、神を愛したい…と思う気持ちによって決定されます♪宇宙に遍満する大霊になられたバーソロミューさん♪



真理を深いレベルでご理解されている
最高級占い師「中川愛友希様」の記事をご紹介♪

 ヤフーブログで過去記事を検索している時に、「中川愛友希様」の記事のリンクを見て、お久しぶりに拝見してみました。

 それで、最新の「真理の理解」の叡智を伴って、中川様の記事を拝見してみますと、何とまぁ…内容が深遠で奥深くて…スーパーハイレベルな事をスラスラと分かりやすく記載されていて、何と高次元な記事なんだろう…って、妙に感動してしてしまった次第なのです。

 当時は真理の理解が浅くて、何となく素晴らしいのは分かったぐらいのお恥ずかしい感覚だったのが思い出されました。
 当時拝見した時は、分かったような…理解できるような…っていう…曖昧な理解で、魂に刻み込むレベルの理解には至っておりませんでした。

 ですが今回改めて、中川様の良質記事を拝見した時には、もう手にとるように中川様がお伝えしたい事柄が分かっちゃったのです。
 ええ…それはもう、小学一年生の数学みたいに…(笑)。


神様への真摯な祈り
「真我の祈り」で光の道を歩みだしたお話

 ええっ!!…こんなスピリチュアルな価値観満点な文体を…精妙なニュアンスや詳しい意味合いまで、
まるで…簡易な事柄かのように理解できている事に驚いてしまい、良い意味で唖然としてしまったのでした(・ω<) テヘペロ♪

 この記事をご観覧してくださっている皆様も、私のブログの記事を最新の所から満遍なく目を通して頂きましたら、中川愛友希様の奥深い記事を手にとるようにご理解頂けるはずです。

 私は誰でも…それが可能だと確信しております。正当な努力は必ず実りますから。

 でも仮に、どうしても理解できない場合は、真剣に真摯に「神様」に「お祈り」を捧げて下さい。「私にどうか真理を理解する事をお許し下さい」…と。

 私は「瞑想」はあまりしない人間なのですが、「祈り」は人一倍しております。ただし「自我の祈り」ではなくて、「真我の祈り」ですけれども。

 中川愛友希様も「お祈り」を捧げておられるとの記載も御座いました。そのお祈りはもちろん、神様を真摯に求める「真我の祈り」の正しいお祈りでした。

 真仙明さんもやはり始めは、神様を真摯に求める「真我の祈り」をされておりました。五井先生も「祈りなくして信仰なし」の様な事を仰られていたように記憶しております。祈りこそが神の道なのだと。まさにその通りだと…尚更深く感じております。

 私も精神的な意味で人生のどん底の時に、「神様どうか、私に宇宙の真理をお教え下さい」と命がけで祈っていたのを思い出しました。
 まさに、私のスピリチュアルの道は、その祈りから始まりましたので。祈りが神の道の第一歩だったという訳なのです。

 私に超能力が開花したのも「神様、私に世のため人のために役立つ能力をお与え下さい」を毎日祈っていたからですし、

私は「超能力」はあくまでも、神様が「神の恩寵」で与えて下さった能力であって、自分の能力ではないと、真理を理解していく内に、深く実感できるようになりました。
 ですので、現在は自然に謙虚でいられます。

 どこまでも「神様ありがとうございます」なんですね。全ての全てが神のお陰ですから。

 現在の私は、どこまでも「神様が引き上げて下さった」お陰で、現在のこの世の闇を受けない「愛一元・慈悲と愛」の境地に、到達できた事を深く理解して実感しております。

滅私、自分を捨て、全ての存在を100%愛する悟りで
内なる神との直通の光の通路が完成したお話
https://sinntyounobiruyo.blog.fc2.com/blog-entry-3913.html


 愛そのものである「ワンネス意識」の内から、愛の光が燦燦を光り輝く境地に到達出来ましたので、現在では、ただただ…「神への感謝」「神への深い愛」…その想いしか出てこないのです。

 「真の謙虚」を理解できた時…、真の意味で「宇宙法則」をハートに落ちるレベルにまで理解できた時に、「神様ありがとうございます」しか出てこなくなります。

 ちなみに五井先生も、悟りの境地とは「神様ありがとうございます」の境地ですよ…、と仰っておられます。

 ただし、「神を愛する」事に関しましては、「神を愛したい!!」という強い信念で願い、実践する事によってのみ「神を愛する」事が出来ます。

 これにつきましては、自発的な努力が必要となってまいります。
いわゆる、継続的な「神を愛したい」という祈りと、全身全霊をかけた「神を愛する努力」ですね。

 私も常に、「全てに神を観る」意識で、全ての全てを神様と思って、「神様愛してます」という意識状態でいられるように日々精進しておりまして…、何とか少しずつものになってきた感じではあります。目標はもっと高い所にありますが……。

 現在の私の神への祈りは

「神様、私を神の道具として、世のため人のためにお使い下さい」
「愛する貴神の愛が私を通して顕現なさいますように」
「神様、貴方と対面する事をお許し下さい」
「神様、貴方を愛することをお許し下さい」
「神様、神との合一をする事をお許し下さい」

と言った感じとなっております。

 私はどこまでも…神様に対しては謙虚の一点張りですから(笑)。
 最後の語尾が「~お許し下さい」という謙虚さの極みのような文面なのは、どこまでも神様に対しては、常に、敬虔なクリスチャンみたいな麗しい接し方でありたい…と強く意識しているからなのです。

 私はそういうスタンスが、一番美しくて敬虔で麗しくていいな~っていう感覚の人間で御座いまして…、ひざまずいて…上を向いて、神様に祈っているようなあのイメージでしょうか。

 ああいうフィーリングが大好きなものでして…、もうね…私、好きで楽しみながらやってますからね(笑)

 今回の文章も相変わらず、内なる叡智から流れ出るように、スラスラ書けるのが不思議に感じる一方で、一回ちょっと「余計な事」を書いた瞬間から、脳がオフラインになったみたいに、頭に天啓が来なくなりました。

 その原因を分析して、その「余計な事」がいけなかったのだと、これは神の御心に合わなかったのだと即座反省して、文章を削除致しました。

 そうしますと、すぐにまた光回線の様な(笑)、脳全体が宇宙の叡智と繋がっている様な日常の状態に戻ったのでした。

 あら~こりゃまた、ずいぶん面白い体験をさせてもらったな~って思って嬉しくて、この体験をシェアしたいと思った次第です。

 波動に敏感だと、自分の感覚が「波動リトマス紙」となり、このような「精妙な判定」が出来る様になります。これは実に便利なもので本当に助かっております。
 これが出来るためには、自分自身が「精妙な波動」にならなくてはなりません。

 神様と繋がっているという感覚、いつでも神様がいいように天啓を与えて下さるっていう信頼感がありますので、不安と恐怖がなくなります。

 守護霊様・守護神様からご加護の天啓も滞りなくダイレクトに来ますから、本当に平安と安らぎ(シャローム)な意識状態になります。ありがたい事です。

 肉食を止めて、洗心を習得して頂ければ、誰でもかなり高い確率で開花すると思われます。ぜひご参考までにお目通し頂ければ幸いです。

 アトランティス末期に肉食をするようになってから、人類から第六感がなくなっていったそうです。

 知花先生によりますと肉食をするとアストラル体が汚れてしまったり、動物の獣性で自我が強くなってしまうそうです。肉食は波動を鈍重にしてしまい、「精妙な波動」から遠ざけてしまいます。

 ですので、肉食をやめる事が「精妙な波動」に立ち戻る第一歩だというのも、あながち間違いではないのです。
 こういった点でも、一応…根拠はありま~す(笑)。

 今回の下のリンク先は、全部が全部、最高の深い価値ある内容となっております。ぜひ一度全部の記事に目をお通しいて頂ければ幸いであります。

 FC2版からしかこのブログを知らない方々は、多分、今回の記事のリンクをご存じないかと思われます。ぜひこの機会にご観覧下さいませ♪


<波動の法則 宇宙の意志>No.160 

リンク切れでしたので、保存していたサイトから転載させて頂きます。
(一時期、繋がらなかっただけのようです…もう大丈夫みたいです)

<波動の法則 中性子は意識>No.159
カテゴリー: サイン, 未来
執筆:Harumi Nakagawa | 2011年6月7日

10年前にある衝撃的な本を2冊読みました。
「波動の法則」 足立育朗氏 PHP研究所(1995年12月初版)
「あるがままに生きる」 足立幸子氏 七賢出版(1994年10月初版)
です。

これら本の内容は、足立育朗さん、実妹の足立幸子さんが、
宇宙から受け取ったメッセージによって書かれています。
まずは、「波動の法則」から見た中性子と陽子の
お話を改めてしたいと思います。

10年前の私を一番感動させたのは、
過去のブログ中にも出てくる真元素の姿でした。
<波動の法則 調和と愛>No.113 2010.11.16
http://nakagawaharumi.jp/?p=921

以下『』内は「波動の法則」から抜粋です。

「波動」のエネルギーそのものが宇宙の全ての
現象を起こしているということを理解しない限り、
最終的に中性子と陽子がどういうものであるか、
「意識」と「意志」との関係も、
今の文化の状態ですと辿り着けない状態なのです。

足立さんがまず、情報としてとらえた
中性子、陽子、電子です。
http://www.ifue-finf.jp/partsj.html

中性子の姿
12f2eb1a46ff2416586f75cd1e4b4b56.jpg


陽子の姿
24bffc02618635f1e9f20350811c5492.jpg


電子の姿
5bb1d5f6359647801f193bdf2e739004.jpg


そこで今度は、人間の「意識」と「意志」とはどういうものでなのか、
これについても直観的に発振して同調するという方法で調べました。
おそらく振動波で発振、受振しているのだから、
人間の「意識」と「意志」にも具体的な携帯があって、
その振動波があるのだろうということで情報を受振することにしたのです。
そうすると、先ほどの図とやはり同じものだったのです。

人間の「意識とは何か」というテーマで受振しますと、
中性子と同じものを描いてしまうのです。
描き始めたら同じものだったので、びっくりしたのです。
要するに中性子は「意識」だったのでした。

中性子が「意識」ということは大変なことです。
あらゆる物質の元になっているもの、
それは原子核であり、その中に中性子と陽子があるわけです。

全ての存在物に原子核があって、中性子、陽子があり、
そのうちの中性子が「意識」であるということは、
どんなものも全部、「意識」で構成されているということになるわけです。
これは見えない空気もそうです。

それでは陽子は何か。
今度は陽子について調べました。
すると、陽子は「意志」だということでした。

陽子は「意志」であると同時に、
自然の法則の「愛」だという情報です。
愛情ではなくて「愛」です。

中性子の方は「意識」があって感情の役割があり、
常に調和をとり続けます。

「意志」という陽子は、自然の法則の「愛」だということで、
「意識」の方は「情」が含まれているわけです。

ですから、原子核というのは、「意識」と「感情」、
「意志」と「愛」が結びついて構成されている。
即ち、愛と調和が、全ての存在物の素になっている。
これは地球上でいう全ての存在物です。

中性子 = 意識 = 調和
陽子  = 意志 = 愛

人間の「情」とは、ポジティブにもネガティブにも傾くものですが、
中性子とは「情」を「調和」させるものなのです。

先のブログ<マトリックスに思う 陰陽二元性の世界>No.157
http://nakagawaharumi.jp/?p=1488
上記のブログからにも書きましたが、

『『
「好き」「嫌い」という二元性を持たないことは「中立」とも違います。
二元性の世界から逃れられない私たちにとって「中立」とは、
「合う」「合わない」が混在していても
「調和」が取れている状態を言います。
』』

私たちが「中立」という「意識」を持った場合、
中性子のパワーが働いて、あやゆる「情」が調和されるのです。
「パワーかフォースか」の意識のマップによると、
「中立」は「勇気」の上になります。
最初に「勇気」を持って臨んだことは、
次に「中立」という「調和」された段階にいくのです。

再び「波動の法則」から
これを厳密に定義しますと、
存在物をどう言うかが宇宙では少し違ってしまいます。
少なくとも地球上で物質化していて人間が確認できるような
存在物というのは、全部中性子と陽子で原子核を構成し、
周りに電子を伴っています。
電子の役割というのは、現実化する役割です。

つまり私たちの三次元物質世界においては、
「電子」とは、可視化する(具現化)する働きがあるということです。
私たちの肉体を始め、全ての存在物は「電気」で出来ているのです。

実は私たちが見ているものは、
「脳」が電気的な情報を得て、映像化しているのに過ぎないのです。
見えるものと見えないものがあるのは、
私たちの「脳」に現段階においては、制限があるからです。

制限を取れば、普段は見えないものが見えるようになるのです。
なぜなら、全ての基は「電気」だからです。

地球上ではどちらかというと、電流は電子の流れのような解釈をして、
直接エネルギーに関係しているように解釈されているようですが、
電子そのもののエネルギーはいつもゼロの状態になっているという情報です。

電子がなぜ14.5回転ずつ右回りしたり左回りしたりするのかは、
常にエネルギー量はゼロになるようにしているということです。

たぶん地球の物理学もいずれわかる時期が来ると思いますが、
それには中性子が「意識」で陽子が「意志」だということに
気づかない限り無理だと思います。

そして、またこの波動の法則を実際に機械を作って証明した方がいます。
神坂新太郎さんのDVD「宇宙実験塾」に
森田峯生さんという方が登場します。
まず、物理学者の神坂新太郎(こうさかしんたろう)
(1919.1.2-2007.9.10)先生をご紹介いたします。

以下はwikipediaによると、
岡山県の農家の元に生まれる。
旧制中学1年で満州事変が始まる。
旧制中学3年のころ、任意の角の三等分(Angle trisection)の作図を
楕円を用いて行なった。

14歳、旧制中学4年のときに、戦争反対のスピーチをし、退校させられる。
この顛末を当時の東京帝大法科大学長で、
この地に講演に訪れたことがあった美濃部達吉に手紙を送ると、
当時最新の科学誌が返ってきた。そして実験に明け暮れた。

その後徴兵され、満州の学校で勉強した後
陸軍大学校を卒業し、また満州へ戻る。
所属していた師団長と甘粕正彦の縁から、
甘粕機関でドイツ人学者ラインホルト・ハニシュと
共にプラズマの研究を行なった。

神坂先生は、「koro先生」という愛称で呼ばれていました。
私は神坂先生がまだお元気だったころ、
船井オープンワールド(2005年)で
不思議研究所の森田健さんとのコラボの
講演を聴きに行ったことがあります。

その講演で、上記のwikipediaにあるように、
14歳で反戦(満州事変)を訴え、
それを退けなかったために退校になった
すざまじい生き様の始まりをご本人の口から聴きました。
信念を曲げなかった勇気に尊敬の念が絶えません。

神坂先生は、中学の物理の教科書に載っていることを
70歳を過ぎるまでかかって、
自ら全て実験して確かめた本物の物理学者です。
(教科書通りでなかったこともあったそうです)
神坂先生の発明した銀河運動装置は、銀河系の動きを再現した装置です。

地球の位置にあたる部分に水を入れておいて、装置を動かします。
すると、その水に銀河の運動の波動が入ります。
そこに4日間放置されて死んだはずの金魚を
入れると生き返ってしまうそうです。

「波動の法則」の足立育朗さんは建築家で、
神坂新太郎さんは物理学者ですが、この二人が繋がっているのを
所有しているDVDでつい最近、発見しました。
神坂新太郎先生の「宇宙実験塾」シリーズです。

神坂先生が2007年にお亡くなりになられたことを知った時に
この宇宙実験塾で教えられたということも知りました。
是非、参加したかったなという残念な思いと共に、
「2012年を見たかったな」と言って逝かれたそうで、
神坂先生を偲んで一人パソコンの前で泣きました。

そしてなぜかその後、購入したDVDをずっと観ないでいました。
DVDは全部で19枚もあって、
私にとってその情報を得るのに、必要な時期があったのかと思います。

さてその「宇宙実験塾」に、銀河運動装置を発明したほどの
神坂先生が「あの人ほどすごい学者はいないです」
と言って紹介しているのが森田峯生(もりたほうせい)さんという方です。

さらにその森田さんの先生が足立育朗さんということで登場するのです。
(森田峯生さんは足立育朗さんの弟子ということです)
このDVDを観た私はぶっ飛びました。

森田峯生(もりたほうせい)さんは、
足立育朗さんの「波動の法則」に基づいて、
物理学の立場から定理法則で理論化し、
物質化して機械を造っしまったそうです。

さらにその機械(生体アナログ電気を使った)は実用化されて、
「波動の法則」を実際に証明したそうです。

神坂先生は、インドのチャンドラ・ボウス博士が発明した
1400万倍の顕微鏡(フレスコグラフ)の紹介もしています。
その顕微鏡でピカピカに磨いた「鉄」の表面を見ると、
みみずを並べたような動物活動をしているのが見えるそうです。

鉄の表面に生き物を見たのです。
(上記のことを書いている他の方のブログも見つけました)
http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-10689734561.html

ここで、全く違うことに話しは飛びますが、
2007年12月、
私は100人~200人規模のある異業種交流会に初めて出席しました。
そこでは毎回トとして招かれた方のスピーチがあるのですが、
私が初めて参加した回は、「ウィークリーマンション ツカサ」で大成功した
川又三智彦氏の短い講演がありました。

川又氏は、バブル期に1000億もの利益を得た後に、
今度はバブルがはじけて1000億もの借金を背負った人生のお話しを始めました。
桁が大きいので、びっくりしますが、
起業して成功している方には結構よくある話です。

と、聴いていると、
いきなり、目の前のスクリーンに!?
「金」(ゴールド)の表面が映し出されました。

緊張していた私に聞こえたのは、
「「金」が意識を持って動いていますね~」
という川又氏の解説でした。

今、神坂先生のDVDを見て繋がったのですが、
おそらく川又氏が流した「金」の表面の映像は、
1400万倍のフレスコグラフで観察したもの
だったのではないかと思います。

当時は聴き逃したのか、なんで「金」の表面がそこまで見えて
「意識」があると断定しているのか解りませんでした。

名刺交換をさせていただいたので、
「感動しました」と川又氏にメールを送ったら、
秘書の方からご返信いただき、
「2020年の日本からの警告」という本を送っていただきました。

(今の川又氏の活動は詳しく存じ上げませんが、
日本の経済の行く末を本気で考えている方の一人と思います)

話しは神坂先生に戻ります。

「鉄の表面が生きて動いているんですよ、
だからこれは生き物に相違ない。そうすると、鉄だけではない。
他の金属や石などもみんな生きている。死んだものの方が珍しいのです。

では「生きている」という条件とはどういうことか、
それは人間と同じで「命」があるということなのです」

全てのものは、中性子、陽子、電子からなっています。
そして「意識」と「意志」があるのです。
神坂先生のお話しでは、「鉄」でした。

そして私はたまたま川又氏の「金」の映像も観ていました。
全てのものに「命」があり、生命体であるという証明がされていたのです。



<波動の法則 宇宙の意志>No.160
カテゴリー: サイン, 未来
執筆:Harumi Nakagawa | 2011年6月9日
神坂新太郎先生がお亡くなりになられたと知った2007年、
生前の神坂先生の「宇宙実験塾」のDVDから、
たくさんの気づきをいただいています。

以下は、Twitterにつぶやきました。
「人間は宇宙の中心から派遣された地球の探査機である」by 神坂新太郎

「「意志」とは宇宙のもの、「意識」とは人間のもの、
その2つがマッチして初めて
宇宙の探査(悟るということ)が上手くいく」by 神坂新太郎
 

「人の天命とは、実は宇宙の「意志」である。天命を無視して、
自分の「意識」だけで生きていると「エゴ」になる」by 神坂新太郎
 
「宇宙の大原則は、
平等であること、と、フラクタルであること」by 神坂新太郎
 
「人間が知っていることは
自然はとっくに知っているはずである」by 神坂新太郎

私は、小学生の頃から、祈ることをよくしていました。
宗教的な知識は何もないのにです。

大人になってからは、
「大いなる宇宙の意志」と「内なる神」という表現で、
天へと、自分の中へと、繋がる存在に祈っていました。
IT技術者であった14年の間も、
神仏とは何か、宇宙とはどうなっているのか、
私の探索はずっと続いていました。

 

10年前に「神社開運法」山田雅晴氏(たま出版)を読んでから、
神仏(古神道、密教系)の勉強をする機会を得ました。
山田雅晴先生は宇宙の大元のことを、
「宇宙の大いなる意思」、「超次元のご存在」と表現します。

スピリチュアル系では、
「ワンネス」「サムシンググレート」などと表現しているようです。
しかし、漠然としたイメージだけではなく、
物理学的な理由を私はずっと求めていました。

神坂新太郎先生は、素晴らしい物理学者です。
物理学の実験を中学生のときから生涯されました。
ニュートンの反動力(作用、反作用)の法則が
誤りであることを自ら作った機械で証明しました。

(「ニュートンの法則」の誤りを指摘しても
取りあってくれる先生はいなかったそうです。)
また、プラズマ球でUFOも、
磁石があれば、宇宙の物質(磁力粒子)も作れるそうです。

神坂先生は、
「神さまなんて、いないよ、僕の目の前に来て、
握手くらいしてくれないと信じないよ」と話されています。
実験で「ニュートンの法則」通りの結果が得られない原因を
神坂先生は考えました。以下は神坂先生の言葉です。

この地球上に、ニュートンさんと言えども忘れていることが1つある。
陸と海と空しかないと思っているけど、もう1つ偉大な力があるに相違ない。
これが作用するからニュートンの法則が一定しない。

この世の中には何か知らないが、
ニュートンの反動力よりも他の力(エネルギー)がある。
それを天然エネルギーを僕は名づけました。
 

足立育朗さんは、直観でメッセージを
受け取り「波動の法則」を見出しましたが、
神坂先生は、この未知の「天然エネルギー」とは何かを、
物理学的実験を通して、答えを得ていきました。

そして「宇宙」の「天然エネルギー」(波動)に
「意志」があることを理論化していきました。
神坂先生のDVDは19枚もあります。
(Vol.17が行方不明です~(泣))
私はまだそれを全部観ていません。

神坂先生の驚異的な実験や体験は
また機会があれば詳しく書きたいと思っていますが、
今日は、まず大事な結論を書きます。
 

まずは、前述<波動の法則 中性子は意志>から抜粋
陽子は「意志」であると同時に、
自然の法則の「愛」だという情報です。
愛情ではなくて「愛」です。
中性子の方は「意識」があって感情の役割があり、
常に調和をとり続けます。

「意志」という陽子は、自然の法則の「愛」だということで、
「意識」の方は「情」が含まれているわけです。
ですから、原子核というのは、「意識」と「感情」、
「意志」と「愛」が結びついて構成されている。
即ち、愛と調和が、全ての存在物の素になっている。
これは地球上でいう全ての存在物です。

中性子 = 意識 = 調和
陽子  = 意志 = 愛

上記と同じように、神坂先生は、
「宇宙には「意志」があり、人間の「脳」には「意識」がある。」
と表現しました。
(人間の「心」ではなく「脳」というのが科学者らしいです)
 
以下は神坂先生の言葉です。
「宇宙」は「人間」に自分の「意志」をメッセージとして送ります。
「宇宙」は「人間」がいないと困るのです。
「人間」は「宇宙」にとって「地球」の探査機なのです。

「人間の自律神経とは、宇宙の「意志」が直接支配する器官です。
だから「意識」のない寝ているときも心臓は勝手に動いてくれているのです。」
「人間を指導する宇宙の「意志」にはスピリット波動と生体アナログ電気があります。

本来はその通りに動けばいいのですが、
地球にはデコボコがあって命令通りに動かないこともある。
だから自己防衛装置としてセンサーを付けました。
それが「脳」(意識)です。

「意志」というのは自然の命令ですが「意識」というのは脳の考えです。
「意志」と「意識」がマッチして初めて地球の探査ができるのです。
そのうち上手くいくと賞賛を浴びて、脳の「意識」が錯覚を起こします。

これは自分の力ですべて出来ているのだと…
そうなると人間は、宇宙の中心核からきた命令を無視して
自分の都合のよいことだけをやりだすわけです。
それがエゴの始まりです。」

私たちの中には、「意識」(中性子)と「意志」(陽子)があります。
「意識」には「パワーかフォースか」に示されるようにいろいろな段階があります。
(※最低は「恥」~「勇気」が分岐点~「悟り」へ)
いろいろな「意識」があっても、
常に「意識」は「調和」されることを心がけます。
それに対して「意志」は「愛」そのもので宇宙からのメッセージだったのです。

これは、私たちの人生において、
ただ「意識」だけで動いたことは、なかなか叶わないけど
「意志」を伴ったものは、叶っているという事実に繋がります。

「人の天命とは、実は宇宙の「意志」だったのです。
だからよく「志を持て」と言われるのです。
自分の「意識」だけで生きていると段々に「エゴ」になり、
願いは何も叶わなくなります。

さて、人間以外の動物や、植物にはDNAがあるけど、

タオルはタオルで、パソコンはパソコンで
いてくれていると思いますか、、、
存在の価値がそのものの「意志」として働いているからです。

そして「意志」は「愛」です。
これら人間の「道具」は、単に人間が作りだしただけのように思えますが
そこに宇宙の「意志」があるから存在できているのです。

スピリチュアル系では、
「私たちは神の「愛」に囲まれています~」とよく言います。
しかしそう言われても、
「神」の定義もあやふやですし、
「愛」は軽々しく言えるものではないと思っていたので、
実はピンと来なかったのですが、
今、目の前にある机もカップもすべてのものが、
宇宙の「意志」に基づいて存在していて、
それらに囲まれている物質3次元で生活している私たちは、
波動の法則による「愛」に囲まれている現実があったのです。

今日、ある方からのプレゼントを受け取りました。
プレゼントは「本」です。
その本は、前から興味があったものの、ちょっと系統が違うかな、
まだ勉強する時期ではないかな、と思っていて、
分厚くて高価なこともあり自分で購入するのは迷っていました。

でも受け取った瞬間、その本に触れると、
その方の「愛」とともに、宇宙の「愛」(意志)も感じました。
私にその「本」に書かれていることを理解して、受け取りなさい、
と聞こえてきました。

その本は「エノクの鍵」です。
大天使メタトロンの名前が本の帯に入っています。
今までは、古神道や密教系に登場する神仏には馴染みがありましたが、
大天使と呼ばれる存在からも、
宇宙からのメッセージを受け取る時期が来たようです。

これは私の「意識」の段階と
大宇宙の「意志」が一致した結果起こった事象です。
人と人との出会いも、ある情報との出会いも、
パワーあるものは全て宇宙の「意志」が働いているということです。

ポジティブなシンクロニシティはすべて
宇宙の「意志」が働いているのです。
逆にネガティブなご縁や情報は、人の「意識」が作りだしたもので
宇宙の「意志」ではないということです。

人間は、ポジティブな意識(パワー)とネガティブな意識(フォース)
のどちらも作りだします。
でもなぜ、どんなに長くても、最後はパワーの方が勝るのか、
それは、そこに「宇宙の意志」が働いていたからだったのです。

<パワーかフォースか 改めて検証>No.167

自然生活館 波動について

【転載】「私は宇宙人」の著者ティアランさんからの励ましのメッセージ(読書感想文付き)  

宇宙人の視点から見た、真実の地球人類史(これは必見です)






聖フランチェスコの偉大なる悟り秘話

神への愛は
神を愛したい…と思う気持ちによって決定されます

 そこで彼の心にはジレンマが生まれたのです。貴方の心にも同じようなジレンマが生まれる事を望みます。いつも親切で、心優しき人間でいる事は出来ないし、かといって欲望のままでは幸せはもたらさない……。

 では、自分の求める心の平安や喜びをどこで見つけられるのだろうか…彼は有意義な道を選びました。これを別に貴方達に勧めているわけではありません。単にデートしてあげているだけです。

 フランチェスコは深い意識のレベルで、死の現実と対決する事を決心しました。その事を私は確信しています。彼は重い病気を選び、その病気で殆ど死にかけました。

 その病状で心の中の境界線が崩れ始め、ついに高熱にうなされた状態の中で、ある悟りを得ます。
 それまでの彼は、善である事と…神への愛、が同じであると思いこんでいました。けれども、その2つは同じ事ではないと分かったのです。

 善人でなくても、神を愛する事は出来ます。非常に良い人でも、神への愛を全く持たない人もいます。

 フランチェスコがはっきりと理解したのは、神への愛は、神を愛したい…と思う気持ちによって決定されるという事です。それまでの自分の考えの過ちに気づいたこの瞬間は、この上もなく重要な事でした。
 
 神を愛するのは神を愛することによってであり、それ以外の何ものでもありません。
 それが分かったら、高熱の中で、ある問いが繰り返し彼の頭の中で浮かびました。どうしたら神を愛することが出来るのだろうか……どうやって。

 忘れてはならないのは、この人は中世ヨーロッパの教会制度の中で育っており、また同時に、宗教が形式的な意味しか持たない社会で育っている事です。
 彼の友人たちもあまり信心深くありませんでした。母親は神を愛する必要を示してくれましたが、神への愛を実践してはいませんでした。
 
 フランチェスコは、神を愛する道が見つけられなかったならば、自分は死を望む…とまで思いつめました。神を愛する事なくして生きていく事は出来ないと思うのに、どうしたら愛せるのか分かりませんでした。

 愛したいけれども、どうして愛したらいいのか分からない……というジレンマをはっきり自覚する、これは非常に望ましい意識の状態だと言えます。 
 何日も苦しみが続きました。熱が上がり不安が増し、イライラと絶望が募りました。
 
 ついにある朝、まだあたりが静かで物音もせず、もうすぐ夜が明ける頃、窓の向こうで、一羽の鳥が鳴きました。そして、その鳴き声を…フランチェスコは今までとは全く違うように聴いたのです。
 
 そしてその鳥の、鳥の奏でる歌声のパワーによって彼は悟ったのです。
 彼が悟ったのは…、神を愛する方法
唯一の方法は…神の声を全ての中に聴く…という事だという事です。

 鳥の歌声に、死にゆく者の泣き声の中に、狂人の叫びの中に、癩病患者の絶望の中に、恋人たちの抱擁の中に……それこそが神を愛する道なのです。

 これらの音と…神の声を分かつもの何もない…まったくない、これらの音こそが、神の声そのものだ…という事をフランチェスコは悟りました。

 それまでの彼は、神を創造の世界の外にあるもの、人生の奏でる音の外にあるもの、自分自身の外にあるもの…という誤った考えをしていました。
 彼はこの後、二度とこの事を忘れることはありませんでした。

 フランチェスコを覚醒めた者…と呼ぶなら、その覚醒めは、彼がごく普通の人間だったということ、そして…そこからまったく普通でない人間になったという事実に根ざしています。

 その瞬間から、フランチェスコは助けを求める声と、大いなる源とを別のものと考える事が出来なくなりました。大いなる源の実在を知ったからです。

 フランチェスコについて誤った見解がいくつかあり、その一つは父親との関係に対して関するものです。フランチェスコと父親とは非常に仲が悪かったと言われています。

 けれども、フランチェスコが新しく覚醒めた後では、すべての音は神の声だと知っていましたから、父親が出て行けと言った時も、父親の声の音を拒否する事は出来ませんでした。
 
 フランチェスコは分かりました……次に進む道を示して下さってありがとうございました、と言いました。 ”何だと!" ではなく、"分かりました” だったのです。そして出ていったのです。


ケイシーリーディングから…♪

全身全霊で「神を愛する」大切さ
「神を求める祈り」をする大事さのお話

 エドガーケイシーは、宗教生活についてそのもっとも美しい表現の中で、この事を次のように語っています。

あなたがたは心を尽くし、思いを尽くし、体を尽くして汝のなる
(大生命・内在の神)を愛し、隣人を汝の如く愛するのである。

このキリストの与えた言葉が法則の全てである。
それに優るものは存在しない

 主が約束されたように、あなた方は
来る日も来る日も明想し、「祈りゆく」うちに到来するあの目覚めによって、
主(宇宙生命)が自分の意識の中に留まられる事を知る事が出来る
神我が中にまします・父と子は常に一体)。

 あなた方はこの目的のために、
主が臨在し、その御霊(キリスト)があなた方の中に留まるあの意識を、
あの自覚を讃えるために生まれてきたのである。」

自我・偽我 =表現者、原因である父なる神を忘れている状態(放蕩息子の状態)神理を知らない状態・自分の力で生きていると思って迷っている状態、肉体の己を自分と思っている我、分離感・分離意識で個別化された表現を別個の存在と認識している我・分離意識・エゴ・肉の感化、五感の感化を真実と錯覚している我・迷いの影、幻、幻想(マイヤー)・自己保存、自我我欲の心


真の自己(真我)=父なる神と常に一体の境地・ワンネス意識・全一の意識・神我キリスト、全ては自分、全ては我、全ては神、全てを愛する我に目覚めた状態・宇宙生命によって生かされている事を自覚して実感している我・私が生きているのではない、なるほど一つの生命である神が生きていらっしゃる、全ての知恵と力は神から与えられている、神の中身は神、全ての全ては本質的には神、神のみが生きてらっしゃるんだなと悟った我・神一元・愛一元・光一元・我神なり、全ては神なり、全てに神を観る境地・神は生命(霊)なり、我も生命(霊)なりの自覚・宇宙即我、キリスト意識・高我・実在・全てを愛し全てを許す境地・慈悲と愛・あなた即私・私即あなた・宇宙エネルギー即自分・無限即我・不変不動の絶対なる実在・普遍なる宇宙・無限者・宇宙神

FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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Author:斉藤なぎさちゃんが大好き♪
 
 高身長になる方法・広瀬すずちゃんの横顔になる方法・小顔になる方法・悟りを開く方法・健康になる秘訣・宇宙の真理…など世のため人の為に役立つ情報を書いております。
 貴方の素晴らしい人生のお役に立てますように♪

 30歳を過ぎてから努力で22cm身長を伸ばして195cmになっちゃいました♪
 それと…小顔になる努力で、全頭高が大谷翔平さん級の20.5cmなりまして……純日本人ながら、リアル9.5等身を達成することが出来ました♪

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