date :2019年11月13日
- No
- 4019
- Date
- 2019.11.13 Wed
世界一の大覚者・超能力者・上江洲義秀先生の質疑応答をご紹介♪1.死を何故恐れるのか 2.運命は決まっているのか 3.選択 4.食べ過ぎてしまう 5.食べなくても生きられる? 6.不安や葛藤にどう対応するか 7.自分を分かってもらいたい 8.霊的学びを家族が反対 9.(無…む)と(空…くう)とは 10.憑依霊はなぜ憑依するのか 11.息について教えて下さい 12.すぐ疲れる眠くなる 13.ヒーリングの効果はどのくらい持続するのか 14.娘が心配 15.時空を超える 16.過ちを乗り越える……自殺について 学びの共・ケルビンさんがMP3の音質を改善した神秘体験秘話♪
上江洲義秀先生の究極の質疑応答サイトについて
前に、上江洲義秀先生の総まとめ記事のまとめ記事を作ったのですが、あまりにも長すぎて…見落とされた方もいらっしゃるかと思いまして、再度、上江洲義秀先生の質問の部分だけをピックアップしてもうご紹介させて頂きます。
私は、この上江洲先生のご回答から多くのことを学ばせて頂きました。短期間で飛躍的に、魂の成長が成し得ちゃう…素晴らしい内容をぜひ一度ご覧くださいませ。
上江洲義秀先生の質疑応答
死とは何か? なぜ人は死を恐れるのか? 2014.6.8無限
それはね、理解のなさ、市に対する理解のなさ。
死の理解が出来ていない方々はやっぱり誰も恐れていますよ。
お釈迦様も「生老病死」というものを追求されたでしょ。
前をみれば死の恐怖。
後ろをみれば年老いていく恐怖。
右をみれば病む恐怖。
左をみれば生きる恐怖。
生老病死
それを追求して『内観』というものを探りましたよね。
私も2歳から追求しています。皆さんが信じられるか信じられないかは
わからないけど、私が死を追求したのは2歳からです。
2歳にして、「人間、死んだらどこに帰るんだろう」「死んで墓と言うけど、墓場から向こうはどういう世界が待っているんだろう」。
2歳から追求しています。
死というものを今日このように理解してほしい。
例えば、氷を冷蔵庫から取り出せば、解けて水となりますよね。
で、水を太陽の下に置いたり、下から火をかけると「気体」となって皆さんの視野からは消えますよね。
じゃあ、氷は解けて水となり、水はさらにバイブレーション高めて気体となったけど、失われたのか、絶対にないのか?
そうではないですよね。
知花先生のお話と照らし合わせますと、固体(3次元界)から液体(幽界)を無限ループしている状態が、輪廻転生でありまして、この固体(3次元界)の世界から気体(実相・神界)へ行く事が悟り・解脱という事になります。
悟りを開いた覚者になりますと、時空や因果律を超越しますから、自分の寿命までも自分で決められるそうですね(知花敏彦先生談)。
その様な存在となってほしいという締めが素敵でした♪
本山よろずや本舗様でも、チャネラーに自分の運命を任せることの危険性をご自身の体験から啓蒙されていたのを思い出しました。
覚者・ブルーシャ西村様も、「自分の人生は、自分で選択する」ことの大切さを切実に訴えておられました。自分で考えていく事によって、「魂の判断力が磨かれていく」というのがあるみたいですね。まさにその通り!!と納得のお話で御座いました。
のブログはこちら♪超濃厚な素晴らしい内容ですよ♪
私の場合は、いい意味で、神様・守護の神霊に導かれてここまでの深い悟りにまで到達できたという感じで御座います。
真剣に「神様、私に正しい真理をお教え下さい」と神様を求める真摯なお祈り捧げていたのが良かったのかもしれませんね。有り難いことです♪
言い換えるならば、「真理を求めよさらば与えられん」 でしょうか♪
このような「神我の祈り」はどんどんなさったらいいかもしれません(^^)
私の面白い体験の一つで、今の自分の顔は痩せ気味で、ちょっと太ったほうがいいかな~って思っていたら、面白い事に、食べる量が適量でもすぐに太っちゃうんですね(笑)。
何回かこの体験して”想いは具現化する”の実例なんだとを確信しました。
ですから、”太ったほうがいい” なんて絶対に思わないように気をつけるようになりました♪痩せてるほうがいいな~って思いながら食べていたら、望むものは現れますから、食べる量が同じでも痩せる方へ行きやすいみたいです♪お蔭様で痩せ顔を維持出来てますから多分大丈夫かと…ご参考まで~♪
私の場合は身長を2mまで伸ばしたいので(笑)、まだ一応それなりに食事をしておりますが、そこまで伸びたら余り食事しなくても大丈夫かな~といった状態にはなれました。今では一日一食でも全然大丈夫です。
日本は世界一熟した魂の集う霊的進化国ですから、治安がいいと言えるのかも知れませんね。誰でも彼でも日本人になれるようでは無いそうですし。
面白い話で、どこかのサイトで、地球より未熟な星で、全然感情が制御できない魂だらけの星があるそうです。その星で、ある程度感情が制御出来るようになった魂が、地球のある地域に集団で移転しているというお話がありました。戦争が多い地域とだけ……どこかはあえてぼかします(笑)。
犯罪が多い地域に生まれるという事は、その地域で学ばねばならない事があるからという結論をぼかしながら述べ伝えられているように思えました。
初心者向けの質問でも、誠心誠意お答えして下さる、”実るほど頭を垂れる稲穂かな”を自然に実践されているお姿に大変感銘と感激を受けました。
それにしても質問者の方に対するお優しいお心遣いに、涙がこぼれ出そうになりますね♪上江洲義秀先生は愛が輝く素敵で偉大なるお方です♪
上江洲義秀先生のこちらの回答のお陰で、物事を臨機応変に考える大事さを学べました。偉大なる大覚者であられる、上江洲先生に心から感謝申し上げます。
「無・空」とは、「愛と調和・慈悲と愛・分離意識を克服した全一体の境地」という奥深いお話を分かりやすく説かれておられますね。
私も、結構詳しく説明できちゃう…という(笑)、もちろん、上江洲義秀先生のお陰ですけれども。
「空・無」については、色々な言い方ができますが…「無限の本質を我と感じている意識状態」、「無限大の愛即自分」、「宇宙エネルギー即自分」「宇宙即我」「無限の本質あるのみ」「父なる神と常に一体」の境地と言えるのかも知れませんね。
酒屋で憑依する為に幽霊がウロウロしているお話は、スピリチュアリズムでも見た事がありましたが、どういった理由かも同じでした♪愛という鍵でしっかり自分をガード♪…高級霊と低級霊は波長は合いませんからねっ♪
愛はすべてを超越するのですね…愛ほど偉大なるものは存在しないと……愛の次元をこれからも徹底的に高めていきまっしょ~い!♪元子さんの例えは、上江洲義秀先生の十八番ですね♪めっちゃ面白いです♪
愛を高める事が疲れない体質になるコツみたいです♪心を非利己的な神我の愛の心にすればするほど、神様と波長が合いますから、宇宙エネルギーを頂けると考えても良さそうですね♪日々、洗心と明想を実践しましょう♪
常時、「常に我は無限である」を意識する事がとっても大事な事♪
「愛とは与えるためにある」「愛は吸引力」「与えてさらば与えられん」という感じでしょうか。
「我すでに愛なり」「我すでに無限なり」「我すでに神なり」この神意識を常に意識し続ける事が非常に大事な事ですね♪
心配は逆に良くないという細かい事例説明が非常にためになりました。上江洲義秀先生のアドバイスが的確で、本当に驚嘆するばかりです♪
ずっと眠っていて下さい…か。なるほど、沢山明想する程良いとも受け取れました(笑)。沢山目をつぶって明想をしよ~っと♪
アラン・カルデックさんの霊の書でも、逃げても何回でも似たような経験をさせられるお話がありましたが、結局、自分で困難を乗り越えるしか、運命を代える事は出来ないとも言えましょう。
私の場合は、徹底的にネガティブな想念を駆除して、全身全霊で洗心して、ポジティブ一途まで想念を磨き上げましたから、お蔭さまで、人生が神懸かりな程に運が良い人間に変容出来ました。
一番劇的に変わったと感じた時は、洗心の”人を咎めない(心で人を責めない)”をしっかりと実践出来るようになってからですね♪
そこから本当に運がいいって思える人生になりましたから。それまでは運命に波があったように思えます。
私の体験から推測しますと、人を責めない善人になる事が、運がいい人生になる一つの秘訣と言えるかと……。善人はモラルが高いので、どうしても心で人を責めちゃう所がありますから。私もかつてそうでしたし。
多分そこ辺りが、あの人はいい人なのになぜ……という現象があった要因だったのではないかと…、そんな気が致します。人を責めない事でネガティブがほぼ全部なくなって、自然に善人が人生な幸せになれちゃうかもねっ♪
物質が柔らかく感じるという部分が、知花敏彦先生の宇宙即我を体験した後の体験ご講話とそっくりで興味深かったです。波動が極限レベルにまで高まると、硬い物質でも柔らかく感じて簡単に曲げれそうと思えるそうです。
時空を超える究極の秘密がこの体験談で明らかに♪めっちゃんこ為になる超絶ミラクル神秘体験秘話でした。Kさんはきっと解脱出来るでありましょう。私も時間を割いて「明想」をしていこうと固く決意した次第です♪
地球意識とも普通に会話できちゃう、異次元レベルの素晴らしい霊格をお持ちの方のブログです♪
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上江洲義秀先生も「明想が完璧」と絶賛された…という
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イエス様は「愛は天と地の架け橋」とおっしゃられました。その愛とは「許しの到達点」である「慈悲と愛」で御座います。
真の意味で貴方が、その「許しの到達点」の境地に到達した時に、自ずと「天である神」と「地である貴方」との架け橋が繋がる事でありましょう。私は実体験からそれが実際にありえると確信しております。
愛は天と地の架け橋 この愛の理解と体得が神様と繋がる鍵♪
神・大愛(天)……全てを活かす愛・慈悲と愛・すべての形態を形作る力・意識を与えて下さった魂の根源・真の親・すべてを活かし育む力、縁の下の力持ちで全てを愛し慈しむ無償の愛・無限の愛・すべてに意識を与えて下さった天の父であり天の母である中性エネルギー・真の親・愛を表現する為に…無限の創造をなさっている慈悲と愛そのもの
神の表現体(地)……神が神を愛する為に生まれた存在・神の化身・愛の化身・神の表現体・神の中に創造された神・個別化した神としての自覚に覚醒めた我・滅私して神の道具意識を自覚している我・自分が神ご自身だと悟った我・愛を表現する為に生まれた事を自覚している我、全てを100%の愛で愛する我、自分と全てが神以外の何者でもない事を自覚している我
第六密度以上の高次元存在が語る
「許し」というものが、カルマの輪を止める事になるお話
★ コーリー : 多くの人々が現生のトラウマだけでなく、過去生のトラウマにも対処しているところなのです。
今、地球に生まれて来ている多くのライトワーカーは、援助の為により高次元や、上の密度から降りて来た人々です。
現生が初めての人でも、高次の美しい場所からここへやって来た人にとっては、ここでのトラウマは10倍酷(ひど)く感じられるものです。
そして、長期に亘(わた)って輪廻転生を繰り返して来た人の場合は、更に解消しなければいけない過去生のカルマが加わります。
しかし、ブルーエイヴィアンズから言われたのは、トラウマを特定し、自分にトラウマを与えた人や自分自身を許すこと、
そして、この”「許し」というものが、カルマの輪を止めることになる”ということです。カルマがなくなるんです。
これは、エネルギー的なものです。
「カルマとは」負債を支払うようなものではなくて、
「許してエネルギーを解放するもの」なんです。
カルマとは宿題・魂の課題・許しによって消滅♪
………………………………………………………
「許し」を心から実践=カルマの輪を止める=カルマがなくなる♪
自分にトラウマを与えた人や、自分自身を許す==
==魂の課題を克服=カルマが消滅♪
許す事によってエネルギーを開放=カルマの克服・解消に♪
ケイシーリーディングから…♪
全身全霊で「神を愛する」大切さ
「神を求める祈り」をする大事さのお話
エドガーケイシーは、宗教生活についてそのもっとも美しい表現の中で、この事を次のように語っています。
「あなたがたは心を尽くし、思いを尽くし、体を尽くして汝の神なる主
(大生命・内在の神)を愛し、隣人を汝の如く愛するのである。
このキリストの与えた言葉が法則の全てである。
それに優るものは存在しない。
主が約束されたように、あなた方は
来る日も来る日も明想し、「祈りゆく」うちに到来するあの目覚めによって、
主(宇宙生命)が自分の意識の中に留まられる事を知る事が出来る
(神我が中にまします・父と子は常に一体)。
あなた方はこの目的のために、
主が臨在し、その御霊(キリスト)があなた方の中に留まるあの意識を、
あの自覚を讃えるために生まれてきたのである。」
●自我・偽我 =表現者、原因である父なる神を忘れている状態(放蕩息子の状態)神理を知らない状態・自分の力で生きていると思って迷っている状態、肉体の己を自分と思っている我、分離感・分離意識で個別化された表現を別個の存在と認識している我・分離意識・エゴ・肉の感化、五感の感化を真実と錯覚している我・迷いの影、幻、幻想(マイヤー)・自己保存、自我我欲の心
●真の自己(真我)=父なる神と常に一体の境地・ワンネス意識・全一の意識・神我キリスト、全ては自分、全ては我、全ては神、全てを愛する我に目覚めた状態・宇宙生命によって生かされている事を自覚して実感している我・私が生きているのではない、なるほど一つの生命である神が生きていらっしゃる、全ての知恵と力は神から与えられている、神の中身は神、全ての全ては本質的には神、神のみが生きてらっしゃるんだなと悟った我・神一元・愛一元・光一元・我神なり、全ては神なり、全てに神を観る境地・神は生命(霊)なり、我も生命(霊)なりの自覚・宇宙即我、キリスト意識・高我・実在・全てを愛し全てを許す境地・慈悲と愛・あなた即私・私即あなた・宇宙エネルギー即自分・無限即我・不変不動の絶対なる実在・普遍なる宇宙・無限者・宇宙神
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪
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- No
- 4017
- Date
- 2019.11.13 Wed
直感力を高めるコツをご紹介♪まず他人に嘘をつくことを止めること。 そして『自分』にも嘘をつかないこと♪心に必要な栄養とは、素直さ、正直さ、無邪気さ、純粋さ……♪ 「自分にも他人にも決して嘘をつかない努力」♪ 宇宙連合の法則は「愛」だけ「対象となるものを育む力」♪宇宙神とは「最高の振動力と波動を持ち、破壊と創造をあわせ持ち、同時にあらゆる次元での発現力を持つエネルギー(宇宙生命)」「高い振動数の人」&「低い振動数の人」♪地球意識といとも簡単に会話出来ちゃう高い霊格の方のブログ「Masakoの部屋」様をご紹介♪
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天使の言伝を読む 実践編(1)-嘘をつかないこと
から引用させていただきました♪心から感謝申し上げます。 |
~~初期にARIONが薦めていた「嘘をつかないこと」~~
直観力を高めるには、まず他人に嘘をつくことを止めること。
そして『自分』にも嘘をつかないこと。
何故「嘘」が必要なのか?と考えてみることだね。
方便と嘘は異なるのだけれど、日常生活の中で「良心」を持っていれば
何を言っていいか、悪いかくらいは分かると思う。
(91/04/15 00:45「ARIONよりあるふぁへ」)
『愛』は、隠したり嘘をついたりする環境では生きて行けない。
(91/04/18 19:24「ARIONより、全ての人へ」)
仕事の場合には「方便」としての心に無い言葉が必要であることも多く、
単に頑固に「嘘はつかない」ことを私も勧めている訳ではないんだよ。
(91/04/19 03:31「ARIONよりあるふぁへ」)
「頭」の中のゲームにしない唯一方法は、ただ一つ「身体」で識ることだね。
「見ること」を始めて、上達したら「見る」ものに名前を付けない練習をするのが
いいだろうね。
「見ること」の為に、一番初歩的なアプローチとして「自分にも他人にも嘘を
つかない」というのがあるけれど、あなたは興味があるだろうか?
(91/04/21 05:45「ARIONよりNOISEへ」)
「頭」で「本意」だと思っていても、本当に「心」からの「本意」でない場合には
「変だなあ」「変だなあ」と首を傾げながら、段々と不満が高じてくる。
「嘘」も「不本意」なこと何なの。
「嘘」を続けていると、知らず知らずの内に不満が溜まり、最終的には
身体の調子も優れなくなることが多い。
子供の時のように、元気一杯に飛びだしてゆく為には、「嘘」や「不本意」を
ため込まないことが秘訣だね。
(91/04/30 03:51「ARIONよりNOISEへ」)
(出典)
「アリオン世紀末書込み寺 壱の巻」 アーリオーン&北川恵子 南雲堂 1992年)
(注) 上記以外にもこの数ヶ月に嘘をつかないことを推奨する発言が多数見つかるが、
発言者各々からの承諾を得ての製本実現であったことを考慮し、書籍に掲載されてい
ないものはここにも引用しないこととした。
頭の絵と心の絵 人間には頭で考える思考と胸で感じる心がある。頭で考える思考には、もととなる情報が必要だ。 頭で考えられる思考は、大脳新皮質で既蓄の情報に照合され、餞別されたうえで、どの感情経路を通ってゆくかが決定される。すべての感情経路は心につながっている。 人間の五感は、それぞれがすべて大脳に情報を送る。そして、それぞれの情報はそれぞれ感情経路を通って心に伝わってゆく。心は伝えられた情報にしたがって作動する。 心の働きには、喜怒哀楽はもとよりのこと、いわゆる神的、霊的なことの関知の部分があって、これは大脳の中の松果体に直結している。 心に伝えられた情報は、その人の心の容器の形、大きさや深さに対応した処理をほどこされる。 そして処理された情報は、ふたたび大脳に送られ、その情報に見合った身体的な対応(表情や身体の動作など)がなされるわけだ。 心の容器の形、大きさや深さは何で決まるか? 心に必要な栄養の多い少ないによって決まる。 心に必要な栄養とは、素直さ、正直さ、無邪気さ、純粋さ……。 大脳で処理される情報のすべてが心に伝わるのではない。現代の人間の大脳情報の傾向に、ますます心に伝わらない情報が多くなってきていることがあげられる。つまり頭だけでわかっている……という傾向だ。 心をいったん通すことで、いわゆる良心の洗礼を受けるわけだが、洗礼を受けない情報が増えてきている。これは憂慮すべき問題だ。 人間の機能のすべてに言えることだが、使わないと機能は落ちる。心も同様だ。なぜ心に伝わらない、否、伝えない情報が増えてきたのか? 現代社会の情報横溢状態が、そのまま現代人の大脳の状態に反映しているからだ。現代人の大脳は情報過多で緻密な処理機能を果たせなくなってきている。 一方、心の容器は大きく深くなったかと言うとまったく逆で、ほとんど退化の方向にきている。心は退化して容量が減っているのに対して、頭のほうは押し寄せる情報を片っぱしからつめ込み続けて処理を続けている状態、 処理された情報は心へと伝達されようにも伝達経路はパンク状態。受け入れ側の心も容量過多で処理機能はマヒ状態、となれば自然と頭の情報は心へと伝達されずに、頭の中だけで処理されてゆく。 心を経由しない情報によって作動する表情には、次第にいわゆる良い意味での人間臭さが消えてゆく。この手順で大脳情報処理が行われれば行われるほど、無機的な表情の人間が増えて行くだろう。 これは進化でも何でもない。むしろ人間という種族にとって、非常に大切な部分が、つまり心が欠如してゆくことを叶えれば、退化と言うほかないだろう。 では、なぜ心は進化しないで退化してしまったのか考えてみよう。 前出したように、心に必要なのは、素直さ、正直さ、無邪気さ、純粋さであるのだが、現代文明の物質的繁栄のために人間はこれらの美徳を打ち捨ててきた。 なぜ打ち捨ててきたかと言うと、これらの美徳は過当競争社会で勝ち残るには、かえって邪魔になるようなものだからだ。 素直で正直で無邪気で純粋な人が、他人を蹴落として競争に勝ち残れるはずはない。そうして物質的な繁栄を手に入れるかわりに、心の栄養となる美徳を捨ててきた。をの結果、心は進化できずにどんどん退化してしまったわけだ。 頭だけで処理される情報、心を経由しない、良心の洗礼を受けえない情報によって作られる表情や動作がいったい、どんな人間関係をもたらすのだろうか? 良心の洗礼を受けないということは、平気な顔して自分にも他人にも嘘をつけるということだ。否、嘘であるか本当であるかさえもすでに問題ではないだろう。 嘘をつくことに敏感なのは、まさに心そのものなのだから……。 頭だけで処理された情報なのだから、その情報の対応する表情や動作にたとえ嘘があったとしても心が痛むはずもない。 自分の心に背いても、自分の心に嘘をついても心は痛まない。他人に嘘をついても平気でいられるのは、こういう仕組みがあるからにほかならない。 そして、頭だけで処理することが多くなればなるほど、心の機能は落ちてゆく。やがて表情だけでなく、表現動作すらも心を感じさせないものとなってゆく。 愛とは心の問題だと誰でも知っている。しかし、知っているのは頭であって心のほうは知っているのだろうか? いったい、何人の人が心で愛を知っていると胸を張って言えるのだろうか? 頭で知っている愛は、しょせん幻影でしかない。良心の洗礼を受けえない頭だけの愛は、いくつ嘘をついても誰も傷つけないし自分も傷つかない。 この愛は本当か嘘か?ということも判断できないので、外部情報に頼らざるをえない。 人は心が退化したぶんだけ、外部情報に頼るようになった。こうしてますます、情報量が増えてゆく。悪循環の鎖はどんどん重くなってゆく。 どこかで、この悪循環の鎖を断ち切らねば、人間は人間でなくなってしまう。心の無い人間は善悪の判断すら、外部情報に頼ることになるだろう。 そして一番恐ろしいことは、この外部情報が一部の人間の手によって企画され、流されていることだ。 その人間たちが、地球を使い捨てにする考えを持っていたら、いったいどういうことになるかを考えてほしい。 地球は生きている。これも頭でわかることでしかなくなってきている。 自然は嘘をつかない、決してゴマカシたりしない。 自然は嘘をつかない。しかし、生命体である人間だけは嘘をつく 善悪判断のできる心を持っているのに、機能しない。 何と悲しいことになったのだろうか? しかし、まだ手遅れではない。1993年までに全力を挙げて、本当のことを強く求めてほしい。できるだけ心に感じることを優先してほしい。 「自分にも他人にも決して嘘をつかない努力」をしてほしい。 それほど困難な問題ではないはずだ。困難だと思うとき、植物や動物、その他の生物が、嘘をついたりゴマカシで生きているかどうかを考えてほしい。同じ生物であるはずの人間にできないことはないはずだ。 嘘をつかないで生きる、そしてできるだけ素直に正直に、純粋に無邪気に暮らせる社会を繕うと努力する……なるべく多くの人が実行する。 この方法しか人間を自然にもどす方法はないだろう。 (出典) 「光よりの光、オリオンの神の座より来たりて伝える」 アーリオーン&北川恵子&神崎夢現著 南雲堂 1990年) |
あなたの可能性とその方向性
可能性とは宇宙にとっても個人にとっても、もっとも大切なものだと我々は信じている。
可能性を奪うほど悪いことはない。地球上でも宇宙のあまたある発展途上の惑星上でも、自分の利益のために他人の命を奪う者がいる。
また、他人の生命を奪うところまでいかなくとも、他人の可能性を奪う者は多いようだ。可能性の源泉は宇宙エネルギー体にある。
個々の可能性の源はひとつなのだ。個人単位の可能性を伸ばせば宇宙全体の可能性も増す。
源泉の可能性エネルギー蓄積量が増えれば、個人の受ける可能性エネルギーの絶対量も増す。
逆に可能性をつぶすようなことをすると、宇宙の源泉の蓄積量も減る。
ひいては個人の受けるべき可能性も減るのである。
このように個人の可能性と宇宙の可能性は相互関係にあるということを、ぜひ知っておいてもらいたい。
他人の可能性をつぶして自分の可能性の増大を図ろうとする人は、結局自分の可能性の取り分を減らすことになるのである。
逆に他人の可能性を伸ばそうとする人は、結果的に自分の可能性をも伸ばすことになるのである。
宇宙のエネルギーにはほとんど例外なく陰陽がある。陰の可能性エネルギーは物事の衰退、衰弱、破壊への可能性のエネルギーであり、陽の可能性エネルギーは物事の成育、成長、創造への可能性のエネルギーである。
陰陽双方のエネルギーは、それぞれの活動によって増大したり減衰したりする。
自分の可能性を信じる人は宇宙の可能性を信じる人であり、宇宙の理にかなっている。
人々はよく「あれは、間違っている」とか「あの人の行動は間違っていない」とか口にするが、その判断基準はいったいどこにあるのか?
人が人を裁くときに、いったいなにを基準にしているのか?考えてみてほしい。
我々の判断基準は、宇宙連合の法則である。
宇宙連合の法則は「愛」だけである。
「愛」は地球上では、いろいろの解釈がなされているようだが、
単純に言えば「対象となるものを育む力」と言える。
つまり、創造性が含有されているかどうかが判断基準となるのである。
非常に抽象的にとられやすい言葉ではあるが、あなたがたのいわゆる「直観」というもので理解するようにしてもらいたい。愛の枝葉末節については、別に話すこととする。
我々は大体において「裁く」ことを避ける。「判断」はするが「裁く」ことはしない。それは、宇宙神と呼ばれる中枢のエネルギーの持つ特権だからだ。
神霊たちでさえも裁かない。彼らは取り継ぎを行うが裁かない。彼らは宇宙の中枢エネルギーの力の一具現者であるが、エネルギーのすべてではないからだ。
宇宙神とは何か?
我々の知る範囲では
「最高の振動力と波動を持ち、破壊と創造をあわせ持ち、同時にあらゆる次元での発現力を持つエネルギー(宇宙生命)」ということなのだ。
ありとあらゆる惑星で、人格化されてはいるが人格は持たない。
宇宙神の力のひとつの具現者としての物体化はありえるが、力の一部がすべてではないことくらいは、一目瞭然だろう。
地球上の人類は宇宙神に代わって裁くことが好きな様子だが、あなたがた「光の子」らは、裁くことはせずに「判断」して「裁き」は宇宙のエネルギー(無限の生命・大霊・創造主)に任せるべきだ。
このことについて「人事を尽くして天命を待つ」という良い言いまわしがあるではないか? 人事、つまり人間のできる範囲で一生懸命やって、「裁き」は宇宙神に任せるのだ。
「光の子」らは、間違っているとか間違っていないとか判断するときに、宇宙連合の法則の「愛」が、含まれているかいないかをしっかり識別しなくてはならない。
識別した後に、裁くことをできるだけ避けなくてはならない。
出典:「光よりの光、オリオンの神の座より来たりて伝える。」
アーリオーン+北川恵子+神崎夢現 著 南雲堂 1990/12/06刊 p18~p21
空中楼閣は嘘なのか?
自分でも気づかずに、小さな嘘をついていないか?
いや、本当は気づいていても、気づかぬフリをしていないか?
人は小さな嘘なら許されると思いこみたがる。例えば、自分をカッコよく見せたいためにとか、自分をちょっと強く見せたいために……とか、自分の行いを他人に正しいと認めてもらいたい……とかのときに、ちょっとくらい大袈裟に言っても許されるだろうと思う。
自分の欲望のために、事実を湾曲して伝えることはすべて『嘘』だ。
自分と自分の地位の象徴の一端である、家族・係累の保護のために事実を湾曲して他人に伝えようとする行為のもとに、何があるのだろうか?
本当の自分をさらけだして見せることのできない人の、心の奥底に何がひそんでいるのだろうか? 他人に見せることのできない、隠しておきたいものが横たわっている。
他人に見せることで、予想される他人のリアクションが、自分にとって不快なものである……と知っているものが隠されている。
つまり本当の自分をさらけだして見せると、やはりロクなことがないだろうと値踏みしているわけで、この判断の基準になっているのは、自分自身の経験から割りだした、自分のモノサシなのだ。
こういった人に自分をさらけだしてみせると、やはりロクなリアクションは返ってこない。彼ら自身がさらけだすことを、忌避しているからだ。
自分自身を一番よく知っているのは、やはり自分自身だ。自分が他人とくらべて見劣りがすると思っていたり、自分のやっていることや言っていることが人道にもとると、
心の中でひそかに思っていたりする人は、自分をさらけだすことが苦手なはずだ。なぜならば彼自身が、こういった自分を好きになれないからだ。
さらけだすことで他人に列島評価を受ける、自分が損をするんじゃないか、他人にいじめられるんじゃないか、傷つけられるんじゃないか……と絶えず他人の瞳にうつる、自分自身の姿に気を使っている人。
こういう人の傾向として被害妄想癖や固執癖、過剰防衛癖や所有欲の強さ、管理欲の強さなどがあげられる。自分自身は何も持っていない……これはよくないことだ、
と思っている人はやたら『持つこと、所有すること、独占すること』に拘泥する。そして持つこと、所有することを満たすためにいろいろと心を砕く(所有欲が強くなる)。
嘘の思いや嘘の感情からは、嘘の表現しか出てこない。嘘の表現は嘘をイメージしたものの顕現化であり、この行為から導かれる現実は結局、嘘の喜びや嘘の愛情しか存在しないことになる。
嘘をついてでも他人の評価を、自分の都合の良いように導きたいと思っている人は結局、空中楼閣を嘘という土壌に一生懸命建てようとしていることになる。こんな嘘の行為が、本当のものを見せてくれるわけがない。
小さな嘘が難なく口を突いて出てくるようになると、嘘をついている自分すら本当かどうか自信を失ってしまう。病気も慢性化すると、以前ほどの苦しみや悲しみを感じなくなる。
だからこそ光の子らよ、本当のことをさらけだして生きてもらいたいのだ。誰も自分のモノサシで測ろうとしなくなる日、多くの人々を罠から救えるのだ。
モノサシで測れるようなものが、一番大切なものではないはずだ。むしろ測れない、見えない、触れないものこそ、一番大切なものなのだ。
さらけだして生きて行くことが、どんなに楽で気持ちのよいことかを、自分の生活の中で生き方として見せる、これが真実の映し絵である事実を、ダイレクトに伝える方法なのだ。
もう嘘はいらない、嘘の言葉や嘘の思いに満ちた、嘘の生活なんてイヤだと誰もが感じてほしい
。感じたら、まず一人一人の生活の中から嘘を見つけ出し、小さいものでもキチンと撲滅してゆきなさい。そして、嘘じゃなくて本当の土壌の上に、空中楼閣ではなく、本当の愛の楼閣を築いていってほしい。
(出典)
「光よりの光、オリオンの神の座より来たりて伝える」
アーリオーン&北川恵子&神崎夢現著 南雲堂 1990年) p135-p138
「全ては神=我神なり」という真理♪
意識の進化=愛の拡大=分離意識の克服=
我は全体なり・全体我なり=全一体・自他一体=
全ては私=全ては一つ=全ては一つの存在の現われ=
宇宙は一つの生命体=全てに神(宇宙生命)が宿り給う=
宇宙は神一様=全ては神の中の存在する一つの存在=ワンネス
全ては永遠に一つの存在=全ては一つ=全ては私=全ては神
全ては今この瞬間しか存在しない=全ては永遠に一つの存在=
永遠の始まりである神の御心のみが実在=今即天=今即実在=
大愛・宇宙生命・神の一人子である神我キリストのみが実在=
全てはこの瞬間に存在する宇宙生命そのもの=全ては神そのもの=
全ては神ご自身=神一元・愛一元・光一元=宇宙即我=我神なり
調和=愛の法則そのもの=罪なきもの=完成=幸せな人生に
不調和=愛の法則を犯している=業・罪=カルマの精算が起きる
愛と赦し=調和=愛=幸せ・健康=完成=中性=完全=光人間
恨み・憎しみ・争い=不調和=罪=病・災難=不完全=闇人間
愛と赦し=カルマの消滅=神の祝福=幸せなツイてる人生に
許さない・恨み・嫉妬=カルマの刈り取り(不幸災難)な人生に
調和人間=愛が深い人=愛の光そのもの=克服者キリスト=完成
不調和人間=恨み・嫉妬・責任転嫁=闇人間=罪人=未完成
調和=光明世界・愛の王国=愛・光・善=平安と安らぎ・至福感
不調和=無明世界・闇世界=未熟な愛=不安と恐怖・飢餓感・不足感
調和の人は熟した魂=自分を愛するが如く他人を愛します=ワンネス
不調和な人は未熟な魂=他人を責めて非難します=分離意識
イエス様は「愛は天と地の架け橋」とおっしゃられました。その愛とは「許しの到達点」である「慈悲と愛」で御座います。
真の意味で貴方が、その「許しの到達点」の境地に到達した時に、自ずと「天である神」と「地である貴方」との架け橋が繋がる事でありましょう。私は実体験からそれが実際にありえると確信しております。
愛は天と地の架け橋 この愛の理解と体得が神様と繋がる鍵♪
神・大愛(天)……全てを活かす愛・慈悲と愛・すべての形態を形作る力・意識を与えて下さった魂の根源・真の親・すべてを活かし育む力、縁の下の力持ちで全てを愛し慈しむ無償の愛・無限の愛・すべてに意識を与えて下さった天の父であり天の母である中性エネルギー・真の親・愛を表現する為に…無限の創造をなさっている慈悲と愛そのもの
神の表現体(地)……神が神を愛する為に生まれた存在・神の化身・愛の化身・神の表現体・神の中に創造された神・個別化した神としての自覚に覚醒めた我・滅私して神の道具意識を自覚している我・自分が神ご自身だと悟った我・愛を表現する為に生まれた事を自覚している我、全てを100%の愛で愛する我、自分と全てが神以外の何者でもない事を自覚している我
第六密度以上の高次元存在が語る
「許し」というものが、カルマの輪を止める事になるお話
★ コーリー : 多くの人々が現生のトラウマだけでなく、過去生のトラウマにも対処しているところなのです。
今、地球に生まれて来ている多くのライトワーカーは、援助の為により高次元や、上の密度から降りて来た人々です。
現生が初めての人でも、高次の美しい場所からここへやって来た人にとっては、ここでのトラウマは10倍酷(ひど)く感じられるものです。
そして、長期に亘(わた)って輪廻転生を繰り返して来た人の場合は、更に解消しなければいけない過去生のカルマが加わります。
しかし、ブルーエイヴィアンズから言われたのは、トラウマを特定し、自分にトラウマを与えた人や自分自身を許すこと、
そして、この”「許し」というものが、カルマの輪を止めることになる”ということです。カルマがなくなるんです。
これは、エネルギー的なものです。
「カルマとは」負債を支払うようなものではなくて、
「許してエネルギーを解放するもの」なんです。
カルマとは宿題・魂の課題・許しによって消滅♪
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「許し」を心から実践=カルマの輪を止める=カルマがなくなる♪
自分にトラウマを与えた人や、自分自身を許す==
==魂の課題を克服=カルマが消滅♪
許す事によってエネルギーを開放=カルマの克服・解消に♪
ケイシーリーディングから…♪
全身全霊で「神を愛する」大切さ
「神を求める祈り」をする大事さのお話
エドガーケイシーは、宗教生活についてそのもっとも美しい表現の中で、この事を次のように語っています。
「あなたがたは心を尽くし、思いを尽くし、体を尽くして汝の神なる主
(大生命・内在の神)を愛し、隣人を汝の如く愛するのである。
このキリストの与えた言葉が法則の全てである。
それに優るものは存在しない。
主が約束されたように、あなた方は
来る日も来る日も明想し、「祈りゆく」うちに到来するあの目覚めによって、
主(宇宙生命)が自分の意識の中に留まられる事を知る事が出来る
(神我が中にまします・父と子は常に一体)。
あなた方はこの目的のために、
主が臨在し、その御霊(キリスト)があなた方の中に留まるあの意識を、
あの自覚を讃えるために生まれてきたのである。」
●自我・偽我 =表現者、原因である父なる神を忘れている状態(放蕩息子の状態)神理を知らない状態・自分の力で生きていると思って迷っている状態、肉体の己を自分と思っている我、分離感・分離意識で個別化された表現を別個の存在と認識している我・分離意識・エゴ・肉の感化、五感の感化を真実と錯覚している我・迷いの影、幻、幻想(マイヤー)・自己保存、自我我欲の心
●真の自己(真我)=父なる神と常に一体の境地・ワンネス意識・全一の意識・神我キリスト、全ては自分、全ては我、全ては神、全てを愛する我に目覚めた状態・宇宙生命によって生かされている事を自覚して実感している我・私が生きているのではない、なるほど一つの生命である神が生きていらっしゃる、全ての知恵と力は神から与えられている、神の中身は神、全ての全ては本質的には神、神のみが生きてらっしゃるんだなと悟った我・神一元・愛一元・光一元・我神なり、全ては神なり、全てに神を観る境地・神は生命(霊)なり、我も生命(霊)なりの自覚・宇宙即我、キリスト意識・高我・実在・全てを愛し全てを許す境地・慈悲と愛・あなた即私・私即あなた・宇宙エネルギー即自分・無限即我・不変不動の絶対なる実在・普遍なる宇宙・無限者・宇宙神
FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪

