ゲリー・ボーネルさん
ピラミッドの秘密と奇跡の杖
古川 エジプトもこの間に出現しているというお話を、以前伺ったような気がしますが?
ゲリー エジプトに文明が起こったのは、一万三千年前です。しかしピラミッドはもっと前にできていて、それはエジプト人というよりは、アトランティス人が作った物なのです。
アトランティス人がエジプトにピラミッドを作ったのは、そこが水の底に沈まない場所である事が分かったからです。自分たちの文明が、いずれ水の底に沈むだろうという事をアトランティス人は分かっていたのです。ですから、水底に沈まないエジプトに、新たな文明を作ったわけです。
古川 なるほど。レムリアでも、大きな建造物が作られたと伺いましたが、それはどんな建造物だったのですか?
ゲリー ピラミッドタイプのものも作られましたが、レムリアの人たちは、どちらかというと四角い建物より、球体のような建物を好んでいたようですね。後々バックミンスター・フラーが、ジオデシックドームというのを作りましたが、あんなイメージでしょうか。
古川 建築素材にはどんなものが使われていたのでしょうか?
ゲリー 全てこの地球上にある自然な材料によるものです。これからの未来に、オーガニックメタルと呼ばれる材料が開発される事になりますが、どころが、そのオーガニックメタル、即ち有機的な金属は、すでにレムリア時代に使われていたのです。
それは多くの原材料を複雑に合成したもので、金属の分子を有機的な分子と組み合わせて作られています。とても柔軟性があり、しかも強い資材です。
古川 現在、それは残っていないのですか?
ゲリー 残念ながら残っていません。
古川 どうしてそんな資材を作ったのでしょうか?
ゲリー それは自然に融解するものだからです。彼らの作ったものは全て、どんなものでも地球に帰ることを前提にデザインされていました。ただ、南極の下に作られたいくつかの構造物は、容易に壊れないもので作られています。それらはピラミッドと同じように、永遠であることを目的としているのです。
古川 アトランティス人は何のためにピラミッドを作ったのでしょうか?
ゲリー アトランティス人は、人間の意識が、いずれ眠りの状態に入っていくということを知っていたのです。そのために、意識がいつまでも活き活きとしていられる形を作りました。ピラミッド自体は、三次元的なカレンダーです。時が終わるまでの色々な人類の意識のステージを現しています。
古川 アカシックレコードですか?
ゲリー そうです。カレンダーですから。
古川 ピラミッドはどうやって作られたのですか?
ゲリー 石を積み上げる方法です。石の分子構造を一時的に変えて、空中に浮かせる技術をアトランティス人は知っていたのです。そうやって移動させた後、また元の分子構造に戻したわけです。
キラエルさんが語る「レムリア人」
失われた地球の起源
ここで「レムリア人」そのものについて説明しておきましょう。レムリア人の大一特徴として、脳の利用率が非常に高かったという事が挙げられます。
彼らは通常、脳の90から94パーセントを利用していました。そのおかげで、彼らは物質をエネルギーに変える方法を理解し、その方法を用いて、現在からは想像もできないような方法で移動や意思疎通を行っていました。
また、レムリア人は頭頂にあるクラウン・チャクラからプラーナを体内に取り入れ、それを主な栄養源にしていました。そして、何か祝いたいことがある時にだけ、口を使って食事したのです。
とはいえ、彼らは常に何かに喜び祝福していたので、実際にほとんど毎日口で食事をしていました。食事は必要に応じてなされるというものというより、むしろ毎日の儀式のようになっていたのです。
しかし、レムリア人には太り過ぎの人も痩せ過ぎの人もいませんでした。それは、彼らが自由に容姿を変えることが出来たからです。
レムリア人は寿命も自分で決める事が出来ました。ただし、彼らの人生は現在人の人生とは全く違っていました。
あなた方は多種多様な経験をするために何回も転生をしなくてはなりませんが、彼らはそれらの経験を全て一回の人生に詰め込んでいたのです。
彼らは一回の人生で少なくとも、6.700年は生き、転生する回数はどんなに多くても3.4回でした。では、そもそも『レムリア人』は有機体だったのでしょうか?
違います。彼らは少なくとも「完全な有機体」ではありませんでした。彼らはすでに五次元のエネルギーが備わっていたからです。
そのおかげで、彼らは自分のエネルギー波動を高めたり抑えたりするだけで、自由自歳に姿を消したり現したりすることが出来ました。
また、進化の前段階でもう一度経験しておきたいことがあった場合には、自分の波動を一時的に下げ、その経験をやり遂げてから再び、波動を元のレベルに戻すことがよくありました。
類の進化への創造主の介入
やがて、レムリア人達は完璧なまでに進化し、あまりに完璧すぎるがゆえに、この地球にはとどまれなくなってしまいました。地球上で魂が進化の旅を続けるには、人間性を一から進化させられるような新たな枠組みが必要になったのです。
そこで、創造主は新しい進化の計画を立てました。それは幼い魂達が、一つの経験を完全に学ぶことによって、様々な知識を得られるようにするための計画でした。そして、その計画の中では、誰のどの経験もすべて、進化に役立つようになっていました。
ちょうどその頃、レムリア大陸は再調整に利用することにしました。これはよく覚えていただきたいことなのですが、その当時、太陽系以外の多くの惑星系でも進化の過程が進んでいました。
そして、それらの惑星系を活用することによって初めて、地球は軌道修正し、再び「進化の学校」になることが出来たのです。大多数の人は、この一件を一種の「退化」とみなすでしょう。しかし、あの時はそうするのが一番良かったのです。
こうして、地球では全く新たな計画のもとに、進化の過程が再び初められる事になりました。その時、レムリアの人たちには2つの選択肢が与えられました。それは、さらに進化して非物質的な存在になるか、あるいは大幅に退行して地球で新たな進化の過程をやり直すか、というものでした。
ここで、皆さんは「次元上昇し非物質的存在になれるほどの人々が、わざわざ魂を退化させてまで肉体の中に留まりたいと思うはずがない」と思われるかもしれません。
ところが驚いたことに、現実には極めて多くのレムリア人達が、人間として生き続けるために退化するという道を選びました。なぜなら、それが創造主の希望だったからです。
創造主は、人間たちにそれまでと同じ肉体を使わせたい、一からやり直すことはしたくない、と考えておられました。そして、ご存知のように、レムリア人には純粋な愛しかありませんでしたから、彼らはそれが神の計画であるならば、その通り完璧にやり遂げよう、と思ったのです。
その後、創造主はプレアデス人やシリウス人たちに退行する方法を教え、彼らを退行させることによってアトランティス人を創りました。地球外生命体たちが今回のシフトに強い関心を抱いている主な理由もそこにあります。
レムリア人は神が直接創った存在であるのに対し、それに続くアトランティス人はその大部分が銀河系から来た存在だったのです。しかし、彼らは常に神の意志に従って行動していました。
それ故、彼ら銀河系人もまた、あなた方、つまり現在の地球人やレムリア人同様に神の子である。という事が出来ます。彼らもあなた方も皆、神の子なのです。
「真実」を行う理由
癒しの基本原理は「真実・信頼・情熱」ですが、まず、あらゆる癒しは「真実」に基いて行われなくてはなりません。いつかいかなる状況でどのような人を癒やす場合でも、その人を完全に癒すには真実に基いて癒しを施す必要があります。
そして、真に癒された人は完全な愛へ導かれます。また、癒しを受ける人は癒しの過程に含まれるあらゆる階段を経験しなくてはなりません。
そうしなければ、必ず後になってまた、病気がまた再発することになります。ヒーラーに出来ることは、癒やされたいと願う人のそばに寄り添い、彼らを助けることだけなのです。
マスターイエスは人類史上最も才能のあるヒーラーでしたが、そのイエスでさえ、人々が自ら望んだ病を癒すのは彼の使命ではない、という事を時々思い出さなければなりませんでした。
そのことを示す一例として、マスター・イエスが洗礼者ヨハネから洗礼を受けた直後に起こった、ある出来事が伝えられています。
これはイエス自身にとっても忘れられない重要な出来事だったので、彼はそれを使徒ヨハネに話し、一語一句漏らさぬように記録させたのです。
使徒ペテロによる記録
イエスはペテロに次のように頼みました。
「友よ、これから私が言うことを一語残らず覚えて記録してくれ、人にはそれぞれ自分で決めた旅路がある。それを理解し、変えることが出来るのは天の父だけだ。その事を私が忘れずにいられるように、これから私が言う話を書き記して欲しいのだ。
どのような場合でも、この世の中に生きている人間が、他人の人生を勝手に変えることは、その人の魂を無視して、自分の意志をその人に押し付けることだ。
だから、癒しを施すときも、病気を患っている本人が、癒され、その病から開放されることを望んでいるかどうかを、まず明らかにしなければならない。
私が人々を癒やすようになって間もない頃、一人の少女が私の元へやってきたことがある。彼女の顔には大きな出来物があった。そして、その事で彼女の心はとても傷ついているようだった。
私は思った。この少女は長い間、できものに悩まされてきたのだから、もう癒やされても良い頃だろう、と。そして、彼女の傷を完治させてやろう、と思った。
私は天の父(創造主)に問いかけることもせずに、いきなり少女に近寄り、彼女の頭に手を置いた。そして、全身から愛の意識を呼び起こし、彼女の出来物が治るように祈った。
私が少女に手を置いた次の瞬間、少女に大きな変化が起こった。彼女の肌は若々しい美しさを取り戻したが、それと同時に全身が痙攣を起こして激しく震え始めたのだ。
一瞬、この世界全体が消えてなくなったかのように思われた。そして、気が付くと私は、見たこともない世界にいた。私の光(ハイヤーセルフ)は地上を遠く離れ、高次の次元の世界へ連れて行かれたのだ。
気が付くと私は、天の父(創造主)の大いなる光の恵みに包まれて立っていた。私の中にも父の光がみなぎっていた。天の父の光には、かつて一度も経験したことのないような強い力が感じられた。
そして、全知全能の存在を直接感じ、それと対話できる喜びで私の心は震えた。私は一言も話さなかったが、確かに渡しの思いは余すところ無く聞き届けられていた。
やがて、私はたった今癒したばかりの少女のハイヤーセルフと対面されられた。彼女のハイヤーセルフは愛にあふれていたが、何かどうしても私に分からせたいことがあるようだった。
それは。私が少女を癒した事によって何が起こったか、という事だった。
少女のハイヤーセルフは、その人間としての、つまり少女としての旅について語った。そして、今回の人生で彼女が経験すると決めていた苦しみを見せた。
地球の人々は苦しんでいる彼女を見て、彼女を憐れむのではなく、やがて彼女の人間性に目を向けるようになるはずだった。彼女は人々に人間性の大切さを教えるために、この世に生まれてきたのだった。
そして彼女が全てやるべきことをやり終えれば、調度よい時期に彼女の肉体も癒えることになっていた。
私が少女に出会った時、彼女の旅はまだ始まっていなかった。しかし、私が生じの力を降り注ぐと、その瞬間に彼女は癒され、彼女自身が天の父のもとで計画してきた旅を続けられなくなってしまったのだ。
つまりこういうことだ。少女と出会った時、私は浅はかにも、彼女が私に癒しを求めていると勘違いして、性急に彼女から苦痛を取り除いてしまった。あの時私は、人にはそれぞれ本人しか分からない道があるという大事なことを忘れていたのだ。
しかし、私は断じて他人の人生という賜物を変えるべきではなかったし、私の光を他の人に与えられた恵みを変えるために用いるべきでもなかった。
少女のハイヤーセルフは私にそのことを思い出させてくれた。
私たちは常に、各自が自分で決めた人生を送れるようにしなくてはならないのだ。
よく覚えておきなさい。人から癒しを求められた時、私たちは皆、その人自身が持って生まれた人生設計に従わなくてはならない。
だから、仮に、癒しを求める人が悪循環に陥っていたとしても、それがその人自身が選んだことならば、それをやり遂げさせなくてはならない。
各自の人生設計全体を知った時初めて、私たちは、天の父の道に従い、それぞれの魂に、それが望むことをさせてやることが出来るのだ」
イエスはこれらの言葉をキリストの光のエネルギーを使って語りました。この話は私たち皆に、人の人生設計を変えても良いのは創造主だけなのだということを思い起こさせてくれます。
人がどのような道を歩んでいようと、その道はその人が人生の目的を果たすための最善の道なのです。私たちはそのことを肝に銘じておかなくてはなりません。
真のマスターとして、ヒーラの役割を努めようと決めた人は、常に「真実」という原則を守らなくてはなりません。そうすれば、すべての人の人生設計が分かります。
真のヒーラーは、「癒しを求める人は自分で自由に選択しなくてはならない」という事を知っています。
癒しを受ける人自身が本当に肉体的な病を必要としなくなれば、その人の肉体は健康になれます。例外はありません。
ただし、慌ててその場しのぎの癒しを施すと、また違う形で病が再発し、がっかりすることがあります。なぜなら、その人は存在のあらゆるレベルで癒しを経験するために生まれてきたかもしれないからです。
人間存在のあらゆるレベルが完全に癒やされて初めて、肉体も完全に癒やされるのです。
ヒーラーは常に、創造主や高次元の存在を「信頼」していなくてはなりません。癒しの過程では、高次元の存在からの導きが必要になることがよくあるからです。
癒しを受ける人自身が、あらゆるレベルで完全に癒やされることを望んでいれば、ヒーラーはいくらでもその人の力になってあげられます。そのような場合は、望むような成果が得られるのも時間の問題です。
しかし、どれほど素晴らしい結果が出ても、その結果に溺れてはいけません。むしろ、あなた方が使命を果たせるようにしてくれた、たくさんの「愛」を感じ、その愛だけに浸って下さい。
から引用させていただきました
第一の時代はポーラー時代と呼ばれます。4億5千万年前からの時代です。その時代、最初の人類であるポーラー人種は現在の北極の位置にあたりますが、当時は赤道上にあった島(トゥーレ島)に住んでいました。
後に地軸が変動して現在の北極の位置に移動したのです。この時代の住人はほとんど透明でエテリック(霊気的)な存在でした。
そして現在のように男女の区別はなく、アンドロギノス、オメ(男女)の存在であり、ちょうどいくつかの植物のように自分自身で子孫を増やしてゆくということができました。
この時代は地軸の変動による大異変を伴って終わりました。
第二の時代はイーペルボーリア時代と呼ばれます。
場所は現在のグリーンランド、北極付近の半円状地域にあたります。
この時代は第一の時代よりもバイブレーションが少し凝縮してきて、
住人達はゼラチン状の存在となりました。
まだ完全に物質的な存在ではありませんでしたから、
地球上に第一の時代、第二の時代については
人類の物理的な痕跡というものは存在しません。
この時代の住人もアンドロギノスでした。
この時代もまた地軸の変動による大異変を伴って終わりました。
第三の時代:レムリア時代
さて、この地球の温度がさらに冷えてくることによって、
物質的な状態も段々と凝縮してきました。
こうして第三の時代、レムリア時代が
始まりました。場所は現在のオーストラリア、オセアニア、
イースター島を含めた南太平洋地域にあたります。
かつてはここに大きな大陸が存在しました。
この時代に創造物の物理的な表現がとられました。
この第三の時代は恐竜の時代で、
また動物や植物も大変巨大な時代でした。
それは地球がまだ第三の時代にある天体と
して若い時代であったからです。
すなわち地球は大きな植物、動物、さらには大きな
人類、巨人族を栄養としていたからです。
モアイ像/イースター島
この時代の人類は平均して約8mの身長を持っており、寿命は1500年ほどでした。
またハーマフロダイト、両性具有の存在でした。
そしてレムリア時代の中期に男女の性の分化が起こりました。
この時代の住人達は現在のオーストラリアやイースター島を中心とする南太平洋の島々、
そして南アフリカの一部に住み、偉大な文明を築きあげました。
ですから現在に至っても
南太平洋のミクロネシアの島々には大きな構造物の痕跡が残されています。
この時代は一万年にわたる絶え間ない火山噴火と大地震によって、
現在残されているわずかな痕跡のみを残して海の底に沈み、破壊されました。
第四の時代:アトランティス時代
アトランティス時代の陸地
このようにして第四の時代、すなわち水の象徴で
表されるところのアトランティス大陸が現れました。
アトランティス大陸、それは現在でもその名残りが
アトランティック・オーシャンAtlantic Ocean(大西洋)という名前に残っています。
大西洋に存在し、スペインの位置からブラジルのアゾレス諸島の方
にまで広がる大きな大陸でした。
写真のピンク色で示した部分がこの時代の陸地を表しています。
アトランティスの時代には大変パワフルな文明を開発しました。
この時代の人類の身長は3m~4m、平均寿命は700年ほどありました。
現代を遙かに超える文明とテクノロジーを開発した一方で、
頽廃した人々の間では黒魔術がはびこり、
これが一因となって天変地異を引き起こし、
アトランティス大陸は現在の大西洋の位置に沈みました。
アトランティス大陸は何度かの天変地異で沈んでゆきましたが、
最後に残された島、それがポセイドニス島です。
この最後のポセイドニス島が沈んだのが約1万2千年前(BC9564年)です。
しかし、その前に約8万年前に大陸の大部分は沈んでいました。
ですから、最後のポセイドニス島が沈む前にすでに
地球上のいろいろな地域に移民が始まりました。
現在のメキシコの位置にはトルテカ族、マヤ族、アステカ族
などが移民しました。そして北アメリカにはレッドスキンと
呼ばれる北米インディアン(ネイティブ・アメリカン)が移住しました。
そしてさらには南米にも向けてペルーのマチュピチュなどにも
いろいろな部族が移民してゆきました。
そしてヨーロッパの方に向けてはストーンヘンジなどで
知られるケルト族の移民がありました。
そして現在のアフリカ大陸に向けて黒色人種の移民がありました。
そして現在のエジプトにも移民がありました。
このようにして七種の人種に大きく分けられますけれども、
このうちの黄色人種、それは現在のゴビ砂漠の位置に渡り、
そこからさらに七つの部族ごとに分岐してゆきました。
それが多くのアジアの国々をつくってゆきましたけれども、
この黄色人種の中でも最も若い部族、それがこの日本の民族です。
このように、現在の人類のルーツとなったのはアトランティスです。
これがすべての地球上の古代文明、また民話や神話の中にも
アトランティスの話、洪水伝説、また巨人伝説などが残されている所以です。
第五の時代:現代
こうして第五の時代が始まりました。第五の時代は、
アトランティスから移民した主要な七つの人種がさらに七つに分岐しながら、
それぞれが文明の興亡を繰り返し、そして私たちが生きている現在に至っています。
この時代の住人の身長は1.5~2mです。
現在の私たちの寿命は70~80才です。古代エジプトでは寿命は
140才くらいだったといわれています。
このように寿命が短くなってきているのは、
それだけ人類の肉体的、心理的頽廃と虚弱化を表しています。
七つの主要な人種
主要な人種を表す図
それでは、この時代の七つの主要な人種についてまとめてみましょう。
まず黄色人種があります。そしてその一部が日本人です。
そしてインドを中心とする灰色人種があります。
そして北米のレッドスキンと呼ばれる赤色人種があります。
そして現在マレーシアなどに見られるオリーブグリーン色人種。
また中央アメリカに移ったマヤ族、アステカ族などは銅色人種と呼ばれます。
またこの中でも特に古い人種に黒色人種があります。
そしてこの多くの人種の中でも一番新しいのが白色人種です。
すなわちアトランティスの時代には、白色人種は存在していませんでした。
この白色人種はアトランティスの後期の肌の
褐色の女王と蒙古系の王子との間から生まれたものです。
このようにいろいろの異なった人種がありながら、
ひとつ大変興味深いことがあります。それは肌の色は異なっていても、
手のひらと足の裏の色はどの人種も全く同じであるということです。
それが示しているのは、どの色の人種に生まれたとしても
同じ手をもって進化のために働くことができる、
同じ足をもって進化の道を歩くことができるという可能性を示しているのです。
ですから、どの人種がどの人種より劣っているとか
また優れているということはありません。
ただそれぞれの人種が時代によって最盛期があったというだけです。
この星の歴史 BC 16,500,000 -- 金星の主方の到来(サナト・クマーラ)、シャンバラに住む
200,000 -- アトランティスにメルキゼデクが出現
70,000 -- マヌ、王となってシャンバラに住む。
50,700 -- アトランティス最初の悲劇。レムリア人の移民(南アメリカ-インカ)
40,000 -- トス(ヘルメス)、エジプトに出現
29,700 -- 初代ツァラトゥストラ、ペルシャに出現 -- 排火教(ゾロアスター教)
28,000 -- アトランティス二度目の異変 --(ノアの洪水伝説)
10,490 -- エジプト:大ピラミッド建設 - 建設に100年を要した。
10,300 -- エジプト:アレクサンドリア図書館創設
( アトランティスの全ての聖典・奥儀を保存)
9,500 -- アトランティス最後の破局。エジプト・ユカタン・メキシコに移住。
5,000 -- オルフェウス、ギリシャに出現(オルフェウス秘儀)
4,000 -- ラーマ・・・この頃シルバーバーチ地上に生きる。
1,500 -- クリシュナ (インド)
1,300 -- モーゼ --- ユダヤ教
800 -- 旧約聖書の編集始まる
570 -- ピタゴラス・仏陀
470 -- ソクラテス (ギリシャ)
444 -- マハヴィーラ (ジャイナ教)
427 -- プラトン (ギリシャ)
200 -- AD200 叙事詩「マハーバーラタ」(バガヴァッド・ギータ)
AD 0 -- イエス・キリスト
から引用させていただきました
①クフ王、カフラー王、メンカウラー王の各ピラミッドの建設年代 クフ王のピラミッド …15,050年前 カフラー王のピラミッド …16,035年前 メンカウラー王のピラミッド…17,043年前
②クフ王、カフラー王、メンカウラー王の各ピラミッドの正確な名称
①の各ピラミッドの建設年代は通常の古代エジプトのピラミッドの順序とは全く合致していないのです。 しかも3人の王の在位した期間は、B.C.2500年代に集中していて、①の年代とは異なる時代設定となっており、これらの事から、名称そのものも、本来のものとは異なるのではないかと思いました。
その点についても、各ピラミッドの本来の建設者の名前について教えてもらったのが、以下の名前です。
クフ王 → アメンカウラー カフラー王 → トトメス一世 メンカウラー王 → カウメンカフラー
右側の名前が、各ピラミッドの正確な建設者という事になるかと思います。 (当時は“王”ではなく、“族長”だったそうです)
さらに驚いたのは、3人共ほぼ1,000才生きたというのです! 各ピラミッドが約1,000年毎に建設されている理由が、それで理解出来ました。
さらに彼らは、アトランティスの滅亡に備え、知識を後世に残すため、神から地上に転生に入り、3つのピラミッドを残そうとしたのだという事を話してくれました。
③スフィンクスの建設された年代 クフ王(アメンカウラー)と同じ年代15,050年前という事です。
④レムリア時代
1,854万500年前〜1,582万年前
アトランティス時代
1回目 1,582万年前 〜 1,332万年前 2回目 1,332万年前 〜 1,006万500年前 3回目 1,006万500年前 〜 60,305年前 4回目 60,305年前 〜 15,050年前(滅亡)
今回は、通信文を入れると膨大になるため、聴いた内容をまとめながら確認を取る方法で記しています。 これ迄の考古学的学説とは全く相入れない結果を前にして、複雑な気持です。 一体どちらが真実なのか、考古学にしても、私の聴いた情報にしても、どちらも、証明する事は、今の段階では不可能なのです。
しかし、人間の科学以上の霊的科学が存在して、やがていつの日か人間の霊性の向上と共に真実への理解が進む事を信じ、この記録も真実への一つの足がかりになれば…と思っています。 以上、よろしくお願い致します。 中西征子
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レムリア
別名「ムー」とも呼ばれたレムリアは太平洋上にあり、現在のアメリカ合衆国から南アメリカ大陸に届くほどの広大な大陸であった。
レムリア意識という進化段階にあった存在たちは物質的適応を課題とする学びに関わっていた。
総体としての人類は段階的な進化の仕方をしており、人類史のこの時代においては、物質性への適応が進化にとって重要な要であった。
テクノロジーに力を注ぎ、技術的な進歩を遂げたアトランティス人に比べ、レムリア人は哲学を重んじる霊的な人々であった。
アトランティス
アトランティスは太平洋の北部にあり、ヨーロッパとロシアを合わせたくらいの総面積があった。
当時はそのほとんどが海面下にあった現在のアメリカ合衆国の東部海岸線は、アトランティスの海岸付近の低地を形成していたが、その低地はメキシコから遠く地中海にまで及んでいた。
歴史上ではこの時代には、巨大な恐竜が地上を徘徊しており、そのほとんどが肉食竜であった。
アトランティス人はそうした生物から身を守るために、都市の周囲に巨壁をめぐらして暮らしていた。
すでに言及したグロテスクな動物人間は、アトランティスの時代になってもまだ存在していた。
動物人間たちは、社会の一定の階層から「もの」呼ばわりされ、奴隷や運搬用の家畜同然に扱われていた。アトランティスには当時二つの集団が存在していた。
「一なる者の法」の下に生きる集団と、「ベリアルの息子」たちと呼ばれた集団である。(ベリアルとは無法者、反逆者を指し、価値なき者、悪霊を意味する)
後者、つまり「ベリアルの息子」たちはベルゼブブ(悪魔の首領ベルゼブルのこと)に従う者たちで、物質主義の巨頭であり、利己的で実利的エゴイストの集まりであった。
人の体に「ひずめ」や「かぎ爪」や羽毛、翼を持つ動物人間たちを「もの」におとしめ、奴隷扱いしていたのは、この集団に属していた者たちである。
一方、「一なる者の法」を守る人々は、動物人間を「癒しの大寺院」に連れて行くなどして、彼らの精神と肉体の両面から救済を試みた。
そこでクリスタルや光、音を用いた先端技術の手術により、彼らの体の付属物の大半は除去することができた。
そうして神が完璧なる人体として創造したアダム・カドモン(人間の原型、いかなる形態もとり得るライトボディ)に、そのような付属物が現れることはなくなっていった。
大陸をも揺るがす、三度にわたる一連の大地殻変動による災禍が最初に起きたのは、紀元前5万700年頃であったが、この初めての災厄は、恐竜撲滅を計画して用いた化学物質や起爆性物質が原因であった。
恐竜の洞窟内では、無数の巨大な空隙に溜まったガスが爆発し、それが突如として、火山の爆発や地震を引き起こすきっかけとなった。
この地殻変動は絶大な規模で起き、地球の地軸と極を現在の位置まで動かして、最後の氷河期をもたらしたのである。
レムリア大陸は完全に崩壊したが、不思議なことにアトランティスは陸塊の状態だけを言うのであればさほど影響を受けなかった。
ポール・シフト(極移動)が生じた結果、レムリア大陸は全土が海中に沈み、アトランティスが地上における首位的文明となった。
先にも触れたように、アトランティスは非常に発達したテクノロジーを有してはいたが、精神的、あるいは霊的には粗野で、成熟した文明ではなかった。現代のアメリカ合衆国と同様である。
実際に、当時アトランティスに生きていた魂の多くが、現在のアメリカ合衆国に転生している。
この劇的大変動による大陸の変形と気候の変化が原因で、恐竜はほぼ全滅した。
いまや地上の主なる文明となったアトランティスは、いよいよ繁栄を極めようとしていた。
地球外生命体がアトランティスを訪れ、クリスタルによる高度のテクノロジーを伝えたのもその頃である。
アトランティス人は、社会の各方面を動かすのにクリスタル・エネルギーを用いた。
アトランティスには大陸全体に威力を及ぼせる巨大クリスタルがあり、それは主要エネルギー源となっていた。
車や船、潜水艇や飛行機などはもとより、その社会に必要なエネルギーのすべてをクリスタルが供給していたのである。
科学の地位は新しい「神」さながらに祭り上げられ、人々はいわゆる「神」の存在に徐々に興味を失っていった。
「ベリアルの息子」たちとネガティブな地球外生命体からの影響力が強くなるにつれ、彼らのアトランティス文明全体に対する支配力も次第に大きくなっていった。
それとともに彼らは、クリスタル・エネルギーを戦争目的や人々を支配する手段として使うようになった。
運命の日、アトランティスの科学者たちは悪意ある目的を掲げ、ある種のエネルギー光線を地殻に貫通させるために巨大クリスタルを使おうとした。
このことが原因で、突然地球において前代未聞の大爆発が引き起こされたのである。紀元前2万8000年界隈に起きたこの出来事によってアトランティスには浸水が始まり、結局三つの島が残るのみとなった。
この出来事はノアの箱舟と大洪水の物語としてその一部が聖書の中で語られている。
この大災禍のあとで、アトランティスの再建が始まったが、洪水前の繁栄を取り戻すことはなく、時が経つにつれアトランティスでは退廃が進んでいった。
電気学、原子力、そして太陽エネルギーの動力化といった面では大きな進歩を遂げたにもかかわらず、紀元前1万700年には、アトランティス人の精神は低劣さを極め、モラルも底をついた。
人身御供(ひとみごくう)が大量に捧げられ、太陽信仰が蔓延した。姦通や汚職はあとを絶たなかった。
太陽のクリスタルが強制や拷問、刑罰の手段として未精製のまま用いられた。庶民はそうした膨大な数の太陽のクリスタルを「恐怖のクリスタル」と呼んだ。
紀元前9500年頃、大規模な地殻変動が地球を揺るがし、アトランティスは地表からその姿を消した。その時の爆発の規模は、広島に投下された原爆の百万倍であった。
神と予言者の声に常に耳を傾けていた「一なる者の法」に忠実なアトランティス人たちは、この災禍が起きる前にすでに避難していた。
彼らはエジプトをはじめ、ユカタン半島や北アメリカに逃げ、後に後者はそれぞれマヤ族、イロコイ族(北米先住民)として知られるようになる。
それらの文明におけるピラミッド建設には、アトランティス文明の影響が反映されることになった。
アトランティスにまつわる秘密のすべては、エジプトの大ピラミッドの間にある「記録の間」に安置されており、神秘的な方法によって守られている。
現在の地球に転生している「ピニアルのジョン」と呼ばれる者がエジプトを訪れ、その者がそうした記録を全面的に開放する偉大な人物であると、ポール・ソロモンとエドガー・ケイシーはチャネリングによる情報で述べている。
エジプトの歴史は、現代の学者がいう4000年~5000年どころのものではなく、10万年は続いているもので、エジプト文明は地球外生命体との関わりが深く、ピラミッドの構想も地球以外の星からもたらされたものである。
その他にもいくつかの別の星から来た意識が融合することで、エジプト文明は成り立っていた。
プラトンは自分の書いた本の中で、アトランティスの水没に触れている。現代の歴史書がその視野においていかに狭く、浅いものであるかは、実に驚嘆に値する。
バハマ諸島はアトランティスのポセイディアの山頂の名残である。ポセイディアは、アトランティスを襲った二番目の地震の後に残った島の一つである。
1968年には水深約18メートルの海底で、ダイバーたちによって寺院などの廃墟が発見されている。
三つの異なる情報源を調べた結果、バーミューダ・トライアングル(三角海域・バーミューダ、フロリダ、プエルトリコを結ぶ三角形の海域で、海難、航空事故の多発地帯として有名)は実際に、前に述べた巨大クリスタルが海底に沈んでいる場所であることがわかっている。
その巨大クリスタルは、太陽光線が月との関連で生じる特定の角度で、海底を照らしたときに活性化される。その時そこで生じるエネルギーの「渦」を横切るものは何であれ、反物質化され、分解されてしまうのである。
バーミューダ・トライアングルの影響が常時一定でなく、特定の場合に限られるのは、そうした理由からなのである。
現在のわれわれは、5万年前のアトランティスと非常に似通ったテスト期間を通過中である。
ここでの問題は、われわれが科学や技術の進歩が原因で、自分が今ここにいる「真の理由」を見失ってしまうかどうかである。
われわれが存在している「真の理由」とは、自分が自覚している以上にずっと霊的なものなのである。
プレアデス星人は太古の地球に住んでいた
語り手
プレアデス星人 サーシャ
私が属するプレアデスの種族は、太古の時代、地球に住んでいたことがあります。プレアデスや地球が属す銀河系宇宙ファミリーの大本の起源はすべて琴座に求める事が出来ます。
しかし事座では争いが絶えなかったために、新天地を求めて他の惑星へ旅立った集団が数多くありました。
私が属するプレアデス星人の種族の先祖は、琴座から地球に移り住んだ、ある集団に求めることが出来ます。
彼等は地球の霊長類の遺伝子を自らの体内に組み込むことで、徐々に地球の環境に適応しやすい肉体を持つようになりました。
そのうちに、琴座星人が「地球人種創造計画」を指導させるために地球にやってくるようになりました。地球へ琴座星人の新たな到来は、「地球系琴座星人」となっていた私達の祖先が、もともと嫌って逃れようとした葛藤を再燃させる結果となりました。
そこで祖先たちはさらなる新天地を求めて、現在、プレアデス星団として知られる領域に入植することになったのです。
プレアデス星人の祖先には、心の闇や葛藤を避けようとする傾向が強くありました。このことは、争いが起こるたびに、それに直面せず逃れることを選択してきた私達の祖先の太古の歴史を見れば明らかです。
電池のプラスとマイナスがあって初めて電流が流れるように、陰(闇)と陽(光)の両極は、エネルギーを生み出すためには不可欠です。
つまり、両極の統合ことバランス状態を達成するための鍵があるということです。
しかし、私達の祖先は、こうした気付きに至るまでに、数多くの葛藤を体験しなければなりませんでした。
地球で遺伝子プロジェクトを執り行っていた琴座星人は、自分たちの計画に参加することをプレアデス星人に求めました。
地球の土着の霊長類から得た遺伝子を、自らの体内に持つようになっていたプレアデス星人のことを、琴座聖人は、地球人種のプロトタイプに組み込むべき格好の遺伝子を持つ種族だと思ったのです。
一度は後にした地球での問題に再度巻き込まれることに躊躇しながらも一部のプレアデス星人は琴座星人からの申し出を受け入れることになりました。
先にジャーメインが述べたように、未来の宇宙人からの働きによって、その他の地球人種に加えて、アジア人が新たに創造されることになりました。
地球人のプロトタイプには、すでにプレアデス星人やシリウス星人らの遺伝子が組み込まれていましたが、これにゼータ・レチクル星人の遺伝子が導入されることで、統一感と霊性を持つ新しい種族を創造しようというのが、太鼓の宇宙人たちの狙いだったのです。
しかし、太古、地球に関与していた宇宙人の目的は一様ではありませんでした。実際、宇宙人の異なる種族の多くが互いに反目しあっていたのです。
地球人をあくまでも宇宙人に隷属する存在として位置づけていた宇宙人のグループは、アジア人のプロトタイプ創造計画や彼等に特別な教育を施すことを快く思っていませんでした。
このために、革新的な目的を持つ遺伝子計画は、隔離された場所で秘密裏に行われる必要がありました。
◆宮島の周辺には大規模な宇宙人の複合都市があった
プレアデス星人は地球の大半の古代文明と関わりを持ちましたが、中でも日本とは非常に深いつながりがありました。
古代のプレアデス星人にとって、特に縁が深い場所の一つに広島県の宮島があります。
日本三景の一つで厳島神社がある安芸の宮島です。実はあの周辺には第この時代に大規模な宇宙人の複合都市がありました。
ある地域は通信基地として、またある地域はプロトタイプの遺伝子実験や教育の場として使われていました。宇宙人の居住地域として使われていたところもあります。
宮島は一大文化交流センターでもありました。日本はレムリア文明圏に属していましたが、アトランティスとの交流もあり、宮島郊外にある都市にはアトランティスから施設が派遣されて文化交流が盛んに行われていました。
宇宙人との交流が盛んだった古代の日本は、当時、南米にあった文明とも交流がありました。
別の視点からすると、同じ宇宙人たちが、当時の南米と日本と交流していたということです。
この他日本には、奈良県の天川、丹後半島の「天橋立」、宮城県の松島を始めとする東北地方など、超古代に宇宙人によって行われたプロトタイプの創造・教育計画と密接なつながりのある地が数多くあります。
そして私達の視点からすると、中でも宮島周辺は、プレアデスと地球をつなぐ世界有数の「ゲート」の一つだといえます。
宮島周辺でプレアデス星人によるプロトタイプへの教育が行われていたのは、およそ10万年前から15万年前のことです。
アトランティス文明が崩壊して、世界の多くの地域が大洪水などの天変地異に見舞われたころまで、こうした都市には人間が住んで栄えていました。
私個人が属すプレアデス星人の種族の外観は、ちょうど地球人の東洋人と白人の混血によく似ています。
私達の目は東洋人特有のアーモンド型をしています。
プレアデス星人の場合、白人系の種族であっても、やはり目の形はアーモンド型です。
しかし地球人と違う点は、プレアデス星人の方が目が大きいことです。もしみなさんが私達を街角で見かけたら、おそらく地球人と思うでしょう。
最もじっくり眺めると、「少し変だ」と思うかもしれません。
私個人は特に日本人に親近感を覚えます。おろらくそれはプレアデス星人の祖先が、日本でプロトタイプの教育に関わっていたことに由来するのでしょう。
知花敏彦先生の総まとめ記事 第1回目
知花敏彦先生の総まとめ記事 第2回目
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪