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date :2019年11月08日

幸せオーラの正体♪日々の感情が貴方のオーラを作ります♪色に関しての諺は科学的にも正確♪貴方の全細胞が生き生きと輝き出す・生命が喜ぶ・嬉しい・楽しい・を体験する時、神は喜びます♪全てに対して感謝していると宇宙への愛に通じます♪悩み苦しみの根っこは愛の不在です♪生かされていることこそ最大の愛です♪三次元ドラマの卒業♪大切なのは、その人の心根、動機、純粋なる神への奉仕心♪神我一体とは無条件の絶対の永遠なる愛・愛と一体化を体得する事♪己の心の井戸を掘り続ける大切さ♪神性の光を見つめる努力♪魂が神へ近づく進化こそ魂の歓び♪神の本質である愛に生きましょう♪イエス様♪21世紀型サトリは自分を大切にして自分を愛するよう隣人を愛する事♪純粋な愛の動機で光の正道へ♪あなたの許せないという気持ち・憎しみ・悲しみは、実は愛情の裏返しだったのです♪愛は実践しなければ絵に描いた餅に過ぎない♪愛の実践者が新しい時代を築き上げます♪関英男博士のお弟子・山咲梅代さん・総まとめ記事♪


関英男博士のお弟子であられる
山咲梅代さんをご紹介♪

 今回は、あの有名な「洗心」を説かれた関英男博士のお弟子であられる山咲梅代さんの記事をご紹介させて頂きます。

 山咲梅代さんは関英男博士の「洗心」を徹底的に実践され体得されたそうでして、そういった霊的な努力を積み重ねていくうちに、チャネラーとして開花されたとの事です。

 それにしても昔書き出した山咲さんの記事を改めて見てみますと、あまりにも真理として的確て素晴らしい内容でしたので、嬉しい発見と共に脱帽したというのが正直な気持ちでした。

 やっぱり「洗心」は最高に価値のある「本物の修行法」なのだ…と再認識すると共に、常の心の方の「感謝」をもっと徹底的に磨き上げて行こうと改めて決意致しました。
 (ネガティブな方はもうとっくに克服しておりますので)

 今回の内容を見て頂いたらお分かり頂けますが、
本当に「感謝」「感謝」「感謝」なんですね。

 お恥ずかしい話ですが、実は私…昔は、感謝が大事なのはわかるけど、ヨガとか呼吸法とかの凝った行法の方がなんか…かっこよくて高尚なんじゃないの…って間違った認識をしていた事を思い出しました。

 スピリチュアル初心者にありがちなミスですね(笑)、いやぁ~お恥ずかしい限りです、本当に^^;。
 まぁ…当時はまだ初心者でしたから(汗)

 ですが、今はやっとこさ、神様の千載一遇の摩訶不思議な「感謝の大切さ」に気づくシンクロニシティの神仕組みといいましょうか…、神様の有り難いお導きのお陰で、何よりも「感謝」が一番大事で、奥深い最高に価値ある行だと気づかせて頂いております。

 私の心が常に「平安と安らぎ(シャローム)」の至福の境地なのも、この世の闇の影響を受けない「光る者」になれたのも、波動に超鋭敏なのも、「洗心」の嬉しい効能のひとつなんだろうなぁ…って、そんな気がするのです。
 もちろん複合的な要因がありますから、一概にそれが要因の全てだとは言えませんけれども…。

 ただ一つ申し上げたいのは、「洗心」の習得で、高次元な存在とのチャネリングが出来るようになった方もいらっしゃるという事実が、間違いなく存在するという事です。

 よく心を磨くとはいいますが、私が知る限り、心を磨く方法を最も的確に表現されているのは「洗心」だと私は認識しております。

 心の修養の項目が一番細分化されていて実に分かりやすいですし、心の修行の的確な指針としてはうってつけではないでしょうか。

 ぜひこの機会に「洗心」の実践に目覚めて頂いて、体得して頂きましたら、山咲さんの様に、貴方にあった嬉しい超能力が開花しちゃうかもしれませんよ(笑)。

 私も「洗心」の体得により、意識が変容している一人で御座います。皆様もぜひ、洗心の実践によって、心の内部が変容していくのを体感して下さいませ。
 

  
つきのひびき様(最高級にすごい方のブログです♪)
Author:森野 羽菜(もりの はな)
神奈川県相模大野・平塚・大磯 東京都町田市
直傳靈氣教師・臼井レイキマスター・カルナレイキマスター・クンダリーニレイキマスター(クツミ~)エンジェリック・カードマスター・パステルインストラクター・パステル和認定校・センセーショナルカラーセラピスト・言霊修道士教師・音叉療法・神傳両方
各種講座およびヒーリング(対面・遠隔)、伝授(アチューメント)

から引用させて頂きました。心から感謝申し上げます♪有難うございます♪

洗心(せんしん)は心を浄化するという意味です。
関英男先生という工学博士が推奨されていたもの。

関先生は国際電気通信(KDDIの前身)で受信機のテストをしているときに、宇宙から飛びこんできた音に気付きます。

星たちが まるで語り合っているかのように聞こえたそうです。
そして、自分と宇宙との繋がりを解き始める。

見えたり見えなかったりしていた星たちが ぐんと光を増してはっきり見えるようになり胸の中がすーっとする。
空から一切の雲が消え、澄み切った天空。

関先生の胸も透明度を増したといいます。
この時、関先生は天も人間の心も同じなのだという感覚に包まれたそうです。

自分の心に幼子のように邪心のがなくなり、まっすぐになれば宇宙と心が繋がる。
そう思ったそうです。

『洗心』の教え

常の心
「強く正しく明るく、我を折り、宜しからぬ欲を捨て、皆仲良く相和して、「感謝」の生活をなせ」

ご法度の心
「憎しみ、嫉み、猜み、羨み、呪い、怒り、不平、不満、疑い、迷い、心配ごころ、咎めの心、いらいらする心、せかせかする心を起こしてはならぬ」

この教えは いつでもどこでも大切な言葉だと私は思っています。
これが実は自分の波動をあげ、高次元の存在と繋がる大切な心なんです。


ここからが山咲梅代さんの内容になります♪

幸せオーラの正体と効果

 オーラとは、生命あるものが周囲に放出しているエネルギーで、感情ある生きものに関して、日常の感情が形成するエネルギーと定義しました。

 オーラは誰もが持っていて、その色、濃さ、大きさはその人の心身の状態によって変化します。同じ人でも、その時の心の状態によっても違ってきます。今はオーラや波動を測定する便利な文明の利器があります。

 幸せの人のオーラは、ひときわ明るく、綺麗です。心の暗い人、悩みを抱えている人、病気の人は、オーラもくすんで暗くなっています。

 人のことを構わず、自分の欲望を満たさんがために生きている人のオーラは、濃く、強く、濁っています。オーラ測定器で、ご自分のオーラを確認してみるといいでしょう。

 著者と娘は、生まれながらにして人のオーラが見れる能力を授かっていて分かるのですが、精妙な文明の利器で一度、自分が周囲にどのような影響を与えて(どんなオーラを放って)いるのかを、確認されてみることをお勧めします。

 また、オーラを見る方法は、訓練によっても十分開発できます。人はなんとなく人の気配、オーラを感じています。

 綺麗なオーラ、幸せオーラを発する人は、波動測定器によっても両手、両足の波動の数値が高いようです。私はかつて、江本勝氏開発の波動測定器で測定してもらったことがあります。両手両足の経絡のツボに当てて測定します。

 普通の人は40~50くらいの数値らしいのですが、私の場合はいずれも87~90の間で、測定者がびっくりして

こんなに数値の高い人は珍しい。まあ俗にいう波動の高い人だけど、あなたこんなに高くて日常生活やってられますか?とおっしゃって下さいました。

 普通の人の二倍以上のパワーが手足から出ているのですから、驚かれるのも当然かも知れません。

 また、オーラ測定器によっても、感情がオーラに大きな影響を与えていることがよく分かります。同人物であっても、怒ったら赤くなります。恋をしている人は、ピンクの♡というくらいにピンク系が見えます。

 感情が脅えると、灰赤色になります。人を羨んだり、嫉妬すると、英語では「緑の目をしている」と言いますが、濁った緑色に変化します。マタニティーブルーといいますが、悲しみに包まれるとどんよりとしたブルーに変化することもあります。

 昔から色に関してのことわざがありますが、科学的にそれらは大体あたっているようです。日々の感情が、その人のオーラを形作っています。そしてオーラも、主な色(主色)はありますが、単色ではなく部分的な色も見えます。

 作家の美堀真利さんは、幸せオーラを発する人の周りには、自然と人が詰まってきます。幸せオーラを出している人と一緒にいると、安らげたり元気を分けてもらえるから、

そういう人周りにも幸せになってもらいたいという気持ちを持っているので、快く手を差し伸べて励ましたり出来る。彼氏や夫がどんどん出世して、「あげまん」といわれる女性は大抵幸せオーラを持っています」とおっしゃっています。

 幸せオーラのある人は、まわりも明るくしていきますから、喜びが歓びを呼んで世の中をどんどん明るくしていきます。

「幸せオーラ」であれば、身体も健康に、運もどんどん良くなり、心も平安でいられます。病は気からといいますが、気が病むと病気になり、オーラを見てもその患部がもやもやとくすんで、ダークな部分が見えたりします。

 綺麗な幸せオーラを発すれば、人は誰でも健康に、運も上昇して毎日が楽しくなっていくようです。


天界メッセージ 神は愛なり 観音様 女神様より

神は愛なり。
そのことに気付くために、
人は霊の階段を、一歩ずつ、
神に向かって、登っているのです。

その無条件の絶対の、
神は愛なり。

本質の初めから終わりまで、
代々限りなくある愛、永遠の愛を、
知るため、学ぶため、その愛と、
一体になるために、
人は、何度も転生を繰り返します。

神我一体とは、
その愛(神・真理)を(理解して)体得することだったのです。

その無我の愛(慈悲と愛は宇宙真理)、
空気のような、目には見えないけれど、
在りて在るもの。
(神は全ての全てありとあらゆるもの・宇宙に遍満する大霊・大生命)

永遠の昔から、在りて在るもの。
その愛を知るため、気付くため、
一体化するための、
長き学びの場であったことでしょう。

幸福とは、
身近な当たり前の中に存在します。
それは空気のように、存在感。
華々しさはないけれど、
歴然として、在りて在る。

幸福とは、遠くに探して行くものでなく、
外に求めるものでなく、
己が心の井戸を掘り続けて、
宝を見出すものなのです。

幸福とは、愛を感じること。
愛の波動に包まれること。
何も特別なことではないのです。

ささやかな幸福の中にこそ、
喜び、愛が、いっぱい、いっぱい、
つまっていたのですね。

愛しています。
いつも、代々限りなく、
愛を送り続けます。

神は愛なり

神の波動(慈悲と愛・愛と調和)により近づきなさい。
小さき悟りで、満足してはなりません。

空気のように、愛そのものに、
あなたがなった時、あなたは、
神と一体化したといえるのでしょう。

行いにおいても、想いにおいても、
そうなってほしい。
自己満足の小さき悟りではなく、
神の愛を、この世に実現して下さい。
その器となって下さい。
心を透明にして、宇宙の純粋な導管としての
働きをなさってくださいね。
いつも、応援しています。

光の世界の同胞より 
☆光の世界の同胞方とは、観音様、女神様です。


神性の光   光の世界の観音様、女神様より

大切なのは、この世の評価ではないのです。
人々に、賞賛されようが、
愛されようが、認められようが、
関係ないのです。
名誉、肩書、富、地位ではありません。

大切なのは、その人の心根、動機、
純粋なる神への奉仕心があるか、
どうかなのです。

この世には、当初
世のため、人のためと、尽力されながらも、
途中で、己(おの)が保身や、
先生と崇められる内に、
増上慢になって、なかなか人の覚醒を
認めない指導者が、いっぱいいます。
あなたはそうならないように。

イエスはどうでしたか。
イエスは、貧しき人々を愛されました。
この世の見向きもされない、
捨てられた人々を愛し、
彼らと共にいました。

彼は、宮殿にいませんでした。
統治者にもなりませんでした。
神殿で人々に説教するということもしませんでした。

ただ、虐げられている人々の
声に耳を傾け、罪人だと思う
彼らの意識を開放したのです。
「汝の罪は許された」

人はもともと罪人ではなかったのです。
神の神性、仏性が宿っています。
イエスには、それが見えたのです。

捨てられた人々の中に、
絶望した人々の中に、
美しき聖なる光を、見出したのです。
イエスは、最後まで、
彼らと一緒にいらっしゃいました。

「神よ、彼らをお許し下さい。
彼らは、自分たちが何をしているのか
わからないのです」
と天へとりなしをなさいました。
最後の最後まで、イエスは
人々の神性を信じていました。

結果として、彼は十字架にかけられますが、
仮相の表面の表面にあらわれる
その人の本質、内奥に燦然と輝く、
神性の光を見続けられた、
イエスにこそ、偉大な方であります。

私達の意識は、かくありたいものです。
日常生活に戻れば、
あの人が、私に冷たい言葉をかけた、
態度をとった、私を大切に扱わなかったと、
様々な感情が、すぐ表面にあらわれがちですが、
もっと、その方の本質を信じて、
見つめる努力をしてまいりましょう。

たまたま、その方が機嫌が悪かったのかもしれないし、
その方自身、
深く打ちひしがれて自己否定されている
かわいそうな方なのかもしれません。

このような、神性の光を
見つめる努力こそ
愛の眼差しそのものですね。
愛の眼差しで見て、語り、
微笑みましょう。
世の中はどんどん光輝き
明るくなってまいります。
天界からのお願いです。

光の世界の住人より

☆光の世界の住人も、観音様、女神様方です。


悩み、苦しみよサヨウナラ

 悩み苦しみの根っこが愛の不在であるとわかったならば、愛の樹を育てることです。愛ってなんですか。

 人は愛を求めて、外の世界から他人の評価、賞賛、人に誇らんがために物質を求めるのですが、愛が潤っている人は外には求めません。

 愛が潤うとは、自分を徹底的に愛し、大切にし、無理してきた自分、頑張ってきた自分を許すことです。その時あなたは、泣きながら温かい感情に包まれるでしょう。

 台風のように荒れ狂っていた感情の暴走が、ウソのように消えて、晴れ晴れとした気持ちに包まれるのです。悩み、苦しみよ、サヨウナラ。


感謝
 
ありがとう。すべてに。
ありがとう。すべての体験に。
ありがとう。すべての学びに。
ありがとう。私に怒りという感情を教えてくれて。
ありがとう。自分を大切にするということを学ばせてくれて。
ありがとう。ありがとう。
すべてはありがとうしかありません。

すべての事象、物事、人を感謝の気持ちで見つめ始めると、それは宇宙への愛へと通じます。今どんな辛い境遇にいても、夜明けはやって来ます。

 その時その方の魂はひとまわりもふたまわりも大きくなって、傷つけた人であっても、騙した人であっても、裏切った人であっても、
「鍛えてくださってありがとう」という気持ちにまで昇華できます。

 地上の皆さんは、愚痴る習慣がありますが、何時までたっても堂々巡りです。運命を変えたいと思ったら、「ありがとう」の視点に切り替えることです。そこから幸福な人生が始まります。


悟り 悟りにも段階がある  

 悟りにも段階があります。精神世界を学び、見るもの聞くものスピリチュアルなものばかりに囲まれ、常に心を精神世界に向けていると、人は荒い物質波動から精妙な波動へとなっていきます。

 肉体に封じていたライトボディ(エーテル体、アストラル体、メンタル体、コーザル体)が肉体から大きく拡大し、オーラが眩しく輝く人も出て来ます。その人が室内に入って来ただけで、空気が変わるほど、いい影響を与える人も出て来ます。

 心は静寂になり、人から相談を受け、スピリチュアルな解答をするので「先生」、「先生」と呼ばれだしたりもします。

 なかには、霊道が開け、見えないものが見えたり聞こえたり、異語が話せたりする人も出て来ます。アラハンという段階です。ここでその人の真価が問われます。

 小さな山に登って、お山の大将となり、「ワレこそ人類を救う」「ワレは◯◯大神」、「ワレは如来なり」と言い始めたら、その人の腰にしっぽが生えていないかよく見てみる必要があります。

 四次元以降の世界には、光の正道と裏街道(天狗界、動物霊界等)とがあり、裏街道からも異語を語り、霊能力を得たり、予言をしたり、治療をしたりすることが出来ると言われています。

 光の正道は、山に登ろうとはしません。なぜなら光の世界を体験した者にとって、同じ生命上も下もないひとつの生命ということが、充分にわかっているからです。

 サトリを目指すなら、光の正道を歩んで、光の世界を目指して下さい。小さな山を作って乗っかり、「ワレはスゴイ!」と言っていると自己満足の悟りに終わってしまいます。


概念の悟りでは人を縛るだけ

 かつて有名な先生が説かれた真理の本を百冊読めば、誰でも方を説く事が出来ます。でも、それはその人の悟りではなく、有名な先生方が説かれた教えのオウム返しです。

 知識で得た概念の悟りでは、「~してはならない」「~しなければならない」、「~あるべき」、「~ねばならない」と、 ”ねばねば納豆” のように、非常に縛りをかけてきます。窮屈です。
 概念の悟りでは人を救えません。人を縛るだけです。

 21世紀型スピリチュアルリーダーは、光の世界を体験して、同じ等しき生命が充分分かっていますから、軽やかで明るいです。

 「そのままでOK」とまるごと受けとめ、愛を放ちます。縛りを受けた方々の霊をほぐして、開放していきます。そして見返りや賞賛を求めません。淡々と天の導管としての仕事をさせて頂くだけです。

 
小さき悟り
 
 悟りの山に登って、「ワレは覚醒した」、「ワレはカミ(神)ナリ」、「ワレこそ人類を救う」と言い始めたら、天上の世界では、「小さき悟り」と言っています。「ワレはカミナリ」とおっしゃるのでカミナリ族とも言われています。

 光の世界では、握りこぶしを上げて、「ワレはカミナリ」、「ワレらこそ人類を救う」とは言いません。あなたも私も同じ生命、神に向かって、愛に向かって、上を目指して歩みます。小さき悟りに満足してはなりません。


神我一体の幻想

 瞑想が深くなってくると、神と一体化した光惚感、至福感を得ることがあります。神我一体の境地ですが、感じたというだけで、それですべて覚醒した、悟ったとは一概に言えない、と私は体験した上で個人的に思っています。
 
 神我一体を体得した人は、皆人格が立派か、本当に悟っているかどうかというと、実生活を見ないと分かりません。中には本当に悟られ、ご立派な方々も多いことでしょう。そう願っています。

 光の世界の住人は、神我一体を求めるより、目の前で泣いている、悩んでいる隣人を勇気づけたり、励ましたり、愛を注ぐことの方に大切さを置いています。

光の世界

 眩いばかりの光の世界。生命が燦然と輝き、いのちがきらめている世界。個ではなく、ひとつの生命が等しくつながっている世界。ここを体験されると、人との競争、分離がなくなります。

 そんなに世の中で評価を得ようが、誉むべきものは何一つ無い、天に影響を返します。人生観が変わります。この光の世界の宇宙の愛を知ったら、何に頑張ってなろうとしなくても、善人、聖人にならなくても、そのままで愛されていることに気付かれるでしょう。
 私は光の世界のメッセンジャーでありたいと思っています。


悟りであなたが得たいものはなんですか

 悟りであなたが得たいものは、賞賛ですか。人より秀でているという特別意識ですか。人は真価を問われる時、点はその人の心根を見られます。
 己がための悟りを求める人は、小さき悟りに、純粋な愛の動機にて道を求める人は、光の世界へと入っていかれることでしょう。


21世紀型サトリ

 20世紀は、お偉い先生が説かれる教えを、教科書通りに真似て、「まだまだサトリに至っていない」、「自我を取らなければ」、「心を浄化しなければ」とねじり鉢巻で頑張る世界が多かったようです。

 まだまだ不安感がいっぱい。だから、「先生」も必要という。サトリも程遠く難しく感じられました。

 21世紀は、明るく爽やかに、光の世界を知っている方々の時代です。その人は先生になることもなく、愛の一実践者でありたいと思っています。

「あなたもそのままでOK」、「素晴らしいね」と、お互いがお互いを認め合い、褒め合い、相手の中に光を見出し輝かせます。

 そして、お偉い先生が救ってくださるのを待っているのではなく、「自分で自分を救うんだ」、「救世主は自分なんだ」とわかっていらっしゃる方々の時代です。

 サトリも軽やかで、自分を望む人生を楽しく歩んでいきます。21世紀型サトリは、はるか遠くにあるのではなく、日常の中に、毎日発見がいっぱいあったことに気付かれます。

 サトリとは実に簡単でした。
 自分を大切にし、本音と生き方を一致させ、
自分を愛するように(目の前の)隣人を愛する」ことでした。
 
 加えて、すべてに感謝するということです。
ありがとうございます。生かしてくださって
ありがとうございます。楽しいです

ありがとうございます。辛いけど、このような気付きの体験を与えてくださって ありがとう、ありがとう、生きている今しか体験できないことなのだから。愚痴、不平不満、恨みよさようなら。

 21世紀は、軽やかに「ありがとう」しかありません。


愛の実践者

 光の世界を知った人は、愛の一実践者であろうとします。愛の実践者は、マザー・テレサのように、ナイチンゲールのように目の前の隣人に愛を注ぎます。あふれる愛の思いは、抑えられません。見て見ぬふり、知らぬふりは出来ません。

 目の前の隣人、それはまずあなたの夫、妻、子、親、友人、知人でありましょう。各々の人生を歩んで来られる過程において、みんな心の傷を負っています。人間としての弱さ悲しさも充分わかった上で、それでも許して愛せる器の広さ。

 それを天上では、「菩薩の愛」と言っています。そのような境地に至るまで、幾万転生、今世においても人に言えないほど涙を流し、熱き炉をくぐり、練りに練られた純金の魂の方々です。

 その人達は、人を見る時、地位や肩書や立派な説法をするとか表面を見ません。その人の愛の光を見ます。立派な教えを説かれる方でも、愛の量が弱くくすんで見えることもあります。全き無名であっても、世のため人の為愛を純粋に放っている方は、愛の光が燦然と輝いています。

 そのまま受けとめ愛す「菩薩の愛」にまで至るには、それだけのキャリアがいりますが、今日から愛の実践者になれます。自分を大切にし、なおかつ同じ生命の隣人を大切にすることです。

 もう隣人に対して、心ない言葉はかけられないでしょう。
同じ生命(同一の命・宇宙生命)がつながっているのですから。合わせ鏡のように、あなたが微笑めば相手もニコッとしてくれます。

 みんな寂しいのです。愛が欲しくて、人に与えてもらいたくて、誉めてもらいたくて、あなたもこの気持がわかるでしょう。みんな気持ちは同じなのです。

 嫌な言葉はかけてほしくないのです。傷つきたくないのです。愛の実践者なら、自分を大切にしながら、人を喜ばせることが趣味となるくらいに楽しまれたら、世の中どんどん明るくなってきます。

 愛の実践者とは、人がしてくれるのを待つのではなく、勇気を持って一歩踏み出し、自分から愛の花束を相手に差し出す人たちのことを言います。


天界メッセージ 真我のきらめき  光の世界の同胞より

あなたの許せないという気持ち
憎しみ、悲しみは、
実は愛情の裏返しだったのです。

あなたが欲しい愛情、
分かってもらいたい、認めてもらいたいと
地団駄を踏んでいる相手こそ、
愛を受け止めて欲しい相手なのです。
愛を頂きたい相手なのです。

三次元世界のこの世では、
感情の嵐がわき起こります。
竜巻のように、激しく起こり、
心は暴走します。

その根っことなっている基は
何かというと、愛だったのです。
憎しみ、悲しみ、恨みは、
愛の対局なのに、
なぜと思わるでしょうが、
愛が満たされないから、
人はこおろに竜巻をおこし、
感情が暴走するのです。
心にもない言葉を、つい言ってしまうのです。

言わざる、見ざる、聞かざるのように
出来たらいいでしょうが、これも
生きた人間とはいえません。
無難な人生を歩まれるでしょうか、
血の通っていない置物です。

なぜと、あなたは問いかけたいようですね。
人は生きています。
その沸き起こる感情がすべて百パーセント、
プラスばかりとは言い切れないでしょう。

喜び、感謝、喜び。
感謝、感謝、感謝。
しかし、心の根っこをひもといていくと、
なぜそういう感情になるのか、
思いになるのかを自身で解明した時、
そのマイナスの感情から卒業できます。

これを心の浄化といいます。
日々、死するまで、心を見つめて、
その感情を清めていくことで
無限の喜び、
「無限の感謝」と「真我」と出会います。

その時、その人は本物です。
もう人と比べることもありません。
小さき悟りに満足することもありません。
私達には、地上の皆さんに、そうなってほしい。
生かされている歓びを心底、
体感して欲しいと願っております。

重き波動の地上において
あなたの働きは大きいのですよ。
自分が選ばれたと思わないでください。
神は万人を選んでいます。

最後の最後まで、愛し、信頼しておられます。
選んだのは、あなたです。
あなたが光の道を選びました。

癒やしのパワーも、
天上の光が降りてきています。
そのことを謙虚に受け止めて下さい。

もっともっと、心の井戸を掘って、
真我をきらめかせて下さい。
私達の願いです。

光の世界の同胞   
☆光の世界の同胞方とは、観音様、女神様です。


天界メッセージ 愛の実践  光の世界の長老より

汝のなすこと、愛なりき。
汝の為すこと、真の愛の初穂なり。

言葉ではなく、行いにおいても
実践しゆる汝は、天の誇りなり。
口先だけ立派であっても、
心混じりき者多い中、汝の
純粋な想い、神は喜ぶ。

愛が拡大すればするほど、
隣人に無関心ではいられなくなるであろう。
愛と一口に言うのは、易しいが、
実践するもの少なき。

誠の愛とは、その隣人のために
我身を削ってでも、尽くせるかと
いうことなり。
そこまで愛が高まった者ならば、
尽くすという意識すら超越して、
神の子羊に仕えさせて頂いていると、
想うばかりであろうか。

まことに美しき魂の持ち主なりき。
この地上は、へりくだる者をにし、
踏みつけ、自分たちのことしか考えぬ者多き。
嘆かわしきなり。

汝は、自己を捨て、愛が
隣人まで、広がるゆえ、
誰が誉めなくても、
天は、誇りに思うなり。

愛は、実践しなければ、
絵に描いた餅に過ぎぬ。
日々、目の前の隣人に実践してこそ、
愛の実力が、育つというもの。

汝は、もう気づいておろう。
今は、ふるいの時期なり。
神の子羊と、そうではない者とに。
天界から見れば、動機まで、見透かすゆえ、
正確に、ふるい分けられるなり。
その者が、誠の愛の者か否かは、

その実を見ればわかるなり。
白黒はっきりと、分かれるなり。
心穏やかに、平安に、
光の世界へシフトするなり。
乗り遅れるでない。
心を透明に、愚痴、恨み、悪口を
捨ててしまうなり。

もう動き出しておる。
愛の実践者が
これからの時代を築いていく。

ささやかながらの、人目につかぬところで、
愛を実践する者たちが増えると、
地上波光明に満たされるなり。
愛しておる。


あがない主 イエスからのメッセージ♪
天界メッセージ アトランティス黎明の光

アトランティスの黎明の光
汝を照らすなり。
アトランティス。
海底に沈みし、われらの文明。
はるか1万2000年前に沈みし、
叡智の文明であった。

美しき調和が破れたのは、
人の我こそはと思う
自我、欲心であった。
自分のことしか愛せない
人が増えた時、
利他に生きる愛の隣人を
人は殺してしまった。
それゆえ、今世覚醒に恐れをなすもの、
心の扉を完全に
聞ききれない者たちも多い。

私の声がわかるであろうか。
われはアガシャ、叡智の偉大な王なり。
われは人々に、物質世界で
成功する道を説かなかった。
見えない霊世界で、生きる道を説いた。

人々よ、肉に生きるのではなく、
霊に生きなさいと語った。
その中で、われが伝えたのは、
神の本質、愛であった。

神が完全であるごとく
あなたがたも完全になりなさい。
神に似せて作られた、われわれ人間
なのだから、本心に立ち返って、
神のごとく、愛に生きなさい。
神に近づきなさいと語った。

魂が、神へ近づく進化こそ、
魂の歓び。魂を揺さぶる体験も、
仮相の世界で、真実の愛に
気付くための第一歩であったのだ。


天界メッセージ 三次元ドラマ  光の世界の長老より

喜怒哀楽の三次元のカラクリに、
もうそろそろ、汝は気づい始めている。
原因を他に求め、人を避難する滑稽さ。

人生それぞれの配役を、
各人が果たして生きている。
この世に生きている、生かさせて
頂くということさえ、
とても価値のあることなのに、仕方なしに、
その日暮らしをして、
生きてやっていると思っている者も多い。

自ら志願して、
この世に生まれてきたのではないか。
今というこの時期、厳しき環境を選び
己の魂を、より広く高く成長させるために
生まれてきた冒険家達なのだ。

皆、天使たちである。
光と闇があるが、もともと宇宙創造神が
作られた世界は、光しかなかった。
闇や光の陰、実体はないのである。
それを認める所に、影は存在し、
光の心で照らすことで、闇や消え失せる。

最初から、光しかなかった。
純粋なる、愛の思いしかなかった。
悲しみ、苦しみがあると見えるのは、
己の濁った心の反映なのである。

人は純化していくに従い、
喜怒哀楽の感情に翻弄されることに、
しさを感じる。
憎しみ、恨み、嫉妬心も、時間が経てば、
薄れ、小さくなっているであろう。

愛は永遠に、その人のハートに残る。
(永)とこしえに、変わることはない。
皆、神の愛を知っている。
生かされていることこそ
最大の愛なのだが、
それに気づける者は幸いである。

曇った眼(まなこ)でものを見、
神が与えたもうた、
この世界に感謝しない。
いつも不平不満を言い、
実態のない、偽りの目に見える、
物質を追い求めようとする。
物質の奴隷になってはいけない。

汝の求めるもの。
心底欲しいものは何であるか。
何が一体、大切なことであるか。
よく己の心を見つめなさい。

認めてもらえなかった寂しさに
泣いている己もいるであろう

喜怒哀楽の渦を実体を認め、
その渦にどっぷりと浸かっている間は
三次元ドラマを延々と演じ続けるであろう。

汝は気づき始めている。
イエスは、その人の神性
光を、常に見続けられた。
神が与え給うた、
この世に感謝し、
日々謙虚に愛の道を、歩き給うた。

日々、愛の道を歩きなさい。
毎日、毎分毎秒、愛の道を歩んでいるのだ
と、自らに言い聞かせ、確認しなさい。

感情に翻弄されることがあるのなら、
自分は愛の道を選ぶ、きっぱりと断言しなさい。
瞬時、その心は移ろいやすいであろう。

毎分毎秒、「神は愛なり。われも愛なり。
われは光の道を歩むなり」と潜在意識の中にまで、言い聞かせなさい。

心が光でいっぱい満たされると、
自然と合いの行いばかりになるであろう。
また、周りの人のやること成すこと。
愛の眼差しで、
忍耐強く見られるようになるであろう。

人でなかったのだよ。
自らの心の光の量が弱かったから。
人を責めていたのだ。

そのことに気づいたのなら、
今日から、自らの心を
光いっぱい、愛いっぱいに
満たしていくことに集中しなさい。

真の幸福とは、結構ささやかな
毎日の中に見いだせるものである。
青い鳥の話ではないが、
目の前に、身近に
幸福の種があったことに気付くであろう。

幸福の種を育てなさい。
愛と光の眼差しで、各々が育てるのだよ。
それは大きく成長し大木となって
いっぱいの実を結ぶこととなろう。
これが、神が与え給うた才能を
充分に生かすということなのである。

愛をこめて。


天界メッセージ 可能性  光の世界の同胞団より

今、今という時を生きなさい
他人に基準を合わせるのではなく、
人にどう思われるとか、
善人になる必要はありません。

あなたの全細胞が生き生きと
輝き出す、生命が喜ぶ、躍動する
嬉しいなぁ、
楽しいなぁを
いっぱい体験するとき、
神は喜ばれます。

辛い、悲しい、嫌だなぁと思うとき、
神は悲しまれます。

似たような体験であっても、
それを幸ととるか、
不幸ととるかはその人の意識の問題です。

かと言って、すべて自分が原因、
悲しみの原因は自分の心根の持ち方にも
よるのですが、全て自分が蒔いた種とは
言い切れない部分もあります。

宇宙は多様です。
この角度でしか宇宙が覗けないのではなく、
いろんな多角的視野でもって、
立体的に全体が分かるでありましょう。

宇宙が無限であるように、
あなたの思想も限界がありません。
この生き方が正しいとか、
あれがいけないという権利はありません。
ただ、あなたがその選択をするだけです。

幼な子のようになりなさい。
天国はこの者たちのものであると
いわれたのは、無邪気で、
屈託もなく、変な既成概念を
子供は持っていないからです。

純真です。
神を愛します。
神と取引しません。
これだけ善行をしたから、
スピリチュアルな道を歩んでいるから、
自分たちは救われるとか、
物質波動の重きものは救われないとか、
そのような事はありません。

自らに安らぎを求めて、
神を探求したのに、
かえって自分の本音を
厚い蓋で覆い隠して、
一律に皆、
善人、聖人になろうとして
無理をしています。

お金は悪いものですか
この物質世界を営むには、
衣食住を満足させるには、
人に世話される聖人で、果たして
心は歓びますか。
躍動する生命は喜ぶでしょうか。
お金は紙幣です。

人々の想念が交通の紙幣を通じて
変換できるのがエネルギーであります。
感謝して使うのか、受け取るのか。
悪いものとして軽蔑して、
でも本音は欲しいのに、
やせ我慢するのか。
あなたはどうなのですか。

生きるということ。
これは天上は即思えば、すぐに
実現する世界ですが、肉体を持つと、
衣食住を満たして活動しなければなりません。

運命を切り開いて行く勇気、
知恵も、かえってスピリチュアルな
世界にどっぷりとはまってしまったばかりに、
その一歩が踏み出せずに、
臆病になっている人々が多くいます。

あなたはこれらの人々に勇気を与えるため、
宇宙の愛を伝えるために、
やってきました。

極論に走らないで下さい。
物質はないという教えに固執すれば、
その人はやがて貧乏になっていくでしょう。
心が全てなれば、
肉体を持たねばよかったのではないですか。

悟れば立派ですか。
悟りと人々はいうけれど、
本音をごまかして、
善人ぶること、
聖人ぶること、
神と一体化したなりというのは、
妄想です。

人生を切り開いていく
勇気と知恵をもち、
なおかつ愛の人であったならば、
その人は本物でありましょう。

幸福になる権利を
誰もが持っています。
その幸福な人生は、格々違うものです。
皆が清貧の善人、聖人になる
必要はないのです。金持ちの善人、成人もいるのですから。
ワンパターンの味方だけが、
すべてと思わないで下さい。
井の中の蛙になることなく、
広い宇宙を眺めて下さい。

神は
人の子が喜ぶ
幸福を体験することを望んでおられます。
神は、
自分の望む生き方を人々に押し付けません。
ただあるがままを
受け入れ、愛し続けられます。
これだけ善行をしたから、
清貧に徹したから救われる
というのは妄想です。
幸福になることを望んでおられます。

幸福とは、
各人において違う多様なものです。
本音と生き方が
一致する時、
その人は幸福でしょう。
ムリしないで下さい。
あなた(※著者の方)は貪欲に求める
タイプではないからいいのですが、
富ばかり追い求めると、
魂が枯渇するのは事実です。

両方のバランスをうまくとること。
三次元世界も充分に、
生きてきた自由さ、
これは運命を自分で切り開いていく、
誰の観念に縛られることもなく、
与えられた自由と平等にのっとって、
成功すること。
可能性を広げること、

それだけ多くの人に、
いい影響を与えられます。
自信と勇気です。
それに愛を与えられたら、
神は、人の子を創られた歓びを
味われることでしょう。


 エドガー・ケイシーは常に惑星上に受肉(転生)した魂としての人間の存在が一つの目的を持つこと、その目的とは個々の魂と神との関係(全ては神ご自身・全ては一つ)を悟ることに集約される事を訴えています。

 ケイシーは、神の栄光は全創造物の中に現されている(全ての全ては神の現れ・神の他には何も存在しない)のだと繰り返し語っています。

 「人間性の全体、体と心とが神の現れ」であるという明快な言い方を採るエドガー・ケイシーのリーディングを引用して、魂の論に結論を出してみましょう。

汝の体、汝の心、汝の魂が地上での神の現れであり、他のどの魂もそうであること、汝の体は現実に生ける神の宮なることを知れ。

 あなたの知る善の全て神の全ては、他人の考えること、他人の行うことではなく、あなた自身を通して、あなた自身の中に現されているのである」

イエス様の名言♪
「我は汝らに告げる。汝の隣人を愛せよ。の仇(かたき)を愛し、汝らを責める者の為に祈れ。これ天(内・潜在意識の最奥)にいます汝らの父(キリスト)の子とならんため(※神我キリストへの覚醒めの為)なり。

 人は異質の統一を見、不和の調和を見ます。自分とは違う人々との接触に神の光(大愛・宇宙生命・神)を観ます、その時にのみ「汝の隣人を愛せ」という戒めの真意を理解できるでしょう。


問「キリスト意識とは、心の上にかたどられ意志力による目覚めを持つ、
魂と神との一体の自覚(無限・宇宙との一体感)と述べて宜しいでしょうか。」

答「その通りである。それが正しい考え方である。」

 
キリスト意識に覚醒めた)人は凡人には見えない、奥にある一体と本質と調和
(宇宙生命・神我キリスト)を観ます。人はただ愛するのみになります

 キリスト意識に覚醒めると、(全ては神であり自分そのものですから)憎む事はできなくなり、羨(うらや)む事もなく、悩まされもせず、拒まれもせず、挫折も、恐怖も持つ事はありません。

 (悟り)人は自分自身の魂と万物を一つと観ているため、あらゆるものの中にキリスト(神我)を観ます。これが覚醒めであります。
 これがキリスト意識、クリシュナ意識、神意識であり、これが天国に招かれる真の改心なのです。

 愛という言葉ほど大きく誤解された言葉はないでしょう。この真意は、
自分の中にも他人の中にもある愛の光(キリスト・真我)を見つめる事にあります。

 聖なる愛(大愛・宇宙エネルギー)が神から来るように、愛は個人の魂から放たれます。
人が明想を通して神にその魂を同調させる時に
聖なる愛はあらゆる憎しみや嫉妬に打ち勝つ力と共に、流れ出てきます

 「汝の敵を愛せ」という言葉には何ら論理的な矛盾も心理的なパラドックスもありません。愛なる語(全ては一つの悟り)が強められれば、敵は自動的に敵は無くなるからです。

ケイシー・リーディングから……♬
己の生命とは、すなわち神である。何となれば、汝の兄弟に為したるその事は汝の内にまします神に為したればなり。
貴方の兄弟のためにする事はあなたの内に内在する神にする事です

隣人との接しを通じての神の愛は終日の作業です。我々は神がどのような形で自らを示されるかを知る由(よし)もありません。(全ては神の具現)

 それはタクシーの運転手かもしれず、店員かも、学生かも、今日しかも、患者、医者かもしれません。
 だからこそ、我々は荒い言葉、怒った顔を慎み、非難を愛に変えて常に、あらゆる人との接触で(全ての全てであられる)神を崇めるのです。

 求道者がこの段階に至ってなければ、聖なる愛を自ら実践することによって明想全てに神を観る・我神なりの自覚)を続けなければなりません。

 神への、我らが家(久遠のホーム)への、本源への、我らがの目標(神我顕現・神との合一)への探求は、こうして全的な働きとなります。

  エドガーケイシーは、宗教生活についてそのもっとも美しい表現の中で、この事を次のように語っています。

あなたがたは心を尽くし、思いを尽くし、体を尽くして汝のなる
(大生命・内在の神)を愛し、隣人を汝の如く愛するのである。

 このキリストの与えた言葉が法則の全てである。
それに優るものは存在しない

主が約束されたように、あなた方は
来る日も来る日も明想し、「祈りゆく」うちに到来するあの目覚めによって、主(宇宙生命・大愛)が自分の意識の中に留まられる事を知る事が出来る
神我が中にまします・父と子は常に一体)。

 あなた方はこの目的のために、
主が臨在し、その御霊(キリスト)があなた方の中に留まる
あの意識をあの自覚を讃えるために生まれてきたのである。」


覚者・上江洲義秀先生・至高の名言
 
 全ての全てのあってあるものの中に、神が我として実在している事を
(理解して実感して、全てに神を観る状態を)「悟り」といいます。

 目に映し見ている、すべてのすべてのあってあるもののに「愛を見」「愛を感じ」「愛そのもの」で対処できる己であって、そこに悟りがあること。

FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪

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面白宇宙人話♪アンドロメダ星やシリウスの宇宙人の手術のお話をご紹介♪宇宙人の暮らす世界に食料問題なし♪アルクトゥルス星から来る宇宙人が 宇宙人ユミットからの手紙・ミステリーサークルを作っている♪フリーエネルギーとハートチャクラ、 地球の波動を上げるミステリーサークル♪手紙に書いてあった衝撃波を消す画期的な方法




超濃密・宇宙情報満載のサイトをご紹介させて頂きます。
あまりの情報量に腰を抜かす事請け合いですよ♪
宇宙人に係る人類の起源と使命
http://www16.plala.or.jp/nature3211/index.html

宇宙人の存在
http://www16.plala.or.jp/nature3211/m1maegaki.html


2.生きる目的:「宇宙の集合的魂」の進化に貢献すること

★全生命は魂のネットワークで結ばれ、自らの体験結果で宇宙の集合的魂の進化に貢献することが地球人類の生きる目的で、地球は人類に与えられた魂の学びの場に過ぎない。宇宙は巨大な魂のネットワークで構成された生命(宇宙生命・大生命)です。

宇宙の集合的魂(宇宙生命=神)
「宇宙の集合的魂」は宇宙人ユミットが手紙で教えた神の世界です。

 地球に沢山手紙を送り続け、地球人類に警告や助言をくれている宇宙人ユミット。彼らの教えのなかに「宇宙の集合的魂」という言葉があります。

 これは宇宙全体の個別な全ての魂を集約して、各々の魂が経験し学んだ結果を、宇宙の進化に役立てている存在です。言い換えれば「神」という名にふさわしいと私は考えています。

 この宇宙の集合的魂は
魂のネットワークを通じて、全宇宙の生命(魂)と通信をしている。そして宇宙の進化に役立てられているというのです。

 このことについて、呼び名は様々ですが、似たような仮説を立てている人々がいます。その一つが「アカシックレコード」と呼ばれる言葉です。

 これは多くの人が述べているようです。それに昔の記憶で確かではありませんが、工学博士でサイ科学などの研究者である関英雄著、「情報科学と五次元世界」でも幽子情報系という仮説の中で「リーダー」と称するものが、この「宇宙の集合的魂」と同じような意味合いを持っています。

 そこでは、幽子情報系はこの世の現実とはかけ離れたものすごい密度(10の10乗倍程度)の情報を短時間に処理できる能力として捉えています。そして、各端末(生命)とリーダーとの間で通信が行われている。つまり、魂のネットワークと同じような仮説です。

 そして、これはカタカムナ文献の語るカミそのものではないかと思います。 どれも皆、共通した素晴らしい理論ではありませんか。

 勿論、未だ全て仮説ではあります。これらは、いずれもと読み替えられてもおかしくない「宇宙の集合的魂」の呼び名です。図2.3.2
 あの世に係るイメージ図参照 
 詳しくはトップページ宇宙人に係る人類の起源と使命からどうぞ。


面白宇宙人秘話
アンドロメダ星やシリウスの宇宙人の手術のお話

白峰さん
中丸薫さんが、こんな事を知っていました。

 「この間、面白い人に会いましたよ。アメリカ人で、14歳の頃からアンドロメダ星に随分行ってきている人です。すごく大きい母船みたいなものが地球所の上にあって、其処へ行ったり来たりしている。

 アンドロメダの母船に連れて行かれて見た世界は、その1階のフロアだけでも、もう想像を絶する広さだそうですよ。中に湖あり、山みたいな感じでね。アンドロメダの人は、2メートルぐらい背があって大きいそうです。

 そのアメリカ人が言うには、地球というのは、精神的レベルにおいて、アンドロメダよりも五万年遅れている世界なんだそうです。科学的には一万年遅れている。

 病人もいない。病気になったらどうするか聞いてみたら、例えば胃がおかしいとなったら、その人を寝かせて、カメラで悪いところを撮るそうです。患者の体調がベストだった時の映像が残っていて、それを入れ替えるのだそうです。カメラの中に医療的なシステムが組み込まれている。」

 このような今の地球の医療から見たら魔法のような超テクノロジーは、本当にあるのです。私自身の経験として、シリウスの宇宙人にやってもらったことがあります。ちょっとあることで体に毒が回って倒れそうになった。

 もうどうしようもないという時に、内臓ごと全部入れ替えてくれたのです。普通の人に話しても、信用してもらえないでしょう。入れ替える瞬間痛みはないのです。先ず痛みがないように、宇宙では冷凍麻酔というものをする。
 
体がだんだん冷たくなってくるのです。あれっと、冷や汗が出るくらい冷たくなった。そうしたら、今度その瞬間にパチっと音がして、ラップ現象みたいな音でした。これで、内臓が入れ替わりました。

 体は本当にしばらく冷たかった。そして、凄く眠くなって、15時間くらい寝ました。起きてみたら、なにかお腹の辺りがすごく軽くなっている。

 病院で検査してみたら、糖尿も、痛風も、脳梗塞も全部治っていた。
 
 瞑想したら、ウィジョンが見えたのです。シリウスのその宇宙人は、内臓ごと入れ替えるというのです。はじめは嘘だろうと思った。痛いのは嫌ですからやめてくれと言ったのです。でも悪い所を全部スキャンして、瞬間的に入れ替えてくれました。




 タイトルにある「真実への完全ガイド」は、売らんがためのハッタリでもないし誇張でもないだろう。複数の人々の見解を提示した上で、何故異なった見解になっているのかも、分かるように記述されている。また4次元については、他のアセンション系列の著作にはないほど精緻に記述されている。
 チェコ出身のホボットさんは、超能力戦を行っているロシアの機密組織に雇われていたこともあり、その後は南米などのシャーマン達と接しつつ知覚能力に磨きをかけてきた方らしい。2010年7月初版。

【超能力による闘い】
ホボット 90年代に、ロシアもアメリカもサイキック研究の重要性に気付いたので、資金を自由に仕えるようにシークレットな研究にしたのです。優秀なサイキックがいると戦略的に非常に有利であることを彼らは知っています。
浅川  そうでしょうね。サイキックにとっては秘密が秘密ではなくなりますからね。何十人、何百人のスパイを使うより役立つわけですから、重要視されて当たり前です。(p.77)
 アメリカやロシアの超能力の研究はこのように行われていたのだから、それぞれ国のトップも、研究成果を活用して当然のごとく超能力者である。
   《参照》   『宇宙人がアセンションを語り始めました』 田村珠芳 (徳間書店) 《後編》
            【間脳:外国の首脳たちの超能力ぶり】
 米軍基地の観察が主な使命でしたが、向こうもこちらの活動が分かっているので、逆に自分たちの知覚者を使ってシールドを作ったり、スパイとして進入するこちら側の知覚者を攻撃するための幻影を作り出したりしてきたのです。
 例えば、呼吸できなくなるようなイメージを彼らは送ってきました。もちろんアストラル界では息をする必要はありませんが、そのイメージを受けとってしまった人は(肉体が)息をできなくなります。事実そのようなイメージを送られたロシア側の知覚者は亡くなってしまった人がいるのです。
 私たちは普通、アストラル界の体験で人を傷つけることはできないと考えますが、そんなことはありません。マインドは肉体よりも強い影響力をもつからです。(p.42)
 このような一部だけを書き出すと、サイキックに関して恐怖感を持ってしまうかもしれないけれど、光の側に立つ人々は、邪悪なことを行おうとする人のマインドに入って、その心を悪事に向かわせないよう変えてしまうということを実際に行っている。
 また、この記述にあるようなことは、国家間の超能力戦争の場面だけで起きていることではない。一般生活者でも、人に恨まれるようなことをしている場合は、だれでも「生霊(いきりょう)」として影響を受けている。
 生霊を発している側が、受けている側に、「あなたは怨念霊を受けているから、人が嫌がる」などといって救霊・叙霊を進めていたりするのである。元が、アストラル界にある、肉体を持たない本当の怨念霊の場合なら、卓抜なシャーマンさんの技量で解決できるけれど、偽善者として確立した魂が発する生霊の場合、相手を変えて何回でも繰り返すから、存在自体がまさに厄介者である。

【宇宙人に関するイメージ操作をする「闇の支配者」たち】
 宇宙人は敵だというイメージを広めている、非常にパワーを持ったグループが地球には存在しています。一方で、私たちにとって危険な生命体や、ネガティブな影響を及ぼしている生命体は確かに存在していますが、それは殆どの場合、パラレルワールド、あるいはアストラル界から来ている存在です。(p.58)
 宇宙人は敵だというイージを広めているのは、「闇の支配者」であるのは言うまでもない。宇宙人たちが持つ超高度な技術が地球にもたらされると、彼らの石油や原発や貨幣発行権などの利権が一挙に失われてしまうからである。
 後半のネガティブな生命体の概要については下記。
ホボット  アストラル界には、エネルギーの寄生虫とでも言うべき、低次元の神々がいます。彼らは人間の想念が生み出したもの。現在のキリスト教もその一つです。人間の苦しみや恨みなどの低次元のエネルギーを餌にしているのです。嬉しさや喜びなどの高い波動は、彼らにとって餌にならないのです。
 これらは、「闇の支配者」たちの霊的バックグラウンドである。
 恐怖という低い波動を母体とする終末論を持ち、かつそれを実現させようとしていること自体が、このなによりの証明になるだろう。
   《参照》   『闇の世界権力の「日本沈没計画」を阻止せよ』 中丸薫/レオ・ザガミ (ヒカルランド) 《前編》
             【世界の終末】

【モニカ・ルインスキー事件の裏側】
ホボット  彼(ビル・クリントン)は多くの情報をもっていたのではありません。しかし、自分が知っていることを発表すれば、CIAの持っている情報をもっと引き出せると考えたのです。しかし、それを止めるために、警告としてモニカ・ルインスキー事件が仕組まれたのです。もし、その警告を無視したなら、彼自身か家族が殺されたでしょう。
浅川  それはジョン・F・ケネディが殺されたのと同じ理由ですね。
ホボット  そうです。ケネディの愛人であるマリリン・モンローもまたその情報を知っており、それを公表したいと考えたために殺されました。(p.283-284)
   《参照》   『スーパースターの前世』 藤本みどり (たちばな出版) 《後編》
            【ケネディ暗殺の真相】

【尖閣問題の勝者】
ホボット  アメリカは中国に対して借金を返したくないから、戦争を起こしたくて仕方がないのです。そのとき、実際に相手を刺激するのは中国ではなくアメリカです。借金を返したくないというのが戦争の真の理由ですが、それは公には言えない。だから、うその説明をする。(p.303)
 アメリカの国債の殆どをもっているのが日本と中国である。日本と中国が尖閣問題で戦争になってくれれば、アメリカにとってはまさに最上のシナリオだった。中国政府の首脳は、そんなことわかっていた。だから実際の衝突は起こらなかった。日本の自衛隊とメディアは、「アメリカの犬」である。意図的に尖閣問題を煽ってきたのは「アメリカに鎖で繋がれている犬たち」である。
   《参照》   『2015年に来る真の危機から脱出してよ!』 中丸薫 (青志社) 《前編》
            【自衛隊の統帥権を握っているのはアメリカ】
 東アジア地域は、日中間に限らず、日韓、日朝、韓朝、韓中、台中、日台と、ことごとく分断されてきた。
「分断と統治」という基本戦略によって、東アジアの発展を徹底的に阻んでいるのはアメリカである。
 日本国内で外国人排除のナショナリズム的な動きがあるけれど、アメリカのエージェントによる策動である。
 日本以上に徹底したアメリカの犬である韓国の、徹底した「反日」も同様。
 乗ってはいけない。

【アメリカとロシアの共通点】
ホボット  影の政府はUFOコンタクティやUFOについて本当のことを書いているジャーナリストや科学者たちを殺しています。スカラーという波動を使った武器によって科学者達を遠隔的に殺しています。その点で私たちがヨーロッパや日本にいるのは幸運です。なぜならアメリカより安全だからです。私はアメリカで公演活動をしていたときには、いつも誰かに見はられている感じがして不快でした。それはロシアに似ています。
浅川  ロシアでもそうなんですか。
ホボット  似ています。 ・・・(中略)・・・ ロシアやアメリカは実際には民主主義ですらありません誰かが国にとって都合の悪い真実を口にすると簡単に殺されてしまいます。(p.312)
 アメリカの属国である日本においても、アメリカにとって不都合な人物は、政治家・ジャーナリストを中心に、それこそ数百人、殺されているだろう。
   《参照》   『日本人はドラゴニアン《YAP(-)遺伝子》直系! だから、〔超削減〕させられる』 高山長房 (ヒカルランド)
               【歴代首相の明暗】

【ケムトレイル対象地域】
浅川  アメリカ人は自分の国にも散布している。
ホボット  そうです、カリフォルニアで散布しています。それは偶然ではありません。カリフォルニアには波動の高い人たちがたくさんいて、その中にはUFOを研究している科学者などもいます。そのような人々は、彼ら(影の政府)にとって非常に都合が悪いのです。
 カリフォルニアはその全体がパワースポットになっており、そのおかげでカリフォルニアの人々は波動的に高いレベルの人が多いのです。(p.318-319)
 いまやケムトレイルは日本中でじゃんじゃんバラ撒かれているけれど、分かりやすいのは宮崎県が標的にされた例だろう。天孫降臨の神域であり、東国晴知事の出現で財政的に潤っていたから、ケムトレイルを撒いて高額なワクチンを買わせ、種牛まで全部殺してアメリカの肉を買わせようとする「1石3鳥」の美味し過ぎるビックイニングだった。

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転載元転載元: 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」

【オーラ視とヒーリング】
 ヒーリングについて言えば、その人に本当に何が必要かを判断するには、単にオーラを見るだけでなく、オーラに存在するそれぞれの層にアクセスできないといけません。そうしないとその人に何が必要なのか本当には分からないのです。
 もちろん、それができなくても、ある程度の情報を受け取ることはできるし、ある程度までヒーリングもできますが、それではそれほど精緻なものとはなりません。たとえば、過去世の情報に関してもそれほど正確なものとはならないでしょう。(p.90)

【カルマと治癒の問題】
浅川  私が重い病気で苦しんでいるとしますね。その原因が私の過去世のカルマから来ている場合、病を通してカルマに気づかせるという意味もあるはずです。
 その場合、ホボットさんのような力のある方が、簡単に病気を治してしまってはいけないことになりませんか? そういう点はどう判断するんですか?
ホボット 基本的にすべての問題はカルマの問題です。カルマはみぞおちの第3チャクラのレベルに存在しており、それより上のエネルギーセンターを使っている時には、いわゆるカルマによる病気を治癒することができます。
 ご質問についてですが、その病気の人が、カルマの病気を治せる人に出会うときには、すでにそういう時期に達しているということです。それは高次の計画の一つであり、その時期は計画されているのです。 ・・・(中略)・・・ 。
 ただしその場合、ヒーラーは自分のエネルギーを使ってはいけません。ヒーラーは巨大なエネルギー、パワフルな光の生命体に繋がって許可を ―― カルマの病を治す許可をもらわなければならないのです。(p.91)
 この記述を読むことで、ホボットさんが真正の超能力者であることが分かる。高次の光の生命体に繋がって「許可をもらう」という点がポイント。ヒーラー自らが「許可する」のではない。高次な存在に繋がっていない人々が許可を得ずに行うと、相手のカルマ受け取ってしまうことになる。俗にいう「(念力)行者の末路は哀れ」という結末になってしまう。

【霊障除去】
浅川  病気の中には、いわゆる霊障によるものがありますね。そのように恨みをもつ魂が憑依するなどして引き起こされている病気があると思いますが、そういうものはどうやって治すのですか?
ホボット  わりと簡単に治癒できます。私の経験では、そのようなことが原因となる病気やケガは第1チャクラを狙ったものです。これはカルマによる病気のような第3チャクラの問題と比べて簡単に直せます。攻撃を受けた人のオーラを浄化すれば簡単に治るのです。
 オーラを浄化して、相手から送られたエネルギー的なブログラムを解消します。すると、そのプログラムが帯びていたエネルギーは元の人に戻り、憑依した霊は離れていくことになります。また、呪いをかけた者は自分自身のエネルギーでダメージを受けることになるでしょう。(p.98-99)
 先祖の行いによる呪いを受けている場合には、先祖の情報が入っている第2のチャクラヒーリングし、強力な怨念を受けている場合は、第4のチャクラのエネルギーによるシールドを自分でつくるか、ジャーマンさんに作ってもらう、と書かれている。
 密教の修法は、結界というエネルギー・シールドをつくることから始まるけれど、エネルギー・シールドを作るのは、ヘミシンクの中でも常用されているくらいだから、これは霊的テクニックの基本だろう。
 アセンション系列の著作を読んでいる人々は、この様なことを知って実践しているけれど、宗教団体の信者さんたちは、教祖さんに頼ってばかりで殆ど自ら学んで成長していない。教団側は、「寄らしむべし、知らしむべからず」、を戦略的に行っているのだろう。「信者」と書いて「儲ける」となるわけである。
 参考までにチャクラの番号と名称を書いておくと、第1のチャクラはムラダーラ・チャクラと言われている。以下同様に、第2はスバジスターナ、第3はマニピューラ、第4はアナハタ、第5はヴィシュダー、第6はアジナー、第7はサハスラ。

【アストラル界について】
浅川  アストラル界の世界を整理してみましょう。アストラル界は3つの段階に分かれており、第1段階では自分の死を自覚し心を癒したあとで上に進む。第2段階では人生を振り返り、前世のさまざまな場面を見せられて反省し、次なる人生の糧とする。最後の第3段階では前世以外のすべての過去世や地球の歴史などを見ながら勉強をする。そして、次なる人生の一部を見せられて、転生に備えて準備をする。
ホボット  その通りです。 (p.235)
 これらのことは、臨死体験の記録などでも語られている。
   《参照》   『人間の四つの気質』 ルドルフ・シュタイナー (風濤社) 《前編》
            【アストラル界】
ホボット  アストラル界を説明するのはわりに簡単です。波動的には(3次元の)地球に近いからです。しかし、アストラル界を超える世界を説明するのは難しい。それは、私たちの言葉が時間と空間に縛られているからです。
 魂が4次元や5次元を知覚しているときの体験は言葉にしにくいものとなります。たとえば、魂が5次元から輪廻転生におけるそれぞれの人生を見るとき、すべての過去性が同時に起きているように見え、そのすべてが1つの魂として融合しているように体験されるでしょう。 (p.242)
ホボット  アストラル界は4次元ですが、そこにいる魂はアストラル界を3次元として知覚しています。魂はアストラル界で3次元のコピーを作るからです。しかし本来、4次元はもう生まれなくていいほど成長した魂のいるレベルなのです。(p.253)
 在来の仏教が語っている死後の世界(アストラル界≦4次元)は、単に死者たちが生きていた時の3次元世界のイメージを投影(コピー)して作っている世界なのである。そして、それは4次元の一部であるにすぎない。
 5次元以上の世界を表現しにくいのは、「私たちの言葉が時間と空間に縛られているから」というのが大きなポイント。高次元のことを伝えようにも、チャネリングの限界はここにある。
     《参照》   『アセンションの鍵』 坂本政道 (ハート出版) 《前編》
               【交信上の留意点】

【松果体】
ホボット  シャーマンの弟子は2日に1回のペースで半年間アヤワスカを飲むのです。すると、脳の中心にある松果体が活性化されます。
 松果体とはイメージ力に深く関係している機関であり、4歳までは成長しますが、その後は成長が止まって機能が低下します。しかし、アヤワスカを飲むことで子どものころになくしたその機能がよみがえるのです。(p.116)
 松果体はアジナー・チャクラに関係する器官。
 日本では、アヤワスカなど手に入らないだろうから、下記リンクの方法で・・・。
   《参照》   『行き先は5次元』 船井幸雄 (ヒカルランド) 《前編》
             【直感力の受信器官である松果体の強化について】
   《参照》   『ネオスピリチュアルアセンション』 エハン/中山/白峰/澤野 (明窓出版)
             【メラトニンと松果体】

【人はすべての次元に同時存在している】
ホボット  私たちが上のエネルギーセンター(体の中にあるチャクラ)を十分に開発すれば、上の次元が分かるようになります。 ・・・(中略)・・・ もっと私たちが進化したら、私たちはすでに4次元や5次元にいるということを理解できる意識状態になります。
浅川  すべての次元にいるけれど、3次元にフォーカスしているから物質次元しか見えないというわけですね。
ホボット  そうです。
浅川  それはモンロー研究所でいう「フォーカス」の考え方と同じですね。意識の焦点(フォーカス)がどの次元にあるかによって、体験される霊的階層の段階が異なるという考え方から、モンロー研究所では、フォーカスの段階が、そのまま霊的階層の段階とほぼ同じ概念として理解されています。(p.256)
 このような説明のほうが、近代人にははるかに分かりやすいだろう。
 だから現代では、宗教書なんかよりモンロー研のヘミシング体験者である 坂本政道さんの著作 の方がはるかに広く読まれているはずである。
 ところが殆どの人々は、いまだに20世紀宗教であるキリスト教や仏教の世界観の中に幽閉され続けている。まさに幽閉である。幽界(アストラル界)以外の世界があることを考えることすらなく、またチャクラの活性化を語ることすらなく、天国だの地獄だのと言い古された陳腐なことをいまだに言っている。
 第4のチャクラ(アナハタ・チャクラ)が活性化したら「遍愛」(=インが描いている世界)を感覚的に理解できるから、特定の宗教や特定の民族に対する「偏愛」からは自ずと卒業できるのである。つまり特定の教学を持つ宗教が無意味であるということが分かってしまう。だから在来の宗教団体は、教えだけを語って人類を進化させる技法を全く語らないのである。
 故に、低次元の宗教団体の意向は、「闇の権力」の意向に、ピッタリ合うのである。

【ジョン・レノンの暗殺】
 ジョン・レノンは精神的に病んでいる人に殺されましたが、その犯人は別の魂からのコントロールを受けていました。遠隔的にコード(エネルギー的なプログラム)を入れられたのです。もしそれがなければ、ジョン・レノンが殺されることはなかったでしょう。(p.241)
 コードを入れたのが誰かは書かれていないけれど、アセンション後の世界を歌っていた イン の世界を最も嫌う連中が誰かを考えれば、答えは容易である。
    《参照》   『世界支配者vsライトワーカー』 サアラ×玉蔵 (ヒカルランド) 《3/4》
              【「デジタルウイルス」というテクノロジー】


【パラレルワールドと空洞地球説】
浅川  パラレルワールドとして地球の中に別の世界が存在する可能性はありませんか。
ホボット  そのような考え方(地球空洞説)がとかれるのにはシンプルな理由があります。深い洞窟や南極、北極には非常に強いエネルギーがあるため、そこに立ち入る人物の第1チャクラも働きがそのエネルギーによって変化し、その人はパラレルワールドに現れることになるのです。
 そのパラレルワールドには景色があるし太陽もあります。そして、その人は地球の内部に入り込んだと思いこみます。
浅川  ということは、地球空洞説は正しい考えではないということですか。
ホボット  それは真実ではありません。 (p.201)
 下記リンク著作にある「亜空間」は、パラレルワールドを意味していると考えることができる。
   《参照》   『失われたフリーメーソン「釈迦」の謎』 飛鳥昭雄・三神たける (学研) 《前編》
             【シャンバラは、地球内部の空洞にあるのか、亜空間にあるのか】
 ダイアン・ロビンスの著作は、地底都市からのメッセージで構成されている。空洞地球であるかどうかより、地表人類より進んだ文明からのメッセージとして読めばいいだろう。
   《参照》   ダイアン・ロビンス著の読書記録

【もっともポジティブなシナリオはフリーエネルギーの解禁】
ホボット  ここで最もポジティブな未来の可能性をお話しましょう。
 その未来では2018年ごろ中国でフリーエネルギー装置を使い始めます。実は、すでにフリーエネルギー装置は存在していますが、どの国もそれを使いたがりません。それを使うと個人が独立的になってしまい、国家の統制力が弱まることを恐れているからです。しかし、中国はまもなく石油を確保できなくなり、仕方なくフリーエネルギー装置を使い始めます。
 フリーエネルギー装置が解禁されてその使用が広がっていくと、飢餓がなくなり、人々の生活レベルは100倍にも向上するでしょう。例えば、アフリカの広大な土地を麦畑にするなど、地球全体のためにフリーエネルギー装置を使うことができます。
 そして、それによって暮らしのレベルが上がれば、余暇ができて、自分のスピリッチュアルのレベルを上げるために十分な時間がとれるようになります。(p.301)
 日本は「闇の権力」の支配下にある属国だから、フリーエネルギーは実用化されないだろう。中国は、石油が断たれようと断たれまいとフリーエネルギー装置をどんどん使うべきである。日本やフランスからの邪悪な勢力が背後についている原発などに、決して手を出してはいけない。中国が、世界を先んじて変革すべく、率先してフリーエネルギーに転換すべきである。
     《参照》   『日本よ!今地球運命の最低値からこう脱出してよ』 高島康司&ウイリアム
               【日本はヘタをすると、中国の後塵を拝することになる】

【中国救済】
ホボット  中国の人々をネガティブな考え方から守ることを私は計画しています。具体的には、ブラジル産の大きなクリスタルにエネルギーを充填してそれらの国へ持っていき、特定の場所の土に埋めるということを行います。光の生命体たちの指示があり次第、それを行うでしょう。 ・・・(中略)・・・ 。
浅川  そういう力は大きいと思います。やはり、そうした行動が被害を小さく抑えているんでしょうね。(p.305)
 日本人のシャーマンさん達も、世界中の重要な地点をめぐって、いろんなことを行ってきた。2000年に、中国の発展を左右する黄帝陵の龍脈を開けたのも日本人のシャーマンさんである。

【日本が使命を果たすうえでの絶対条件】
ホボット これから地球では戦争や自然災害など大きな変化が起きる可能性があります。そしてそれにはたくさんの国がかかわることになるので、そこに巻き込まれることなく、高次の世界へ向かう国が大切な存在となることでしょう。
 私は、日本がその一つになると思っています。しかし、それにはある条件をクリアしなければいけません。それは、絶対にほかの国の争うのに手を貸してはならないということですね。 ・・・(中略)・・・ 日本は高いレベルの世界像を持ち、そこに向けて努力しつづけることができる数少ない国のひとつです。そういう国はあまりありません。日本とあとはヨーロッパの一部の国くらいでしょう。
 これからの未来において、日本の方々は自然災害を怖がらなくていいと思います。なぜなら、強く守られているからです。日本列島のまわりに日本を保護しているエネルギーフィールドが感じられます。現在、日本はたくさんの光の生命体たちに守られているのです。(p.322)
 問題なのは、日本人でありながらアメリカの手先となって日本を内部から破壊させる側でいろいろ工作している政・官・財界の連中である。

【ポジティブな未来をイメージしよう】
ホボット  私が光の生命体から受けた、メッセージは、戦争が起きないように人々がボジティブな未来をイメージしたほうがいいということです。具体的には満月の3日間、決まった時間に30分間瞑想を行います。これにできるだけ多くの人が参加してほしいのです。それによって戦争の可能性を下げられると私は信じています。
 マインドには非常に力があり、たとえば、100万人の人口の町で100人がこのような考えをもって瞑想すれば、その町では犯罪や交通事故が少なくなり、病気の人も減るでしょう。それは事実として起きています。犯罪も自然災害もそのような方向で回避できると私は信じています。
 だから、光の生命体たちは、多くの人々が今回の波動の移行を自然災害なしで行えるというイメージで瞑想することを提案しています。そうすれば、実際にそのようになるからです(瞑想法については巻末付録を参照)。
 このようなネガティブな計画は過去にもありました。たとえば、1998年のことです。 ・・・(中略)・・・ 日本は海に沈む可能性がありました。・・・(中略)・・・ エドガー・ケイシーもこのことを予言していましたが、彼はほとんど間違っていなかったのです。
 しかし、たくさんのサイキックたちが、光の生命体たちと協力し合ってその災害を未然に止めたのです。 ・・・(中略)・・・ そして、これから起きる波動の移行もまた、大きな自然災害なしで行えると私は信じています。(p.292-293)
 危険な情報を受け取ったら、「それが実現してしまう」と怖れるのではなく、より一層ポジティブな想いで明るい未来をイメージし、その明るい未来を創造するべき。未来情報に一喜一憂するだけでは何の意味もない。


                        <了>

転載元転載元: 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」


実在する宇宙人より伝えられた、地球の秘密

この世界に宇宙人・高度地球外生命体・エイリアンは、現実に存在します。
各国の大統領や政府関係者、宇宙飛行士が存在について、発言しています。
このブログは宇宙人との交信により伝えられた情報を記述しています。

 人類、生命のDNAは多次元宇宙の高度宇宙生命により創られ、外宇宙の宇宙人達により脳を遠隔操作・支配するシステムが運用されています。
外宇宙には超高度文明が数千億年以上前(概算)より存在しており、地球は創られ、管理されている宇宙人による実験惑星の一つです。

宇宙人の技術は「人類を”離れた別宇宙”から人類の精神と身体を完全操作可能です。これは”映画アバターで描かれた遠隔操作システムのように、宇宙人が人類を遠隔操作できる技術です。」

これはすでに、人類に対し「数億人から数十億人単位で使われており、脳・精神に繋がる脳と精神の操作システムとして運用されています」

これは「この記事を読んでいるあなた自身も”行動・言動・思考・SNSやWebへの書き込み”を”宇宙人の遠隔操作により部分的に操作されています”これが「現実です」

地球は創られた存在

この宇宙の銀河は、多くが”造られたもの”です、宇宙がビッグバン後に、現在の銀河や星雲が生まれたのはそれ自体を宇宙生命の大きな力で計算され、引力を用い、空間に銀河や星団が生まれやすくされました。

進化により生まれた人類、この地球の人類は、地球で初めて生まれた新しい種族です、しかし、組み込まれているDNAとミトコンドリアDNA、このDNA自体は、宇宙に太古より高度知能を持つ高次宇宙生命群がおり、それにより”造られた”ものであります。

つまり、ある程度計画されたうえで、地球の生命が生まれ、デオキシリボ核酸を用いた、生物の進化の計算により、作られたプログラム“DNA”による、進化と成長の結果が、地球の人類の誕生であります。

 そのため、人類自体は、地球以前に多くの生物と高度知的生命、それを超える、半永久的に知性を存続可能な、生命超越を可能にする技術、神といえる大きな高次宇宙生命がいるということです。これは事実であります。

 宇宙の生命は、地球のような体内に水分を含む生物ばかりとは限りません、中には鉱石(地球とは分子が異なる)で構成される惑星に、アモルファスを中心とした知性を持つ、ガラス構造の物質を体の一部としている生命は存在し、重要な知的生命の見本として非常に精密に別の宇宙生命の超高度の量子的な素粒子転送技術により、管理・情報の保管がなされています。

現代の高次元宇宙生命の、大きな支配権の持つ存在の中で、他種族を支配し続けるために、不可視の隠ぺいしたこの量子的なテレポート技術により、低技術の若い種族を支配することはあまり適切ではありません。撤廃に近い見直しが必要です。

つまり人類のために隠ぺいして運用されてきた、この仕組みは、大きく変える必要があります。

 多次元宇宙の中には、異次元の生命といえる高次元宇宙生命があり、複数の宇宙にワープを自在に可能な技術を有しています。これはワームホールの技術といえ、その手法で地球の創生に関わっています。

また、地球以外にも、いくつもの人類同様の“管理され且つ生命の進化をプログラムされた”造られた生命が地球人とは異なるDNA、もしくは全く別の種として、育成され、且つ、高度技術で、高次元宇宙生命より、管理を受けています。

 また、複数の異人種が地球から離れた星に存在しますが、その種は人類がたどり着くまでに存在しているかは未定です。


宇宙人ユミットからの手紙

手紙に書いてあった衝撃波を消す画期的な方法

 その手紙には高度な科学情報が書かれており、プチ氏の関心を引いた。UFOの構造が事細かに述べられている個所では、 宇宙飛行のための諸問題を解決する超高度な技術が紹介されている。

 プチ氏はそれを再現することは現在の技術では無理だと思いながらも、その実際的な論述の仕方に強い印象を受ける。

 なかでも、MHD(磁気流体力学)に関する全く新しい考え方が、この分野に長いこと関わっていたプチ氏の強い興味を掻き立て、彼はモーリスと一緒に実験を始める。手紙によれば、強い磁気をかけると、衝撃波が消えるというのだ。

 そんなことは誰も知らないことだった。もしそんなことが可能なら、超音速で飛ぶ飛行機は衝撃波なしに楽に飛べることになる。

 1975年、2人はマイクロ波研究所DERMOのトゥレル教授の研究施設を借り、教授の目の前で、この理論を水流を使って確かめた。

 空気でも水でも流体として同じ結果を生むはずだった。そして実際、模型の前面の波は電磁波(1テスラ)をかけると、消えてしまった。
 
 教授もあっけにとられた。別の実験では乱流も消えた。この時から、プチ氏は本気で手紙を研究し始めたのである(『手紙Ⅱ』第4 章)。

 ちなみに、この研究はその後、軍事方面に引き継がれたらしく、プチ氏の手を離れてしまう。プチ氏はこの分野から手を引くが、日本の超伝導電磁推進船ヤマトが登場した時に彼は大いに悔しがる。


  なお、ユミットの手紙によれば、(もちろんユミットが本当に存在するとしての話だが)日本のヤマトの場合、内部にMHD推進器がつけられていて、外部の船体が航跡を残してしまう。この推進器は外部につけるべきものだという。つまりエンジン本体の中に船体を取り込めば、航跡は残らないそうだ(『手紙Ⅱ』90ページ)。


フリーエネルギーとハートチャクラ、
地球の波動を上げるミステリーサークル

浅川 波動が上がるとどういう世界になるんでしょうか。

ホボット 例えば百年前ぐらい前からすぐに、宇宙からエネルギーを受け取って発電できるフリーエネルギー装置が存在しています。ニコラテスラという科学者がそれを創りましたが、その技術はずっと隠されています。

 そして、光の生命体たちが言うには、私達がフリーエネルギー装置を(公に)使い始めたなら、彼らは人類をコミュニケーション相手としてとらえ始めるそうです。

浅川 仲間として認めるということですね。

ホボット そうです。仲間として私達とコミュニケーションを初めます。フリーエネルギー装置を使い始めたなら、すごく大きな変化が起きてくるでしょう。それと共に私達はエネルギーセンターの波動、特にハートチャクラの波動を上げなければいけません。

浅川 その波動が上がるとどうなりますか?

ホボット 私達は「人間」ではなく「魂」であるという事、特定の宗教の信者や、特定の民族の一員ではなく、ただ単に「魂」なんだと理解できるでしょう。そうすれば、互いに殺し合うようなことはなくなります。

 その状態に達しないと、人類は宇宙の仲間に入れてもらうことは出来ません。今の状態で人類が宇宙に入る事は非常に危険だからです。

 そのように波動が上がるプロセスはすでに始まっています。例えば、ミステリーサークルの1つの効果は波動を上げるという事です。

浅川 ミステリーサークルが作られているのは地球の波動を上げるため?

ホボット はい。ミステリーサークルが作られた所はすごく波動が上がっています。私は知覚者として、特にミステリーサークルの放射に興味があります。そこへ入ると拡張した意識になり、体を構成する分子が変化していくのが感じられるのです。

 その場所自体も変化していると感じます。また、周期的にミステリーサークルから大きなエネルギー放射される事があります。その時は何キロも離れた所へエネルギーが飛んで行くのです。
 
 それから、ミステリーサークルのエネルギーが水に入ったり、その畑の麦を食べた人の波動が上がったりします。ナスカの地上絵も同じことが言えます。 


ペトルホボットさん
アルクトゥルス星から来る宇宙人が
ミステリーサークルを作っている

浅川 さて、ホボットさんはこれまで、色々な星の宇宙人とコンタクトをしてきたと思いますが、具体的には何種類ぐらいの種族とコンタクトしましたか。

ホボット どの星から来た宇宙人か、という話はしにくいですね。というのも、ある文明は3次元を超えているので、その場合、具体的に3次元のどの星から来ているとは言えません。

 ただし、具体的な3次元の星から来ている生命体の話をするなら、私がここ数年間コンタクトを取っているアルクトゥルスという星からの生命体がその一つとして挙げられます。
 彼らは私達が「ミステリーサークル」と呼んでいるものの多くを作った存在です

浅川 そういう存在は、自らの姿をどうにでも変えられると思いますが、本当の姿は人間のような形をした、いわゆる「人間型生命体」なんでしょうか?

ホボット 私は宇宙における、沢山の形態を知っています。
 ある種族はレプティリアンであり、別のある種族は昆虫のように見えます。そして、人間によく似ている種族もいます。

 ただし基本的には、この地球において固定した姿で現れる生命体や宇宙人は、この宇宙ではなくパラレルワールドから来ているという事です。地球にはいくつかの階層があって、私達が存在している層とは別の層の地球から来ているのです。

浅川 別の層というのはパラレルワールドということですか?

ホボット そうです。パラレルワールドです。

浅川 どこか遠い宇宙の星から来ているのではなく、地球と重なったようなパラレルワールドから来ていると言うんですか?

ホボット 私の経験では、人間の姿であれ、他の姿であれ、その姿が固定されている場合には、その生命体はパラレルワールドから来ています。パラレルワールドは遠い世界ではないので、こちらの世界との行き来はそれほど難しくありません。

 一方、別の星から来ている生命体の場合、その本当の姿は形を超えた存在です。

浅川 では、アルクトゥルスから来ている宇宙人とコンタクトする時には、姿は見えないのですか?それとも一応何らかの姿が見えるんですか?

ホボット 私が彼らを見ると、形をとった姿-----人間に似た姿で見えます。私の考えでは、おそらくそれは、昔、彼らが使っていた姿です。その姿で私の前に現れるわけです。
 ただし、このような生命体たちは、最近は殆どエネルギのボールのような姿で表れます。

浅川 なるほど、最初は知的な存在だと分からせるために人間に近い姿で現れるけれども、もうホボットさんは十分に理解しているから、丸い形をした光体でもいいという事でしょうね。



宇宙人の暮らす世界に食料問題なし

「向こうの世界では、ちっちゃな粒を一日一粒ぐらい食べるだけで、2メートルもある肉体を維持できるそうです。アンドロメダに行ったアメリカ人が自分も食べたいと言ったら、『地球人と分子構造が違うから合わない』と言われたんだけど、四分の一ぐらい試してみたら、やっぱり本当に苦しくて気持ちが悪くなって、体に合わなかったそうですよ」

 これも、中丸さんの話の続きです。

人間は炭素系生命体ですから、参加して最後は腐って消えていくのはしょうがない。他の星は、酸素濃度が薄かったり大気中のプラーナが十分で、これを吸っただけで肉体の栄養は問題ない。大気中に全てが入っているようなきがしますね。

 私が金星人に聞いた所では、金星人はジュースしか飲まないそうです。それをちょっと飲むだけ、それがまた、お香みたいな臭いがするそうなんです。その匂いをかぐだけ、脳が癒やされていくる。

 飲むという以外は、食事の習慣も一切ないそうです。だから、内臓を酷使することもない。食べないから内臓が老化することもない。あとはチャクラが発達していて、エネルギーをバッテリーのように活用できる。

 宇宙エネルギーに原子レベルで共鳴した場合、三次元的な肉体はもう必要ないし、形態も全部変わっている。それこそ不老不死の世界です。

 そして宇宙もすごいのですが、地底の人もすごいです。地底でも科学文明が高度に発展していて、水も空気も大変綺麗なようですね。だから世界政府の一部の人達は、地底も狙っている。

 でも、技術レベルがケタ違いで地底に入っていけないのです。迷路みたいになっているのです。

私の方に来た情報ですと、地球人類を地底に入れることは、ばい菌を入れるようなものだから、先ず無理だと。逆に我々の円盤を外に出してあげて、其処の中で教育して、浄化させる。地球人類が団体旅行のように我々の世界に入ることはまずない、と言っていました。

 よっぽど選ばれた人でないと無理だと。それをクリアするために円盤内で教育して、資格ができた問に、ごく一部の人たちだけが行く。直接は先ず無いと言っていました。

 私も夢で何度も円盤に乗ったり、幽体離脱をしたりしています。宇宙人の対談集を出す予定もありましたが、MIBに自宅の金庫を荒らされてしまいました。UFOの情報を表に出さないようにするための思想警察のような組織がMIBです。

FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪

プロフィール

斉藤なぎさちゃんが大好き♪

Author:斉藤なぎさちゃんが大好き♪
 
 高身長になる方法・広瀬すずちゃんの横顔になる方法・小顔になる方法・悟りを開く方法・健康になる秘訣・宇宙の真理…など世のため人の為に役立つ情報を書いております。
 貴方の素晴らしい人生のお役に立てますように♪

 30歳を過ぎてから努力で22cm身長を伸ばして195cmになっちゃいました♪
 それと…小顔になる努力で、全頭高が大谷翔平さん級の20.5cmなりまして……純日本人ながら、リアル9.5等身を達成することが出来ました♪

 そのノウハウを全て無償で公開しておりますので、もし良かったら皆様も、小顔・高身長の翔平スタイルになって幸せで喜びに満ち溢れた人生を満喫して下さいね♪ 


 スピリチュアルと精神世界・悟り追求者の為になる、宇宙神理(真理)が学び放題な良質な情報を豊富にご用意しております。

 悟りの追求者の方々へ何かしらお役に立てましたならば光栄の極みでございます。修行中の創造主であられる貴方の素晴らしい人生に乾杯♪

究極の美顔法・小顔法「広瀬すずちゃんの横顔の秘密の記事」はこちらになります♪
https://sinntyounobiruyo.blog.fc2.com/blog-entry-3947.html

「大豆から納豆を作る記事をテンコ盛り盛り…盛沢山な記事」はこちらになります♪
https://sinntyounobiruyo.blog.fc2.com/blog-entry-4144.html

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