しいたけに含まれる多糖体は肝機能を改善し、肝炎に大きな効果を発揮します
昔からその健康効果が知られていたしいだけですが、最近の科学的研究によって、ガンや肝炎、糖尿病などに対しても大きな効果を示すことがわかってきました。
私白身、医薬品にかわる治療方法の模索のなかで、しいたけの健康効果に注目し、20年以上にわたり研究を重ねてきました。
しいだけの成分を抽出したエキスを臨床研究に使って、さまざまなガンの患者さんに投与したところ、抗ガン作用や延命作用が認められました。
この成分はレンチナンと名づけられ、現在では臨床現場でガン治療薬として広く使われています。
レンチナンはしいだけに含まれるβタルカンなどの多粘体の一つです。
多糖体は、本来人間が持っている免疫力を高め、間接的にガンを抑え込むのです。
ガンだけでなく、肝障害の原因の多くは免疫力の低下によるものです。
ですから、免疫力がしっかりと強化されていれば肝炎などさまざまな症状の改善にも効果が期待できるのです。
実際、しいだけの多糖体はB型、C型のウイルス性肝炎にも効果を発揮します。
これら肝炎の治療にはインターフェロンという薬品を使うことが多いのですが、どうしても副作用が出てしまいます。
それが近年の臨床試験により、「しいたけに含まれる多糖体は、肝炎ウイルスを減少させる働きがある」ことがわかってきたのです。
また、しいたけと薬を併用することで、副作用の軽減もはかれることが判明しました。
また、しいたけには食物繊維(もどした干ししいだけ100g中8~10g)が非常に豊富に含まれています。
食物繊維は、腸管を刺激するため、便秘解消に役立ちます。
さらに食物繊維は、体内に入ったカビや発ガン物質、ガン細胞を促進する物質やコレステロールとその原料を吸着し、排泄します。
こうした効用を生かしながら、肝炎などの病気を予防、改善するためにも、しいだけを毎日食べたいものです。
干ししいたけならビタミンDが効率よく摂取できるうえ、もどし汁も利用できます。
もどし汁には多糖体が多くとけ出しているので、すぐれた効果を期待できます。
1日に必要な量は干ししいだけ2~3枚でOK。
毎日食べることで、必ずや健康の源になってくれるはずです。
- No
- 3993
- Date
- 2019.10.30 Wed
90%以上のガンは数週間のうちに完治する♪お金の掛からないガン・肝炎・対策♪生菜食と玄米で免疫力のインターフェロンが大幅に回復♪人類に朗報かも♪ワクチン接種は義務ではない♪生かされているという感謝の心がガンを治した感動話♪あらゆるものに対して感謝の念が大事♪塩谷信男さん♪ガンは生活習慣病であり慢性病♪ガン対策総まとめ記事「第二回目」♪
がん対策の総まとめ記事「第二回目」になります♪
ガン対策の総まとめ記事「第一回目」はこちら♪
塩谷信男さん
生かされているという「感謝の心」がガンを治した
前にフィードホーンの話をしましたが、ご自身、当地に何度も行かれ、日本人に紹介するなど、フィンドホーンに深く関わっている人に寺山心一翁さんという方がおられる。私の講演会に足を運ばれることも少なくないそうで、フィンドホーンに関する著書もある方です。
寺山さんはかつて猛烈なビジネスマンだったが、末期の腎臓がんに侵され、余命数ヶ月と医師から宣告されました。
何ものかにすがるように、そのころから自宅の屋上で日の出を拝み、太陽の光を満身に浴びることが日課となり、やがて、いつも変わることなく地上を照らし、光の恵みを降り注いでくれる太陽に対する畏敬の念が芽生え始めて、次第に死に対する恐怖が現じていきます。
そして人間は生きているのではなく、何か大きなものに「生かされている」という深い喜びと感謝の念が湧いてくるようになり、自分をそのような心境にいたらしめてくれたガンにすらありがとうと感謝し、愛情を覚えるほどになっていく。
それと並行してヨガの呼吸法を実践し、食生活を改善するなどして、心と生活のあり方をそれまでとは180度変えた結果、ついに末期と言われたガンが自然消滅してしまったのです。
その体験が彼をフィンドホーンに導くことになるのですが、ご自身、
「ガンを愛するようになって初めて、自然治癒が起こった」と著書の中での述べられているように、不治の病が治ってしまったキーポイントは、自らを苦しめる憎きガンも含んだすべてのものに対する愛情。
そして、自分を生かしてくれているおおいなるもの(宇宙生命・大愛・大霊・神)への大感謝の心にあります。
太陽の光に照らされた時、寺山さんは宇宙無限力の深遠な治癒の力に全身を照射されていた。呼吸法を行った時、それを体内深く摂取していた。
その力が体の内部にあらかじめ存じている自然治癒力のパワーを十分に稼働させ始め、細胞の反乱であるガンという病を沈静化してしまったのです。
「無限力によって目覚めた本来の治癒力」がガンを克服するのではなく、静かに「説得」したともいえましょう。
寺山さんはまた、宇宙無限力のもつ大きな摂理と叡智に心身の深い所で気づき、あらゆるものに対して感謝の念を抱かざるをえないような心境に至った。
ここでいう「感謝」とは、ある受益に対する見返りとしての感情というちっぽけなサイズのものではなく、自分も含めた万物(大生命)に対する「慈しみ」に近いものです。
それこそ太陽の光がすべてを等しく照らしてくれるように、自分を含めたあらゆる事柄と生命は「宇宙無限力の大摂理(宇宙真理・大生命)」の中に置かれ、動かされ、生かされている。
「この理(ことわり)真理」に気づいた時、寺山さんにはすべてが愛おしく感じられ、また(大生命に)感謝せざるをえない大きな心を得た。
こういう「感謝」という「いい思い」に、「無限力(大生命・内在の神)」が答えてくれないはずはありません。
人間が「感謝の念」を抱いた時、「無限力」はその「見返り」として、その人が本当に感謝せずにいられないような状況を与えてくれるのです。
「ありがとう」と口にしたら、それに「ふさわしい事物」が「生起」してくるのです。
それは一見、心や言葉が事物を引き寄せたようにみえるけれども、そこには「無限力」がちゃんとその「因果を結んでくれている」のです。
寺山さんのガンが治ったのも、彼が「感謝や愛情を抱いた」事によって、その「いい思い」にふさわしい状態へ「無限力が導いてくれた」ということなのです。
尾崎重喜のホームページ 様の から引用させて頂きました 肝炎生菜食とインターフェロンの増加慢性肝炎の患者さんに生菜食療法をやり治った人たちの場合 「インターフェロン」で「慢性肝炎が治る」とすれば、生菜食をやった患者さんのインターフェロンは増えているのが、京都のパスツール研究所の岸田綱太郎先生 (岸田先生は京都府立医大教授を退官されてからパスツール研究所でインターフェロンの研究に打ち込んでおられる方) 岸田先生談「からだの外から注射という方法でインターフェロンを与えるというのは考えものだと私も思っている」)のが確認される。 岸田先生が甲田医院で「生菜食」をして「肝炎を克服した人」や、癌の方のインターフェロンを計って頂くと、5人にのなかでインターフェロンの上昇していない人はいなかった。 岸田先生のほうにはすでに8000人くらいの血液検査をやって、 インターフェロンの標準の値は、 「 健康人では血液」の中に「5000から8000単位」くらい。 「慢性肝炎」とか「糖尿病」:「3000」ぐらい。 「ガン」とか「エイズ」になるとさらに「1000」くらいまで落ちます。 ある会社で三年間くらい社員全員の追跡調査をしたところ、「インターフェロン」が「大体5000から8000」位ある人の中からは「一人もガンが出ない」ということが分かったのです。 Oさんという、この方はガンで一年くらい「生菜食を続けていた」のです。この患者さんの血液検査をしたところ「六三九〇」というインターフェロンの値が出たのです。 さきほど言いましたように、「ガンの患者」さんなら「一〇〇〇」とか「一五〇〇」というところですが、生菜食でガンの患者さんのインターフェロンが増えたことになります。 C型慢性肝炎のAさん、この方は「生菜食」と「生玄米」だけを二年間続けたのです。「肝機能検査」では「まったくの正常値」になっていました。 この方の血液を調べてみたところ、「インターフェロン」は「13880」という数値が出たのです。 前に見たように「慢性肝炎」ならば「三〇〇〇」くらいというのに対してこの数値です。 「慢性肝炎のYさん」、この方の「インターフェロン」が「12621」です。 Aさん、Yさんの二人とも「一万台」という数値は、やはり「生菜食」でインターフェロンが増えて「慢性肝炎が治った」とみることができます。 それから、長く続けていくことで玄米も使わずにやっていける生菜食もあることです。 最初は「生野菜」と「生の玄米」だけをつかいます。 これでだいたい九〇〇カロリーです。ところが一年、二年と続けていくうちに玄米がいらなくなってくる人もいます。 すると玄米なしで生の野菜だけを昼500g、晩500g、一日に一キロ。 これだけで元気に働く人がいる。 カロリーにすると一日400カロリーです。 これだけの中野菜だけで元気に生活することができるようになってくる。 これが生菜食が生む大きな魅力でしょうね。 こんなことは現代医学では考えられぬことです。 たった「四〇〇カロリー」で、「蛋白質一〇グラム」しかない。 それでもやって行けるようになるのですから、そういう人たちのインターフェロンがどうなのかと、調べてみたのです。 一人は男性、一人は女性です。Mさんという女性は、二〇〇カロリー以下の〈仙人食〉で、三年以上もやっているのですけれど、この方のインターフェロンはなんと「20277」です。 もう一人、男性のMさんという方「21612」です。このように生野菜だけでやればインターフェロンが増えます。だから「慢性肝炎も治る」ということが、これで分かるわけです。 甲田医師は「生菜食」で「慢性肝炎を治す」ことができると、現代医学に提案したいわけと言っています。 |
マイタケ
免疫増強成分がガンを抑え、肝臓病にも効果
高い制ガン効果が期待
マイタケにはカリウム、亜鉛、ビタミンD、ナイアシン、それに食物繊維と多糖類など多くの栄養成分が含まれています。この中で抗がん、抗腫瘍成分と目されるのが、多糖類である枝分かれ結合を持つ特殊な構造から成るB-グルカンという物質です。
B-グルカンはエノキダケ、シイタケ、シメジなど様々なキノコに含まれており、シイタケのB-グルカン(レンチナン)は、すでに抗がん剤として世に出回っています。
しかし、マイタケのB-グルカン(MD-フラクション)にも抗がん作用が認められています。このMD-フラクションは、細胞性免疫担当細胞だけでなく、抗体を作る液性免疫も活性化させます。
従って、これらの免疫細胞の活性が回復した患者さんでは、肺がんや肝臓ガンの改善がみられています。しかも、このMD-フラクションは、高頻度に枝分かれ結合を持つグルカンで、経口投与でも有効という特徴を持っています。
また、マイタケには、その他の構造を持つ多糖類が存在しますが、ます、MD-フラクションによって活性化された免疫細胞が、障害を示す幹細胞を壊します。
このままでは慢性化しますが、もう一つの多糖体が、行き過ぎた免疫を抑え、それ以上の障害を抑えることによって、肝炎を改善することも認めました。
抗癌剤の副作用を抑え、がんの転移を抑制し、糖尿や高脂血症の改善を行うマイタケは、すぐれた食品と言えるでしょう。
茹で汁も捨てずに飲む
マイタケを食べる時は、マイタケそのものだけでなく、煮物にした場は合はその汁も、炒めた場合はソースも、乾燥マイタケを水に戻した場合は戻し汁も、一緒に食べるようにするべきです。
なぜなら、汁やソースの中に、マイタケに含まれている大切な免疫活性物質が溶け出ているからです。もちろん、マイタケの茹で汁だけ作って飲むのも効果的といえます。
マイタケの茹で汁の作り方
材料
マイタケ100g(1日30g)
作り方
①ヤカンとティーポットなどに水1Lとマイタケを入れて強火にかける。
②沸騰したら、中火にして20~30分ほどかけてゆっくり茹でる。
③汁が黒ずむのは、エキスが出てきた証拠で心配ない。飲みにくい時はグレープフルーツをしぼって加えるとよい。
④ゆで汁は一日分が240mL、コップで2杯程度。残りは密閉容器に入れ、冷蔵庫などで保存する。
- カテゴリ:健康について からの引用ですが・・・♬
まいたけにはガンを抑えるだけでなく、肝炎の改善にも有効な成分が含まれています。
きのこに含まれるさまざまな成分には、肝機能を高めたり、ガン抑制効果を示すものがあります。
多糖類であるグルカンや糖タンパクがそうした成分です。
しいだけは、すでにガンの免疫補助剤として認可されています。
そのレンチナン以上の効果と実績を期待できるのが、まいだけに含まれ、特殊な構造を持つβ-グルカンで、専門学術誌ではMD-フラクションと名づけて発表されています。
副作用はほとんど見られません。
現在、国内で実際の治療の前段階の臨床試験に用いられ、ガン患者に対して高い効果を上げています。
まいたけには、もう一つすぐれた有効成分が含まれています。
MD-フラクションというのがそれで、MD-フラクションとは違って、
①血中のコレステロールや中性脂肪を下げる、
②高い血圧を下げる、
③血糖値を下げる、 といった効果があります。
①の作用は、悪玉の酸化コレステロールを減らして、善玉コレステロールには影響しないというすぐれものです。
こうした作用と、MD-フラクションの免疫反応促進作用が相まつて肝炎の改善に生かせないかと実験したところ、よい効果が認められています。
まいだけのこれらの成分は、熱水可溶性の物質です。
つまり熱を加えたゆで汁の中にとけ出す。
それでいて効果は変わりません。
ですが、まいだけは、ゆで汁もいっしょにとれる調理法が有効成分を逃がさないコツです。
みそ 汁やスープにしたり、炊き込みご飯にしたり、煮物や鍋物にして、その汁もいっしよにとるような食べ方がおすすめです。
もちろん、ゆで汁をそのまま飲んでもかまいません。
その場合1日あたり生のまいたけなら30g乾燥なら3gが目安。
そのゆで汁を1日おきに飲めば十分です。
大根
消化酵素のお陰で胃に優しい
ビタミンCも摂れるので疲労回復にも
焼き魚に大根おろしをそえるのはおなじみですが、これは大根のジアスターゼ、オキシダーゼという消化酵素が、魚のこげなどに含まれる発がん物質を解消する上でオススメの組み合わせ。
これらの消化酵素は解毒作用の他に、胃粘膜を守る作用もあり、生で食べる方が活発に働きます。大根にはビタミンCも含まれているので、加熱する時は煮汁も生かした方がいいでしょう。
また、大根の辛味は、イソチオシアネートなどの硫黄化合物によるもので、ガン細胞の発生を防ぐとも言われています。葉にもB-カロテンやビタミンCが豊富です。
選び方メモ 根はまっすぐ伸び、茎はみずみずしい
根はまっすぐに伸びていてハリとツヤがあるものを。茎がしっかりしていてみずみずしく、葉つきのほうが日持ちします。茎は黄色くなっていないものを選びましょう。
保存テク 葉を切り落として立てて保存を
葉から水分が抜けるので、まず葉を切り落とします。泥付きのものは新聞紙で包んで風通しの良い場所へ。
洗ってあるものは湿らせた新聞紙かラップで包んで、立てて冷蔵保存を。
ほうれんそう
緑黄色野菜の代表格鉄に葉酸、ビタミンC・・・
抜群の栄養価で疲れたカラダをサポート
一年中で回る野菜ですが、一番栄養価が高いのは旬の冬。B-カロテンが多く、強い抗酸化作用があるため、肌の老化防止やがん予防にも効果があると言われています。
鉄、マグネシウム、ビタミンC、葉酸も豊富で、貧血気味の人やなんとなく疲れが抜けない人、妊娠中の女性にもおすすめ。油で調理すると、独特のエグミが抑えられるだけでなく、B-カロテンの吸収率がアップします。
また、ほうれん草の鉄は吸収率の悪い非ヘム鉄ですが、ビタミンCや動物性蛋白質と合わせることで吸収率が上がります。
選び方メモ 根本が赤いことも重要
葉の色が濃く、全体にはりがあってみずみずしいものを。黄ばんだりしなびたりしているものはNG。根本の赤い部分には、骨を丈夫にするマンガンが豊富なので捨てないで。
保存テク 湿らせたペーパーで包んで
葉先からどんどん水分が抜けてしまうので、湿らせたキッチンペーパーや新聞紙で全体を包み、ポリ袋に入れて野菜室へ。スペースがあれば、立てて保存するのがベスト。
中山武さん
ガンは生活習慣病 特別な病気ではない
私は先に、「ガンは風邪のようなもの」といった。その意味は、「ガンは特別な病気ではない。風邪を治す力は免疫力であり、ガンも免疫力の回復次第で治るんだよ」ということである。
だから、私は以前から、なぜ現代医療(西洋医学)の医師たちの殆どの方がガンを「特別視」しているのだろうと思っていた。
それは医師が、ガンを非常に恐れているからだと思う。なぜ恐れているのかというと、どんなに努力してもガンを直せなかったからだ。
だから、医師自身が癌になると、一般の人より絶望感が深い。早々と諦めて、早々と亡くなる例が多い。
「いずみの会」に、癌になった医師が入会された場合でも、その殆どが亡くなられた。それほど絶望しているのである。
自分の目で、ガンでなくなった人を沢山見すぎてきたからだ。どんなに努力しても患者さんを助けられなかった。だから自分も助からないと・・・
しかし私は、ガンはそれほど怖い病気ではないと思うし、「特別な病気」ではないと思っている。なぜかというと、「いずみの会」の会員たちも私も、基本的にガンは他の「生活習慣病」と同じだと考えているからだ。
会員の中には、高血圧症や糖尿病などのいわゆる成人病を患っていた人が少なからずいた。発病しないまでも、血液検査などで問題ありという人も多かった。また心臓病、肝炎などの病気を持っていた人達も多かった。
多くの人が「ガンになっていなかったら、他の病気になっていたかもしれない」と言っているのだ。そして、この人達が「心と体質の改善」に努力してガンを克服した時、他の病気も同時に克服していたことを知って頂きたい。
だから、殆どの人が「ガンになって初めて、本当の健康を知った」という。中には、「癌になってよかった」という人さえいる。
この人達は、ガンを恐れていない。ガンは自分で治せる病気だと、自らが体験して、知ったからである。
「ガンは不治の病ではない」事を知ったからだ。ガンに侵された細胞は、免疫の力で元の正常な細胞に戻る事が出来る事を知ったからである。
ガン体質を変える方法
生活習慣病といえば、まずは食事療法である。
「油と砂糖の過多が、病気の原因になります」
松井病院の長岡先生の言葉である。
「”精神と肉体は一つ”です。”良い食事”をすることで生活が改善できれば、体に現れている病状がとれ、結果として精神も良くなります」
松井病院の「食養内科」では、ガンを含む「難治性疾患」に対して、「食事の改善」による「治療」を試みている。
同内科は健康保険も利用できる(一部実費)ので、「いずみの会」のメンバーはかわるがわる上京して、一週間入院をしてメニューの勉強をしている。これまで、のべ160人の会員が「食養体得入院」をした。
ガンに対する食事療法を、私は「玄米菜食」と呼ぶが、「穀物菜食」という人もいる(松井病院では、ガンだけを対象にしているわけではないので「食養生【しょくようじょう】」という)。
この種の食事療法が世界的に注目されたのは、なんとアメリカの有名な「マクガバン・レポート」で、ガンの治療や予防には日本の「穀物菜食」が有効だと報告されているのだ。
1990年以降、アメリカではガンの罹患率・死亡率が低下に転じているのだから、ガン対策の基本は食べ物にあることは立証されている。
穀物菜食の本場である日本の医学界で、”食事療法”がなぜ積極的に取り入れられていないのか、私には大きな疑問である。
ともあれ、私は「玄米菜食」を基礎療法の一つに選んだ。ガン体質を変える方法として最良と思ったからだ。その理由は主に次のとおりである。
●ガン発病前の私の食事は「白米肉食」そのものだった。高カロリーの肉食は「ガンの餌」と言われている。糖類も摂り過ぎ、喫煙もし、いわば、いつ「生活習慣病」になってもおかしくない食事内容だった。
●「玄米」は人の体に必要な栄養素を豊富に含んでいる。「白米」は米が本来持っている栄養素の5%しか含んでいないという
(だから「粕【かす】」という字は白い米と書くそうだ)
●玄米の「食物繊維」は、便通を抑止腸内の老廃物(宿便)を排出し、腸の働きを正常にする。また、血糖値を抑え、コレステロールや体内の毒素を排出する作用もある。さらに、腸内の「善玉菌」を増やす作用もあるので免疫力も向上するという」
●疲労回復の「ビタミンB」、細胞の老化を防止する「ビタミンE」、健康な体づくりのために毎日摂取する必要がある「ミネラル」、心臓病やガンの予防に効果があるという「葉酸【ようさん】」が豊富に含まれている。
一説には「玄米だけ食べていれば大丈夫」という意見もあるが、長岡先生は「それは言いすぎである」という。
私が調べたところでは、「カルシウム」と「アミノ酸」と「ビタミンC」が不足しがちなので、副食(おかず)に「メザシやジャコ」、「ゴマ」、「野菜類」などを添えると良いそうだ。
昔から「玄米にごま塩」と言われているが、その理由はちゃんとあったのである。発酵食品である「味噌汁」もベストの組み合わせだという。
ガンという慢性病
私は、「ガン」は「生活習慣病」であり、「慢性病」だと思っている。そこで、長岡先生の次の言葉に注目したい。
「昔は栄養不足による疾患が多かったが、現在は食生活が豊かになったので、栄養の摂り過ぎによって起こる『慢性疾患』が多くなりました。
発病した臓器だけを見て、即効的、特効的な治療をするのではなく、人間の全体の健康状態を診て、そのバランスを整えながら、病気にならない体づくりを目指すのが良いと思います」
まさに、ガンに対する治療もこれにつきると思うのだ。ここでいう「即効的」治療とは、ガンの場合は手術にあたる。「特効滴」治療は抗がん剤などを指す。
ガンができた臓器と、疑わしい周囲の臓器だけを診る治療ではなく、「体全体」を「改善」してガンを治そうという姿勢が、今最も必要とされていると思うのだ。
これが、ガン治療における発想の転換と新しい視点である。
ところで、先生の言う「栄養の摂り過ぎ」とは、具体的に何を摂り過ぎのているのだというのだろう。
「ガンの場合は、カロリーとタンパク質の過剰が原因の一つだと思います。肉や油を摂り過ぎると、血液は濃くなり流れが悪くなります。
漢方で言う『瘀血【おけつ】体質』です。「瘀血」は「ガン体質の一つ」と考えて良いでしょう。ガンには、栄養の過剰が問題なのです。ガンの餌になりますから」
血液とガンの関係は、4章で岡田恒良先生の解説を、7章で長谷川信博先生の理論をくわしく紹介しているので参照していただきたい。
つまり、「ガン治癒のカギ」は「血液」にあると、三人の先生が指摘していることを覚えておいて頂きたい。
「甘いものも要注意です。甘いものは嗜好品としての価値はありますが、食べなくても生きていけるものです。食べ過ぎると、ガンだけでなくあらゆる病気に悪い影響を及ぼします」
長岡先生は、モノが豊かな時代は、各個人がそれぞれの好みのよって個性的な食べ方をするので、偏った食べ方をするようになったと指摘している。それを「現代的偏食」と名付けて注意を呼びかけているので、次に紹介したい。
●牛乳を水代わりに飲む人いがいる。子供がご飯を食べなくても、牛乳を飲んでいれば栄養素が摂れると安心している親がいる。牛乳の飲み過ぎになる。その結果、子供がアレルギー体質になる。
●「肉食の文化」といわれる時代になり、肉をたくさん食べる人が増えた。肉が好きで食べる人や、体に良いと思って食べている人が多いが、過剰摂取は危険である。
●甘いものを食べ過ぎる人もお多い。菓子類の食べ過ぎは、砂糖や油の摂り過ぎになるので注意しなければならない。
●果物を食べ過ぎる傾向がある。ビタミンCが多く、健康に良いということで食べているが、最近の果物は甘みが強いので、食べ過ぎると果糖の摂り過ぎになり、栄養のバランスを狂わせる。
●乳製品を食べ過ぎる人がいる。ヨーグルトを毎日食べる人は結構多い。ヨーグルトは牛乳で作ったものだ。食べ過ぎるとアレルギーの危険性が出て来る。
●油料理も食べすぎている。油料理は美味しいということもあるが、栄養不足の時代には油を使った料理は摂取カロリーを上げて、しかもビタミンの吸収が良くなるということで、かなり勧められた。
そのため、油を使った料理が普及した。油料理は子供達に人気があり、よく食べられているが、最近、油の摂取量が全体として多くなり、過剰摂取が心配されている。
●アルコールの飲み過ぎ、パンの食べ過ぎがある。
私達「いずみの会」では、ガン治療のためには、3~5年間「玄米菜食」を徹底的にやる必要があると提唱している。徹底的とは、白米、肉、赤みの魚、甘いもの、果物、油もの、牛乳、乳製品、パン、アルコール類などを一切口にしないということだ。
これはもちろん、3~5年間という限られた期間の「治療食」としての制限だ。しかし、この制限内容と、長岡先生の指摘している「現代的偏食」とが、ほぼ表裏一体をなしているところに注目して頂きたい。
健康は食生活から
長岡先生は、「今の病気は、殆どが生活習慣病といってよい」という。食事は1日3回、それを何十年も続けているのだ。
生活習慣の中で、食生活が健康や病気というものに、大きなウェイトを占めていることは言うまでもない。
ガンになる原因も、ガンを治す方法も、「食事に大きなウェイトがある」と、私たちが主張する理由も個々にある。
もう一つ、「玄米菜食」も「食養生」も、やる気になれば誰にでもできる。そして、お金がかからない。加えて、大きな効果がある。このことも主張する理由であることを述べておきたい。
「玄米は食物繊維が豊富」だから、お通じが極めて良くなり、毎日バナナ型の見事な便が出る。下痢や便秘もせず、「腸内の老廃物(宿便)」が「排出」される。
これは言うまでもなく「健康の基本」だろう。もっといえば、「ガンを治すため」の、「免疫力を強化させるため」の、基本中の基本だと思う。
ガンを克服した人達は口を揃えて次のように言う。
「まず、”しっかりした便を出す”こと。これが体調が良くなったきっかけ。これがガンを治す基本」
リラックスした心で
私も松井病院で初めて、ガンを克服するためには「心」の問題が如何に重要であるかを学んだ。「いずみの会」で指導的立場にある会員も、ほぼ全員が「心の改善を」と強調している。
ガンを治すために、玄米菜食、運動、呼吸法、充分な睡眠、一部の漢方薬や自然食品、そしてビワの葉温灸などの「民間療法」と、様々な方法が行われている。それはそれぞれに効果があるだろうと思う。私もそのうち幾つかを、押しつけではなしに紹介しているほどだ。
しかし、どの方法をとるにしても、心が「ストレス」状態ではダメなのである。私は、「ガンを治すぞ」という前向きな気持と、誰にも頼らず自分で治そうという自立心は不可欠だと述べてきた。
そして、それ以上に大切なことは、「焦らずに、怖がらずに、ぼちぼちいこう」という「リラックスした心」だと思う。
安心と、信頼と、平常心を保ち、ストレスを作らない心の状態でいること、これが一番大切なのだ。
ガンは不治の病であるという、「間違った常識」は非常に強い。せっかく玄米菜食や心の改善に取り組んでも、その常識から脱け出せないまま、不安や恐怖やあせりにさいなまれて、「ストレス」状態になっていると、著(いちじる)しい免疫力の低下を招く。
理論や理屈では分かっていても、恐怖と焦りで、残念な結果に終わってしまった人がいることも報告しておきたい。
「ガン克服のカギの60%は、心のあり方にある」
これが私の最も主張したいことであり、本書執筆の目的である。繰り返しになる部分もあるが、長岡先生の貴重な言葉を最後に列記したい。
「ガンになっても長期延命する人は、心のどこかで助かると思っています。こんなもので死ぬわけがないと思っている。医者に、もう危ないと言われても、そういう人は医者の言葉を信頼していないのですよ」
「『いずみの会』に行く人というのは、心のどこかで、助かる方法があるんじゃないかと思っている人です。そういう人が集まっているから、結果がよいのですね」
「『食養内科』にも、あそこに行けば治るんじゃないかと思っている人が来るんです。いろいろな病気の人がいますが、絶対に治るところがあるはずだと、あちこちの病院を回った末にやって来ます。そういう人が集まってくるから、結果が良いと思うのです。それを強く感じますね」
「諦めている人はダメです。治りません。『これで治る』と信じている人には、非常に良い結果が出てきます。だから、意識というのはとても大事なんです。中山さんなどは、生存率が30000人に1人と言われても、治ってやろうと思ったわけです。諦めなかったのですね」
「病気というのは、自然が人間に与える警告です。日常生活の中で、心のあり方や食事に対して、『おかしなことをしていますよ』と警告しているのです。日常生活が、健康と直結しているということです」
中山武さん
西洋医学ではガンは治らない 医者の本音
私が聞き集めた「医師の本音」を次に述べておこう
「数多くの患者さんを治療してきたが、1年以内に半数近くが再発・転移をしている・どんなに努力をしてみても、10年以内に、10人中9人までが亡くなっているのが現実だ」
「ガンが治ったのは、軽かったか、運が良かったか、奇跡だったか以外は、とても考えられない」
「私は勤務医だが、早期ガンの患者を担当すると、すごく真剣にならざるをえないのです。なぜなら、マスコミの影響で早期がんは治ることになってしまったので、もし少しでも悪くなると担当医師の責任にされてしまうのです。
でも、はじめから悪化した患者を担当する時は気が楽です。どうせ何をやっても死ぬんだから・・・」
「よく言われている5年生存率が、ガン完治のバロメーターだなんて、どんでもないよ。今のガン治療はね、5年も受け続けると、患者本人の自己免疫力が殆どなくなり、データが出なくなるから、5年で打ち切っているだけだよ」
多くの医師が「ガンは治せない」と思っているのだ。医師も患者さん同様、ガンを恐れている。
しかし、患者さんは医師を頼りに病院に行くから、「私はガンは治せない。手術や抗癌剤などの現代医療では限界があるから、他の方法を探しなさいとはいえない。プライドや意地もあるだろうし、西洋医学一辺倒の考え方だから、他の治療法があることさえ知らないのが現状ではなかろうか。
素人でもガンは治せる
ガンを治せなかった医師たちは、当然ながらガンを非常に恐れている。専門家の自分たちに治せないガンを、医学に素人の患者さん達に治せるはずがないと思っている。
だから、現代医学の医師たちは、「ガンは不治の病で、がん細胞は無限に増殖する。一度ガンに侵された細胞は二度と元には戻らない。だから、小さい内に発見して切り取ってしまえ。ガンのかけらが潜んでいる場所も切り取ってしまえ」という考え方から抜け出すことが出来ない。
現在は、「乳がん」が急増しているという。ガンのかたまりを切り取っただけでは、医師は不安を拭いきれず、乳房を全摘してしまうという現実がある。
ある本によると、「がん細胞は無限に増殖する」という考え方は、19瀬に来のウィルヒョウというドイツの学者の説だそうだが、なぜ100年以上も前の仮説が未だに根強く生きているのだろう。
岡田先生も、ウィルヒョウについては次のように述べている。
「癌研究が進歩しないのは、ウィルヒョウの『※細胞は細胞からしか生まれない』という鉄則が邪魔をしているからだと、御茶ノ水クリニック院長・森下敬一博士は言っています」
「いずみの会」の人達の9割以上は、何十年も十数年も生き抜いている。手術ができなかった人達も、末期がんと言われた人達も生き抜いているのだ。
ウィルヒョウの仮説は間違っているのではなかろうか。多くの会員のガン細胞は増殖していないし、それどころか退縮している。中には消滅させた人さえいる。この事実に目を向けて頂きたい。
もっと言わせてもらえば、ガンは治らない病気だという「医聖ヒポクラテス」の教えも間違っているのではなかろうか。「いずみの会」だけで、数百人の人が生き抜いているのだ。日本全国では、数万人いるのではないかと私は思っている。
元凶は化学療法
長谷川先生は長年、薬剤師の立場から、ガン問題に取り組んでこられたが、先生の、抗癌剤に対する意見は明白だ。
「ガンそのもので死ぬ患者は少ないです。ガンの治療で死んでいるんです。元凶は化学療法(抗癌剤など)にある」
「昭和40年代からガンに関する講演を何百回もしてきました。
『現代医療ではガンは治らんよ』と主張してきました」
「1993年に東大医学研究所附属病院で、膵臓がんの治療成績を改ざんしていた事件がありましたね。いかに国民を欺いていたかということですよ。厚生労働省あたりが、治療成績の真実を公表してくれればいいのですが、癌治療の現状があまりにも悪い結果だから、どこの病院も、発表できないのですよ」
抗がん剤の危険な副作用
長谷川先生は、「抗がん剤が注射や点滴に入っていると副作用は致命的である」という。では、抗がん剤にはどんな副作用があるのか。先生に教えてもらい、簡単に次のようにまとめたので参考にして頂きたい・
●骨髄機能が抑制される
●血液は骨髄で作られるので、赤血球も白血球も血小板も減ってくる。
●赤血球が少なくなると、酸素などが充分送れなくなり、老廃物も処理できにくくなる。毛髪が抜けるのも、酸素不足で毛根が破壊されるからである。
●白血球が減ると食菌作用がなくなって、異物を食い殺す作用がなくなり、免疫力が下がる。感染症になりやすい。
●出血を止める作用のある血小板が減ると、血痰、血便、血尿が出る。ガンで出血する場合も無いことはないが、抗癌剤の副作用が圧倒的に多いという。
●血液が少なくなると、つまりガンは治せない。逆に抗癌剤は、「ガンをつくる薬」になりかねない。
●肝臓。腎臓・胃腸が悪くなる。さらに間質性肺炎で呼吸停止になる場合もある。
●心電図がおかしくなる(心臓が悪くなる)食欲がなくなる(胃腸障害)。体は痩せてくる。血液が不足してくるので、栄養が身体に回らない。
●神経に異常が出てくる。言語障害も起きる。
以上のような副作用で、亡くなる人が圧倒的に多いと長谷川先生は言う。
「ガンそのものは、そんなに早く死に至る病気ではないと思います。治療で死を早めているんじゃないかと思うんです」
追求の輪 るいネット 様の から引用させていただきました ワクチンには有害な物質が入った危険なものである事がわかってきました。 そして、接種は義務ではない。 リンク より引用します。 「ワクチン接種は危険! 副作用で逆に病気が増える」 ●ワクチンの中身はなにで出来ていると思いますか? 例えば 馬の血清 牛の肝臓と血清 水銀 アルミニウム 死んだ病原体 防腐液としてホルマリン 界面活性剤(ポリソルベート80) などです。 例えば沈降破傷風トキソイドの添付書には以下の通り書いてあります。 2015-04-28_171554 ではこれらの添加剤がどれだけ危険なのかを説明していきます。 「アルミニウム」は腎臓や末梢神経への悪影響があるとされています。 薬にはアルミニウムがWHOが定めた許容量の10倍も入っているものもありますので注意してください。 「ポリソルベート80」は乳化剤に使われていますが洗剤にも入っています。 ポリソルベート80は動物実験で不妊になることが分かっています。 「ホルマリン」は防腐剤として使われていますが体には有害です。 例えばインフルエンザHAワクチン「生検」にはホルマリンが「0.0026w/v%以下」入っています。 ちなみにインフルエンザHAワクチン「生検」の副作用は ギラン・バレー症候群 肝機能障害 喘息発作 血小板減少 脳炎・脳症 など…。 脳症が怖くてワクチンを打たせている親もいますが、副作用が脳症ですから(笑) 馬の血清や死んだ病原体を体に入れたら病気になって当たり前です。 ●子供にワクチンを打つな 子供にワクチンを打つと将来病気にかかる可能性が高まることはご存知ですか? ドイツで19歳までの1万7000人で行なった調査でワクチンを打った人は打たなかった人に比べて2倍病気にかかる割合が増えたと言う。 アメリカの調査では子供がワクチンを打つと ぜんそく ADHD(注意欠如多動性障害) 神経系疾患 自閉症 になる可能性が打たない子供に比べて100%以上高まるという結果が出ています(自閉症はちなみに140%増えます)。 ~中略~ ●ワクチンは効果あるの 〇国立感染研究所が2012年に発表したデータによると風疹にかかった65%以上の人が風疹ワクチンを打っていた。 〇アメリカのデータでは百日咳にかかった80%の人がDTPワクチンを打っていた。 さらにDTPワクチンの副作用で年間1000人亡くなっている。 アメリカ癌協会のセミナーである博士が「ワクチンは将来の癌などへの種」になると言ってます。 それでも効果があると思っている人はこれ以上止めません(笑) [後記1] アルミニウムは腎臓や末梢神経への悪影響があると言いましたが実はホットケーキ(ベーキングパウダー)にもアルミニウムが入っているので気を付けてください。 東京都健康安全研究センターが幼児にホットケーキを週に1個食べさせる程度でアルミニウムの摂り過ぎになると警告していました。
ホットケーキミックス徹底比較!!添加物が少ないのはどれ?[後記2] ワクチン接種は義務ではありません。 医者がワクチンを強制してきたら「行政手続法第35条に基づく書面交付要求書」を市長や村長に送りましょう。 ワクチンの強制は違法です! YouTubeで配信されている、Dr レオナード・コールドウェルというドイツのお医者さんが「どのガンも完治します!」と語る動画があります。文字に起こしてくれているブログも多数あるので、けっこう評判になっているようです。 要点部分を転載します。 『光軍の戦士たち』2016-02-26記事リンク ***************************** 医者としての経験に基づくと~ どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。 <書き起こし> これは非常に重要な情報です。ガンは完治できます。しかし医療や薬品業界にとって、ガンは1兆ドルの利益を生むビジネスになっています。そのため、彼らは既存のガン治療法を手放すわけがありません。 長い間、ガンは完治できていたのです。しかし気の狂ったアジェンダのために、何兆ドルものお金が無駄に使われ、何百万人のガン患者が死亡しています。 米食品医薬品局は、昔から人々に毒物を与えてきました。彼らは大儲けをするためにアメリカ人の毒を与え殺害してきたのです。Dr.コールドウェルのガン治療法は米政府に妨害されました。 これまで35000人のガン患者を治療し、合計220万人の人々が私のセミナーに参加してくれました。私のニュースレターや情報を7百万人が読んでくれています。 私ははっきりと断言します。 「90%以上のガンは数週間のうちに完治します」。 ガンを治すのに、手術も放射線治療も化学療法も必要ありません。 しかし法律や患者を苦しめ殺害して何兆ドルもの利益を得ているガンの利権団体はこのような治療法でガンを治している私を妨害しています。法的にも私の治療法を公表することができない状態です。 ガンの利権団体(医薬品業界や医療界)は何兆ドルもの利益を生む利権を守ろうとしています。彼らは人々を病気にして殺害しながらも政治家に圧力を加え彼らの利権を守る法律を作らせます。 彼らが治療をすることで病気が悪化し病人が増えています。医療界は有毒で危険な治療法により殺人行為を行っています。 医者としての経験に基づくと。。。。 「どの種類のガンも、2週間から16週間で完治します。」 それどころか、「すぐに治るガンもある」のです。 20年以上の経験を積んだ医師は誰もがガンが一瞬のうちに治るケースを知っています。 「ガンを治す」には、「身体の解毒」が必要です。次に、「身体をアルカリ性に保つ」ことです。 そして、「緑色の葉」や「野菜」に含まれる「クロロフィルの効果」で「酸素」を「多く体内に取り入れる」ことです。 身体をアルカリ性に保つにはカルシウムや他の微量元素ミネラルのサプリメントなどを飲むのが効果的です。これで数週間後にはガンが消えてしまいます。ガンを治すには、身体をアルカリ性に保ち、自己治癒力(アルカリPhレベル→7.5以上に)を高める必要があります(これはアルカリ度がかなり高い状態です)。 ドイツのある医師は、ガン患者に酸素治療を行っています。ガン患者の血液を抜き取り、血液にマイナスイオン?の酸素を注入してから患者に輸血します。すると、患者の身体は新生児のように蘇ります。 ガン患者の血液は酸素不足により黒っぽい色をしていますが、酸素を注入することでピンク色に変わります。これは法的に認められたドーピングのようなものです。輸血した途端に患者はエネルギッシュになります。 さらに、(特に)私が行った治療は。。。 大量のビタミンC(1日に100cc、1週間に3回以上の割合で)を血液に注入しました。そうすると、ガンは2日以内に消えてしまいます。心臓病を患っている人もビタミンCの大量摂取でで完治します。 さらに、ビタミンEは高血圧を改善します。しかし人工的に作られたビタミンでは効き目はありません。天然のビタミンでないと効き目がありません。自然界の問題は自然界が解決するのです。 さらに「ガン患者」が「自分でガンを治したい」と思うなら。。。 未加工の食品だけを食べる「完全菜食主義者(ローフードダイエット)」になることです。 さらに、腎臓に疾患の無い方は、1日に1ガロンの水(小さじ1/2の海塩を入れる)を飲みます。 人間の身体がうまく機能するには「身体に電気を流す必要」があります。 「電気を発するには塩が必要」なのです。 そのため、体内の「塩分が不足」すると「高血圧」になります。 ただ、食卓塩(精製塩)を摂ると、塩の結晶が血管の膜を傷つけ血管内部が出血します。そして、出血を止めるためにコレステロールが傷ついた部分を覆うため、結果的にコレステロールで血管が狭くなり高血圧になります。 「※塩の結晶がマイルドなヒマラヤ岩塩がベストです♪」 塩は食卓塩ではなく海塩(ヒマラヤ岩塩)を使ってください。コレステロールに関しては多くの誤解があります。 コレステロールが不足すると死に至りますが、高コレステロールで死亡する人はいません。高コレステロール(600)でも病気にならずに健康的に暮らしている人がいます。 コレステロールは、壊れた細胞を新しい細胞に再生してくれます。生まれ変わった細胞の80%がコレステロールの働きによるものです。従って誰もが250の複合?コレステロール値を保つべきです。 しかしLDLやHDLを善玉や悪玉と呼んでいますが。。。 これらはコレステロールではないのです。これらはコレステロールを運ぶタンパク質なのです。このように医療界ではバカバカしい検査しています。 一般的に医師の平均寿命は世界一短い、56才です。彼らはアルコール依存率や麻薬常習率が他の業種に比べ最も高いのです。 さらに自殺率も最も高いのです(特に精神科医の自殺率が高い。)。患者は、病気を治してもらい健康的で幸せな暮らしをしたいと願いながら、このような病んだ医師たちに診察、治療してもらおうとしているのです。 |
池田整治さん
抗体と免疫力とワクチンの本当の話
すでに西洋の医学界は、これまでのアロパシー〈対症療法〉編重主義を改める動きを見せ始めました。
現地の医療機関などのウェブや各種の学会論文、現地メディアによるニュースサイトをチェックすると、彼らが漢方などの東洋医学を次の大きな研究対象とし初めていることが分かります。どんな病気も、所詮は西洋薬物では治せないという事実にやっと気づいたのでしょう。
日本の医師たちもそれに気づき始めました。有位の人々です。
それはワクチン信仰、つまり予防接種に対する妄信的信仰を変革するでしょう。
子宮がんワクチンの危険性について結論から言うと、これを摂取し続けると出産の可能性が低下します。だからこそ3月11日以降、ACの名の下にテレビで狂ったようにCMが流されました。人口削減を勝手に画策している連中は、日本中の若者に摂取してほしいわけです。
彼らの言い分によると、ワクチンを摂取すると体内に抗体ができる、その抗体でウィルスを殺せるとされますが、これこそキーワードで洗脳する典型例です。ここでのキーワードは「抗体」です。
抗体と言われると、何だかもっともらしい単語ですから知識のない人は「まあ、良くはわからないけど、いいものだな」と錯覚します。
そこに医学博士とか大学教授とかいう立場の専門家までもが、抗体ですからと口にしますから、一般人は疑う余地が与えられません。実にたちの悪い「言葉のすり替え」です。
①熱は身体に良くない
②抗体=免疫力
この2つこそ、大間違いです。通常、体内に侵入した病原体に対しては、白血球のキラーT細胞、NK細胞、マクロファージが対応、病原体を殺して体内から排除します。
体内の栄養状態が悪いためにこの機能が不完全な場合、人体は急速に高熱を発して免疫力を強化します。ウィルス等の病原体は、高熱に弱いという二重の側面もあります。これはウィルスに限らず、体にとって毒となる異物を急激な高熱を発することで解毒し、体外へと排出する人体の仕組みです。
そもそも私達が抗体と読んでいるのは、白血球の中のB細胞から作られるタンパク質(糖タンパク分子)で「人免疫グロブリン」と呼ばれるものであり、IgG、IgA、IgM、IgD、IgGのご種類があります。
特にIgMとIgGが検査されますが、この2つは血液中に異物が入る等、体内で異常な事態が起きた時に生成されますが、彼らは異物に付着して「ここに敵がいます!」とシグナルを発し、NK細胞に知らせて助けを呼びます。
要するに「抗体がある」ということは、いつまでも血液内に異物がい続ける慢性病状態にあることを意味するわけです。
私達が免疫力をと呼ぶものは、その抗体が付着した異物を迅速に撃滅して体外に出すシステム能力を指します。つまり、NK細胞らによる免疫力と高熱作用は「自然治癒力」における二本柱なのです。
摂取では「異物である」と認識させるため、わざわざアジュバント(なぜか免疫増強剤と言っている)を添加し、保存剤として有機水銀等の毒物を入れて免疫系を混乱させ、結果として免疫系を低下させます。免疫力が低下すると、やっと病原菌に対する抗体を作れるようになるというわけです。
つまり「ワクチン接種で抗体を作らせることに成功した」ということは、要するに「免疫系を低下させる事に成功した」という事です。
ところが世間一般では、この状態を「免疫力がついた」と喜んでいるのです。この根本的な勘違いを、まず認識してください。
ちなみに免疫力の高い人は、予防接種のワクチンを打ってもすぐにNK細胞が対応し、ワクチンという毒・異物を排除することから、そもそも抗体を作る必要がありません。
しかしその場合、間違った認識の下、何度も摂取されるというとんでもない事態となりかねません。その都度、想定外の異物で血液が汚染されますから、体内にストレスが充満、これが新たな病変やガンの発生原因となるのです。
日本医師会は、ワクチン接種をしましょうとCMを打ち始めました。子どもたちに未来をと耳障りの良い台詞でアピールしていますが、子どもの未来を真剣に考えるなら、ワクチン接種をさせないことが肝要です。
遺伝子操作された昆虫の細胞を混入
子宮頸がん予防ワクチンは、厚労省の薬事審議会が異例の速さで許可したことでも有名ですが、その議事録には面白い会話がありました。今はネットでチェックできます。
審議会委員は製薬メーカーの代表とか大学の先生です。大学を出て企業に入る、優秀だからアメリカに留学し、ドクター(博士)となって帰国、そういう人が企業から教授として大学に行きますが、こうした業界はすべて一体化しています。
そういう人たちが審議員ですから、基本的にはその薬を通すために来ています。ナントカ審議会と言いながら、実はただ「箔付け」するため、格好だけ飾りだけでやっています。官僚にとっても自分たちの退職後の勤務先です。
そんな彼らの会話で、次のようなものがありました。
「・・・昆虫の細胞を遺伝子操作したものまでアジュバントして入れている。こういうのを、治験もしっかりやらないで人体に入れていいのか?」
そう質問した人がいます。それに対して委員長の答えはこうでした。
「そういう結果云々(うんぬん)というのは、これから分かること」
これで終わってしまい、子宮頸がん予防ワクチンは使っていいということになってしまいました。下手すると、日本でマインドコントロールを一番受けているのは、医師、そして製薬会社といった医療関係者かもしれません。
遺伝子操作された昆虫(蛾)の細胞はペットが妊娠しないようにするための薬です。人間も動物同様、微生物の集まりですから妊娠しづらくなって当然です。特にこのワクチンでは卵巣がダメになるという情報が海外、国内の医師から指摘されています。
そもそもワクチンは全然効かないという学術論文が、ヨーロッパでは山ほどあります。私の知っている事例でも2つほどあります。
日本でも接種後四日目に亡くなった高校生や、一年後に子宮頸がんにかかり亡くなった中学生の実例がありますが、日本のテレビや新聞は、そうした情報を一切流しません。
追求の輪 るいネット 様の
から引用させていただきました
ワクチンを打たなかった人だけ
元気いっぱいだったお話
今日、この記事の話を母親としていたのですが、母親の知り合いの娘さんがワクチンを打つと具合が悪くなるという理由で一人だけ拒否したそうなのですが、娘さんだけ元気いっぱいだったそうなのです。
ところが逆に、…他のワクチンを打った人達は、今年(2016年)の冬、みんなマスクを付けて病院通いしていたんだそうです。
推測ですが・・ワクチンで病気を移されたということなのでしょうねぇ……。
今までワクチンの話をしても話半分だった母親も、知り合いの娘さんの件と、今回のメルク社がワクチンに毒を混入させていたことを認めた話でやっとワクチンの弊害について、真剣に取り組む姿勢になってくれたようです♪
後もう一つ、母親が、お隣さんの親戚のお医者さんも、「僕の子供にはワクチンは打たせないよ」とオフレコ発言をしているのを思い出したそうです。
お医者さんも子供にも打たせない『ワクチン』は、農家の方が自分の食べる分には農薬を撒かないという話や、お医者さんが身内には放射線・抗がん剤治療をさせず、ホリスティック療法・食養療法をさせる話に似ていますが、実態を知っているとやはりさせないのでしょうね
ワクチンについては、賛否両論があるとは思いますが、罰則もないのですから、ワクチンはやめておいたほうが無難だと思います♪
以下引用ですが・・♬
■数百万人が打ったワクチンにガン化ウィルス(SV40など)を混入させていた事をメルク社が認める!
・健康と食と医リンク
~製薬業界ワクチン、有害の恐怖~
『ワクチン業界の邪悪な正体を見ることができるインタビュー。』
ワクチンは、何十種類ものウイルスで汚染され、ワクチンをうったことで、別のもっとひどい病気を引き起こすようにつくられている。製薬会社は、病気を広げるために、ワクチンを開発している。
●NWO製薬業界ワクチンの恐怖
メルク社のワクチン科学者のトップ、モーリス・ハイルマン博士のインタビューで下記のように話している。
・ポリオワクチンは、40種類のウイルスに広く汚染されていた。
・黄熱病のワクチンに白血病のウィルスが入っている。
・ワクチンによって長期の作用、つまりガンになる。
・ロシアでのワクチンの実験をしたことで、オリンピックのロシアの選手は、ガンの腫瘍でうちのめされるので、オリンピックでは、米国が勝つと話す。
▼メルク社ワクチン科学博士モーリスハイルマンは、ワクチンの中にあるSV40、エイズ­やがんウイルスの存在を認めた
ワクチン効果の調査でもっとも認識された科学者、アンドリュー・ウェイクフィールド博士の話
・セインバックス社は、13のワクチン全て、遺伝子組み換えDNAで100%汚染されている。
・DNA分析では、アルミニウムのアジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)
HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)は、日本では、米・メルク社の「ガーダシル」と英・グラ・スミスクライン社の「サーバリックス」が使用されている。
▼ガーダシルの子宮頸癌ワクチンは遺伝子組換DNAで汚染されていることが発見された
病気に対して抗体をつけ 病気から身を守るはずのワクチンが 実は 遺伝子レベルで傷をつけ 癌を発症させるように はたらいている・・・
製薬会社が 全世界に提供しているものが 人の健康を守るどころか 実は 人々の健康を蝕んでいるというありえない告発です。
早くボケる老人には共通点があった!老人こそ体を鍛えないと要介護や早く死ぬ危険増
老人になったら、からだを動かしてミトコンドリアの維持につとめるほか、さらにからだを鍛えるといいでしょう。からだを鍛えない老人は能力低下で生きる力を失い、早めに一生を閉じるでしょう。今の日本は能力低下に陥り介護制度の世話になっている人が多過ぎます。
牛乳は超危険!子供は絶対NG!がん・糖尿病・脳梗塞・心筋梗塞の恐れ
私も牛乳は一切飲みません。ヨーグルトは牛乳のマイナス点を発酵する事によって打ち消しているそうでして、乳酸菌の良いところのみが摂取できるそうですので、ヨーグルトは頂いています♪
偽装米、8割が中国産…イオンは危険な食品だらけ?告発本は即撤去の横暴
フッ素入り歯磨き粉は危険!がんや骨肉腫、ダウン症の原因との指摘も
ダウン症児の多くは、高齢女性から生まれていますが、フッ素を日常的に摂取している場合には若い母親からも高頻度でダウン症児が生まれています。
特に留意したいのは、「フッ素を摂取する年齢が若ければ若いほど発がんの危険が高まる」ということです。
「フッ素は」、特定の部位の発がん率を上げるのではなく、「全体としてがんの発生を増加させる」といわれています。
日本でフッ素を水道水に添加した場合、全国でがん患者が3万人増えるとする推計もあります。
私も愛用している♡フッ素フリーの歯磨き粉はこちら♬
人体に深刻な危険をもたらすトランス脂肪酸が野放し 菓子、パン、ファストフードは厳禁
美顔ローラーはまったく効果なし?超危険な「ゲルマニウム」、サプリで死亡者続出
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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