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date :2018年06月

正しい超能力開発に対する考察♪お釈迦様の崇高な感動慈悲話♪非利己的な人類愛が神我の想い♪上江洲義秀先生♪解脱



正しい超能力開発に対する考察

 ”超能力” この淡い響きに魅入られる方もいらっしゃるかと思います。
 ですが実は、この超能力願望が、いわゆるスピリチュアルな道を歩む方々の一番の踏み外しやすい所でありまして、その点で道を正しく歩めますよう、私の経験をご紹介させて頂きます。

 本山博先生によりますと、自分のための超能力開発は、かなり高い割合で”魔”に波長があってしまうとの事です。これを書くとショックを受ける方がいらっしゃるかもしれませんが、厳しいようですがこれは真実ではないでしょうか。

 私も多少はそういう超能力願望に駆られた事がございますが、幸いにして人に見せびらかしたい等の自己顕示欲望な、自己欲望的な意味での超能力に付きましては望まなかったお陰で、何とか”魔”に取り憑かれる事無く乗り切る事が出来ました。

 私の場合は、スピリチュアルな精神世界の本を読み始めた頃から、徐々に魂が覚醒し出しまして、「世の為ひとのために役に立ちたい」という想いがふつふつと湧き上がって参りました。

 それで何かしたいと思って、ゴミ拾いとか、当時は五井先生の「世界平和の祈り」を言ったりしておった訳ですね。一応、五体満足な体で出来る限りの奉仕活動はしていたので御座いますね。

 それだけでは飽き足らず、もっともっと何か世のため人の為に役に立ちたい~という溢れんばかりの想いで、当時、
神様、地味地味で構いませんので、どうか私に世の為人の為に役立つ能力をお与え下さい」と心の中で真摯な祈りを捧げておりました。

 そんな日々が数ヶ月ありまして、ある日突然、手の平がびっくりする程に熱くなりまして、ヒーリング能力が発言したという訳でございます。

 もしちょっと熱くなった位でしたら、ただの妄想か気の錯覚で済ましていたでしょうけれど、ホント一週間くらいは覚醒したと気付かせる為のサービス期間かもしれませんが(笑)、手の平が熱くてしょうがなかったですね♪

 ヒーリング能力が開花してからは、第四チャクラのアナハタ(胸)がポッカポカになりました。冬でも胸の中央の辺りが暖かくて、背中がゾクゾクするという事が殆どなくなったのです。当時はそれが印象的でした。

 後に、本山博先生のご著書で、ヒーリング能力は第四(アナハタ)チャクラだと書いているのを見て、あぁなぁるほど……と妙に納得したのでした。
 もしかすると、アナハタチャクラを開いて頂いたのかもしれません。


●無償の愛でのゴミ拾いで徳積みをして善徳・功徳を積んでいた
●純粋無垢な人類の幸せに役に立ちたいという想いが神様に通じた
●愛そのもの、奉仕をしたいという神我の想いだった
●神我の非利己的な人類愛の想念だったお蔭で天に願いが通じた
●地味に色々と身口意を高めたり心を磨いていたのが良かった

 
 といった感じで、いずれにせよ、色んな複合的要因でまさかの超能力開花となったので御座いますね。動機は良かったのですが、実際に能力に目覚めた頃は、それはそれは、体が浮く程に浮足立った状態でしたから、今考えるとお恥ずかしいですね……笑。軽く天狗になりかけましたし^^;(汗)

 色々要因を思索しましたが、本当に純粋そのもので、ただ人類の幸せに役に立ちたいという、純粋な愛そのものだったのが良かったのかな…って♪

 もしくは、井出章彦さんが交流される天使のお話のように、山中のゴミ拾いをしまくっていたのが、知らぬ間に膨大な徳となってお願いが叶うだけの徳の量になっていたのかな~とも思ったりもしました♪

 あぁ……無償の愛で善い事をしておいて良かった~☆彡♪ …って心の底から思いましたし、今でもたまに思いますもん(笑)♪奇跡のような夢のようなお話ですから、無償の愛の行為って報われるものなのですねって♪

 私が何とか”魔”に負ける事無く、珍しくお願いがスムーズに天に通じたのは、煮えたぎる程の人類への奉仕精神でお祈りしたからしたからかなぁ……という気がしております。”魔”が入り込む余地がなかったともいえるでありましょう。

 仮に、五体満足な体で「神様、世のため……能力を下さい」と祈った所で、神様から、「では貴方はその健康な体で何か奉仕をしているのですか」と言われるのがオチではないでしょうか。

 そういう意味でも、体を使ってベスト・オブ・ベストの奉仕を尽くして、その上、謙虚にちゃんと "地味地味で構いませんので” 、”何の能力かも神におまかせ” という、謙虚の極意を地で行く想念で、人智で考えられる最高の愛の想念で神様にお祈りをしていたのがお願いが叶った要因なのかな…と。

 ですから、どこまでも常識で考えられる限りのベストを尽くして、魂を尽くし心を尽くし誠を尽くし汝の主なる神の栄光のためにお役に立ちたい……みたいな、清らかな不純な想いが一点もない非利己的な善なる想いで、お願いされると神様に願いが通じる可能性が高いと思われます…


 非利己的=神我・全我・人類愛・慈悲
 利己的=自我・偽我・自己保存の心・自己欲望

 
 基本的に、人間は霊性な進化を遂げていくにつれて、利己的な偽我が薄れてきて、非利己的な神我に目覚めていくわけでありまして、その霊性進化の度合いがいわゆる魂の進化の度合いという訳で御座いますね。

 その霊性の進化と超能力の発現度の度合いは比例していく、というお話もよく聴かれますね。
 そのバランスが崩れて、霊性が低い(偽我・利己的な心が強い)状態で、高い超能力を求めたりしますと、本山博先生が仰る所の ”魔” に取り込まれてしまう訳であります。

 身口意を正していったり、心を洗心していけば。自ずと超能力が発現したり、直感力がアップしたりするのも全く同じことであります。

 私の体験ですが、自分の身口意を磨いて、霊性が高い(非利己的・偽我が薄い)状態になってまいりますと、私のように知らぬ間に、直感力やインスピレーションが抜群な人間になっちゃったりするわけで御座います。

 その他の能力では、ベジタリアンになって三ヶ月程経った頃から、波動に対して、精妙で鋭敏に変わっていたりした事も思い出されます。

 他には、五井先生が本物の超能力と仰っておられる”直感力”が抜群になったりというのもあります。

 直感力で面白い出来事は、パッと目の前に人生の課題が出てきた時に、ズババッと頭の中に、その課題の答えが天啓で流れてきた時です。自分では特に考えていないのは明白でしたので、どう考えても自分の考えじゃないわ……って(笑)、1人でニヤッと笑っちゃったのを思い出します♪

 西洋風にいいますと、情報がダウンロードされる……といったらわかりやすいかもしれません。情報の波が脳裏に流れてきた感じでしょうか。
 後でこの時の事を振り返ると、脳はレシーバー(受信機)というニコラ・テスラさんの言葉がしっくりと来ますねぇ……♪

 もう本当に有り難い限りなのですが、”直感力” が昔の凡人の頃とは桁違いに頂けるようになりました。はたから見れば私は何の変哲もないごく普通の一般人ですが(笑)
 今では、自然に物事がベストな状態なっている……、という不思議ちゃんな人生に変わりました♪


・自分はついてると思う♪
・いつも笑顔・口角を上げてスマイル♪
・人の気分を害する事はしない・悪口は絶対に言わない♪

 
 「愛にて生きよ」という御言葉が御座います。愛そのもの、全体の幸せ、人類の幸せのお役に立ちたい、「愛に生きたい」という、非利己的(神我)な想い・動機、神我そのものの真摯な祈りだったからこそ、神様に超能力の願いが通じたのかもしれませんね。

 利己的(自我)な祈りの場合、例えば、他人に見せびらかしたいという自己顕示欲的な願い、超能力でお金を儲けたい、等々のお願いでは、※ほぼ例外なく魔に波長が合ってしまうそうです。(※本山博先生談)

 ですから、自我の迷い霊に取り憑かれたりして、大概の場合は、人格が変な人間になってしまう様で、最後は「行者の最後は哀れ」という哀れな最後になって、死後はもっと悲惨なことになったりする訳であります。

 私の場合は、幸いにして、非利己的な人類愛全開の想いでしたので、何とか”魔”と波長が合わずに済みましたが……結構そのその辺りは危険な部分かと……、あまり軽々しく超能力を欲する事は危険という事で御座いますね。

 
インスピレーションの大元の分析のお話 

 実は私の長年の研究で、思いと行動の思いの部分、いわゆる直感力の部分が、自分の考えか、もしくは、いわゆるガイド(守護の神霊)の方々からのインスピレーションかという思考の元の根源を選別し調査するという思案を長年やっておりました。

 ちょっとドクター中松さん的ですが、そんな事をやっていたお蔭で、天啓(インスピレーション)的なフッとしたアイデアが、どの様な意味合いなのか、これは考えるための試練なのかな…とか考える癖がついております。

 お蔭様で、天啓か否かについては、すぐに判別出来る達人になれちゃいました。この訓練は何かしらお役に立つかもしれませんので、地道に訓練なされてみてはいかがでしょうか。

 高級霊からの天啓か、自分のただの思考か、心が病んでいる場合は、邪霊のいたずらというパターンもありえますので、その判別をしっかり出来るように訓練しておくのも、人生を惑わされない一つの秘訣かもしれません。

 その長年の鍛錬のお蔭で、自然に自分の考えか、守護の神霊の有り難いヘルプの直感かの選別が、ナチュラルに分かるようになれました。

 もちろん、天啓の直感に対して、守護の神霊の皆様有り難うございます。内なる神(父なる神)にも有り難うございますと、すぐに感謝させて頂きます。感謝は正法の大元の最重要な部分でもありますし、感謝は神様と一番波長が合う想念ですからね。確か……一番だったと思います(笑)

 ただ、波動に敏感になるというだけでしたら、難易度は一番低くて危険性は少ない気がします。とりあえず、「お肉は一切食べない」から初めてみるのもいいかもしれませんね。波動も上昇しますし♪

 私の理解している範囲で申し上げますと、いわゆる幽体(アストラル体)が汚れていては、自分から放たれる異臭で、他の匂い(波動)がわからなくなっちゃうわけですね。

 精妙な波動な違いを分かりたかったら、自分自身が清らかな心になって、清流のような澄み切った波動になるのがまず第一条件じゃないでしょうか、と言いたいのですね。

 何故なら、自分の波動が変な匂い(汚れた波動)のない清らかなクリアな精妙な波動になれば、おのずと自然に他の色々な匂い(波動)も分かっちゃうのは明白でありまして、至極単純なお話であります。

 自然界の法則からして至極単純明快な論理だと思うのですが、もしかして意外とその様なお話を論理的に解説したのは私が初かもしれません……笑。

 よく言われる食品添加物とかに関しては、天照さんのカードに乗せて除去も出来ますし、他にも、テスラパープルプレートに乗せてネガティブエネルギーを除去したりとか、手はいくらでもありますから、そこまで気にしなくてもいい気がしますし、楽しんだ方が精神衛生上健康的で得策かと。

 ただ肉食だけは避けておいた方が無難な気が致します。肉類のネガティブな重い波動だけは、如何ともし難い部分があると思いますので。
 そういった思考ですので、私は、軽い食品添加物に関してはあまり気にせず、お肉だけは絶対に食べないスタンスでやっております。

 あまり考えすぎると逆に、人生が楽しくなくなっちゃいますからね。
( ^ω^)・・・お菓子くらい楽しく食べて楽しまなくちゃぁねぇ♪………って思って程々に楽しく頂いておりますよん♪


お釈迦様の崇高な慈悲と愛について

 最後に、偉大なるお釈迦様の悟りの境地・非利己的な境地とはどういったものなのかについて、非常にわかりやすいエピソードがありましたのでご紹介させて頂きますね♪

 きっと人類の幸せのために自分のすべてを捧げても良いという、お釈迦様の崇高で偉大なる慈悲心が、いかに非利己的な神我の想いなのかご理解して頂けるでありましょう。涙なくしては見れないエピソードで御座います。

 人類の幸せのためなら自分の肉の身の犠牲をも厭わない献身的な愛、
愛する者の幸せの為ならこの身体を捧げても構わない自己犠牲の愛、
という崇高な慈悲と愛の非利己的な神我の心……

 この純粋無垢で神々しい、涙なくして語れない大愛は、五井先生の生き様を思い出させてくれます。
 大覚者であられる上江洲義秀先生も、このように人類のカルマを背負って半透明になって苦しまれたというお話も御座いました。

 上江洲義秀先生によりますと、あのナザレのイエスと呼ばれたイエス様も、当時の地球を救うために、人類のネガティブな波動を浄化するために、人類のカルマを背負って十字架にかけられたそうです。

 もしイエス様が十字架に磔(はりつけ)にならなかったら、地球は大変なことになっていたそうです。覚者とは本当に、非利己的な神我に目覚められた偉大なる愛の持ち主だという事が色んなお話から深く理解出来ました。

 大覚者の皆様の慈悲と愛のお陰で、人類は今生存できていると言っても過言ではありません。イエス様五井先生知花敏彦先生・上江洲義秀先生にこの場をお借りして心から感謝申し上げます。私も覚者を目指します♪


エドガー・ケイシー悟りの発見 218、219、220頁からの引用ですが♪

 
 ブッダによると、執着こそが世にある苦の唯一の原因であり、その解決策は利己的動機なくして義(※非利己的奉仕・八正道・洗心)と瞑想(明想)の生活を送る事にあります。

 彼は、積極的には愛と憐れみ(慈悲と愛)とを意味するところの非暴力に大きな意味を置いた。弟子との対話の中で、ブッダはこう語っています……

……「そなたが気高き真理を説いている内は、そなたを罵り、辱めさえする者が出てこよう。」

 弟子はこう答えています。
「師よ、私はなおも彼らを愛しましょう。彼らに憐れみを持ち、感謝しましょう。少なくとも私の体は傷つけはしないのですから」

 師はさらに続けます。
「聴く者の内に暴力を振るってくる者もいよう。もしそなたに石を投げつける者がいれば、そなたはどう応えるのか。」

「私は傷に耐え、なおも彼らを祝しましょう。私を殺してはいませんから。」

「その中に、熱する余りそなたを殺す者がいれば、そなたは彼らをどう思うか。」

私はなおも彼らを愛しましょう。祝しましょう。肉の身は我とニルヴァーナの妨げにすぎませんから。最後の目標に至る助けとなった彼らに、私は感謝しなければなりません。」
 
 このような積極的な固持がブッダの教えの根幹でした。彼は、無知から起きてくる人間の苦に驚き、彼らに光明をもたらすために全てを犠牲にしたのです。ブッダは最後にこう述べておられます。

「おお、神よ。もし世人の苦を私に移す事が出来れば、私はそれ(カルマ)をこの身に負い、あらゆる魂をその重荷から外す準備が出来ています。」

 この言葉は注目すべきです。次のアヴァターラ、イエス・キリストは人類全体の苦を彼に移すことを願ったのみならず、人類が生き残るために必要な避け得ない要因として、神性の象徴として愛と平和が保たれるために、その身と地上の生とを犠牲にする事をも表明したからです。


宇宙創造の神が勧める霊性を高める方法 洗心

いつももつべき正しい心(=常の心)
強く     明るく
正しく    我が祈り
宜しからぬ欲を捨て
みな仲良く、相和して
感謝の生活をなせ

心の中からなくすべき感情(=ご法度の心)

憎しみ  不満
妬み   疑い
猜み   迷い
羨み   心配心
呪い   咎めの心
怒り   いらいらする心
不平   せかせかする心


■四句御箴言(しくごしんげん)

与えられたことを感謝して受けよ      関英男博士の記事♪
与えられぬことを感謝して受けよ

与えられたことを拒むこれ欲なり       瞑想の記事♪
与えられぬことを欲するこれ欲なり

FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪


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全ては悟りに至る過程♪苦は宇宙を貫く不変の法則の真理の理解で消滅♪♪この一瞬が全て♪神我♪上江洲義秀先生♪

神様がくれた処方箋 上江洲義秀先生著
から引用させていただきました


  


地球最高の大覚者 上江洲義秀先生について

 今まで、上江洲義秀先生の事は存じ上げていたのですが、知花敏彦先生で宇宙神理をかなり深く学んでおりましたので、もうそれで結構満足している部分が御座いまして、お恥ずかしい話ですが、あまり深く上江洲義秀先生の教えについて追求する時間を取っておりませんでした。

 ここ最近、ふと目に入った上江洲義秀先生のご著書に目を通した所、買った頃に読んだ時とは比べ物にならない位、あまりにも素晴らしい内容である事に気づかせて頂けたのです。

 なぜ、こんな素晴らしい内容だと今まで気付けなかったのか、実に不思議なのですが(笑)、きっとそれはそれで意味があることなのでしょう。

 そういった訳で御座いまして、こんな知花先生の教えを更に細分化して、分かりやすく説明して下さっている究極の真理を、世界人類の魂の覚醒のために、お届けしたいという燃えたぎる思いとなった訳であります♪

 それにしても、上江洲義秀先生は高尚な詩人の様な、高い文芸的教育を受けた文豪のような素敵な文体をされておりますね。本当に感銘と感嘆を抱きましたし、華麗な表現に多大なる衝撃を受けました。

 ですが実の所、上江洲義秀先生はこの世の教育は殆どと言っていいほどお受けになられておらないそうです。それなのにこんな優雅で甘美で芸術的で麗しい表現を自由自在に駆使されている事は、真実に根源の世界からの無限の叡智からのものなのだとしか……、実に摩訶不思議であり、究極の悟りに到達された偉大なるお方であることを証明されているように存じます。

 上江洲義秀先生のご著書は、私が今まで見た書籍の中で、間違いなくダントツにナンバーワンの高次元な超濃厚な悟りの書だと断言させて頂きます。

 知花先生と同じ内容では意味がない訳ですし、どういった形で宇宙神理を説かれているのかと…、最近、二回目に拝見した時に、自分でも驚くほどに、本当に不思議な程に、上江洲義秀先生の教えの深さと知花先生との微妙な違いが理解出来たのでした。

 現在では天上界の覚者方、聖者方は全力で、上江洲義秀先生を支援されている事でありましょう。ぜひ皆様も、地球最高の大覚者であられる上江洲義秀先生のご著書を拝見して頂ければ幸いでございます。

 上江洲義秀先生のご著書さえあれば、悟りの全ての全ての謎が解けると言っても過言ではないでありましょう。
  
 時代もあるのでしょうけれども、知花先生が大まかにお伝えしていた部分を、かなり詳細にご説明して下さっている部分も多々見受けられました。

 そういった意味でも、知花敏彦師の教えに既に精通されているお方でも、新しい悟りの発見を華麗に見出す事が出来るのではないでしょうか。

 究極の悟りへ答えが、地球最高の大覚者であられる ”上江洲義秀先生” の偉大なる業績によって、地球人類全てに明かされる素晴らしい黄金時代に入りましたね。これは地球人類全てにとっての祝福・福音でありましょう。

 私も、両手腕振り体操、徹底した洗心で心の浄化、クンルンネイゴン、神我に目覚める明想、上江洲義秀先生の明想、を実践中であります。

 サブ要素としましては、ダンボールでロシア型黄金比ピラミッドを沢山作って重ねてピラミッドの中に20Lタンク水を入れております。
 ロシア型ピラミッドウォーターの神秘宇宙フォトンパワーで肉体細胞の変容を促せればと(笑)、それとオームの音声も聴かせてますよん♪

 徹底した洗心を実践して、私にとって一番難易度が高かった、せかせいかしない、イライラしない、も全くと言っていい位なくなりました。そうして心が不動心になってまいりますと、心が綺麗な鏡のようになってきて、天啓、いわゆるインスピレーションがスムーズに入ってくるようになりました。

 上江洲義秀先生とは全く比較にはなりませんが、本当に大事な時に、大事な叡智と言いますか、こういった文章を作成する時にも、パッ、パッと必要な単語が脳裏に湧いて来るのですね。本当に有り難い事で助かっております。

 結構それが普通になっておりますが、細かい文章の単語をひねり出す手間がかなり削減されますので、インスピレーションがスムーズに頂けるという事は、地味地味ですが、実に便利で有り難い一種の能力だと感じております。

 こんな文章も全然詰まる事無く、流れる清流が如くスラスラ書けちゃう♪
 イータイピングもあまり練習していないのに、”洗心効果” で集中力がアップしている様子で、予想よりいい点数が簡単に出ちゃう…みたいな♪

 特殊な能力でなくても、洗心を徹底的に実践してまいりますと、私の様に、それがごく普通と感じるくらいに、善なるインスピレーションが自然に頂ける人間に変容して参ります。それは実体験からして自信を持って断言出来ます。

 洗心している間に、いつの間にやら、軽い能力者になっていたという感じで御座いますね。本当にいつの間にか知らぬ間になっていた……という♪
 七念層が綺麗になってアンタカラーナが伸びてくれたからかもしれませんね。

 きっと上江洲義秀先生の場合は、完全に覚醒された偉大なるお方ですから、私の体験からしましても、高尚な詩人の様な洗練された語彙も、自然に湧き出る泉が如く、無限の叡智から得ておられる事だと推測されます。

 今更ですが、上江洲義秀先生の偉大さに気づかせて頂けましたので、珍しく熱く語らせて頂きました(笑)。長文のご拝読有難うございましたm(_ _)m♪



苦の正体(苦しみから開放される秘訣)  上江洲義秀先生♪

 人生は肉体をまとい、生老病死を伴(ともな)った現界の荒い波動の中で日々を送らなければならないという意味では「苦」です。

 しかし、私達はそれをも楽しみ、学びの手段としなければなりません。何故ならば魂と肉体の調和を果たすために自ら選択してこの世に来たという事実は消すことが出来ないからです。

 たとえあなたの記憶から消されていても、それは厳然とした事実として不可視の記録庫に書きされている事を知って頂きたいと思います。

「苦」の原因は「執着」と「分離感」、そして「恐れ」です。執着は欲から生まれ、分離感は無知から生じます。

 金銭、住まいなどの物質、そして生命に対する過度な執着が苦を生む大きな原因となり、それらへの執着をなくすことで苦は消え去ります

 金銭、住まい、そして何よりも生命は私達がこの世を渡っていく時に無くてはならない者です。しかし、私達は1人で生きていけるわけではありません。

 隣人を始めとする周囲の環境全てとの調和の中で生かされている存在である事を悟る時、日々の生活を送るために必要以上のものを望むことは調和を乱し、己をも傷つける事を知る事になるのです。

 苦は創造者と一体化し、「我神なり」と悟り「全一体(宇宙は一つの生命体・全ては一つ)」を知ることで消え去ります。

 宇宙を貫く不変の法則の真理を知り、執着や分離感をなくす事で消え去るのです。

 人は過去の縁というものに触れた時、様々な感情が湧き上がります。時には内から外へ感情が吹き出すのを抑えきれなく成る衝動に駆られる事も出てきます。

 しかし、目前の現象に振り回され、感情の奴隷になってはいけません。人が感情という偽我に惑わされ、霊性な判断を失った時に苦は生まれるものだからです。

 執着することなく、自他を分ける事もなく、過去も未来もなくこの一瞬が全てである事を心から知る時、苦はなくなるのです。

 苦は既に自らの中に実在が顕現している(父なる神と私は常に一体である)と悟った時、そして苦が悟りに至るための手段であり過程であると悟った時に止むのです。

 その結果、病さえも遥か彼方に消え去ってゆきます。そして苦を糧として悟りに至る象徴が泥の中に咲く連の花であるように、現界で生きる私達の中にも真理という大輪の花が咲くのです。苦を通じて真理を知ることで苦は苦でなくなり、苦そのものが無にかえるのです。


宗教は一つ     上江洲義秀先生の記事♪

 神は一つ、宇宙は一つ、そして宗教は一つです。
 キリスト(メシア・救世主)は決して特別な存在ではなく、皆の中にある神がキリスト(神は汝の内にあり)であり、仏陀であり、神そのものの本質が本来、人間の中に備わっているのです。

 愛という神の本質がそれだけ顕現しているかに個人差があるだけであり、神は全ての人々の中に神そのものが顕現する事を強く待ち望んでいるのです。

 神は命(宇宙生命・大生命)。私達が日々の中で生き、感じているものこそが神です。花々は命がなければ咲き誇ることは出来ません。石一個、虫一匹にしても同じ事が言えます。
 
 私達がこうして言葉を話せるのも命のお蔭である事に感謝しなければなりません。命そのものがすべてを通して生きている神ではないでしょうか。

 神は我が内にあり命そのものがあなた方の中で働いている神である事を知って頂きたいと思います。

 命こそ智恵であり力。私そのもの、あなた方そのものが神なのです。我神なるがゆえに無限の力、無限の智恵、無限の愛を内包しているのです。

 永遠の命こそが私であり、そこには不安も恐怖もありません。我は全て、全ては我なのです。一つは全体につながり、何を見ても神そのもの

 人の本質は命(無限大の愛)であり。命が息づいている一転生の今の今生の日々を私達は決して無駄に過ごしてはいけないと悟って頂きたいと思います。

 神は愛、命、そして光愛こそが根源である神の泉と私達をつなぐ水路です。水路は天候に左右されることなく水田に水を張り、秋には黄金色の稲穂を収穫させる命ではないでしょうか。

 愛は創造し、生かし、闇を消し去り、恐怖に打ち勝つ光そのものです。私達は神からの水路を枯らす事があってはならないのです。

 神は命そのものであり、私の命とあなた方1人ひとりの命に分離はなく、唯、万物の命が生かし、生かされている、それが唯一の命なのです。

 創造する者もされた者も一体(父と子は常に一体)です。真我の目覚めによって1人ひとりが進化を遂げ、幻が克服されてゆく事で黄金時代とも呼びうるような世界が築かれるのです。

 神は無限の意識、智恵、そして個々の現象を作る質量であり、この三者は一体となって働き、そのうちのただ一つが欠けても成り立つ事はありません。

 すべての創造の根源は無限の愛という原因(神)によって生かされている事を私が体験したように、あなた方もそうなって頂きたいと思います。

愛の架け橋

 聖人とは、乗り舟である肉体、結果である現象に惑わされることなく、真理を静心の中、内観によって見出した者をいいます。私達は神という本質を見失い、幾転生の人生を迷いの連続としてはなりません。

 自分が神であることに目覚めることが「自覚」であり、目覚めた者を「覚者」と言うのです。肉体を我として生きるのは錯覚で、内なる神を我として生きるのが悟りの人です。

 人を裁き、誹(そし)り、嫉妬をしていたその相手は万物の化身である神そのものだったのです。神は万物を愛によって生かし、万物が大愛の中に融合することを切に望んでいます。

 神の働きがなければ゚蟻一匹たりとも存在する事は出来ません。現象界の知識は無限の中では針先の一点であることを知って頂きたいと思います。

 私達にとって新たな人生とは気付きによって真我の大海に入りゆき、自らの本質は神であったことに目覚めるための旅のことです。

 私達は朽ち果てゆく物質をめぐる戦いの人生を送ってはならず、我神なりとして生き続けなければなりません。

明想の境地              明想の記事♪

 狭義の明想とは、静寂の中で自らの意識の中に深く、より深く入っていく事です。より精妙な波動の中で集中していく過程で真理を悟っていく方法とも言えます。

 明想の境地を判断する物差しとして現象を参考にする方法があります。天の霊流に身体が引き上げられてゆく感覚を受ける方、白い光の中に全身が包まれてゆく感覚を受ける方など、境地が深まってゆく感覚は人それぞれといえます。

~~~  明想の記事♪ ~~~       

 こうした境地に誰もがなれるという訳ではありませんが、明想の中、そして日々の生活の中に於いても、こうした境地に近い状態には到達出来るものであり、一人でも多くの方が「我神なり」の状態を味わって頂きたいと願っています。


宇宙創造の神が勧める霊性を高める方法 洗心

いつももつべき正しい心(=常の心)
強く     明るく
正しく    我が祈り
宜しからぬ欲を捨て
みな仲良く、相和して
感謝の生活をなせ

心の中からなくすべき感情(=ご法度の心)

憎しみ  不満
妬み   疑い
猜み   迷い
羨み   心配心
呪い   咎めの心
怒り   いらいらする心
不平   せかせかする心


■四句御箴言(しくごしんげん)

与えられたことを感謝して受けよ      関英男博士の記事♪
与えられぬことを感謝して受けよ

与えられたことを拒むこれ欲なり       瞑想の記事♪
与えられぬことを欲するこれ欲なり
    


おすすめスピリチュアルサイトをご紹介♪

祈りとは神我一体の境地にならんとする意識の表現♪悟りを促す事が真に人を助ける事♪解脱の真理♪上江洲義秀先生

神様がくれた処方箋 上江洲義秀先生著
から引用させていただきました


  


 祈りは命の息吹であり、私達が行使しうる最も強い力といえます。私達が祈る時、不安が心を占めていたり、関心が外に向いている時には祈りは通じにくいものです。

 心を内奥に向け、静謐(せいひつ)なときの中に於いてのみ、正しいものを伝える事が出来るのです。
 内なる声、内なる目に導かれて心から思いを発し、求めれば祈りは通じます。祈りと答えは一つ。

我神なり」と、神との一体感のもと「神の思いが我が中で行われますように」と祈り続ければ、その祈りが深いほど実現してゆくのです。

 神の勝利によって祈りが実現してゆく様をありありと描ききれば、神の意に叶うその祈りは成就(じょうじゅ)します。

「祈り」は「意乗り」に通じ、生命は意識によって働き、意識によって内なるものが外に向かい、形になるのです。
 
 祈りの際に両の手を合わせて合掌するのは、霊であって生かしている右手と物質を象徴している生かされている左手を合一させる姿であり、一命一体をもってその思いを実現させようとする姿そのものなのです。

 祈りとは神我一体の境地にならんとする意識の表現です。意識が極度に集中された時、私達の創造を遥かに超える力がはたらくのです。

 人はそれを「奇跡」と呼びます。人が病から癒やされてゆくのもある意味で自らの、そして親しい者たちの祈りの力といえるかもしれません。

 私達は今生、または過去生で付けた魂の汚れや傷を正していかなければなりません。そのためには日々正しい身口意を積み重ねていくしかないのです。

 現象としての病、事故などは己自身に原因がある場合の他、時には伴侶や親しい人の代わりとなって表出する事があります。

 それらを避け、または癒やすためには自省と共に真摯な祈りを続けるしかありません。
 
 しかし、祈りが願望に、そして願望が欲望になる事は避けなければなりません。人間の深層意識は集合意識となって現象化し、大きな災いを招くことは太古からの歴史の教訓として私達の中に入っているはずです。

 過度な欲は己をそして周囲をも傷つけるものである事を認識して頂きたいと思います。

悟り

 真理を悟ることによって人は魂のみならず、魂と連動した肉体までもが高い次元の波動を受け、神との一体感をより覚えるようになります。

 真理は人を恐れから解き放ち自由にするものです。それまで苦と思われたものが苦でなくなり、私達を成長させるための手段であり、
 一つの過程であった事が心から理解できた時、この世にいながらにして全く別の法則が働き始めるのです。

 その時、空を飛ぶ一羽の鳥も、道端の一本の草も、あなたにとってそれまでとは全く異なり、荘厳な光りに包まれた存在と感じられるようになるのです。

 悟りの程度が深まるに従って、それぞれの内に神が顕現し、大いなる力が働き始めるのです。そしてより悟りが進んでゆくと、外なる肉体の感覚は次第に薄れ、魂と融合してついには一切なくなった時、そこに自分が生命として神と共に光を放ち存在している事を悟るのです。

 自らの悟りの段階を高め、その境地としてそこに至った過程を縁ある人に伝え、悟りを促す事が真に人を助ける事になります。悟りの境地が高い者ほど謙虚であるのは、※悟りに限りがない事を知っているからです。

※ドクターピープルズという高次の存在によりますと、地球は分離は幻想であり、全ては一つ・全ては神という真理を学ぶための星だそうです。
 それを悟る事によって地球での輪廻転生は卒業という形になるかと思われます。ちなみに惑星によって魂が学ぶ目的は変わるみたいです。

 この世で学ぶことは限りなく多いのです。荒い波動のこの世で成長を遂げていく事こそ生きる目的と言えます。この世とは己と周囲との調和を学ぶ場なのです。

 魂が肉体を作り、試行錯誤を繰り返しながら一体となる事を私達は目指した全ては一つ・宇宙は一つの生命体・全ては神の悟り)のです。
一命一体、自他一体という調和を成し遂げよ」と神は諭しているのです。

癒しの実現

 心の癒しを実現するためには思いを発する母体である心の転換が必要です。心の転換のためには病の本質を見極め、真理を知ることです。

 病の原因の多くは心の不調和から生じるものです。御本人の自覚がない場合でも、原因となっている場合が多いのです。

「心の表現=思い」を変えるには真理を知り、それを心の底から理解する事です。(※神=宇宙法則”真理”の理解=悟り)

 歪みとは調和の乱れでもあり、弦を調律するように真理に沿って正してゆかねばなりません。真理とは宇宙の法則です。

 その全体像は決して言葉に表せるものではありませんが、
見えるもの、見えないものは表裏一体」(色即是空・全ては神の現れ)
原因があり結果がある」(原因者である神が必ず結果の全てに宿り給う)

「生死に区別はなく、命は永遠不滅で苦の原因である死の恐れは必要のないもの」
一命一体、自他一体、全一体」(全ては一つ・全ては自分・全ては神)
といった真理の集積こそ宇宙の法則なのです。

 神の本質である真理(神我)を私達が体現(神我権限)し、(明想で)神との一体感を味わうことで心の転換が私達の中に起こってくるもので、そこに癒しの力が働き始めるのです。

 神の似姿である私達はより神に近づいてゆかなければなりません。真理を心から悟ると、偽物が消え、全く異なるメカニズムが発動し、
 治すのは他ならぬ自分自身の中にある神である事が分かり、自然治癒力がより働いてくるようになってきます。

 今を生き抜き、生き尽くすことで過去も未来も変わるのです。この世に出る時に私達が過去生の記憶を消されるのは今を全力で生きるためです。

 今を全力で生きることで未来は変わり、傷つき、悲しみに包まれたこの世における過去の数々の出来事さえも、より完全に近づくための一つの過程として光に満ちたものに変わるのです。

 真理に触れ、心から悟ることで人は変性意識に目覚めます。心の変容は脳から肉体に伝わり、細胞一つひとつに変化を促(うなが)します。

 真理を悟ることで一気に意識が変化することがありますが、それがより進むと肉体までもが現界の影響から離れ、別の法則が働き始めるのです。

 様々な超能力が日常的に発揮されるまで変性意識が高まる事が、時として見られるようにもなるのです。
洗心でアンタカラーナを伸ばすのと併用するといいかもしれません)

 変性意識(神意識・光のシャワーで魂の油注ぎ)がより浸透する事で肉体と心との調和が生まれ、自然治癒力がより進むようになり、思いやりや優しさのエネルギーが自分への癒しにもつながるのです。

 肉体はエネルギーで出来ており、そこには他ならぬ命(神我キリスト・大愛・御霊神霊)が躍動しています。生命は愛。愛こそ神の姿であり、根源には一切の分離や対立は存在しません。
 

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悟りは無限の至福、慈悲と愛の境地♪真実の愛は全ての創造されたものを愛し生かす事♪全ては自分♪上江洲義秀先生

「気付き」をあなたに 見えないものが見える本 上江洲義秀の回答
から引用させていただきました


  


愛と執着の違い      上江洲義秀先生の記事♪

問 人生の中では殆どの人が直面し、悩むのが「愛と執着」というテーマと思いますが、この世で生きている限り逃れられないものなのでしょうか。

答 
「愛と執着」、これは実に多くの人々が悩み、日々葛藤しているものです。「これだけの事をしてあげたのに」と、愛を与えたつもりが相手から見返りがないといって嘆く人は多いものです。見返りを求めるのは偽我そのものです。

「愛と執着」の違いについては、体験を通してでなければ分からない事があるのも事実です。苦しみ悩んだ末に徐々に理解していくというのが普通です。

 真実の愛は、好き嫌いというモノサシを取りません。感情的なものでもありません。すべての創造されたものを愛し生かす事です。

 そして真実の愛(神我)は見返りを望みません。人も物も必要な時に移っただけで、手元にある時には大切にし、そして手放す姿勢も時には求められるのです。

 この世では、差別し、敵対する事と同時に、執着する事が悟りに至れない一因になっています。執着に基(もと)づく愛は相手も自分も苦しむ事になるものです。

 根源の世界には悩み苦しみはなく、無限の至福に包まれて止む事がありません。そうした境地を皆さんにも味わって頂きたいと思います。

 ヨガナンダの講話の中には浮気をした奥さんの話が出てきます。浮気をした相手の男は去っていき彼女は金も友人も無くしてしまいました。

 その時、ご主人は奥さんに向かって「体験は終わりましたか?体験が終わったら帰りますか?浮気相手は魂を欲した。私は魂(本質・本源・神我キリスト・神なる我)を愛します」
と再び戻ってくる事を許したのでした。

 講義の中でご主人のような境地に成る事は難しいと思われるかもしれませんが、(真の自己・神我の)本質は「許し」「愛す」こと(慈悲と愛です。

 浮気という行為は決して褒められるものではありませんが、相手の魂の傷の原因を本質(根源・神我)の方から見ることで「許し」「愛す」事が出来るのです。

 本質とは神の命、神の光そのものです。そうした見方が出来た時に、あなたの波動が変わり、ステージが一つ上がる事になるのです。日々途切れる事無くそうした境地にいられるよう努力して下さい。


蒔いた種を刈り取る     カルマの記事♪

問 近年、様々な場面で「二分化」が進んでいるように思いますが、先生のご意見をお聞かせ下さい。

答 自分が発したものがそのままどころか、何百倍にもなって自分に帰ってくる事があるのを知るには、自ら体験するのが一番良いのです。

 良いことも悪いことも作用は反作用を生み、しかも増幅されて返って来るのです。
 沖縄で私は、あるエネルギーが地・水・火・風・空に触れて激しい勢いで跳ね返されてくるのを明想の中で、はっきりとしたビジョンとして見せられた事があります。

 明想の中でこそ根源の実相を見る事が出来るのです。何者でもなく、自らの力で跳ね返されてゆくその様子は強く印象に残っています。

「身から出た錆(さび)」の言葉通り、鉄が酸化して錆が生じるように、自分にも何らかの原因があって障害が起きるのです。

 自分が起こした事はある時には間接的に返ってきますが、いずれにしても蒔いた種は自分で刈り取らなければなりません

 種が多く喜ばしい実となるのか、苦いだけのものになるのか……、時には自らの生命(いのち)で償い、刈り取られる事さえあるのです。

 私が以前から光話の中で繰り返しお伝えしてきた通り、ここ数年間で人によって大きな差が付きます。良くなる方、落ちていく方の差が激しくなります。
 そして、小さな非難が大きな事故につながる事さえ出てきます。「山は口を開けて待っている」のです。

 本質から離れたものはあなたに一時の快楽を与えはしますが、それは永続きしません。本質に近いものほど、その働きはゆっくりではありますが続いてゆくものです。

 人は予想もしなかった事に出会うと「何故?」と驚いてしまい、時には考え込んでしまうものですが、原因と結果の世界からみれば、全ては(宇宙)法則の現れです。

 僥倖(ぎょうこう)の前兆が、次々と襲い来る災難であったりする事もあり、大きく飛躍する前には膝を曲げ、身をかがめなければならないのです。

 すべての責任は自分自身にあると心に定め、我神なりとその命を輝かし、全てを愛し、光となって力強く一日一日を送って下さい。

 
自分という「全一体」       知花敏彦師の記事♪

問 先生は光話の中で「全一体」という言葉をよく使われますが、この先生のお話の中の貴重なお言葉、「全一体」について教えて下さい。

 富んでいる者も貧しい者も、年老いた者も若き者も、この世に存在するすべてに意味があります。そうした見方が出来ないという事は自らを傷つける事につながります。

 全一体---殺した人も殺された人も、それを見ている自分自身も、すべて自分なのです。

 真我は様々な偽我を作り、それを克服し、磨いてゆくことでより真我としての輝きを増すのです。偽我とは個性、思い込み、感情、欲望などの総体を表現します。

「一命一体」「自他一体」そして「全一体」なのです。真我、偽我も二者一体で表現するのです。

 特に私達の眼の前で罪の行いがなされた時、それを看過してしまう事は悪いカルマを作る事になると神は言います。
 罪を見て見ぬふりをする事は「ゼロ」ではなく罪を実際に犯す事に劣らぬほど良くない事であると言っているのです。

 罪を正す時に「神よ、この者たちに光を、心にやすらぎを」と祈る、その対象は殺した人、殺された人、そして自分自身なのです。
 自礼拝もが必要なのです。自らを愛せない者はすべてをも愛せないのです。

 あなたが目の前の者に対して見下げた言葉を吐けば背負いきれない程の罪を追う事になります。これは心して下さい。差別する心が生じ、それを言葉に出すという行為には特に注意して下さい。

 内在する神により一点の狂いもなく裁きが行われます。この事を知って下さい。裁きという表現よりも、「結果を招く」「作用を及ぼす」という方が相応(ふさわ)しいかもしれません。

 誰かが罰するのではなく、この宇宙の意志が自然に、言った本人にある状況をもたらす事になるのです。

 相手によって自らの態度を変える人は、相手によってその扱いを変えられます。あなたが行った事、言葉に出した事、思ったことは多少の時間の開きことあれ、あなたに返ってゆくのです。

 その仕組を悟り、身をもって知ったならば、相手も自分であるとして接し、絶えず謙虚でいる事を心がけて下さい。やがて周りが常に穏やかにあなたに接してくるようになるのが分かり、心が平安に包まれるでしょう。

「悟り」は「差取り」に通じます。全一体を知り、執着する事なく神として生きることです。
 それを日々続けていく事により、あなたの行く先々で黄金に輝く幸せの扉が開かれていく事でしょう。


                                     

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人類の避難星♪ノーヴァ・テーラの場所♪人間の霊的構成♪穀菜食で第3の目活性化♪洗心で超能力開花♪関英男博士♪


ノーヴァ・テーラ星について

 以前、私はカナダのトロントにマゴッチさんを訪問した時、「一体、ノーヴァ・テーラ(星)というのはどこにあるんですか」と聞いた事がありました。
 マゴッチさんは「ノーヴァ・テーラは、地球からそんなに遠く離れた星ではありません。ただし、地球とは違う次元にある星なので、普通では目に見えません」と話されました。

 話は変わりますが、私がある講演会の席上で、
「天変地異が激しくなって、どうしてもノーヴァ・テーラ(みなさんが一次避難する惑星/新地球の意)に移行しなければならないようになった場合にも、洗心した人は救済される」という話をした所、

ある女性の方から「私はまだまだ出来ていません。これでは、ノーヴァ・テーラに行けないのでしょうか」というご質問が出ました。

 そこで私は、「洗心が出来ていなくても、そうしようと一生懸命努める、そういう心掛けの方は救済されますよ」とお答えしましたら大変喜んでおられました。

数秒で厚い本を理解する能力・瞬読理論

 創造主は、洗心して念波を利用すれば、一冊の本を数秒間で読めるような知力を与えて、人間を創造して下さいました。
 
 これを実証してくれたのは、大正時代まで存命の山崎辨榮(べんねい)上人です。
 岡潔先生によれば、重圧な科学の辞典のページを親指でピィッと弾いただけで内容を全部理解したといいます。つまり数秒間で一冊の本を全部読んでしまったという事です。

 これだけで上人は、拾い読みとか飛ばし読みをしたのではなく、熟読したと同じ様に頭に入ったというのです。

 加速学園でコンピュータを浸かって、速読の訓練をしておられた植原さんは、最近コンピュータを使って、速読の訓練をやめ、意識の変更状態に重点を移し、瞬読に近い指導をしておられます。

 さらにまた、工学博士の深野一幸さんの情報によると、黒沢亜耶(あや)さんという方は本を開かないでも、表紙と裏表紙に両手の手のひらを当てると、その本の良否が分かるそうです。

 筆者の見解を簡単に述べますと、従来の速読法は、本に書いてある文字を光学的に眼で追う訓練をしているのだと、まず解釈します。

 これに対して、山崎上人や黒沢さんの場合は、光学的な情報に頼らず、文字から出てくる念波を捕らえて、超感覚的に情報処理し、七念層の記憶部に蓄えるのだと思います。
 
 そのために、従来の速読のように、訓練するわけでなく、意識の状態を変更させる事に重点を置くようになりました。

 植原さんも最近の指導方針として、脳波をデルタにするように工夫しておられるようです。
 そして、念波が読み取れる状態になると、情報は脳の中に目に見えない受容器から目に見えない神経系を通って視床下部に達し、ここで目に見える神経系と合流するようになります。

 ある程度顕在(表面)意識にも上るものの、それから先の情報処理速度は遅いので、七念層の中で、例えばメンタル体に行き、そこに記憶部に蓄えられるのです。

 しかし、後から記憶から取り出す時、普通の状態では出来ませんから、アンタカラーナを通して、目に見える神経まで誘導しなければなりません。
 
 普通の人にアンタカラーナはありませんが、これは洗心と瞑想によって形成されますから、21世紀の優良星界の人には全て存在するものと期待されます。

 分厚い本でも親指で弾きますと、眼で見なくても念波は送り出されますから、これを七念層あるいは尾状核のアンテナでキャッチして、光速処理が出来ます。

 従来夢想もしなかった能力が、創造主から、我々人間に与えられていた事は感謝して余りあると言わなくてはなりません。

人間の霊的構成

 神智学では、肉体的な脳の他に、目に見えない4つの層、エーテル、アストラル、メンタル、およびコーザルの4体より成ると言われています。
 しかし、最近の研究では、次の七念層より成ることが分かってきました。この中に、神智学でいう4層も含まれます。


①シン体…………電磁波に近い周波数
②エーテル体
③アストラル体(幽体)
④メンタル体
⑤コーザル体
⑥ケシ体
⑦コード体………電磁波に比べ極端に高い周波数

 
 これらの七念層の働きについては『高次元科学2』の62、63ページに詳しく書いてありますので、ここでは省略します。

 いわゆる潜在意識(の能力)は、精神的修行(洗心と瞑想)によって形成されますが、現在の所、これを持たない(活性化していない)人の方が多いようです。

 アンタカラーナは頭頂のサハスラーラ・チャクラに接続され、そこから気道を通してアジナ・チャクラにいたり、さらに気道によって視床下部に達します。

 この視床下部や脳下垂体を取り巻く尾状核は、さらに肉体脳で目に見えるものですが、尾状核の中には目に見えない数百万本のアンテナがあります。

 問題は、前記のように分厚い本を指でピィッと弾いた時、出てくる念波をどこで受け取るかです。肉眼では見えませんが、無理でしょう。仮に補足できたとしても、視神経はそんな光速で情報伝達が出来ないでしょう。

 メンタル体とコーザル体は宇宙から情報を受信する役目がありますが、アンタカラーナの完成していない人にとっては、役に立たないでしょう。

 カラグラ博士著『スルー・ザ・カーテン』には尾状核の作用が5ヶ所にも説明されていて、手軽にテレパシー等に利用される事が書いてあります。

 筆者も、多分、速読あるいは瞬間学習に尾状核内の数百万本のアンテナが情報キャッチの役割を荷なっていると想像しています。

 そこに到来する念波は想像を絶する高い周波数ですから、アンテナといっても、目に見えないほど細くて短いものでしょうし、数百万本というのは、様々な周波数に適応したものでしょう。

 ですから、普通の目に見える神経細胞ではこれら情報伝達は出来ません。そのかわり気道等が使われるでしょう。中間では、例えば、幾つかある脳室の一つにあるスクリーンに結像して、視覚中枢に送られる可能性はありましょうが、最終的には、メンタル体辺りの記憶装置に収まると思います。

 また瞬間読書といっても、拾い読みとか飛ばし読みをするわけではありません。本の内容全部をメンタル体辺りに蓄え込むわけです。
 要は、それを後からいかにに正確に検索して、いわゆる記憶の思い出しが出来るかにかかっています。


理想と現実と一致する社会

 現在よく出くわす会話に次のようなやり取りがあります。若いサラリーマンの方に洗心の話を向けますと、
「洗心の良い事は分かりますが、先生の言う通り実行すると、会社が潰れてしまいますよ」という返答が返ってきます。

 なるほど現状では、「宜(よろ)しからぬ欲を捨て」という言葉をそのまま守りますと、他社と競争してはならない事になりますから、会社は成り立ちません。仮に競争してもよい、と言われても、競争に負ければ同じ結果になります。

 結局、現状では理想と現実が一致しない事になって、若者の言う通りの結果に陥ります。従って現実的には上司の命令をよく守って精励する事をお勧めします。

 しかし、自分だけが社内で出生したいという欲を出して他人を押し退けるような行為に出ると、洗心の趣旨に反します。

 また、自ら会社の経営者に立身して、他者と競争しなければならなくなった時に、法を犯してまで競争に勝つような事をしますと、やはり洗心の趣旨に反します。
 ですから、今から洗心を心がけるようにしておく必要があります。

 やがて世紀が変わってから地球が優良星になれば、会社のような組織がなくなりますので、理想と現実が一致するようになるわけです。

 その時になれば、現在、洗心の心掛けをしている事が生きてくると考えれば、必ずしも不平不満はないものと信じます。

 また、未来に向けて希望の持てる現象が一つ考えられます。それは、洗心を実行した人や、洗心を心がけている人々だけの社会になりますと、それらの人々の頭脳の七念層から放射される念波が空間と飛び交い、脳波を調和し洗心を一層促すような効果が現れるということです。

 創造主もこれを期待しておられると見えまして、取次の神を通して、1981年3月9日「洗心の連帯意識を持て」とおっしゃっています。
 
 良い脳波から発した念波は数千キロ隔てた人の脳波に影響を及ぼす事は、超越瞑想(TM瞑想)の実験でマハリシ効果あるいはスーパー・ラディアンス効果として証明されています。

 そのため、一度優良社会の機運がスタートしますと、加速度的に社会が改善されるのではないでしょうか。必ずしも、楽観的すぎるとは思われません。

さらに楽しみにして頂ける現象としては、洗心による想念波動が空間に満ちてきます、創造主よりの天波・念波がさらに一層強化され、万人に至福が与えられるようになります。

 こうなってくると、皆さん目がけて災難を与えようとする悪い波動から、守護神・守護霊は守って下さるようになるそうです。

 つまり、洗心が出来ていると守りやすくなるというわけです。これまでの7年間取次の神の神の講義を聴いてきた人々は、宿業、つまり溜まった業(カルマ)が急速に解消して、清浄な心に変わってきます。ですから、明るい未来が開けてくる事になります。

 しかし、そうなっても、皆さんは決して偉くなったなどといって高慢な心を起こしてはいけません。もし、そんな心を起こしたらその瞬間、御光と御力が遮断されて、狙っていた魔が瞬間に入り込んできます。

 この事は非常に厳重に注意されています。注意事項としてはそれ程多くはありませんので、これを守りさえすれば、理想と現実とは一致し、明るい未来が約束されるものと確信しています。

瞑想の和平効果と超能力の開発

 創造主は、21世紀に入って優良星人と交わる前に超能力を開発しておきなさい、とおっしゃっています。そのためには洗心と瞑想をやるがよい、との事です。しかし、瞑想にも多種多様で迷うくらいです。 瞑想の記事♪ 



オススメ瞑想ベスト記事はこちら♪

永久保存版♬知花敏彦さんの神我に目覚める♫瞑想の極意♪白色同胞団♪神我と自我の詳しい説明♪悟りとは何か♪

 

法玉明想の極意はアジナチャクラに意識を集中する♪上江洲義秀先生の神秘人生体験記♪第六チャクラ♪愛の法則♪



TM瞑想の和平効果の概要ですが……♬

●モザンビークという国で軍隊にTM瞑想を導入した結果、雨が降って干ばつが解消したり、犯罪が大幅に減少したり、経済がすっかり好転して活況を呈するようになったという事です。

 つまり、洗心をする人が増えれば増えるほど、TM瞑想と同じ効果が発生し、地球の天候が安定したり、犯罪が減ったりする効果が♪……というお話で御座います。特に集団で集まってしなきゃならないという訳ではない様です。


1人びとりの洗心が地球全体に良い影響を与える抜粋ですが……♬


洗心による想念波動が空間に満ちてきます、創造主よりの天波・念波がさらに一層強化され、万人に至福が与えられるようになります。
 それらの人々の頭脳の七念層から放射される念波が空間と飛び交い、脳波を調和し、洗心を一層促すような効果が現れるということです。


瞑想の和平効果を詳しく知りたい方は、こちらのリンク先で見てね♪



どの子も皆んな天才です。かけがえのない神の子や仏の子です。
子供を正しくスクスク伸ばす教育の秘訣とは!
お父さん、あなたは子供を伸ばすお父さんですか?それとも……。
お母さん、あなたは子供を伸ばすお母さんですか?それとも……。

どの子も、みんな神の子や仏の子の内在無限の可能性を持ってこの世に生まれて来ています。
どの子もどの子も、みんな無条件に伸びたいのです。さあ、子供の魂の切なる願いに耳を傾けながら、よい子の伸ばし方を勉強しましょう。

家庭教育への取り組み

 本当の教育は胎教から始まるとも言われます。幼児教育とは、0才からすぐ教育が始まります。
 人は生まれながらにして天才を内在しています。天才になるか鈍才になるかは育て方にあります。
 個性的な天分、才能を発見して引き出しましょう。創作力、想像力を引き出し、創造性を育てよう。
 礼儀正しさは子供の頃に家庭の躾で身につくものです。それ以外で一生身につくことはないでしょう。


あなたがいるだけで

 「あなたが生まれて来たことが ただ有り難くてうれしくて ママはね あなたが好きでたまらない」という歌があります。
 「あなたが居るだけで幸せよ!」あなたの子供を見つめる愛の眼差しと祝福と讃嘆の想いが、あなたの子供を素晴らしい子供に伸ばします。
 子供を神様や仏様からの「授かりもの」「預かりもの」と心から拝むとき、素直でよい子が育ちます。


愛語と讃嘆は子供を伸ばします

 祝福された子は正しく豊かに伸び、望まれない子はダメになるか横道にそれ易くなります。
 あなたの子供たちが、あなたたちご両親を父として母として選んで生まれて来てくれていることの神秘さと神や仏の恩寵に感謝しましょう。
 あなたの子供が、どの子も60億の人類の中に、たった一人しかいない、かけがえのない絶対的な存在であることを讃嘆と祝福しましょう。


見ることは創ること育てること

 あなたは、あなたの子供をどのように見ていらっしいますか。「神の子や仏の子で素晴らしい可能性を持った善い子である」と可能性を認めて讃嘆されると子供は正しくスクスク伸びます。
 反対に「この子は大したことない、どうもダメだ」と現象的に不完全な姿を見てけなすと本当にダメになってしまいます。親が見る通りや認める通りに子供の姿や性格は作られていくのです。


親が変れば子が変ります

 子供を伸ばす上で一番に大事なことは、先ず、親自身が、子供に対する見方を正しく変えることです。人間の本質は神の命や仏の命です。

 従って、あなたの子供の本質が、無限の可能性を秘めた完全円満なる神の子、仏の子であることを認識しましょう。
 そして、子供の神性や仏性を礼拝し讃嘆しましょう。これらを実践すると、今日からあなたの子供さんは善い方に変り始めます。


神の子だから褒められたい

 あなたの子供さんは、どの子もどの子もみんな神の子や仏の子であります。だから、どんなに成績が悪くても、どんなに親の期待に添わない子でも、先ず、その現象的な姿を超えて、無条件に褒められたいのです。

 無条件に拝まれたいのです。無条件に祝福されたいのです。人間はみんな神の命や仏の命だから無条件に褒められ認められたいのです。


ダメな子ほど褒めましょう

 ダメな子ほど褒めましょう。悪い子ほど、その本質の実相の完全円満なることを褒め讃えましょう。
 何故なら、その子は褒められなかった結果、愛されなかった結果、理解して貰えなかった結果、内在している能力を引き出せずダメになり悪くなっているのですから。
 「讃嘆日記」などを付けて褒めて認めることによって、オール1の子がオール5になった実例があります
 つまり人にとって生命の糧は讃嘆にあります。


伸びたい願いと伸ばしたい愛

 「なぜお空は青いの」「どうしてお星さまは夜だけ出るの」「青い葉っぱのチューリップから赤や黄色の花が咲くなんて不思議…」「私は一体どこから生まれてきたのかしら……死んだらどうなるの」

 子供の好奇心とか感動や感激する心、豊かな感受性と伸びようとする生命をタイミングよく見つけて伸ばすのが教育のコツです。深い慈愛の心で子供を見つめましょう。


子供はみんな天才です

 バイオリンの早期教育で有名な鈴木鎭一氏は、子供はみんな天才だと言っています。およそ、自分の国の言葉を不自由なく話せる子で能力のダメな子はいないとも言っています。

 つまり、能力のない子はいない、ただ伸ばし方を間違えたか、遅れたか、ダメな方や反対に間違って伸ばしただけです。
 本来は正しく伸びる力を秘めながら環境や境遇などで能力をダメにしているのを、再び正しく伸びる方へ導き開放してやればいいのです。


自己の縛りを解いて能力を引き出せ

 どうも出来の悪い子供は、親や周囲の人の悪い習慣的なマイナスの言葉の力で委縮して、自分の能力を引き出せなくなったのです。知らない内に周囲の悪い想念や暗示が子供を縛っています。

 そこで、「あなたは本当は出来る子ですよ」「あなたは、まだまだ隠れた能力を持っているんですよ」「あなたはさらに伸びるんですよ」「能力は使えば使うほど伸びるんですよ」と生命力を溌剌とさせて、夢と希望でやる気を起こすコトバで能力を開化させましょう。


愛は問題児を癒します

 躾はし続けることです。でも押しつけると歪んでしまいます。子供は親の生活を見て真似て育ちます。調和した家庭から伸びる子は育ちます

 盗みやお金を無駄使いする子は愛情不足です。認めてやらないと性格が歪みます。自分勝手な親からは手に負えない子が育ちます。自閉症の子には安定した慈愛と讃嘆が大切です。

 最後に、人間が地上に生まれて来た目的は神の子や仏の子の栄光を現わすためです。あなたも思いやりのある挫けない子、神の子や仏の子の無限力の自覚を持った子、沢山の人のお役に立ち、神や仏の栄光を現わす子に育てましょう。  
            ★参照団体(財)新教育者連盟の公式サイト     


痩せるお茶と言われるクミスクチン茶 - gooヘルスケア


クミスクチン茶で楽々ダイエット♪

 クミスクチン茶はダイエットに効果があると言われています。
 ヨーロッパでは痩せる、ダイエットのお茶と言い伝えられてきたそうです。

 そのように言われるゆえんは、クミスクチン茶の成分にあります。
 ロズマリン酸という、脂肪の吸収を阻害してくれる成分が含まれているそうなんです。

 このロズマリン酸は、余分な糖分の吸収も阻害してくれると言われています。ダイエットに大敵な脂肪と糖をあわせて抑えてくれるんですね。

 さらにカリウム、オフソシフォニンという成分が、利尿作用を促してくれます。体内に水分が溜まるとむくみの原因になり、見た目的にも美しくありません。

 体内から水分を排出し老廃物を除去することで、むくみ改善の効果が期待できますね。
 脂肪と糖の吸収を阻害してくれる、嬉しい効果のあるクミスチン茶、ヨーロッパで長きに渡り言い伝えられてきた効果には、説得力がありますね。

 冬はホットで、夏はアイスでと取り入れやすく、続けることで効果を発揮するダイエット法です。
 


 穀菜食(玄米と野菜を中心にした食事)にすると、血液が綺麗になり、オーラも澄み切った細やかな波動に変わる。チャクラは形良く開き、体は活力に溢れ、とても元気になる。    大豆の記事♪ 玄米の記事♪

 そして第3の目が使えるようになり、オーラが見えるようになるのだ

 僕はこの15年、何万人という方をヒーリングしてきて、いつも穀菜食を基本にした食事法を、強く勧めてきた。

 なぜ、それほど食事にこだわるかというと、食事を正して、毒出しをしている方のほうが、確実に体の質が良くなっていくからです。

 医者に見放された病気が治る事もある。癌が消えた、なんてことも珍しくはない。

 ファーストフード、コンビニの食事、食品添加物や農薬、科学薬品づけの食事中心の食生活にどっぷり浸かっていたら、病気にはならなくても、血液がドロドロに汚れ、オーラが淀んでしまうのは当然です。

 思い切って、穀菜食に変えてみよう。やってみると、「自分は今、変わりつつある」事を、面白いほど実感できるはずだから。
                      木津 龍馬さんの記事♪


2012年アセンション最後の真実―マヤ予言の秘密とクラリオン星人の啓示…魂の5次元上昇が今、始まる!!  から引用させていただきました

 土星からやってきた子供

 2009年4月に名古屋で行われた私の講演会に、3人の女の子を連れてこられたIさんという女性がオムネク・オネクのケースによく似た驚くべき話をしてくれました。そのお母さんは六歳になるお子さんを指して、

 「この子が五歳の時に突然奇妙な事を言い出したので、ぜひそのお話を聞いて欲しいと思って今日はやって来ました」と言うのです。
 その話を簡単にまとめると、およそ次のようになります。

 今からおよそ一年前ほど前の夜11時ごろ、2階で寝ていたはずの三女が1階で談笑していた私のところにやって来て、突然、「お母さん、私、どこから来たか分かる?」と言い出したというのです。

 寝ぼけでもしたのかと思って、「さあ、何処から来たのかね?」「二回からじゃないの?」とからかい半分に笑っていると、真顔で次のような話を始めたというのです。

 「私は、土星からやってきたの。土星には今も母親と兄弟がいて、時々、夢の中で話をしているのよ。私が地球に来る事に土星のお母さんは大反対だったの、それは、私が向かおうとしている地球はこれから先間もなく、これまでに経験したことのないような大異変に見舞われる事が分かっていたから。

 でも、私はどうしても地球人として生まれる必要があったから、自分の意志で今のお母さんの所にやってきたの。
 
 お父さんは技術者で、土星の大切な記録を守る役目についていたの。でも、ある時、悪い異星人がやってきて、お父さんが光が出る銃で殺してしまったの。私やお母さん達は逃げたから、怪我はしたけど死なずにすんだのよ。

 それから後、土星の周りには悪い宇宙人が入ってこないように宇宙船が見張りをするようになったの。土星の本当の姿は外から眺めたのと違って、とっても綺麗な青い色をしている星なんだよ。
 今、地球の周りには沢山の宇宙船がやってきているよ。私にはそれが見えるけど、お母さんやお姉ちゃんにはまだそれは見えないよね。でも、もうすぐ大勢の人がそれを見るようになってくるよ。そして、それに乗って沢山の人達が元の星に戻るようになるんだよ」

 この女の子の話は、オムネク・オネクの身の上話によく似た話ですが、この子は、地球人の母親から生まれているという点では、普通の子供達となんらかわりはありません。
 
 しかし、土星で過ごした生活の記憶が潜在意識の中に強く残っていて、何らかの要因で、突然それが表面意識に出てくることがあるようです。普段はあくまで近所の子供と同じように生活しているようなので、お母さんも戸惑われたに違いありません。

 ただ、不思議な事に、生後五ヶ月で円形脱毛症になったようなので、幼い頃から、普通の子供とは違う所はあったようです。この世の環境にかなり大きなストレスを感じていた証ではないでしょうか。

 それにしても、五歳といえば幼稚園の年中組です。そんな幼子が、信じられないような不思議な話をするのですから、お母さんならずとも驚かれたのは当然です。その時は、まるで大人が子供に話すように話していたようですが、とくに地球がやがて遭遇することになる大異変の話をした時は、子供ながらに、厳しい顔つきで話されたのが印象的だったそうです。

 不思議なのは、2005年に、探査機カッシーニが土星の輪であるAリング内にとらえた土星の衛星パンとアトラスが、典型的な空飛ぶ円盤の形状をしている事です。まるで、女の子が言った、悪い宇宙人がやって来ないように見張りする宇宙船のようです。

 女の子は、「宇宙船はわっぱ(リング)の中に隠れていてわからないようにしているの」ともいったということですが、まさに2つの衛星ともAリングの内部にあって、外からは選別しにくい所にある事も、彼女の話を裏付けているように思えてきます。

 しかも、最近の研究では、土星のリングそのものと同時に、そこに存在している衛星も人工的なものではないかと言われだしている点も不思議な合致点です。


宇宙創造の神が勧める霊性を高める方法 洗心

いつももつべき正しい心(=常の心)
強く     明るく
正しく    我が祈り
宜しからぬ欲を捨て
みな仲良く、相和して
感謝の生活をなせ

心の中からなくすべき感情(=ご法度の心)

憎しみ  不満
妬み   疑い
猜み   迷い
羨み   心配心
呪い   咎めの心
怒り   いらいらする心
不平   せかせかする心


■四句御箴言(しくごしんげん)

与えられたことを感謝して受けよ
与えられぬことを感謝して受けよ

与えられたことを拒むこれ欲なり
与えられぬことを欲するこれ欲なり


FC2版の広瀬すずちゃんの横顔になる方法の記事です♪
身長を伸ばす記事も追記してみました♪

宇宙創造の神が推奨♪霊性を高める洗心で優良星人になってノーヴァ・テーラ星に♪洗心習得でUFOからも判別可能に♪笑顔・感謝が幸せの秘訣♪関英男博士♪

生命と宇宙 関英男博士 から引用させていただきました  



洗心習得が              
優良星住人の必須条件らしいお話

 地球が非常に危険な状態に陥った場合、宇宙船でノーヴァ・テーラまで運ばれて、そこで地球人が暮らすという事になるようです。
 私はこれを、大分先の話だと思っていました。ところが、97年4月17日のオスカーマゴッチさんの講演の中では、こういう話が出てまいりました。

 神戸の大震災の時に行方不明になった方々が何人かおられます。その行方不明になった方々の10%の人が、もうすでにノーヴァ・テーラに移住して、現在快適な暮らしをしていらっしゃるというのです。これは誠に意外な話でした。

※推測ですが、この10%の人は心の次元の高い人、いわゆる洗心が出来ている方々「=波動の高い人」だと思われます。心の汚れている人「=波動が低い人」はUFOには乗れないそうですから…、日本人の上位10%の方々って、イメージ的にも笑顔満点で心が優しくて良い人という感じですしね♪

 全然違う社会に行くわけですから、何となく違和感があるような気がします。けれども、マゴッチさんの話によると、日本人は日本人、ドイツ人はドイツ専用の村のようなものがあり、全く違和感のない、快適な生活、食べ物なども口にあったものが得られ、快適な生活が出来るという話なのです。

 宇宙船に乗せられる場合も、窮屈な思いをしてタラップを登って機内に入るというのではなく、寝ている間にいつの間にか入り、いつの間にかノーヴァ・テーラの快適な環境に移され、少しも不自由がないという話でした。

 正しい心(洗心を習得した心)を持つようになると、その人のオーラが上空のUFOから簡単に区別出来るようになるようです。

 ですから、洗心を充分に行い、ご法度の心を起こさないようにしていると、瞬間移動で宇宙船にすくい上げられて、万一の場合には、ノーヴァ・テーラへ移行されるようになっているわけです。

 故田原澄さんには、宇宙センターは取次の神を通して、「地球はこれから優良星界に変わる。ついては、ぜひ洗心して、心掛けの正しい人間を大勢つくるようにしなさい」と伝えています。

 さらに、宇宙創造の神様は取次の神を通して、ザ・コスモロジーの城戸緑信さんに自動書記をさせて、優良星界に移行する心構えの詩を示されました。

 詩の最後の所が、キーワードとなる洗心の言葉を非常に巧妙に表わしていますので、ご紹介しておきましょう。


彼ら優良星界人は 「宇宙の理(洗心)」とともに在るが故に
己自身に対して強く生き 善悪を超越して正しく生き
笑顔を以て明るく生き
                      笑顔の記事♪
信頼と互譲の麗しき心なるが故に 我なく
競うことの愚かさを知るが故に 宜しからぬ欲心なく

人類皆一体なる真理全ては自分・全ては神)を悟るが故に
皆仲良く相和して 森羅万象悉(ことごと)く

宇宙創造の大神様より発したる
大愛の波動の変化(全てが神の現れ)なるを悟るが故に
無限の感謝と共に暮らすなり
                     感謝の記事♪

大変これは有り難い詩だと思います。というのは「強く・明るく・正しく・我が祈り・宜しからぬ欲を捨て・みな仲良く相和して・感謝の生活をなせ」
といったような洗心の言葉が一味違う言葉で表され、非常にわかりやすく説明されているからです。


すでに優良星界と交流する霊界の人々 

 宇宙センターの計画により、我々の地球が21世紀から優良星界に入りますと、他の優良星界の人々と交流出来るようになりますが、今の所まだそれが出来ません。

 ただ、霊界の人々はすでに優良星界に行って、向こうの良い所を取り入れて、これから地球全体が優良星界になる準備をする事が出来ますので、優良星界と交流を行っています。

 それにより将来、霊界も我々も3次元界も優良星界という事になってきますと、これからは我々も宇宙船に乗って、他の優良な方々の星へ訪問する事が出来るようになるわけです。

 大体1年に1,2回、あるいは2年に1回という割合で観光旅行が出来るのではないでしょうか。ただそうなった場合に、優良星界にふさわしくない心掛けを持った人々は、いつの間にか他の星に移される事になっているようです。

※死後に地球以外の3次元の不良星界に生まれ変わるという事例がもうあるみたいです。生きている間にしっかり洗心を習得しておくと、次の生まれ変わりも地球か優良星界に行けるかもしれませんね♪

 今から3千年ないし5千年前にも、他の優良星界の中でそこにふさわしくない人が大量に宇宙船に乗って地球に移されたという例があります。
 その子孫が今いるわけですから、全部が全部洗心しているという訳にはいかないのは当然でしょう。

 従って、今回の場合も全部の人が洗心出来ていればその必要は全く無いわけですが、そうでない場合には、もう今までのように大目に見るという事は絶対に許されなくなって来ています。

 地球が優良星界に入った時には、先程述べたように、念波の状態がよくなってきますので、電磁波を伝える媒質(光の速度)、つまり真空の中の媒質が非常に良くなり、電波の速さも3倍ぐらいになるのではないかと予想しています。

 21世紀になりますと、非常に明るい地球になるという事を明確に示してくれたのは、1988年7月3日、ナイアガラ上空で虹号という宇宙船にマゴッチさんが乗せられて、数千人の聴衆と共にクウェンティンさんから示されたホログラフィーの映像を見た時です。

 この映像では過去の1968年と、現在の1988年と、未来の2025年の3つの地球状態を示したホログラフィーが見せられました。

 無論、過去と現在とは地球の状態が極めて暗い状態で、未来のものは非常に明るい惑星地球の光景が映し出されていました。活気のある青い色のオーラの覆いが、健全な白熱光を生み出していたそうです。

 そこからは軽快さと喜びに満ちた感じが放射されています。そして、光景がそのまま安定する中、クウェンティンさんがまた口を開きました

「何百万人もの地球人が意思を統合した『惑星平和瞑想』を行いました。1986年12月31日の事です。その『地球の平和』作戦のために、壮大なクリスタル宇宙船が宇宙エネルギーを満杯にしてやって来て、瞑想をしている地球人が送り出した膨大なエネルギーを集め増幅しました。

 そして、こうして合成されたエネルギーは、途方もない大量の『光』となって地球磁場に注ぎ込まれたのです。臨界質量を正・陽のエネルギーに変質するためです。

 これを行ったのは、消極的・否定的・陰の考え方や行動の連鎖反応を逆転させ、全世界的な意識の大々的な変革をもたらし、究極的にはこの惑星を癒し、強力な霊的・精神的な『愛』と『光』の意識へとむけさせる事を期待したからです」。

 この事は地球にとって、極めて歴史的な事件でありました。マゴッチさんはその経験を「深宇宙探訪記」の最終号のエピローグとして述べています。


マゴッチさんとワイリーさんの
皇居観光エピソードから……♪    関英男博士の記事♪

 97年4月12日は池田さんと石川さんの2人で両名を成田空港でお迎え頂き、4月13日の日曜日に皇居へおいでになりました。

 皇居には、桜がまだあちらこちらに残っていました。
2人共この皇居が非常に魅力的で
世界中で、日本の皇居ほどエネルギーの高い場所を見た事がない
上からのエネルギーを感じる事が出来る
ここは宇宙とつながっているというようなお話をされました。


宇宙創造の神が推める霊性を高める方法 洗心

いつももつべき正しい心(=常の心)
強く     明るく
正しく    我が祈り
宜しからぬ欲を捨て
みな仲良く、相和して
感謝の生活をなせ

心の中からなくすべき感情(=ご法度の心)

憎しみ  不満
妬み   疑い
猜み   迷い
羨み   心配心
呪い   咎めの心
怒り   いらいらする心
不平   せかせかする心


■四句御箴言(しくごしんげん)

与えられたことを感謝して受けよ
与えられぬことを感謝して受けよ

与えられたことを拒むこれ欲なり
与えられぬことを欲するこれ欲なり


1.眼施(げんせ) やさしい眼差(まなざ)しで人に接する

 「目は口ほどにものを言う」といいますように、相手の目を見ると、その思いはある程度わかります。相手を思いやる心で見つめると自然にやさしい眼差しとなり、人は安心します。自らの目を通して相手に心が伝わって、相手も自分の気持ちを理解して、お互いが打ち解けることができることでしょう。


2.和顔悦色施(わげんえつじきせ) にこやかな顔で接する

 眼施と同様、顔はその人の気持ちを表します。ステキな笑顔、和やかな笑顔を見ると幸せな気持ちになります。そして周りにも笑顔が広がります。人生では腹の立つこともたくさんありますが、暮らしの中ではいつもニコニコ、なごやかで穏やかな笑顔を絶やさぬよう心がけたいものです。また、メールの顔文字も一工夫してみてはいかがでしょうか。


3.言辞施(ごんじせ) やさしい言葉で接する

 言葉は人と人との関係を円滑にするコミュニケーションの大事な方法です。私たちは言葉一つで相手を喜ばせたり、逆に悲しませたりする場合があります。相手を思いやるやさしい言葉で接していきましょう。「こんにちは」「ありがとう」「おつかれさま」「お世話になります」など、何事にもあいさつや感謝の言葉がお互いの理解を深める第一歩です。


4.身施(しんせ) 自分の身体でできることを奉仕する

 重い荷物を持ってあげる、困っている人を助ける、お年寄りや体の不自由な方をお手伝いするというような身体でできる奉仕です。どんなによいことと思っても、それが実行できなければ意味をなしません。よいことを思いついたら実行し、自ら進んで他のために尽くしましょう。その結果、相手に喜んでいただくと同時に、自己の心も高められるのです。
 

5.心施(しんせ) 他のために心をくばる

 心の持ち方で物事の見方が変わってしまうように、心はとても繊細なもので、自分の心が言葉遣いや態度に映し出されます。自分だけがよければいいというのではなく、心底からともに喜び、ともに悲しむことができ、他の痛みや苦しみを自らのものとして感じ取れれば言うことはありません。慈悲の心、思いやりの心から自然とやさしい顔や眼差しにも表れてくることでしょう。


6.床座施(しょうざせ) 席や場所を譲る

 「どうぞ」の一言で、電車や会場でお年寄りや身体に障害を持っている方に席を譲ることです。座席だけでなく、全てのものを分かち合い、譲り合う心が大切であるという意味が含まれています。何事も独り占めはいけません。少なくとも電車やバスのシルバーシートは本来の意義に従って利用しましょう。場合によっては自分の地位を譲って後のことを託すという意味も含まれるでしょう。


松下松蔵こと祖神様とは - 祖神道本部(親孝行で神人に)              http://sosindou.web.fc2.com/sosinsamatoha.html

松下松蔵翁のこと(戦前に活躍した日本最高級の神人)                       https://plaza.rakuten.co.jp/jifuku/6019/

「私は、親孝行のために力を得た。
私は決して願をしたのでもなく、行(ぎょう)を積んだのでもない。
ただ、生まれつき親孝行することが好きである、
一度も親に口答えせず、そむいたこともなかった。

元来人間は、親あっての自分で、わが身が大切ならば、親はなおさら大切で、ことに親の子に対する愛情は無限である、それを思うなら、どうして親を大切に思わずにいられよう。親孝行が人間道の根本だ。

私は、神様は何神様を信ぜよとか、仏様は何様を信ぜよとか、決してそんな事をすすめるのではない。世の中は親孝行が第一で、親孝行さえするなら、成功もでき出世もできる

「精々、肉類は食わぬようにするがいいよ。 肉食の記事♪
儂等は朝は味噌汁一杯、昼は御飯一椀と野菜一皿、それ以外に何も食わないで、これだけ働ける。
今の人間は食い過ぎているわい。
獣の肉を食うと、心臓が弱る。血が濁る。
魂の穢れを増すばかりじゃ。
獣類、鳥類、虫類の怨みも恐ろしいからな・・・・」



 動物性タンパク質(肉食)は、基本的に血をドロドロに固めて汚し、オーラを淀ませ、輝きを失わせる
 また、消化吸収されずに体内に残った肉は毒素となって、癌や色んな病気を引き起こす。体臭も強くなるのは肉食人種を見ればわかるだろう。

 喜怒哀楽が激しくなり、怒りっぽくなったり、被害者意識を持ちやすくなる。活性酸素が増えるので、老化が早まってしまう

「筋肉をつけるには、肉を食べないといけない」なんてことはなく、
大豆類や豆腐、納豆、大豆加工食品、新鮮な魚などを摂ることで、しっかり筋肉はつけられます。 (大豆+押し麦で=アミノ酸スコア100です♪)

 ちなみに、僕が食事の指導をさせてもらっているアスリート達は、
肉を食べないほうが、体が軽くなり、胃の調子が良くなった」と言う。

 いったん肉を食べるのをやめてみると、そのうちに、体が肉を欲しなくなります。どうしても肉が食べたいなら、鶏肉を。天然地鶏の良質なササミなら、なおいい。


身体を長持ちさせる方法(1)からの引用ですが……♬

動物性食品や脂肪(肉食)を採っておきながら、どうして動脈硬化になったのかといぶかる。
進化した宇宙の人々(優良星界人)は、
哺乳動物の死骸(肉食)なんかは口にしないものだ。
特に赤身の肉は良くない。

   (肉類を)体内に取り入れると、その肉の持つ低い波動の影響で、皆さんの肉体の波動まで引き下げるという効果があるからね。

   皆さんが自分の波動を上げて進化を目指そうとするならば、動物を殺してその死骸を食べるなんてことは、進化の役には立たないよ。

・自分はついてると思う♪
・いつも笑顔・口角を上げてスマイル♪
・人の気分を害する事はしない・悪口は絶対に言わない♪


動植物と会話出来る超能力者の面白秘話♪イルカは瞬間移動で地球に移住した♪ババジの寿命は1781才♪関英男博士♪

生命と宇宙 関英男博士 から引用させていただきました  


動植物と対話する人々
ティモシー・ワイリーさんの面白超能力話

 植物も感情を持っていることを発見したのはバクスターという事になっています。1966年2月2日の事です。ここでは割愛します。

 しかしながら、何もバクスターに限らず、随分前から、樹木や草花に深い関心をいだいた人々は皆よく承知していた事だと思います。
 現に、97年の4月加速学園の招待で来日したティモシー・ワイリーさんなどは全ての植物と対話出来ると言います。

 一方、植物の方も人間の心を読み取り、それを態度で示すものもあります。北海道の藤原由浩さんという方はサモン・コールという星に行くと、草原の草が両側に頭を下げて道を開けてくれるということです。

 バクスターの場合も、ティモシーさん、藤原さんの場合も、七念層から出る念波を植物が感じ取り、色々の手段で反応を示しているのだと思います。

 ワイリーさんには、イルカと話をされる能力があるだけではなく、あらゆる動植物とも話をする能力があるのだそうです。
 
 加速学園へおいでになった場合も、近所の世田谷の代官屋敷では大きなケヤキの木と昔の話をされたそうですし、松陰神社においでになった時にも吉田松陰の霊が非常に喜んだといいます。

 どうもワイリーさんは何世代家前の世代に、日本の萩(山口県)に住んでおられたという前世の思い出があるそうで、普通の人には中々ないような事件が御座いました。

 機械振興会館での公演途中で、講演者(ワイリーさん)がどこかへ行ったのか見えなくなりました。すると、どこからともなく突然すっかり女性のいでたちに返送されたワイリーさんが現れたのです。

「今皆さんに天使をお目にかけます」というので、ワイリーさんはスカートを履いて女性の格好で、天使としてのお話をされ、宇宙の構造についてお話になった、というエピソードもあります。

 いるかと話をされた経験談では、イルカとフロリダ半島の沖で泳いでいる時、後頭部に想念を集中した所、イルカからのテレパシーがイメージでやって来たと言います。

 つまり目に見える視覚のエネルギー、視覚のテレパシーでイルカからいろんな事を教えてもらったというのです。その中に例えば、イルカは3万5千年前にシリウス星から瞬間移動して地球にやって来たという話もありました。

 彼らはその長い間の歴史をどうやって覚えているのかと聞くと、貝殻の表面に超音波でホログラフィーの形で記録すると話したそうです。

 これを読み取るには超音波を、ちょうどホログラフィーの参照光線(リファレンス・ライト)のように当て、記録を読み取るのだそうです。こういった普通の人にはない、色々な能力をワイリーさんは持っておられます。

 神様が生命を創造されたと一言で言っても、このように目に見えない所まで周到な注意で創造されたことを考えなければならないと信じます。


人間本来の姿を回復する時代    感謝の記事♪

 読者の皆さんは、ご自身という人間が何のために誕生したか、あるいは本来どうあるべきという単純で基本的な問題についてお考えになった事がありますか。

 例えば、国家のためとか、会社のためとか責任を果たす事が自分の使命だと考えられる事もありましょう。

 また、研究のためとか、教育のためには一生を捧げても悔いはなしと考えている方もいる事でしょう。そうなると、1人ひとり皆違った発想になって、大変複雑になります。

 ここで今から筆者が述べようとしているのは、もっと万人共通で、基本的な事についてです。単純ですが大切なことです。

 これは言ってしまえば至極簡単なのですが、我々全てが宇宙の一員で、毎日どころか時々刻々と創造主の恩恵を受け、そのお陰で幸福・健康な生活を送れているということです。

 もう一つ大切な事件が、今から5千年前から3千年前の間に起こりました。それは、地球以外に住む優良星界人の中から厄介者だけをUFOで地球に降ろされ、洗心を命ぜられた事です。

 当時彼らは真剣に反省したようですが長年の間に語り継がれる事もなく、いつしか忘れてしまった人が大多数で、今日のような不良社会となったのです。

 わずかに、ザ・コスモロジーの城戸緑信さんの自動書記により、創造主より取次の神を通して我々に知らされる事になりましたので、辛うじて一部の人々の注目を引きました。

 皆さんは人間本来の姿に回復しなければならないのです。つまり、3千年前よりさらに昔は優良星界人だったのですが、最近まで不良星界人として謹慎を命じられてきました。

 この事を大多数の地球人は知りませんから、宇宙開発などと言って、出てはならない宇宙に出ようとしたのでした。

 しかし、21世紀になると、宇宙に出て他の星界人と交わる事が出来るようになるのです。ただそれは洗心が出来た者という条件が必要なのです。

 ここで人間本来の姿をもう一度検討してみたいと思います。創造主は人間の肉体を巧妙に造り上げるため、DNAに設計書を書かれました。

 その上、頭脳には肉体的な脳の他に、七念層のように目に見えない脳を作られ、従来の自然科学では知られていない念波を発生し、検出する手段を与えられました。

 洗心を完成した者は、七念層と肉体脳を連絡することが出来ますから、いわゆるテレパシー通信も可能になります。多分、今までは地球の中で特別の人にしか不可能であったテレパシーも、来世紀(21世紀)には何百光年も離れた宇宙の友人と、すぐ傍らにいるのと同じ様に会話出来るようになるでしょう。

 もちろん、洗心をマスターした人に病気は一切ありません。病人がいないので、医者も病院も不要となるでしょう。
 念波や天波を利用しますと、空中浮遊や瞬間移動が可能になるので、ヘリコプターや自動車の必要性も減ってくるでしょう。

 詳細に時代の変化を書いていると際限ありませんが、創造主に造って頂いた人間は、造られる時に念波と天波を縦横に利用されたことを考えると、

21世紀は人間として、造って下さったものをフルに活用して至福の人生を送るようにしたいものです。というのも、創造主の最終目標は全ての人々に至福を与えることだと聞かされています。

21世紀の人の寿命は240才      関英男博士の記事♪

 せっかく創造主から頂いた体ですから大事にして長く持たせたいのですが、一方において、寿命と健康とは必ずしも一致しないという経験上の事実があります。

 一般に死亡するわけは、身体の細胞が老化して衰えてくるからだと信じられています。しかし、人体に置いてはこれと全く矛盾するような事が行われています。

 例えば、私達の脂肪組織は3週間で全て入れ替わって新しいものに変わっています。胃の内壁は5日毎に新しくなるそうです。皮膚は5週間ごとに新しくなり、骨も3ヶ月で全部入れ替わります。

 体全体として見ると、1年間で98%までの細胞が新しくなると言います。それでどうして老化すると言えるでしょうか。

 という事は、寿命を決定する因子は別に存在すると考えざるを得ません。幸いにしてインドのクリア・ヨガが長年研究した所によれば「反比例の法則」というものが発見されているという事です。

 これは、不慮の事故死等を別にして、普通の人の寿命は一分間の呼吸回数に反比例することを示します。
 すなわち、標準1分間15回の呼吸での寿命は120才となり、1分間では60才、1分間10回では180才となります。

 つまり、毎分の呼吸数×寿命はいつも1800となります。その理論は著書『ババジ』(ゴビンダン著)に詳しく書いてあります。

 それによりますと、体内に保持しているプラーナは一回の呼吸で8インチ入り、12インチ出すので差し引き4インチ損する事になります。
 残念ながら、ババジは1984年に1781才で他界しました

 プラナの量を長さで表すのも変ですが、これに期間の断面積をかけると容積になりますから、比例量と見ればよいわけです。
 ヨガの説明なのでプラナ(宇宙エネルギー)という言葉を使っていますが、これは天波のエネルギーを凝縮したようなものです。

 もっと詳しくいうと、天波の振動で1オングストローム(1mの100億分の1)ぐらいの大きさの粒子を励振したようなものです。

 これが体の細胞の中に入りますと、その振動で細胞を活性化して、細胞の成長を促進します。すると、がんの細胞の増殖を抑えて、消滅させる事が出来ます。※プラーナを吸収できる両手腕振り運動が良いと思われます♪

 若い間のプラナの多い時には滅多にガンで死亡しませんが、図10の水平破線の辺りまで低下するとガンの細胞を抑制しきれず、ついに死亡しやすくなります。

 通常生まれる時、多量のプラナを貯えていますが、生後は消耗する一方ですから、高齢になると死亡しやすくなるわけです。

 1960年以来、太陽から地球に送られる天波は次第に増強されていますから、2000年以降生まれる子供は倍位のプラナを貰ってくると仮定すれば、同じ1分間の呼吸でも、120才が寿命ではなく240才が寿命という事になるでしょう。

 ではクウェンティンさんの3万5千才をどう説明するか、と言う事ですが、進歩した宇宙では適当の時期に天波エネルギーを補給する手段を持っているという事でしょう。

 ですから、マゴッチさんが宇宙の仕事を立派に完遂したら、200才か、800才の寿命にしてあげましょうか、と言われた事も裏付けがあっての事でしょう。

 要するに創造主は、洗心して天波の補助を受ければ、3万5千才の寿命も達成できる体力を与えて、人間を創造して下さいました。



地球の模範となる星々     関英男博士の記事♪

 今回私達の地球は優良星に昇格する事になりましたが、いわゆる新参者ですから、先輩の優良星に見習わなければならない事が沢山あります。

 それについて、私達の住む銀河系の中で最古参で最優良と見なされている星が3つあるそうです。その中の一つがケンタウルス座のティア・ウーバーです。

 ケンタウルス座にそういう高貴な星があるという事は、筆著『宇宙情報系』の33頁に書きましたが、以前からその星座の神霊は菩薩に関係がある事が解っていました

 いわゆる観世音菩薩なども、時々地球に降りてきて、衆生済度(しゅじょうさいど)をされた事も衆知の事実です。

 ところが、そのティア・ウーバー星に最近(といっても10年以上前に)UFOで連れて行かれ、約9日間観察して帰ってきたミシェル・デマルケという人が著書(1993年発行)で報告し、その和訳書が1997年8月31日に徳間書店から『超巨大文明の真相』として発刊され、我々の目に触れる事となりました。

 原著者は、名前を見ても分かる通りフランス人でフランス語を話しますが、案内してくれたタオという異星人もフランス語を話すので、大変便利だったようです。今現在著者は、オーストラリア北東部のケアンズで造園業を営んでいるそうです。

 さて、ティア・ウーバ(星)は光速で数百時間程度と近い事もあって、太古の地球の歴史を数百万年も昔からすでに観察してきた関係で、地球人の知らない重要事項をよく知っていました。

 例えば、同じケンタウルス座の星で、地球の文化とあまり差のないバカラティー二という星の黒人と黄色人が約135万年前に地球に移植したという話や、月は約50万年前に地球の重力圏に捕らえられた、という話などです。

 月は螺旋(らせん)運動を続けていた途中に捕獲された衛星ですから、遅かれ早かれ、地球に衝突する可能性があるという事です。おそらく、未来19万5千年位までの期間に起きる事は間違いないと言っています。

 さて、肝心のティア・ウーバ星の内部事情ですが、洗心とははっきり言ってはいないものの、憎しみ、嫉(ねた)み、猜(そね)み、怒り等の心を起こしませんから病人もなく、健康で、身長も平均2メートル80センチ程度、3メートルも珍しくない模様です。

 空中浮揚は誰でも出来るので、我々のような交通機関を利用せず、全て宮中を飛んで移動します。
 高さは10メートル程度、時として200メートルの高さも自由に昇れます。移動速度は最高時速300キロと言いますから、新幹線なみです。

 電話という言葉が殆ど出てこない所を見ると、通信はすべてテレパシーで行われているので、すぐ側(そば)でデマルケがタオと話していても、何かしゃべろうとする時は、心を読まれていしまうという場面がしばしば出てきます。

 また、UFOで遠くに旅行するため、基地への連絡は電波では遅すぎて役に立ちません。電波で片道何日もかかるような距離でも、念波では1秒の1000分の1もかかりません。

 今、地球上ではお金のために発生する犯罪が多発していますが、優良星では貨幣制度が無いようです。自我というものを完全に捨てて、他人のためだけ考えるという思想(全我・普遍我・自他一体感)から来ているわけです。

 という事は、全ての人がこの思想を持つと、自分の事は他人が考えてくれるわけですから、自分のことを考える必要がなく、従って労働の代償を求める必要もなくなる理屈になります。

 次に、麻薬の害は地球上でも指摘されていますが、その害が人生一代で済まない事は知られていません。ティア・ウーバのタオさんの説明によると、麻薬によって、アストラル体に損害を受けて、頭の動きがおかしくなり、それが治るには三世代も生まれ変わらなければならない、と教えています。

 筆者はアストラル体の存在については知っていましたが、この書物で初めてその材質に関する知識を得ました。

 それによりますと、アストラル体には4×10の23乗の電子があるといいます。人間が死にますと、肉体が無くなっても、アストラル体の大部分は魂の一部として残り、肉体から空間に脱出するものの、19%が残っているそうです。

 それが肉体の形のまま幽(ほの)かに見える事もあるため、それを幽霊と称したものだそうです。(知花敏彦師によりますと残留エーテルだそうです)

 アストラル体は麻薬だけでなく、騒音とある種の色によって損害を受けるそうですから注意が必要です。よく、自動車の騒音には慣れてしまったなどという人がありますが、それが危険だという話です。

生命と宇宙のあとがきから…  瞑想の記事♪ 

 1997年12月3日、統合科学大学のその年の最後の講座の日のことです。参加者の大部分が帰らえた後、残った1人の方が筆者と東南隅の椅子にかけて、並んでお話をしておりました。

 するとその方がおっしゃるには、「前生でご縁があり、最近は幽体でいろいろご指導受けて感謝しています」ということでした。

「何百年ぐらい前の話ですか?」と聞きますと「60億年ぐらい前の事です」とおっしゃるのです。   

「すると、まだ地球が住めない頃ではありませんか」と質問しますと、「多分、金星であったと思います」と答えられました。

 60億年を四捨五入すると、10の10乗の経験年数となり、格でいうと聖霊の1ランク下という事になります。こうなると、釈尊やクェンティンと比べても生命が長いことになりますから、筆者は驚いてしまいました。

 ここで、生命の永遠について考えるようになりました。結局、洗心とか瞑想が完全に実施されると、老と病がなく、
宇宙法則(愛と調和・慈悲と愛)に従う限り、神のメッセージ用語である※生・老・病・死を用いなくてすむ、
(一切の生・老・病・死から開放されるという結論に至ったのです。      
そして、幸いにも『生命と宇宙』を締め括る事ができました。
              関英男博士の記事♪   瞑想の記事♪

宇宙創造の神が勧める霊性を高める方法 洗心

いつももつべき正しい心(=常の心)
強く     明るく
正しく    我が祈り
宜しからぬ欲を捨て
みな仲良く、相和して
感謝の生活をなせ

心の中からなくすべき感情(=ご法度の心)

憎しみ  不満
妬み   疑い
猜み   迷い
羨み   心配心
呪い   咎めの心
怒り   いらいらする心
不平   せかせかする心


■四句御箴言(しくごしんげん)

与えられたことを感謝して受けよ
与えられぬことを感謝して受けよ

与えられたことを拒むこれ欲なり
与えられぬことを欲するこれ欲なり


ノアの箱舟とはUFO♪アトランティス文明の精神文明を日本人が継承♪竹内文書・神代文字♪河合勝代表♪知花敏彦師

世界元一つの《始まりの国》NIPPONよ! 今こそ世界は《本物JAPAN》の光臨を待っている 

 から引用させていただきました  
ノアの箱舟とはUFOだった 
ノアの洪水と方舟伝説は本当にあったこと  

 地球には一黄道帯のサイクルがあり、歳差運動とも呼ばれている2万6千年毎のサイクルがあります。地軸が傾いており、2万6千年間で一回転して地軸が同じ所を指すように円運動を行っているのです。

 このサイクルで、地軸が銀河系の12の星座を順番に指し、人類は各々(おのおの)の星座のエネルギーの影響を受けてしまうのです。

 うお座のエネルギーは対立、闘争ですから、人々は競い合って物質文明を発達させます。自分中心主義ですから、物欲、金銭欲のために地球の自然環境を破壊してしまいます。

 魚座(うおざ)のマーク ”♓” は、頭が逆です。対立、争い、競争と戦争です。次の水瓶座(みずがめざ)は平和統合のエネルギーですから、ユートピア社会となります。

 魚座の時代に平和統合の穴を開けたり、洪水や北極と南極の逆転現象が生じて大陸が沈没するのです。

 ムー大陸、レムリア大陸、アトランティス大陸の沈没は伝説ではなく、本当にあった現象なのです。
 3分の2の住民と大陸は、未だに大西洋の深い深海に沈んでいます。3分の1が生き残ったのです。

 アトランティス文明は、最初は精神文明が勝っていたのですが、物質文明が勝ってしまい沈没したのです。

 ノアの箱舟とはUFOのことです。UFOの母船は長さが12~13kmに及ぶ大型です。UFOを持っていないのは、太陽系惑星では地球だけです。それだけ地球の文明が遅れているのです。

 UFOは本来気体の存在です。人間の目に見えるようにするためにバイブレーションを落として、物質化しているのです。

 UFOの機内で肉体を維持するためには、その人のエネルギー(心の次元・愛の度数・神理の理解度・等々)が高くないと肉体が維持出来ません。

 当時肉体のエネルギーの高い人のみが、UFOの機内に生き残ることが出来たのです。その人達が3分の1の生き残った人なのです。
 3分の2の人たちはUFOの機内で肉体を維持することが出来ないから、UFOに乗れなかったのです。

 アトランティス文明の精神文明のリーダーは、日本へUFOにより連れてこられたのです。
 当時、台湾-先島諸島-沖縄-奄美-九州-内地-北海道-朝鮮半島南部は、陸続きだったのです。

 その後沈没し今の形となり、今再び隆起しています。与那国島、慶良間、奄美の海底神殿が隆起しているのです。足○半島、出雲でも伊豆半島でも海底神殿が隆起しています。

 アトランティス人はアイヌと沖縄の人々です。平和主義者です。アトランティス人は地球の各地の原生林へ降ろされました。アトランティス文明は現代文明よりも進んでいると言われています。その通りだったのです。

 高度文明生活から一挙に原始生活へ戻ってしまったのです。人々は巨石文明を世界に残しました。そこにアトランティス文字を刻みました

 米国ボストン市の郊外のストーンヘンジ公園には、巨石文明の石積みと石刻文字が残され、OGHAM文字と名付けられています。アイルランドの巨石文明にもOGHAM文字が刻まれています。OGHAMは日本語の「拝む」です。

 日本でも石刻文字は各地に遺(のこ)され、古代神代文字が遺されています。アトランティス文字が多く遺ったのは日本です。

 国際ペトログラフ学会では、世界の石刻文字を古代神代文字で解読出来る事を認めています。
 当時100日間の大雨が続きました。洪水と極の逆転が起こり大陸は沈没し、海が隆起して新しい大陸が生まれました

 当時の人々は、酒食、色に溺れて自然の摂理を無視してしました。グルメとカラオケに溺れる現代人と似た状況にありました。
 ちょうど2万6千年毎のサイクルで、審判がこれまでにも発生しているのです。

 天上界はこのタイミングで最後の審判を起こすと、生き残る人間が少ない事から、今までこの審判をずらして人々の意識が高くなって、進歩する事を心待ちにしているのです。出来るだけ多くの人達に生き残って欲しいからです。


重川風天先生の過去記事からの引用ですが…♫


うお座からアクエリアスの時代へ

 この話は、私(重川風天先生)が得た知識と、知花先生の話を聞いて、私の心の中での想像力で組み立てたものです。

 地球が太陽系の12惑星を約2万6000年かけて一周します。太陽系の惑星は、地球を含めて13個あったのだそうです。

 2つの惑星が分解してなくなって、今は11個しかないが、エネルギー的には存在しているので、地球が12の惑星を周るという表現になっています。

 また、太陽系が銀河系の12星座を周るのに、2万6000年かかる。そのスタートが同じ日になっている。それは1999年7月21日、宇宙は相似形になっている理由かもしれません。

「周る」と言っても、物理的に周るのではなく、エネルギー的に体験するようなものと思ったほうが分かりやすいと思います。

 12星座のスタートが「みずがめ座」で、1999年から2350年間続くという事です。

 今から2万6000年前に起きた事実として、知花先生に聞いた事を私の心でまとめると、こんな話になります。

 5万2000年前、みずがめ座からスタートして、2万5999年前の地球の状態は、一昼夜にして、高い山と深い海が入れ替わってしまいました。その日は、大西洋にあったアトランティス大陸とアトランティス文明が崩壊した日です。

 そのアトランティス文明とは、今の地球の文明よりも高度な文明で、クリスタルを多く用いた高層ビルが立ち並ぶ、物質文明だったそうです。

 その頃は、みずがめ座の前である、うお座(ふたご座)の波動を受け、競争と分裂の繰り返しの時代でした。

 戦争や競争に勝つために、様々な研究や開発が行われ、そのため科学が発達し、ミサイルやロケット、原子爆弾や水素爆弾が製造され、人類の心は荒廃し、ますます物質中心主義になって行きました。

 地球には、自然界の意識があり、「これじゃあ地球が持たない」と判断すると、天変地異を起こして、地球を作り直そうとするエネルギーが働くのです。

 海の底はミネラルの宝庫で、大量のミネラルが、エネルギーがいっぱいあるのです。その海と、酸化して枯れかかった陸地を、スポーンと入れ替えてしまったのでした。

 天変地異を起こしたきっかけは、水素爆弾などの地下核実験で、地球の内部に衝撃を与え続けた結果だと(知花敏彦先生が)言っていました。


アトランティス末期のUFO救出劇
太陽系惑星からUFOの連合隊がやってきた


 地球以外の太陽系の惑星は、それぞれ地球よりもはるかに高度な物質文明や精神文明を体験していて、どの星もUFOのような乗り物を持っているのだそうです。周波数が違うので、私達の肉眼では、まず見えません。

 大昔、その惑星連合が、大量の数のUFO連隊を地球に送って来て、天変地異の起こる直前、地球にある種のバイブレーションを放射して、みんなを宙に浮かせて救い上げ、UFOの中に引き上げたそうです。

 しかし、あまりにも人類の意識が低かったので、UFOの中のバイブレーションと合わないため、殆どの人がUFOの中で死んでしまったそうです。

 余談になりますが、今から五十年ほど前、UFOにさらわれたと云う体験者が多くいたそうです。

 それは、各惑星から火星人や金星人、土星人などがUFOでやって来て、人間をUFOの中に連れ込んで、地球人のバイブレーションを調べる為だったそうなのです。

 それは今から17年前の、ノストラダムスが予言した、1999年第7番目の月に天変地異が起こる可能性があったので、救い上げる準備のためだったそうです。

 火星人だけが、気が荒いために、人間のバイブレーションの調査をしている時に、死なせてしまう事があったそうです。
 知花先生は、他の星人はいいけど、火星人には気を付けなさいと、笑いながら言った事がありました。

 2万6千年前の話に戻しますが、UFOの中に引き上げられた、殆どの人が死んでしまいました。しかし、ごく一部の意識の高い人が生き残り、
 UFOの母船に集められ、地球が落ち着いて人が住めるようになってから、地球に降ろしたのだそうです。

 降ろされた場所は三ヶ所で、自然を神として生きている個性の人は北海道へ、その人達がアイヌ人としての人々です。

 アイヌ人とは人と云う意味で、地球人ということのようです。母船の中で他の星の人達がアイヌ(人間)と分けていた名残(なごり)かもしれませんね。

 又、霊能力に優(すぐ)れ、霊能力を神として生きる個性の人達は、琉球へ。慈悲心、知恵を大切にする個性の人達は今の北朝鮮の白頭山(ペクトサン)の頂上辺りに降ろされたようです。

 その人達から、今の文明が始まりました。その3つの個性が一つになり大和民族が出来、世界に広がって行ったようです。(竹内文献等々)

 この度の世紀末は、ノストラダムスの予言通りにはならなかったのですが、天上界から知花先生らが地球の指導者として現れた事もあり、地球は分解せず、物質文明も崩壊せずに水瓶座の時代に入る事が出来たのです。

 それは今の科学が、ある程度発達しつつ、統合、調和の時代に入ったことにより、多くの人々の意識が上がってきているのだと思います。





がん細胞の特徴とワールブルグ効果に着目した、がんの治療法とは


身体の不調のほとんどがATP(生体エネルギー)不足。
これを解消するにはミトコンドリアが働けるようにすること。
それには酸素と電子が必須
地球とつながれば大地から負電荷を受け取り身体中の細胞の炎症が緩和される。
深く呼吸をし、多くの酸素を取り入れる。 呼吸の記事♪
身体に(特に背骨)をよく動かし電子と酸素を全身に運ぶ。』
両手腕振り運動が良いかもしれません♪)

地球温暖化の原因とされる二酸化炭素の増加と原生林の減少など環境破壊や環境汚染によって大気中の酸素濃度が低下しているのです。
3億年前に35%あった酸素は、100年前には24%に、そして現在は21%程度となり、都市部では19%代とされ、これは高地レベルの酸素濃度と言えます。
これは人類が生存可能な安全限界の酸素濃度が18%ですので、かなり危険な状態にある人も少なくないのです。

解毒や免疫の要の臓器とも言える肝臓で多くの酸素が使われています。
食品添加物や糖分の多い加工食品、アルコール、薬剤などを肝臓で分解するときに大量の酸素を必要とします。
体脂肪を燃やすときにも酸素が必要ですので、全然食べてないのに痩せないと言う人は、「酸欠」なのかもしれません。

また森林や海上と比較しても、都市の酸素濃度は下がっているのです。
江戸時代は酸素濃度が29%くらいあったと考えられています。
また、昭和30年代でも26%はあったと考えられています。
また私が理科で習った酸素濃度も22%でした。
いまは都内では20.6%位です。
江戸時代と比べると、いまの都会は低酸素状態と言えるほどです。

酸素濃度 20% 手足の痺れがでる人もあらわれる
酸素濃度 19% 動悸、息切れ、めまい
酸素濃度 18% 安全な限界 思考能力の低下、計算能力の低下 高山病の症状

□身近な場所での酸欠空間 3LDKの一般家庭で調査
窓を開けて換気が行き届いた状態  21.0%
窓を閉め、冷暖房をつけた状態で10分後  20.3%
その部屋で3人の人が1時間過ごしたところ  18.0%
キッチンで換気扇を止め、3つのガスコンロを使用  18.0%』

酸素濃度は江戸時代に29%で昭和30年代に26%になり、2012年の都内では20.6%。
5年後の2017年ではもっと低下しているでしょう。
この事実にはショックを受けています。
さらに10年後、20年後はどこまで下がっているでしょうか?

手足の痺れや、動悸、息切れ、めまいが日常化するレベルまで下がるかもしれません。
植物が酸素を作り、動物が酸素を消費して地球上の酸素濃度はバランスを取ってきました。
産業革命以降、森林の伐採が進み、工場で化石燃料をバカみたいに燃やし、自動車が何億台も走っているのだから、それは酸素濃度は下がるでしょうね。
酸素を吸っている人間も爆発的に増えていますし。
江戸時代に29%というのはよくわかりませんが、もし本当だとすれば8%以上も下がった事になります。
これから酸素濃度が上がる要素はまったくありませんから、下がる一方です。

ミトコンドリアは酸素を利用してATP(生体エネルギー)を作りますから、酸欠が最も恐ろしい病因です。
都会の高層マンションに住んでいる人の流産の確率は、普通の暮らしの人たちの10倍以上という研究結果もあるようです。
20階以上の高層マンションなどは、かなり酸素が薄くなるでしょう。
閉め切った高気密住宅で5人が暮らしている環境、などでは軽い酸欠状態かもしれません。
やはり換気は大切です。そして深呼吸の回数を増やし、正しい呼吸法も身につけた方が良さそうです。 呼吸の記事♪

人間が生き続けるためには、ミトコンドリアがATP(生体エネルギー)を作り続けなければなりません。
それには酸素と水素(電子)が必要不可欠です。
補酵素として、ビタミンやミネラルやビタミン様物質やクエン酸なども必要です。
しかし何が1番必要かと言えば、やはり酸素です。
酸欠にならない方法を見つけなければなりません。
森林に住むのも良いかもしれません。
酸欠を解消する最も簡単な方法は、酸素カプセルや酸素ルームや進盟ルームに入る事です。
結合型酸素の何億分の1の大きさという溶解型酸素は、身体の隅々まで酸素を供給してくれそうです。
高性能な酸素ルームに入って酸素濃度30%にすると、それでようやく江戸時代の酸素濃度になります。

現在では、ミトコンドリアを治すものが“病気を制する!”とされています。
この事実は、医学界では何十年もタブーとされてきました。
オットー・ウォーバーグが“ワールブルグ効果”を発表した時には、この事実がわかったのですが、製薬会社や医者の利益を守る為に封印されてきました。
このようにして、以下のように指摘されようとも、「強者の論理」で、厚労省、医師、製薬メーカーの利権を守るために、徹底的に排除されています。

ミトコンドリアを治すものが“病気を制する!”。
これは医学界のタブーです。
医学界の毒薬は、ミトコンドリアがATP(生体エネルギー)を作る能力を奪うものばかりです。
ミトコンドリアが満足にATPを作れなくなるから病気になるのに、水銀やスタチンや抗がん剤などの病人の病気を更に悪化させる猛毒ばかりを投与しています。

そして酸素や電子やビタミンやミネラルといったミトコンドリア賦活剤の効果効能を否定的に吹聴し、病気を治すヒントを潰しています。
現代医学・現代医療という治せない詐欺医学を「強者の論理」として、ミトコンドリア医学を「弱者の論理」としてしまっているのです。

モーゼが出会った創造主の真実♪無限大の光の宇宙エネルギーの存在が神♪言葉の現象化話♪知花敏彦師♪河合勝さん♪

天上界がついに明かした《秘密日本史》最終章 もう隠さないモーゼとイエスの国
 から引用させていただきました  

 
シャンバラの世界    河合勝代表の地球家族様のサイト♪
創造主による人類指導  

 創造主の存在を現代人はおぼろげなものとして、忘れているのです。古代人や昔の人は天上界とコミュニケーションを取ってきたのです。

 日本では「巫」と書きます。海外では天上界と通信ができる人のことを椅イスラエル人(ビト)といいます。中東のイスラエルとは違います。水晶人間ともシャーマンともいいます。

 現在でも本物のシャーマンは高級意識体(全知全能の知恵者)や精霊(高級意識体)と会話が出来るのです。
 人間で悟った覚者はテレパシー、以心伝心で、高級意識体と会話が出来るのです。

 モーゼや釈迦やイエス、現代人では知花敏彦氏や上江洲義秀氏は、創造主と会話が出来、創造主がこれらの人たちの肉体を借りて直接人間に語りかけることが出来るのです。

 神は唯一神といいます。創造主のみが万象万物を造り、万象万物の内にエネルギーとして、命として留まっているのです。

 全知全能の智恵、不死不滅、久遠(くおん)の存在、無限大の生命エネルギーそのものの存在であることを、アトランティス人や古事記を記述した人々は知っていました。

 創造主が原子と電子とそこに働く法則を創ったのです。
神とは原子と電子に働くその法則そのもののことなのですが、宗教と人間の概念が神を捏造してしまったのです。

 今の仏教、キリスト教、イスラム教その他の宗教も偽物、偽(いつわ)りしか教えません。釈迦もイエスも宇宙の真理、宇宙の法則を説いたのですが、当時の弟子達が、科学的に理解することが出来なかったのです。

 現在残された様々な宗教の教えでは、世界の平和も進化も成し遂げる事は出来ません。

 創造主は森羅万象を創造しました。物質の創造は完璧な創造の原理、創造の法則、100%の再現性を持った宇宙の法則を創り上げる事により、この宇宙と自然界は存在し続けているのです。

 モーゼは3200年前に活躍した人物です。創造主はモーゼに十戒を授けました。そしてシナイ山の麓(ふもと)に柴に炎として出現して、モーゼにその存在を見せたのです。

 モーゼは炎に向かって問います。「あなたは誰ですか?」
答え「私は調和です。バイブレーションでもあります

 モーゼは答えの意味が分からずもう一度問います。「あなたは誰ですか?」答え「私は有りて有る者です」。

 イエスの弟子がイエスに問います。「神とは何ですか?」
答え「神とは有りて有る者、全ての全てです」。

 有りて有る者とは、再現率100%の創造の法則のことです。これを宇宙科学と言っています。現代科学の最先端は量子力学と言われています。

 観察が主流です。目で見てるもの、物質が対象です。しかし原子も電子も目で見ることは出来ません。エネルギーも見えません。電気を見た人間は1人もいません。法則(神)はもっと見ることが出来ないのです。

 法則こそが真理で、(宇宙)科学なのです。現代は物理学と化学が全盛です。物質は見えないもの、原子と電子の結合の結果で存在するものです。

 結果である物質をいくら分析しても原因がわからないのです。血液分析して肝臓の数値が悪いことが解っても、その原因は解らないのです。

 原子と電子に働く※法則を知らないと、科学になっていないのです。

創造主はモーゼに、私は創造の原理です。有りて有る者を創った原因の法則そのものが父であると私ですと伝えたのです。
※創造主・神=宇宙法則・愛と調和・無限大の愛・宇宙エネルギー

 創造主は初めから存在していました。無限大の光の宇宙エネルギーの存在です。これを宇宙生命とも宇宙意識ともいいます。
 1人では寂しいので、自分の分身を創ることにしました「光あれ!」と意識します。

 すると原子と電子が無数に生まれたのです。この原子+と電子-がペアで完全バランスすると中心の±のゼロ、中性となります。
 この中性の場から2つの光の回転運動が始まります。回転は円ですから無限軌道運動となります。

 この回転の速さは一秒間に1兆8600億回転、自然界で一番早い回転数となります。この回転で振動が発生します。
 これを波長、波動といい、光の周波数でもあります。自然界で一番速くて、精妙な波動です。

 +と-の完全調和により光の回転運動が始まり、これが波動となります。
創造主はこの原理が私であると語ったのです。

 この回転運動を無限大∞と呼び、西欧ではメビウスの輪、日本ではアカシビの回転と呼びます。

 この現象を「瓢箪(ひょうたん)から駒」と呼んでいます。瓢箪の形で光の2つの回転運動が始まります。

 この1兆8600億回転/秒で原子と電子を結合させ、電子の数を増やしていきますから、様々な元素、物質が創造されていくのです。

 創造主はモーゼに、無限大の光の回転運動は原子と電子、陽と陰が完全に調和、バランスを取ると始まり、物を創造するから、私は調和、バイブレーションで、有りて有るものですと告げたのです。

 モーゼの像は、このアカシビの回転、瓢箪からコマを示す瓢箪を持っているのです。と同時に数々の軌跡を起こしたモーゼの杖を持っているのです。



創造主様からのメッセージ♪からの引用ですが……♫

 
【知花敏彦】全知全能の世界からのメッセージ 神は全ての創造主
1988年6月2日の知花敏彦さんの講話の記録です。創造主が直接知花敏彦氏の肉体にオーバーシャドウして語りかけるという世界でも稀な貴重な記録です。

 神は全ての創造主なのです。
 神様は、木をお創りになり、金魚をお創りになり、海をお創りになり、山をお創りになり、そしてその中にご自身が宿っていらっしゃるのです。

そして空気の中にも、水の中にも、私達の中にも、動物の中にも、全てを創造して、その全ての中に、私がおる事を知りなさい。全てが私である神ならば、あなた方は、全てを愛さなければならないのではないでしょうか

 今、あなたは、久遠という私の身体の中に、私の中に居るのです。昔から居った所なのです。ただ、あなたが、神とあなたは別々だ、人間と神とは別々だというように、様々な妄信家や狂信家、盲の指導者に、先入観を植え付けられているだけなのです。

 それは、真実ではありません。そうであったのならば、神は無限者ではあり得ないのです。全知全能でも、あり得ないのです。全知全能の神である私が、無限者である私が、どうして別々にものを創るのでしょう。

 私の中において、内において、全てのものを、私は創造しました。そして、創ったものになる、創ったものを現すには、創ったそのものに、私がならなくてはならないのです。


 信仰というものには、浅い信仰と深い信仰がございます。私は深遠なる、深い心の奥底に、留まっているのです。浅い心で、私を受け止める事は出来ません。
 
 だから、心の底から、精神を尽くし、力を尽くし、魂を尽くし、
自分自身の中に、今、現に現れておられるのは、神だ。現に今、私の中に働いておられるのは、神だ。もうこれ以上の事は、どこにも無い」という、強い信仰を持つ事です。

 私を心の底から、底の底から、精神を尽くし、全ての全力を尽くして、私を信じて、受け入れる事です。その時、私は、皆さんと共に居ります


 そこには何があるのか、調和があるのみなのです。愛あるのみなのです。智慧あるのみ、力あるのみなのです。そして、久遠あるのみなのです。破壊も、終わりも、初めも無い、初めからあった素晴らしいものがございます

 あなた方が、この世に存在している目的は、真の自分を探しだす事なのです。自分を掘り下げて、掘り下げて行くと、何に至ると思いますか?

 神に到達するのです。自分が神であった事を、知るのです。 
 それが、神に到達した終着駅なのです。

 神の他には何も無かった、全ては神がお創りになった。全ては神の中に存在し、そして創られた物の中には全て、神が留まっておられた。何処を見ても、神しかおられない、今の自分がおる所も、生きている所も即、久遠のホーム(家)である事が解ります。

  私と一体なった時、世の光となります。
 あなたが常に愛であれば、あなたの周囲の人々全部が、あなたによって利益をもたらされます。良い気持ちになり、救いとなります。

 解るでしょうか、愛ある人に、皆、寄ってくるのです。そして皆さん方は、愛でもって人々を幸せにするのです。あなたがその救い主である愛なのです。

 その愛は、皆さん一人ひとりの中に、その神なる、創り主である神の本質本源を、持たせております。これが、皆さんが知らなければならない、私なのです。

 私は神であり、愛であり、愛は神なのです。
 その神が、皆さんの中に留まっている、無限の愛なのです。その愛を通じて、初めて皆さん方は、私の元におる事が出来るのです。

イエスは、言われました。
 「むやみやたらに、我が名を呼んではならん。我が御心を行う者が、兄弟姉妹である」と言われたのです。

 御心を行う者とは、愛を行う者という意味なのです。愛し合う事、神は愛であると言っているのです。愛は神であり、神は愛である、その神の愛の御心に生きない者が、どうして私という愛の王国に住む事ができるでしょう。

 愛の王国に住むには、あなた方が、この地上界で、愛というものにならなくてはなりません。愛を実践していなければならないのですあなたはどんな障害、妨害を加える者にも、あなたは、許し、愛する事が出来るでしょう。

 イエスは、自分に石を投げ、唾をかけ、罵る者さえも、愛されたのです。あるいは、自分の肉体の身を滅ぼす者さえも、愛されたのです。であるが故に、愛の王国に入る事ができたのです。

 イエスは、愛そのものに生きられたのです。どんなに唾をかけられようが、貶されようが、罵られようが、石を投げられようが、彼らを許し、彼らを愛されたのです。

 お互いに愛し合っている者同士は、どんな悪人でも愛し合います。真の愛とは、あなたにマイナスになる人でも許し、愛する事なのです。お互いを許し合い、愛し合う事なのです。

私の元に来るためには、この世で一人だって好き嫌いがあってはなりません。なぜなら一人でも、私であるからです。私が創った者であり、その中に私が居るからです。

 神は全ての創り主、全てを創って、全てのものに、ご自身を宿しております。
 あなたが隣人を嫌うなら、私を嫌っているのです。私を嫌う者は、私から嫌われます。私を愛する者は、私から愛されます。全ては私なのですから

 私は、人間だけに居るのではなくて、金魚一匹の中にも、居るのです。
 金魚一匹も、私という神が創って、私という神が今、生きているのです。私の愛の現れなのです。智慧の現れです。力の現れです。あなたは何処を見ても、私を見なければならないのです。

 外に木がございます。木も、神が創造しました。そして、そこに私が居ります。現に生きております。私が木の中に生きていなければ、木の存在はありません。私は第一原因者である神自身なのです。
 
 無限です。そして偉大なのです。
 私は、目に見えないその粒子の中にも、微粒子の中にもおるのです。
 私は、至る所におります。であるが故に、無限者なのです。無限なのです。完全なのです。
イエスは、愛そのものでした。誰も憎まず、すべてを許しました。そして愛しました。そのような状態になって初めて、あなたはイエスと共に住む事が出来るのです。

 私の教えを守っている者を、喜びます。守って、愛する事です。愛する事です。許す事です。あなたは、お互いを許すべし、愛すべしと、示したではないでしょうか。

 仏教であれば、仏陀もその通りであります。仏陀は、慈悲に生きた方です。慈悲心そのものなのです。仏陀の教えは、慈悲なのです。

 その慈悲に生きてこそ、仏陀を信じている者なのです。

 一番大事なのは、愛の実践です。愛し合う事です。全てを許し合う事です
 許して下さい。許し合えたらあなたは、許されるのです。あなたが許さなければ、あなたも許されません。

 まず、自分の罪を許して貰いたかったら、人々の罪を許しなさい。そしたら、自ずから、あなたの罪は許されます。あなたは、人の罪を裁きながら、あなたの罪だけを免れたいと思うのを止めなさい。

 あなたが人を裁かず、怒らず、謗らず、嫉妬をしなかったら、あなたは誰からも、怒りも、裁きも受けません。全ての人の罪を、許してあげなさい
そうすれば、あなたは全てから、許されます。私、神から許されます

神の心は、愛です。私に生きるという事は、私を信ずるという事は、愛に生きるという事です。

 どうか皆さん方の日常生活での、愛の実践のあらん事を、お祈りしながら、今日の「神は、全ての創造主であり、神は、一体を支配する。そして、愛そのものである」という事の、ご説明を終わらせて頂きます。


追求の輪 るいネット 様から引用させて頂きました♪



「言葉が現象化する」と言うと、多くの場合、誤解されている部分があるようです。「こうなりたい。ああなりたいと口に出して言うと、それが実現する」という誤解です。

「言葉が現象化する」というのは、たとえば、神社仏閣に行って、良縁祈願というものをお願いしたとします。

「いい人と出会わせてください。いい人と結婚したいのです。素敵な人と出会わせてください」と100回お願いをしたとします。
そうすると、その言葉をまた言いたくなるように現象化します。

つまり、いい人や素敵な人にはなかなか出会わない、という現象が起きるのです。同じように「商売繁盛をお願いします」と千回行ったとします。
千回それを言ったことによって、また同じ言葉を千回言いたくなるように現象がセットされます。

言ったとおりの言葉をまた言いたくなるように、言った数と同じ数だけまた言いたくなるように、宇宙では現象化が始まる」というものです。
聖書の中にこんな言葉があります。

はじめに言葉ありき。言葉は神とともにあり。言葉は神なりき
言葉は現象化する」という宇宙の大法則を述べたもののような気がします。それも、その言葉を言ったらその言葉が実現する、というものではないと思います。

「言葉が現象化する」というのは、「その言葉をまた言いたくなるように現象がセットされる」というふうに、私の認識の中ではとらえられました。

これは神社仏閣に行ってお願いごとをする、そういうことを要求するということが、ほとんど意味をなしていないということにもつながっています。

では「言葉が現象化する」、つまり「の言った言葉をまた言いたくなるように現象がセットされる」のであれば、最も効率の良い言葉は何でしょう。

たとえば「うれしい」という言葉を一年間に千回言ったとします。
そうすると、その「うれしい」という言葉をまた千回言いたくなるように、来年は現象がセットされます。

「楽しい」という言葉を二千回言ったとします。
その「楽しい」という言葉をまた二千回言いたくなるように現象がセットされます。

「幸せ」という言葉を年間三千回言ったとします。
その「幸せ」という言葉を年間三千回言いたくなるように現象がセットされます。

一番効率の良い言葉は、「ありがとう」「ありがとうございます」です。
「ありがとう」「ありがとうございます」という言葉を年間一万回言ったとします。

そうすると来年「ありがとう」「ありがとうございます」という言葉を、また一万回言いたくなるような現象がセットされ、次々に降ってくるのです。

うれしい」「楽しい」「幸せ」、そして「ありがとう」という言葉を、何千回何万回と宇宙に向かって言ったとすると、その言葉を同じ数だけ言いたくなるように宇宙の現象がセットされます。

そして、「うれしい」「楽しい」「幸せ」「ありがとう」と言いたくなるような現象が降ってくる(現象化・具現化する)のですが、それがどんなことであるのかはわかりません。

だから楽しいのです。面白いのです。
そして、ワクワクします。ドキドキします。
このワクワク感、ドキドキ感というのは、何にも代えがたい面白さであり楽しさです。

『運命好転十二条』五月書房

毎日の生活の中で、「うれしい」「楽しい」「幸せ」「ありがとう」 という言葉をたくさん使ったほうがいいですよ、と言うと、「うれしい」ことも、「楽しい」ことも、「幸せ」なことも、「ありがとう 」というようなこともそんなに無いから言えない、と言う人がいる。

そして、愚痴や泣き言や、不平不満や文句や悪口ばかりを言っている。
愚痴や泣き言や不平不満を言っている人は、また来年も、愚痴や泣き言や不平不満を言う人生を歩む。

「言葉が現象化する」
これは、商売も、病気も、トラブル、困難もみな同じだ。

今、病気であっても、 「うれしい」「楽しい」「幸せ」「ありがとう」 という言葉を多用する人はいる。

「うれしい」「楽しい」「幸せ」「ありがとう」 といつも言っている人の周りは、明るくて、あたたかい空気が流れていて、笑顔がたえない。
だから、人が周りに集まる。

反対に、愚痴や泣き言や、不平不満や文句や悪口ばかりを言っている人の周りには、暗くて、冷たい空気が流れていて、不機嫌なオーラがただよっている。だから、人がどんどん離れていく。
人生においては、「言葉が現象化する」の本当の意味を知る必要がある。



自我・偽我 =表現者、原因である父なる神を忘れている状態(放蕩息子の状態)神理を知らない状態・自分の力で生きていると思って迷っている状態、肉体の己を自分と思っている我、分離感・分離意識で個別化された表現を別個の存在と認識している我・肉の感化、五感の感化を真実と錯覚している我・迷いの影、幻、幻想(マイヤー)・自己保存、自我我欲の心


真の自己(真我)=父なる神と常に一体の境地・全一の意識・神我キリスト、全ては自分、全ては我、全ては神、全てを愛する我に目覚めた状態・神我キリストによって生かされている事を自覚して実感している我・私が生きているのではない、なるほど一つの生命である神が生きていらっしゃる、中身は全て神、全ての知恵と力は神から与えられている、神の中身は神、全ての全ては本質的には神、神のみが生きてらっしゃるんだなと悟った我・神一元・愛一元・我神なり、神は生命(霊)なり、我も生命(霊)なりの自覚・宇宙即我、我即大霊の境地、キリスト意識・高我・実在・全てを愛し全てを許す境地・慈悲と愛・あなた即私・私即あなた・宇宙エネルギー即自分・無限即我・我即実在・不変不動の絶対なる実在・普遍なる宇宙・無限者・宇宙神



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斉藤なぎさちゃんが大好き♪

Author:斉藤なぎさちゃんが大好き♪
 
 高身長になる方法・広瀬すずちゃんの横顔になる方法・小顔になる方法・悟りを開く方法・健康になる秘訣・宇宙の真理…など世のため人の為に役立つ情報を書いております。
 貴方の素晴らしい人生のお役に立てますように♪

 30歳を過ぎてから努力で22cm身長を伸ばして195cmになっちゃいました♪
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