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日本は惑星地球で最も進化した天国のような国♪日本人はいつでも悟る事の出来る進化した魂♪世界の常識と日本の当たり前との違い(日本の良さ再発見)♪海外では嫉妬するのが普通♪ペトルホボットさん・光の生命体から日本人に託された使命とは♪ベラ・コチェフスカ女史は語る……伊勢外宮は「ヤハウェ」が祀られている“人類の聖地”♪天上界のリーダー・キリストの再臨・知花敏彦先生♪




ペトルホボットさん
光の生命体から日本人に託された使命とは

浅川 私達日本人の持っている使命のようなものについて簡単に語っていただけますか

ホボット 既にお話してきたように、これから地球では戦争や自然災害など大きな変化が起きる可能性があります。そして、それにはたくさんの国が関わることになるので、そこに巻き込まれることなく、高次の世界へ向かう国が大切な存在となるでしょう。

 私は、日本がその1つになると思っています。しかし、それにはある条件をクリアしなければいけません。それは、絶対に他の国の争いに手を貸してはならないということです。

浅川 戦争に参加したり仲間になったりしてはならないということですね。

ホボット そうです。絶対に。日本は高いレベルの世界像を持ち、そこへ努力し続ける事が出来る数少ない国の1つです。そういう国はあまりありません。日本と後はヨーロッパの一部の国くらいでしょう。

これからの未来において、日本の方々は自然災害を怖がらなくていいと思います。なぜなら、強く守られているからです。日本列島の周りに日本を保護しているエネルギーフィールドが感じられます。現在、日本は沢山の光の生命体達に守られているのです。

 例えば、1998年に沢山の火山が爆発して日本が海に沈む可能性が高かったのですが、未来の地球のトランスフォーミング(変容)の過程に日本が重要な役目を持っていたので、そうならないよう守られました。

浅川 これまで1998年の話がよく出て来ましたが、それは1999年のノストラダムスの予言と同じ事ですか。

ホボット はい、同じことです。

浅川 ということは、日本人はある意味で特別の使命を持っているし、また守られてもいるので、戦争に加わったり、アメリカやロシアや中国のやろうとしている事に変に力を貸したりなどせず、高い波動に向かって進みなさいということですね。

ホボット その通りです。



日本肯定感がアップする総まとめ
日本がいかに素晴らしい国かがわかるお話

 ここ最近、世界のあらゆる国の居住環境、愛想や愛嬌、言葉遣いのレベル、治安レベル等、徹底的に研究していたのですが、圧倒的にダントツで日本国が一番住みやすくて、天国のような幸せな国だということが客観的見地・科学的見地からも深く理解することが出来ました♪
 日本万歳~♪

 ですが…意外なことに、日本人一般の方々は、そのことに気づいていらっしゃらない方が多いようなのです。幸福度ランキングでも言われておりますが……

 よく、海外で実際に生活すると、日本の快適さ・治安の良さ・料理が美味しい・サービスの素晴らしさ・丁寧さ・清潔さ・効率性・虫の少なさ、言葉の良さ、等々に気づいて、日本が好きになったという体験談がネット上でもよく聞かれます。

 私の場合も、海外に在住されている方々のブログ等々を、徹底的に観覧しまくりまして、それはもう....あらゆる国の実情を見て回りました(笑)

 一つの研究として、人間力を高める為といいましょうか、日本の良さを改めてしっかり把握するためにも、海外の実情を知っておくべきかと考えまして、徹底的にネットサーフィンをした次第です。

 結構な時間をかけて楽しくお勉強させて頂きました。世界事情を楽しく学ばせてもらいまして、人生経験値を大幅にUPさせて頂きました。
 これはある意味、世界一周して来た様なものと言えるかもしれませんね。

 日本人は人種差別もしないですし、国のランクによって対応を変えたりもしませんし、発音で人を馬鹿にしたりもしません。

 海外のように制御不能な嫉妬で暴れるなんて事も…滅多にありません。言葉も穏やかで優しくて綺麗なのが普通で、悪口もあまり言いません。

 悪態も表立ってつかないのが一般的な常識として認知されております。この様な素晴らしい奇跡の様な国は世界でも日本だけで御座います。

 江戸時代末期~明治時代初期に欧米の方が、日本を絶賛していた理由をやっと実感する事ができ、真摯に深く理解することが出来ました。

…という訳で、今回の研究結果を色々とご紹介させて頂きます。今回の記事で、日本の素晴らしさを深いレベルで実感して頂ければ幸いで御座います。



世界の常識と日本の当たり前との違い(日本の良さ♪再発見)

●世界では人種・肌の色・国のランクによって態度を変えるのが普通。私自身ビックリしたのですが、モラルの高い台湾の方でもそうらしいです
●人種によって態度を変えないのが当たり前なのは日本だけ(これ真実)



天上界のリーダーは語る
日本は惑星地球で最も進化した魂の国


 知花先生は輪廻転生を数多く経験し、いつでも悟ることのできる日本人に対して人間は初めから神そのものだということを伝え、瞑想、内観を通して神を実感する解脱するアドバイス、指導する役割だったようです。

 今の日本人は白人、黒人、インディアン、中国人、朝鮮人、ロシア人など
全ての人種インカ人、アトランティス人など40万回位輪廻転生をくり返して、いつ解脱してもおかしくない位の魂だとも言っていました。
(※輪廻転生回数が一番多いのが日本人で、二番目はユダヤ人だそうです)

 知花先生は地球上で役目が終わったら天に帰ると言っていました。ほぼ予告通りに今から5年程前(2012年現在)に68才で天に帰りました。
 今も毎日毎日私たちにエネルギーや意識を送ってくれています。

●日本人は惑星地球では最も魂が進化した最高級の人々の集まり♪
それなりに選りすぐりの魂でなければ日本人にはなれないともいえますね。



 成田空港のタクシーの運転手は、スーツケースを運び、私に傘を差してタクシーまで案内してくれた。目的地を告げると、目的地への最良の方法を私に尋ねるという謙虚な姿勢に驚いた。
 運転中も親切で礼儀正しい会話をし、目的地に到着するとスーツケースを取り出して、安全な旅行を祈ってくれる心遣いに感激した。運転手はチップを期待しなかった。

その後、自分の国に到着してタクシーに乗ったが、不機嫌なドライバーはスーツケースを無理やり車に押し込み、目的地を告げるとうなり声のような返事をしただけで、会話はなかった。到着すると料金を払い、習慣どおりにチップを渡したところ、不愉快そうに受け取った。

 日本のタクシーの自動開閉ドアに慣れていたため、ドアを閉め忘れた。
すると運転手は「おい、ドアを閉めろ、まぬけ」と叫び、気前よくチップを支払った直後の怒鳴り声にショックを受けた。(イギリス人旅行者)


●基本的に外国人の会話は日本人が信じられないほどに汚い(世界どこでも)
各国の日常の言葉遣いのレベルを徹底的に調べたのですが、どこの国でも、日常の言葉遣いの程度が日本より遥かに低い事がよくわかりました。
 日本人で本当に良かったです。もう海外に何の憧れも羨望もありません(笑) 。海外の方怒らないでねm(_ _)m♪


●海外はどこでも嫉妬深いのが普通のようです。
 日本人が、嫉妬癖を乗り越えた…進化した魂なだけで、色々調べましたが海外は、ほぼ全部の国の人が嫉妬深くて、感情の制御が苦手の様ですね。

マーティF 日本アイドルの団結力絶賛「海外では嫉妬する」

 海外では基本的に嫉妬するから3人は無理、まして48人なんていたら戦争になるんじゃないかってくらい絶対無理(笑い)」(マーティ)


 
●世界の料理を研究した人の研究で一番健康的なのは日本食
●日本ほど、真の意味で治安が良くて、愛嬌と丁寧がある国は存在しない
●日本は、大金を持ち歩いても警戒せず安心して旅行できる唯一の国
●日本は、女性が好きなだけお洒落を楽しんで歩いても安全な稀有な国
●貧しい人達まで善良な良識を持ち合わせている日本人は世界の奇跡
●海外では貧しくなるとすぐ犯罪に走る傾向が強いです(万引き、スリ等)
●日本の普通は世界の奇跡です。それはありえないほどの奇跡です(笑) 
●日本は人類が夢にまで見た、安全で平和で料理も美味しい理想社会です



アメリカの厳しい現実

●アメリカは一部のエリート以外は人間性がイマイチ(人種差別・発音ですぐ人を見下す・警察がいなかったらすぐ暴動を起こす、等々)

●アメリカ人は日本人が思っているより普通の人々の言葉がスラングだらけ
●想像を絶する超競争社会・有能以外は生きづらい社会

●アメリカでは医療保険料が月10万円くらい普通にかかります
●アメリカでは手術するだけで中流家庭が破産するのが普通です

●医療費で毎年53万世帯が破産しています
●年収が中流の方では、税金は日本より一割ほど多い

●気候が極端に寒い・熱い地域が多い、ちょうど温暖な地域は意外と少なめ

●女性が女性らしい可愛い格好して外出すると、ちょっかいを出したり罵倒したりされるので、ジーパンのノーマルな格好しかできない。(日本人みたいにスルーしてくれない)
●水道水全部にフッ素が注入されているので、松果体が灰化してしまう

https://togetter.com/li/1067077(アメリカ旅行では怪我に注意)
●今年テキサスで骨折して現地の病院で入院&手術をして、医療費の請求が2000万円だったよ!20万じゃないよ、200万じゃないよ、2000万円だよ。

これがアメリカの日常の仕事っぷりだそうです…本当に適当なんですね。
http://www.huffingtonpost.jp/tamasaburo/wokuni-japan-food_a_23212755/

ほのぼのイメージがある
  ニュージーランドの衝撃的な現実話

●ニュージーランドのほのぼのイメージとは裏腹に変な人が多いらしいです

http://rakudaoyaji.web.fc2.com/kiwi.html (衝撃的なお話多数です)

●店舗では、お客様がお買い求めになられた品物とつり銭を、レジ台にまるで賽銭のようにチャリーンと投げる女性スタッフ
同じく店舗で、お客様が探しているものをアゴで方向を指す女性

もう例を挙げれば、湯水の如く出てきます。まあ日本人女性と比較するのは無駄かもしれませんが、お隣のオーストラリアでもアメリカでも、欧州でも、この様な女性の酷さは経験した事がないもので。

●2000年のシドニーオリンピック、男子柔道100キロ超級で篠原選手の身に起こった、通称「世紀の大誤審」でも、その主審はなんとニュージーランド人でした。

スペインの場合

●スペイン人の方どうか怒らないで下さい(笑)、私の意見ではありませんので


ちょっとしたことで、興奮し始めることが本当に多いのである。また、嫉妬深い人も多い。男女間の嫉妬はもちろん、仕事上においての嫉妬等、考えられないくらい幼稚な部分がある。たまに、四足動物なのではないかと思うこともしばしばだ。(火の輪くぐりをさせたい。)   








最後に、ナポリ近郊出身の友人(女性)にナポリをどう思うか聞いてみました。
彼女は地元の高校を卒業後、一番近隣の大学、ナポリ大学に進学しました。19歳の時、ナポリに暮らし始めたのですが、2年弱でナポリを後にしたそうです。

理由は、暮らす町としてはストレスがいっぱいだったとか。危なくて怖くて住んでいるだけで寿命が縮まりそうな町です。リラックスして道を歩けないしバスにも乗れない。でもそれもイタリアなのですね。一筋縄でくくれないイタリアなのです・・・。




以前、薄い生地のパンツの後ろポケットにお札を入れておいた知人が目の前で黒人の男の子にタックルされてお金を奪われたことがある。



カナダでは基本、「即命に関わるか四肢を失う」以外は緊急とはみなしません。すさまじい長さの検査待ち、専門医待ち、手術待ちとなります。




●南国全般は、ゴキブリが多い、他の害虫も色々数種類いて、基本的に虫との共存生活(台湾・ハワイ・タイ・マレーシア・東南アジア全般)
●ペストコントロール(薬剤噴射)を日常にするのが普通だそうです




ジャカルタでは、デング熱の発症者が出ると、その町内一円で噴霧が行なわれます。家の中にまで入って(ペストコントロールを)噴霧しますから、インドネシアではマレーシアよりも悲惨な目にあうのです。


天使界からのメッセージ


ブルガリアには、国がその力を認めた超能力者がいる。
ベラ・コチェフスカという女性だ。
1992年11月27日、彼女が来日した際に、東京電機大学で超能力者に対する実験が行なわれた。

コチョフスカの心拍数を測定している時に、彼女が手のひらからエネルギーを送り始めたところ、モニターが滅茶苦茶な波形を描き出した。

心拍数は僅かの間に120以上に上がった。
実験を行なった東京電機大学の町好雄教授は、思わず「この人は人間じゃない!」と言った。

伊勢神宮については、こう言っている。
「伊勢神宮の参拝は私の宿命、人類はみな聖なる場所に行って祈らなくてはなりません。自分の精神、エコロジーの為に、そして世界の為に祈るのです。」

平成4年11月30日、彼女は初めて伊勢神宮を訪れ、外宮に参拝した。
そのとき、何者かに引っ張られるようにして向かったのが、別宮の多賀宮だったという。

多賀宮の神前に進み出ると、彼女は感極まったように膝を折り、額ずいて祈った。
祈りを終えたベラは、顔中を涙で濡らしていた。


伊勢外宮は「ヤハウェ」が祀られている“人類の聖地”

「世界一の超能力者」という肩書を持つベラ・コチェフスカさん は、伊勢神宮参拝の折、興味深いことを示唆している。

 ベラさんと日本人スタッフ一行は、「外宮先祭(げぐうせんさい)」の故事にならったわけでもないだろうが、まず外宮の方に先に詣でることにした。

 そして、外宮の本殿に参拝した直後、ベラさんに異変が起こった。まるで何ものかに吸い寄せられるように、突然、やや後方に位置する小高い丘に進み始め、スタッフも追いつくのに苦労する速度で階段を上がり始めた。

「神様が私を引っ張っていく」
とベラさんは言ったという。

 小高い丘の上には、豊受大神の荒魂(あらみたま)を祀るという多賀宮(たがのみや)が鎮座している。

 「荒魂」というのは「荒々しい魂」の意ではなく、「顕レ魂」、すなわち必要に応じて神の意思が顕(あらわ)になること、顕現することを表現したものであろう。

 多賀宮の神前に進み出たベラさんは、息をはずませながら、感慨深げに御神殿を見つめ、静かに手を合わせて祈りを捧げ始めた。と、次の瞬間、地面にひれ伏し、ハラハラと落涙(らくるい)した。何事かの霊的な感応現象が起こったことは明らかであった。

 参拝中に何か神からのメッセージがあったのか、あるいはヴィジョンのようなものを見たのか、ベラさんは具体的なことは何も話さなかった。

 しかし、ここは大変な聖地であり、世界中の誰もが参拝に来て、祈りを捧げなければならない、という意味のことを言ったという。

 ベラさんは、日本の古代史のことなど、何も事前知識がない。ほとんどブリーフィングもなく、無知識同然のままに伊勢に参拝に来ている。

「大変な聖地」というのが、果たしてこの多賀宮のことなのか、あるいは外宮全体のことか、お伊勢全域のことなのか、定かではない。ともかく、人類のすべてにとっての聖地であるという意味のことを言った。

1993年6月、ベラさんが再び来日した際、スタッフがこう質問を投げかけた。

「あなたが参拝して涙を流した外宮には、昔からユダヤの神が祀られている、具体的にはエホバが祀られているという話がありますが……」
はい、ヤハウェが祀られています
ベラさんの答えは実に明確であった。

「あなたは、ブルガリアを出る前から、そのことを知っていたのですか?」
「伊勢に参拝して初めてそのことがわかりました」


日本は宇宙からのエネルギーを、直接受ける特別な聖地 

ブルガリア在住の「世界一の超能力者」ベラ・コチェフスカさん にまつわるエピソードで、前出の渡辺宣明さんから直接伺った裏話である。

成田空港に到着したベラさん一行を、渡辺さんらクルーが迎えに行った時のころ。空港ロビーで、ベラさんは憔悴(しょうすい)し切った様子で、椅子にもたれていた。

  その様子が尋常でないので、同行していた通訳の人に、渡辺さんが、「一体どうしたのですか」とたずねた。すると、通訳が応えて言うに、「さっき機内で大変だったのですよ」。

 何でも、ベラさんら一行を乗せた機が、日本に近づくにつれ、ベラさんの身体がガタガタと震え出し、抑えがきかなくなって、一同、どうしていいものかわからず大いに心配した。

 それはやがておさまったのだが、一体何が起こったのかとベラさんに聞くと、こう答えが返ってきたという。

「日本列島の周辺は、何か霊的なバリアーのようなものがあって、それで覆われている。そのバリヤーを飛行機が通過する時に身体が震え出し、非常にエネルギーを消耗した」

 私も、渡辺さんから聞いた話なので、ベラさんの発言がこれで正確かどうかは確信が持てないのだが、だいたいそんなことをおっしゃったのだそうだ。

日本は地球のヘソのようなもの。宇宙からのエネルギーを一番ストレートに受ける特別な聖地なのです


 実はイエスもブッダもモーゼもマホメットも日本に来たことがあるのです。瞑想により日本に霊魂として訪れて、この地に住む神霊と交わり、多くのことを学び悟ったのです

(注:渡辺さんから後で聞いたところによると、イエスは正確には、肉体ではなく霊身で来たとベラさんは言ってたという)」

 ある時、スタッフ一行は、日本の古代史に関するベラさんのリーディングを聞いていました。その最中にベラさんが突然、「しまった!言ってはいけないことまでしゃべってしまった」と言い、頭を抱え、自分の頬を平手で打ちはじめました。

 ベラさんの場合、神様より教えられていろいろと判っていることがあっても、言っていいことと、いってはいけないことがかなり厳格に決まっているらしく、言ってはいけないことに関しては決して言葉に出そうとはしないのです。

 この時は、古代のある時期に、ユダヤの「失われた十部族」が日本に渡来したという仮説にまつわる話だったのですが、傍らではビデオカメラがずっと回っており、しっかりとベラさんの話を収録していました。  

 ところがテープを後で再生してみると、彼女が口をすべらせたタブーの部分は、音声だけがきれいに消えていたというのです。

「これから世界は混乱の一途をたどるでしょう。しかしそれは、人類がどうしても経験しなくてはならない試練でもある。重要なことは、人類がその試練から何を学ぶかです。

 核の洗礼を人類で最初に受けた日本は、混乱の世紀末から次の世紀にかけて、人類が平安を取り戻していく過程でとても重要な役割を果たすことでしょう。そういう義務があるのです」



からの引用ですが・・・♬

 君たちの惑星の生命体はすべてひとつ(一つの生命・神そのもの・ワンネス意識)であり、そのすべてが故郷(内なる神の国)へ帰還しなくてはならない。

 完全な自由、責任と種を超越した調和(愛と調和・慈悲と愛への覚醒め)が、故郷(神との合一・神我顕現・地球人生の卒業)への帰還を可能にするだろう。

 種族や文化、国籍によっている幼生的アイデンティティー(分離意識)は超越しなくてはならない。
 生命(宇宙生命・真我・無限大の愛・大霊)に対してのみ、忠誠を誓うのだ。生き残るため(解脱・悟りを開く)には、帰還の旅(真理の理解)をするしか道はない。

「日本人は君たちの惑星で最も進化した種族」だから、
君たちの仲間を保護してくれるだろう。

我々は、星々に目を向けるときがきたことを示すために、君たちの太陽系に彗星を送っている。


覚者・知花敏彦先生
地球は魂を完成させる場である

 百点満点が取れるようになった時、神様はあなた方を選ばれます。
(もうこの者は大丈夫だ。もっと高度な勉強をさせてもよい)
とおっしゃって、高度な惑星に連れて帰るのです。

 しかし、向こうでもまた修行です。
 今、地球は中程にあります。下段でもなく、中段です。

 これよりももっと下に、霊の低級の次元があります。
 今、人間は、真中にあり、完全でも低級でもなければ、高級でもないのです。

 宇宙には太陽系惑星があり、高級の惑星が金星であり、水星であり、土星であり、地球惑星より優れた惑星であるのです。

 この地球で問題を解いてそこに帰る魂を、皆さん方は「成仏」と呼んだり「昇天」と呼んだりするわけです。

 問題は地球にあります。真の生き方(神我顕現)をここで学んで、その神理に基いて生きられるようになると、この地上界には生まれ変わりはしません。もっと高度な惑星に上がれます。

 これを「昇天」と言ったり、地球からの「解脱」といいます

 それを成し遂げないかぎり、地上界の浮き沈み(地球での輪廻転生)の世界で勉強させられます。

 体験ですから、まあ、それもよいでしょう。しかし、本当は「今世で卒業して、みんなで帰りましょう」と言いたいのです。

 高度の惑星に連れて帰るために私(知花先生)は、この地球に来ているので、皆さん方に高度な神理を説き、その神理に基づいて生きて、そして完成し、皆さん方を連れて帰りたいのです。

 高度の惑星に帰ると、皆さん方は向こうでは「天使」と呼ばれます。高度の惑星では、地球から卒業した人材のことを「天使」と読んだり、「ハイアラーキー」と呼んだりするわけです。

 高度な惑星から肉体を持って指導者として、地球の我々の魂の兄弟を救済しに天使が降りてくるわけです。

 地上の母なる肉体、お腹を借りて誕生して、普通の人間のように生まれてくる天使と、そのまま肉体を持って、ポツリとどこかに存在して導く天使と、二通りの天使がいます。

 皆さん方が、空想、妄想しているような天使ではありません。
 天使方は、宗教的、オカルト的、空想妄想的な、目に見えない存在ではありません。

 今、この地球上に別の惑星から何万という天使方が、人類救済のために降りてきていらっしゃいます。その方々を、皆さんは「宇宙人」と呼んでいますが、正に、宇宙人です。

「イエス様は宇宙人であった」とか、「お釈迦様は宇宙人であった」といいますが、その通りです。あなた方も宇宙人です。

 「一なる宇宙」の中に存在する。1個の惑星が地球であって、あなた方は宇宙人だからです。

 その理由がおわかりだと思います。ですから、「天使方は、正に高度な宇宙人である」というわけです。

 イエス様が「わたしは上から来た者である。あなた方は下から来た者である」といわれたことは聖書にも書いてあると思います。

「下から来た者」とは、低次元の惑星から徐々に進化してきた者のことで、私達は地球の中間の学びをしているわけです。

人間の目的は何でしょうか。

 魂の向上、「自己完成」が最大の目的です。自己完成、魂の完成のために地球があるのです。

 この地球上で学ぶものがなくなったならば、もう1段高度の惑星に移される。それを「甦る」といい、「昇天」していくわけです。

 この地上界で完成されていない者は落第なので、それが完成されるまで地上界で生まれ変わりをします。

 「輪廻」を繰り返すのです。
 昇天すると、輪廻する者。高い方に帰るか、また、落第してここに生まれるか。それは、あなた方の自由意志です。

 今世で本当に神理を理解し、正しい道、方に添った生き方をすることによって、あなた方が完成されるわけです。


<アシュタールのメッセージ> 

こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。
日本から始まります。
そして 日本から始めてください。

あなたが住んでいる この日本という土地は、
ムー大陸の一部でした。
ムーでは 精神性をとても大切にした文化が発達していました。

すべては 波動でできていることを・・知っていました。
そして 宇宙の法則である、出したものが返ってくる・・ということも知っていました。

ですので、とても愛と調和の波動を大切にしていました。
無駄に化学的なものを使用せず、物質そのものではなく
それを構成する(創造する)波動を見ていました。

その土地に住む人々は すべて(物質も情報も)を共有し、
ピラミッドのような組織は作らず、すべての人は平等に、自由に生きていました。
しかし ムー大陸は沈みました。

残った少しの土地が 日本と太平洋の島々です。
道にある石一つにも 自分とつながるものとして
敬意を払ってきた、日本の土地の文化を思い出してください。

すべてに 意思があり、思い(感情)を持つ、
自分とつながるエネルギーとして、
大切に 協調しながら 生きていた文化を取り戻してください。

自然と調和し、自然に任せ、ハートに素直に生きていた・・
日本の文化を取り戻して下さい。

すべてが ”神”」である・・もちろん
自分自身も”神”の一部」であると 知っていた文化です。

あなたの中には ”和””愛”を一番にしていた文化が息づいています。
そのあなたには 別の文化・・競争、奪い合い、支配・・は、似合わないのです。

苦しくて仕方がなくなります。
今 あなたは、弱肉強食・・強くなければ生きていけない・・と
刷り込まれてしまっていますが、そうではないことを思い出してください。

そうではなく ”和”の心で、与えあうことで、 
楽しく生きていける・・ということを思い出してください。

食べ物もそうです。
日本の土地に住むあなたには、その土地の食べ物が一番いいのです。

その土地で育まれ その土地の波動を
しっかり受け取っている食べ物を身体に入れるようにしてください。

あなたの波動に合わない食物をなるべく身体に入れないでください。
これは、今の文明を捨て、縄文時代に戻ってください・・と、
言っているのではありません。

これは 余談になりますので、あまり詳しくは話しませんが、
いま あなたは縄文時代が、とても野蛮で、何の知識もなく
その日暮らしの 野生の猿たちより

ちょっと人間に近いくらいの人たちの時代だと思っているかも知れませんが・・
縄文時代は、ある意味 今のあなたの文明より発達していました。

私たちとも 普通にコンタクトを取り、あなたが言うUFOも
当たり前のように空を飛んでいました。
電話などの機械を使わなくても、遠くの人と話が出来ました。

自由に生きていましたから 病気もすることが少なく、
もし 病気になったとしても 波動(音)を用いて治療していました。

そして ”死”という概念も 今とは全く違うものでした。
そのような能力を忘れてしまったから、あなたには機械が必要になったのです。

機械を使うことが 文明の発達・・と思ってしまっているのです。
日本の土地の波動は とても精妙なものなのです。

それを 嫌がる存在の計画によって 今 日本の土地の波動が
粗くなってしまっています。

日本の波動に合わない食べ物、社会の仕組み、教育、を押し付けられています。
日本は ダメな国だ・・と、思い込むように刷り込まれてしまっているのです。

外国の文化の方が 優っている・・だから、真似をしなければ
いけない・・と教えこまれてしまってるのです。
日本の文化は ”和”を大切にしながらも ”個”を尊重する・・

という 自由で 柔らかく 素晴らしいものです。
あなたの土地の波動に基づいた文化に誇りを持ち、大切にしてください。

あなたの土地に流れる文化は、これからの社会を
築いていくうえで とても大切なものです。
日本の土地の文化から始めてください。

日本の土地の波動から 始まります。
あなたに 愛と感謝、そして平和の光を送ります」


様から引用させていただきました

知られざる人類の歴史

人類が過去、何度も文明を築いては、その文明の悪用などにより滅亡していったということは、超能力者たちの意見の一致するところだ。北川恵子もまた、宇宙神霊アリオンから人類の歴史について聞いている。

興味深いのは、アリオンが過去の人類の滅亡は、単なる自然災害による物理的な滅亡ではなかったとしていることだ。アリオンは、地球が過去に二度の「ディメンション・ジャンプ」を経験したと言う。

『時の砂は、降り続け・・・
「そして、その者達」によって、同じ問いが繰り返される
しかし、この度は繰り返してはならない。
同じ過ちを・・・』


『「私の知っている範囲では、人類の基礎となる「基アミノ核酸」は金星と火星の両方から提供された。その時期は、現在の西暦からは話せない。
何故ならば、地球全体が大きなディメンション・ジャンプを経験したからだ』


『地球は既に二度の大きなディメンション・ジャンプを経験しているが、これ以上は無理だろう。ディメンション・ジャンプは起こしてはいけないものだ、ということだけ説明しておこう』
(アートライン・プロジェクト『アーリオーン・メッセージ』より)

このことから類推するに、過去において人類は二度過ちを犯し、地球全体が立ち行かなくなった。そのため、ディメンション・ジャンプという殿下の宝刀で危機を乗り越えた、ということらしい。北川らは、このディメンション・ジャンプは「時空を力技でねじ曲げることで行われる一種の荒療治」ではないか、とみている。

確かにこの説だと、なぜアトランティスやムーといった“大陸”が、ほとんど跡形もなく消えてしまったかが説明できるような気がする。大陸は海中に没したのではなく、ディメンション・ジャンプによって大陸自体が次元の狭間へと消失していったのではないだろうか。


事実、私が取材したとき、北川はそのように考えているようだった。アトランティスやムーは、次元の異なる空間に瞬間移動したのかもしれない。

北川恵子はアリオンから、かなり詳しく人類の歴史について聞かされているようだが、ほとんど明らかにしていない。それでも日本人の歴史については『アーリオーン・メッセージ』(アートライン・プロジェクト著)に詳しいので、ここで紹介しよう。

古代日本で何があったのか。アリオンは古代日本にやってきた「アマ族」について、少しずつ語り始めた。

アリオンによると、日本の古代史で主役を演じた部族があった。いまから2200年以上前にパミール高原で暮らしていた「アマ族」と呼ばれる部族で、優れた知恵と精神性を有するだけでなく、霊能力・超能力とも言うべき能力を生まれつき身につけていたという。パミール高原は、中央アジア南東部に位置する7000メートル級の山々に囲まれた、全体が標高3000メートル以上もある大高原地帯だ。アマ族の多くはモンゴル系の人種であった。

彼らに何が起こったのか、アリオンはつまびらかにしていないようだが、アマ族の人たちは紀元前3~2世紀ごろ、「人類の進化を促し、真の繁栄に導くことを目的として」、東へと旅立った。そのうち二つのグループが目指したのは、ユーラシア大陸の東の果てにある日本だった。「活火山の多い日本列島こそ、人類の進化と活性化に適した特殊な磁場を持つ地域である」というのが、日本を選んだ理由であったらしい。

その二つのグループは、陸路と海路の二つに分かれて日本に向かった。最初に日本に到着したのは、ネパール、インドを経て、中国の江南地方から博多湾沿岸に上陸した陸路グループであった。彼らは九州の原日本人(縄文人)を併合しながら、九州の東海岸から日向地方へと南進し、強大な国家をつくり上げた。北川らは、彼らのことを便宜上、「日向族」と名づけている。

一方、インドから東南アジアの島々を経由して朝鮮半島に渡った海路グループは、陸路グループにやや遅れて壱岐島から出雲に上陸した。北川らは、彼らを「出雲族」と呼んでいる。

日向族の族長にはイザナギ、イザナミがおり、出雲族の族長にはスサノオの父フツがいた。二つのグループはパミール高原を出発するとき、「日本で落ち合った後、一致協力して日本を治め、人類の進化と文化の隆盛を促す」という約束をしていたらしい。ところが、先に到着し、すでに強大な国を築きつつあった日向族は出雲族との協力を拒み、逆に出雲族が保持する皇位継承の証である「十種神宝」の引き渡しを要求してきたという。

これに対し、出雲族の族長であったフツは、息子スサノオとスサノオの第5子であるトシ(後のニギハヤヒ)らを伴って、九州に陣取る日向族に戦いを挑むことにした。

出雲族の進軍に恐れをなした日向族のイザナギとイザナミは、前言を撤回。娘のアマテラスと出雲族のスサノオを政略的に結婚させることで和議を図った。これが記紀に記されている「誓約(うけい)」の真相である。この婚姻により2部族間の結びつきが強まり、協力して日本を治めるという当初の約束が果たされたかに思えた。

ところが、この政略結婚を快く思っていなかったグループがいたと、アリオンは言う。そのグループは日向族の「アマテラスの義弟たち」で、古代の呪術を巧みに操る有能な呪師たちであったらしい。彼らは密かに、日本列島に大掛かりな呪縛を施す。出雲族の聖地とされる土地や日本の重要なエネルギースポットを次々と封印。日向族と出雲族の関係を修復できないような呪いをかけたらしい。

この呪縛により、日本はその後、歴史の節目節目に「二分された勢力による対立構造」が生じるようになってしまったと、北川らは分析する。たとえば、飛鳥時代の蘇我一族と物部一族の抗争、平安後期の源平合戦、南北朝時代の南朝と北朝の対立、明治維新当時の勤皇攘夷派と佐幕派の争いなどだ。

ほどなく日向族と出雲族の抗争が再燃すると、アマテラスの義弟たちの呪縛が功を奏したのか、日向族は次第に出雲族の勢力圏を侵食しはじめる。劣勢となった出雲族は山間部に追いやられ、国譲りの神話に語られているように、出雲族は諏訪など東方へと背走せざるをえなくなった。

さらにアリオンによると、日向族は出雲族の力を弱めるために、渡来系の力も利用したという。北川らの解釈では、とくに渡来系民族による支配を強めたのは桓武天皇で、この時代に東北に派遣され、多くの蝦夷を打ち滅ぼしたとされる坂上田村麻呂が実際に征討したのは、出雲系アマ族の子孫であったという。

このように日本では、渡来系民族とアマテラスの義弟たちの封印により、日本固有の民族的エネルギーを徐々に失っていったと、北川らはみている。「仏教の影響を受けた日本の民は、しだいに『カムナガラノミチ(神慮のままに人為を加えぬ日本固有の道)』である神道から外れていくことになった」という。

日向族はまた、自分たちに都合のいいように歴史を改竄した、と北川らは言う。日向族出身のイザナギとイザナミが日本の国土を生んだ神として神社で祀られているのも、ねじ曲げられた歴史の結果だという。北川らによると、日向族出身の神武が日本の最初の天皇のように日本書紀や古事記に記されているが、真の初代天皇はニギハヤヒであり、意図的に記紀から名前を削られているという。ちなみに日向族によって封印されたニギハヤヒは、大和の三輪山に葬られているそうだ。

この歴史の改竄について、アリオンは1996年初頭に次のように語った。
「最近、世の中が険しく厳しく、更に賑やかになっていると感じている人も
多いと思うが、これは今まで隠れていたものが表にはっきりと目に見える形に
なって出てきたというだけのことだから、そうそう心配は要らない。

今まで見えなかったのは何故か? こちらの方が重要なことだとも言える。
日本という国の成り立ち、歴史、その他色々なことがその時々の為政者によって、
隠され改竄されてきたが、もうこの国の魂はそれを許せなくなっている」
(続く)=文中敬称略

アリオンや北川恵子らが描く古代日本の実相が真実であるのかどうかは、証明は難しい。ただ言えることは、古事記や日本書紀が描くような、今の天皇家を中心とした日本史は捻じ曲げられた歴史であるということではないだろうか。

アリオンの説明にも、まだ不明な点が多い。仮に北川らが主張するように、ニギハヤヒが真の初代天皇だとしても、所詮早くても紀元前2~3世紀ごろ日本にやって来た“渡来人”の末裔ではないか、などと思ってしまう。果たしてアマ族に日本を統治する正統性があったのかどうか、はっきりしない。

宇宙からやって来た神々が日本に降臨し、その後メソポタミアでシュメール文明を築き、再び日本に帰ってきたのではないかとする説(「もう一つの竹内文書」の口伝継承者・竹内睦泰説)もあるようだが、真相はわからない。

秋山眞人も日本民族のルーツを追跡したことがあるという。秋山はペルシャまで行き、イスラエルの失われた十二支族が日本人と関係があったのではないかとの結論に達した。秋山によると、ユダヤ人は、遠い昔に別な惑星から来た可能性が強いという。「それは12という数字があるからです。ユダヤ人というよりも、その民族を超越した魂の流れというか、何かの原形があるのではないでしょうか」と秋山は言う。

超能力者たちの間では、日本人のルーツをパミール高原やペルシャなど南西アジア方面に求める見方が強いようだ。

一方、正木和三は、日本には1万年以上も前からかなり高度な文明があったのではないかとの説を採っている。その根拠はユニークで、正木には1万4000年前に日本で過ごした前世の記憶があるからだという。正木は当時、大山祇神(おおやまつみのかみ、職名・大国主命)であったという。

ここで断っておくが、大山祇神の魂がそのまま転生して正木になったのではないようだ。正木によると、大山祇神の生命体は同時に何人もの肉体に宿ることができる。そのため正木は、正木の孫にも、遺伝子をコントロールする第一生命体として大山祇神の生命体が宿っているとの見解を持っている。

生命体が憑依すると、その生命体の記憶が「前世の記憶」としてよみがえることがあるらしい。確かにそれは、ビリー・ミリガンのケースで観察された現象でもある。肉体に宿る生命体の分だけ、前世の記憶も増える仕組みがあるのかもしれない。

さて大山祇は、三保の松原で天女と愛を交わし、娘の木花開耶姫が生まれたという。当時の日本はムー大陸と陸続きで高度な文明を持っていたのではないか、と正木は言う。海を航行する船だけでなく、空を飛ぶ船や瞑想するためのピラミッドが古代日本にもあったのではないか、とも言う。正木は、竹内文書的世界が存在したことを肯定する立場である。

正木が描く古代日本と、北川らが主張する古代の日本の実相は、明らかに異なるし、時間的にもずれがある。北川らは神話に登場するアマテラスやスサノオ、イザナギ、イザナミといった人物は紀元前2~3世紀にパミール高原からやって来た部族であるという。これに対し正木は、神話に登場する大山祇や木花開耶姫が存在したのは、日本に高度な文明があった1万4000年前であるという。

なぜ、こうも超能力者たちが見る歴史が違うのかは、よくわからない。でたらめな記紀神話が混乱の元凶なのかもしれないし、未来同様、過去も決まっておらず、不確かなものだからかもしれない。あるいは、北川らが主張する過去二度のディメンション・ジャンプが時空や次元に歪みを生じさせたからなのか、真相はわからないままだ。
(文中敬称略)



光よりの光、オリオンの神の座よりの一条の光として来りて伝える、
我が名はアーリオーン、愛と光の天使

 私達の秘密としている情報を少し話そう。それは、この日本の神話だよ。日本書紀や古事記、いわゆる記紀は後の世の為に編纂されたもので正しい歴史書とは呼べないんだ。

 まず宇宙には『アメクモ族』と呼ばれた種族が居たことから話そう。彼らは、あなたがたの居るこの銀河系に遥かな昔にやって来て色々な惑星に植民していた。彼らの目的は『人型種族の繁栄と進化』だった。


多くの惑星での入植、人種混合そして人型種族の進化を担ってきた。彼らの足跡は『モノリス』によって辿ることができるよ。

地球にもやって来た、それは遺伝子操作によって地球原人が発生した後だけどね。他にも宇宙から植民した人型種族は居たけれど、今の段階では私達の流れを話すのが筋だから、他の種族については語らないこととするよ。

 アメクモ族は今で言うアジア中央高原に降り立った。そこから多くの国に向けて陸路と海路で渡って行ったんだよ。


この種族は後の世にアメクモ族の名前を残す為に自分達の名前に『アメ』『アマ』、つまりAとMで始まる音を配したんだよ。

エジプトに伝わった名前にもあるね?キリスト教では最後にアメンと唱えるね?日本では『アメノ…』という名前が多いね?ラテン語に至っては『アモール』は『愛』の言葉だ。みんな『アメクモ族』の印だよ。

 さて彼らは日本に向けても陸路と海路で渡って行った。(紀元前の話)スサノオとその父フツの曽祖父に当たる男は海路で行くグループの首領だった。


陸路で渡った仲間は先に日本に到着した。海路で渡った仲間は東南アジアの島々で数々の仕事をこなしてから朝鮮に渡り休んでから日本の壱岐対馬に渡り、その後出雲に住んだ。

スサノオの父フツは出雲でスサノオを生んだんだよ。陸路で先に入っていた仲間はイザナミ・イザナギと呼ばれる人々が有名だね?

彼らはヤマト原人を制定し、九州に強い国を築き始めていた。そして海路のグループが携えて来た、いわゆる『十種の神宝』を要求していた。

何故ならば、この神宝を持つ者が日本のスメラとなる事が決まっていたからだよ。アメクモ族の当初の予定では陸路と海路との両方のグループが協力して、

日本を制定し文化と人頸進化の為に邁進する筈だったが、陸路の仲間は自分達の権利を優先したい為に協力を断る者も出て来たんだよ。

そこで首領の血を引くフツはスサノオを諸国制定の雄として送り出すことにしたんだ。その頃、九州にはイザナミ・イザナギの国があった。彼らの長女はアマテラスという名前の、たいそう賢く強い女性だった。

 フツの死後、スサノオは彼の器量を全て受け継いで生まれた第5子のトシを伴い九州を制覇にかかっていた。


イザナギ・イザナミはスサノオの強大な力と知恵に恐れを成して、娘であるアマテラスをスサノオに差し出すことによって同盟を申し出てきた。

アマテラスは既に結婚してはいたが当時には一夫一婦制の掟はなかったのでスサノオとの婚儀には問題はなかったんだよ。

スサノオ、トシの親子は九州を制覇し瀬戸内海沿岸を制覇した。成人し経験を積んだトシはオオトシと呼ばれる様になっていた。

既に年を取っていたスサノオはオオトシに『十種の神宝』を手渡し、ヤマトの国に入る様に伝えた。

ヤマトの豪族ナガスネヒコはスサノオ親子との親睦を深める為に、彼の妹をオオトシに差し出した。

オオトシはヤマトに入り実質上の日本の王となる為に、名前を変えた。『オオトシ(大歳)』から『アマテルクニテルヒコアメノホアカリクシタマニギハヤヒノミコト(天照国照彦天火明櫛玉饒速日命)』と変えたんだ。

ニギハヤヒは奈良に入りヤマトの王としての地位を確立したんだよ。彼の御陵は三輪山何なの。三輪山はピラミッド建築になっているよ。

 そして今、あなたがたはこの日本での『アメクモ族』の2000年統治の証とLてのモノリスを振動させるんだよ。これはその時になったら詳しく伝える予定だけど、実際に黒御影石を使ってモノリスを建造する時期になったんだ。


大きさも形状も決まっているし、場所も決まっているけれど、これは芸術品として売買できるものでは無いので、その点を考慮して建造されなくてはならない。このことは、いずれ実現されるだろうとしか今は言えない…


89/11/15 01:39
「ARION語録」より


から引用させていただきました

<蘇民将来伝説と日本の呪術・2>

日本の呪術を中心に話を進めてゆくと、それだけで膨大な分量を費やすので、ここでまずは、時代を追って蘇民将来の謎を中心に話を進めてみよう。

1.
日向族が日本に到来した弥生時代、既に日本で文化を育んでいた大和族や縄文族長グループと、厳しい血統保存主義だった日向族は、うまくそりが合わなかったため、日向族の東進は淡路島以西にとどまっていた。

そのため当初の使命であったAMA族の先鋒部隊として後続の出雲族と大和族や縄文族長グループとの間を取り持つことができなかった。

この理由のひとつとして、日向族に有能なカリスマがいないために、小国に別れてしまい内部統一を図れなかったことが考えられる。

2.
出雲族が日向族の後に日本へやって来て、大和族、縄文族長グループと親交を深める。
人数こそ日向族の1/3だったが、出雲族は少数精鋭で強く、AMA族のスメ(皇)の証が約束されていた十種の神宝を所持しており、日向族は出雲族族長であったスサノオの傘下に下るしかすべはなかった。しかし内部では、先に日本へ到達したことへの日向族の出雲族への優位性を主張する動きがあった。

3.
出雲族族長スサノオは、出雲族と日向族を統一するために、日向族族長の娘アマテラスとの婚姻を申し出た。このときアマテラスの弟は婚姻に反対し、呪詛戦略を取り、各地の霊的磁場の封印を始めることで、スサノオの動きを封じようと画策する。

彼の行動はアマノジャク伝説として現在でも残っている。その行動範囲は、アマノジャク伝説の分布と重なり、瀬戸内海を中心に西へ進み、紀州あたりまで広がっている。

大和族のシンボルであった銅鐸を破壊し、呪術をかけながら進んで行ったため、住民はアマテラスの弟の呪術に狙われることを恐れ、前もって銅鐸を破壊し、土中に埋めて隠すこともあった。
 
4.
スサノオは、呪術師であったアマテラスの弟を討伐する。呪術師の処刑は、二度と霊力を跋扈させないため、一見残忍とも思えるような手段で行われた。

例えば、山口県土井ケ浜遺跡での出雲族は、結果的に集団に何らかの不幸をもたらしてしまった呪術師に対して、首をはね別の場所に遺棄し、全身に十五本の矢を射ることで、責任を取らせていた。
討伐の場所は、北九州~瀬戸内海~熊野周辺ではないかと思われる。

5.
後世に崇神天皇が冷害飢饉を鎮めようと、スサノオの子ニギハヤヒを厚く祀るだけではなく、アマテラスをも祀ろうとするが、近畿地方ではアマテラス姉弟の呪術の恐怖が語り継がれており、

住民の反対にあって、何度も移動を余儀なくされ、現在の伊勢神宮に落ちつくまで約20年もかかってしまった。

もちろん伊勢地方でもすんなりとうまく事が運んだわけではなかった。アマテラスと友好な関係を保持していた出雲族の重臣サルタヒコの子孫が迎え入れることで初めて落ち着いたのだった。

一方、出雲族呪術による日向族呪術の封じ込めが民衆の間で行われた。

6.
日向系の持統天皇の時代に入り、藤原不比等との共闘関係によって、出雲族は政治の舞台から本格的に追われるようになる。

今度は、天災の原因をスサノオを始めとする出雲族の英雄たちに求めるようになるが、出雲族の子孫にはその影響が及ばないと伝えられる。

以上は、先に上げた蘇民将来伝説の研究から解読したものである。もう少し整理してみよう。

A:
まず、伊勢にアマテラスが初めて祀られたとき、伊勢の住民にアマテラス一派の祟りを恐れさせぬために、古くからある出雲族呪術の流布に呼応して作られたのが、「蘇民将来子孫也」の護符と蘇民将来の物語。
→『ほき内伝』

B:
やがて、日向族が権力を掌握した持統天皇即位以降、スサノオを始めとする出雲族の祟りを恐れさせぬための、「蘇民将来子孫也」の護符と蘇民将来の物語へと変容する。
 →『備後国風土記』

●『ほき内伝』   巨旦大王(アマテラス一派の祟り)  近畿住民
●『備後国風土記』 牛頭大王(スサノオ一派の祟り)   巨旦将来

 「牛頭大王」=スサノオ     「巨旦大王」=アマテラスの弟
 「蘇民」=出雲系住民      「将来」=AMA族
 「蘇民将来」=出雲系AMA族  「巨旦将来」=日向系AMA族

重要なことは、「蘇民」である限り、祟りを防ぐことが可能であることだ。
またこの「蘇民将来子孫也」の護符の裏には、特筆すべきものが描かれている。
 
それは、ダビデの星(☆)とタテ四本・ヨコ四本がクロスする罫線だ。ダビデの星は、ソロモンの星と並んで東北地方や沖縄地方でも魔除けのために使われてきた。
 
しかし、そもそもは全国各地で行われていた祓いの呪術であり、様々な場所に描かれたものである。時には額にも描かれた。

沖永良部島に於いては、これを「アマム(Amamu)」と呼ぶ。いずれも、中東滞在時代のAMA族の記憶を示している。

ダビデの星(☆)やソロモンの星以外には、「●」「○」「×」「+」「卍」「#」「*」「一」「大(京都の大文字焼にも留意されたし)」「犬」などが祓いの呪術に使われた。

いずれも出雲族が日本各地に広めた祓いの呪術なのである。

また、これらの記号は着物の文様にも盛んに使用されていた。ここで思い出すのが、バリ島テンガナン村で製造される縦横絣である。

日本の「蘇民将来子孫也」の裏に描かれたタテ四本・ヨコ四本がクロスする罫線と、バリ島の縦横絣には、同じ魔除けのAMA族呪術が込められていたのだ。

「自己中心的に事を成そうとするものには災いが訪れるが、自分以外の者を活かそうと努力する者は、必ずや報われるであろう」という訓話が、蘇民将来伝説の根底にあるものである。

自分のことばかり考えている人間には、ある時は悪霊が、ある時はスサノオ自身が、懲罰に訪れるという。いま私たち日本人の中で、どれくらいの人間が果して蘇民将来なのだろうか。

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