- No
- 3927
- Date
- 2019.08.13 Tue
都会で発生中の「眠り病」の原因が 「酸素濃度の低下」かもしれないお話♪身体の不調のほとんどがATP(生体エネルギー・酸素と電子)不足が原因♪人類が生存可能な安全限界の酸素濃度は18%♪都会の酸素濃度が限界領域に近づいているかもしれないお話♪
都会で発生中の「眠り病」の原因が
「酸素濃度の低下」かもしれないお話
私も大ファンの本山よろずや本舗様の、期間限定記事でも言及されていましたが、ここ昨今「眠り病」なる症状が日本中で見受けられる様になったそうです。
その原因について本山様は、「添加物等の消化のためにエネルギーを使っている」のが原因ではないか…と推測されておられました。
もちろん、その推測も当たらずとも遠からずといった感じで、的を得ている的確な推論だと私も同感致しました。
それに加えて、私が思ったもう一つの原因として、酸素不足があるのではないかなぁ…という気がするのです。
今回の下の方の記事で、それについて詳しく記載している文章がありますが、先に抜粋してご紹介しますと、
……また森林や海上と比較しても、都市の酸素濃度は下がっているのです。
江戸時代は酸素濃度が29%くらいあったと考えられています。
また、昭和30年代でも26%はあったと考えられています。
また私が理科で習った酸素濃度も22%でした。
いまは都内では20.6%位(2012年)です。
江戸時代と比べると、いまの都会は低酸素状態と言えるほどです。
酸素濃度 20% 手足の痺れがでる人もあらわれる
酸素濃度 19% 動悸、息切れ、めまい
酸素濃度 18% 安全な限界 思考能力の低下、計算能力の低下 高山病の症状
□身近な場所での酸欠空間
3LDKの一般家庭で調査 窓を開けて換気が行き届いた状態 21.0%
窓を閉め、冷暖房をつけた状態で10分後 20.3%
その部屋で3人の人が1時間過ごしたところ 18%
……だそうです。そういった意味でも、酸素不足が眠気を誘発していると
考えるこの推測も、あながち的外れというわけでもなさそうです。
現在も東京に人口が流入して、人口過多になっているみたいですし、酸素濃度が2012年からさらに減少していると考えると、都内では常時19.0%前後ぐらいの酸素濃度と推測されます。
本山様の体験談の中で、おばちゃんがミスを連発する部分があるのですが、
「酸素濃度 18% 思考能力の低下、計算能力の低下」という部分がお話とリンクしており、酸素不足説は意外と合っていそうな気がしました。
もう人類が生存できる安全領域の、18%の限界に近づいているようです。眠り病の症状が出ている方々は、都内から酸素と自然の多い田舎に、引っ越すのも手かもしれませんね。
本山様の記事は、濃くて大変素晴らしい記事だったのですが、4日程で記事を消されてしまったので、知らない方もいらっしゃるかと思われます。
それで大変恐縮なのですが、コピペで保存しておいたその当時の記事をご紹介させて頂きます。
私も大変感銘を受けてより博識になり、よりお利口さんになっちゃいました(笑)。ではでは…その素晴らしい内容をご観覧下さいませ♪
人々に起きている異変 本山様の記事♪
当サイトでは、通常では1週間に1回程度の更新をしているのですが、今回はふと思ったことがあったので、短い記事を載してようと思います。
この記事はログすることはなく、数日中に削除します。
ここ数日、私が体験したことを書きたいと存じます。
先週末、私が働いているアルバイト先の工場の食堂でのことです。
その食堂の麺類コーナーでは、通常のラーメン(300円)の他に日替わりラーメン(400円)を提供しています。
その日、私は日替わりラーメンを頼んだのですが、食べてみると味が全然しなくて食べられたものではありませのでした。ただ茹でた麺を食べている感じです。いくら味に無頓着な私でも、こりゃあ食えないと思いました。
汁(つゆ)がなかったのですが、最近は汁なしタンタンメンなどもメニューにあったので、そんなものだと思っていました。
するとその時、私のテーブルの前に座った人が同じ日替わりラーメンを食べているのに気づきました。そしてその人の日替わりラーメンには、汁がたっぷり入っていたのです。
これで、謎が解けました。
私の日替わりラーメンは、汁を注ぎ忘れていたのです。
麺類コーナーに勤務するおばちゃんのミスです。
とはいえ、ラーメンを提供する時に汁を忘れるなんて、ちょっと有り得ない気がします(そういえばラーメンの鬼と言われた佐野実氏は、汁はラーメンの命と言っていました)。
汁を注いでもらおうかと思ったのですが、大勢の人が並のでいるので、いまさら並ぶ気にもなれず、泣き寝入りすることにしました。
その次は、日替わりラーメンを頼まず、普通のラーメンを頼んだのですが、おばちゃんはまたしても具にのせるはずの焼き海苔を忘れました。
またミスですよ~。
今度はしっかり見張っていたので、「海苔を下さい」と言って入れてもらいました。
こんなに注意散漫では、仕事に支障をきたすのではと思ってしまいます。
その数日後のことです。
月末が私のアルバイトの振込み日となっています。
その振込みがないのです。
アルバイトで細々と糊口をしのいでいる状態なので、振込みがないと、とたんに生活に窮してしまいます。
月が変わったタイミングで、振込みがないですとメールすると、「忘れていました」という返事でした。
お金のことはきちんとしないと、信用に関わります。
以前にも一度、振り込まれないことがあったので、今回で2度目です。
どうも最近は、物忘れや注意散漫な人が増えている気がします。
これは私たった一人の体験なので、他もそうだと断定はできません。しかし、注意散漫という意味では、最近ブレーキとアクセルを踏み間違えた事故が多発しているので、きっと広がっているに違いないという気がしています。
またバスの運転手が突然意識を失い、事故を起こしたということもありました。
電車の運転手が居眠りしていたなんて話まであるらしいです。
ここでちょっと、訪問者の方から教えていただいた不気味な情報をお知らせします。
ここ数年、「眠り病」というのが流行っているらしいのです。
以下のサイトを見て下さい。
この現象を、「寝ルトダウン」、「つけ面」とか言うらしいです。
http://.asyura2.com/19/genpatu51/msg/196.html
また道路や駅のホームなどの公共の場で、突然眠り込む人が増えているらしいのです。
以前は酔っ払ったサラリーマンが千鳥足で道路を歩くことはあっても、昼間に道路で堂々と寝るなんてことは無かったと思います。
異常というか異様な光景です。
アフリカに吸血性のツェツェバエを媒介とした寄生虫感染症の眠り病があるといいますが、大都会の東京では考えにくいでしょう。
私の考えですが、眠くなるのは体内に入った毒素を分解して無毒化する為の、身体からの要求ではないかと思うのです。
毒素を無毒化する為に身体内のエネルギーの大半を使うので、他に余裕が無くなり、寝てもらうしかなくなります。
昼間に眠くなるのは、その緊急性が異常に高いということです。
一刻も早く無毒化(排出も含む)処理をしないと、生命活動に支障をきたす事態だということでしょう。
もちろんその毒素が何かわかっていませんので、ここで特定することはしません。
しかし何か異様なものが人々の体内に入ってきているというのは、事実だという気がします。
…本山よろずや本舗様の引用ここまで♪
身体の不調のほとんどがATP(生体エネルギー)不足。
これを解消するにはミトコンドリアが働けるようにすること。
それには酸素と電子が必須。
地球とつながれば大地から負電荷を受け取り身体中の細胞の炎症が緩和される。
身体に(特に背骨)をよく動かし電子と酸素を全身に運ぶ。』
(両手腕振り運動が良いかもしれません♪)
地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の増加と原生林の減少など環境破壊や環境汚染によって大気中の酸素濃度が低下しているのです。
3億年前に35%あった酸素は、100年前には24%に、そして現在は21%程度となり、都市部では19%代とされ、これは高地レベルの酸素濃度と言えます。
これは人類が生存可能な安全限界の酸素濃度が18%ですので、かなり危険な状態にある人も少なくないのです。
解毒や免疫の要の臓器とも言える肝臓で多くの酸素が使われています。
食品添加物や糖分の多い加工食品、アルコール、薬剤などを肝臓で分解するときに大量の酸素を必要とします。
体脂肪を燃やすときにも酸素が必要ですので、全然食べてないのに痩せないと言う人は、「酸欠」なのかもしれません。
また森林や海上と比較しても、都市の酸素濃度は下がっているのです。
江戸時代は酸素濃度が29%くらいあったと考えられています。
また、昭和30年代でも26%はあったと考えられています。
また私が理科で習った酸素濃度も22%でした。
いまは都内では20.6%位です。
江戸時代と比べると、いまの都会は低酸素状態と言えるほどです。
酸素濃度 20% 手足の痺れがでる人もあらわれる
酸素濃度 19% 動悸、息切れ、めまい
酸素濃度 18% 安全な限界 思考能力の低下、計算能力の低下 高山病の症状
□身近な場所での酸欠空間 3LDKの一般家庭で調査
窓を開けて換気が行き届いた状態 21.0%
窓を閉め、冷暖房をつけた状態で10分後 20.3%
その部屋で3人の人が1時間過ごしたところ 18.0%
キッチンで換気扇を止め、3つのガスコンロを使用 18.0%』
酸素濃度は江戸時代に29%で昭和30年代に26%になり、2012年の都内では20.6%。
5年後の2017年ではもっと低下しているでしょう。
この事実にはショックを受けています。
さらに10年後、20年後はどこまで下がっているでしょうか?
手足の痺れや、動悸、息切れ、めまいが日常化するレベルまで下がるかもしれません。
植物が酸素を作り、動物が酸素を消費して地球上の酸素濃度はバランスを取ってきました。
産業革命以降、森林の伐採が進み、工場で化石燃料をバカみたいに燃やし、自動車が何億台も走っているのだから、それは酸素濃度は下がるでしょうね。
酸素を吸っている人間も爆発的に増えていますし。
江戸時代に29%というのはよくわかりませんが、もし本当だとすれば8%以上も下がった事になります。
これから酸素濃度が上がる要素はまったくありませんから、下がる一方です。
ミトコンドリアは酸素を利用してATP(生体エネルギー)を作りますから、酸欠が最も恐ろしい病因です。
都会の高層マンションに住んでいる人の流産の確率は、普通の暮らしの人たちの10倍以上という研究結果もあるようです。
20階以上の高層マンションなどは、かなり酸素が薄くなるでしょう。
閉め切った高気密住宅で5人が暮らしている環境、などでは軽い酸欠状態かもしれません。
やはり換気は大切です。そして深呼吸の回数を増やし、正しい呼吸法も身につけた方が良さそうです。 呼吸の記事♪
人間が生き続けるためには、ミトコンドリアがATP(生体エネルギー)を作り続けなければなりません。
それには酸素と水素(電子)が必要不可欠です。
補酵素として、ビタミンやミネラルやビタミン様物質やクエン酸なども必要です。
しかし何が1番必要かと言えば、やはり酸素です。
酸欠にならない方法を見つけなければなりません。
森林に住むのも良いかもしれません。
酸欠を解消する最も簡単な方法は、酸素カプセルや酸素ルームや進盟ルームに入る事です。
結合型酸素の何億分の1の大きさという溶解型酸素は、身体の隅々まで酸素を供給してくれそうです。
高性能な酸素ルームに入って酸素濃度30%にすると、それでようやく江戸時代の酸素濃度になります。
現在では、ミトコンドリアを治すものが“病気を制する!”とされています。
この事実は、医学界では何十年もタブーとされてきました。
オットー・ウォーバーグが“ワールブルグ効果”を発表した時には、この事実がわかったのですが、製薬会社や医者の利益を守る為に封印されてきました。
このようにして、以下のように指摘されようとも、「強者の論理」で、厚労省、医師、製薬メーカーの利権を守るために、徹底的に排除されています。
ミトコンドリアを治すものが“病気を制する!”。
これは医学界のタブーです。
医学界の毒薬は、ミトコンドリアがATP(生体エネルギー)を作る能力を奪うものばかりです。
ミトコンドリアが満足にATPを作れなくなるから病気になるのに、水銀やスタチンや抗がん剤などの病人の病気を更に悪化させる猛毒ばかりを投与しています。
そして酸素や電子やビタミンやミネラルといったミトコンドリア賦活剤の効果効能を否定的に吹聴し、病気を治すヒントを潰しています。
現代医学・現代医療という治せない詐欺医学を「強者の論理」として、ミトコンドリア医学を「弱者の論理」としてしまっているのです。
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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