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date :2016年06月

違う星へ転生する予定という神風特攻隊で散華したある学徒出陣兵の方のお話など摩訶不思議話をご紹介♪五井昌久さん


から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪



この霊覚のひかりシリーズでは、いままでに数多くの霊覚者が残された尊い御教えを紹介してまいります。

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先日、久しぶりに合気道創始者、植芝盛平先生をおたずねした。

新築された二階の教室に、タテ1・6メートル、ヨコ2メートル余りの植芝盛平先生を称えた「神の化身」と題する五井先生自筆の詩の額が掲げられている。そ

の前で、「私の真の姿を認めてくれたのは、五井先生と出口王仁三郎聖師だけだ」と植芝先生はおっしゃり、次のように五井先生を賛美された。

 「五井先生のお仕事は、実に立派な素晴らしいお仕事で、地球の修理固成ばかりでなく宇宙の修理個成をなさるお浄めです。あの人は、いや人ではない、神の化身ですよ。

 五井先生は世にもまれな聖者です。世間にはお偉い方がたくさんいるけれど、その方たちは人間です。いくら霊能があっても人間じゃ」

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練成会の席上で、私の父はどうなっていましょうか、と聞いた人がいた。

 「あなたのお父さんはやさしい人、迷っていません。けれど近いうちにあなたの親類に女の子として生まれ変わりますよ」と五井先生は即座に答えられた。

すると他の人が「私には何かついていますか」とまじめになって聞いていた。

 「何も迷っている人はついていません。一段上りたいために来ている魂はいます。三十歳くらいの色の白い、暖かい心の女性がいますよ」

 「アッ、それは私の女房です。今から三十年前に亡くなりました。ああそうですか、ありがとうございます」

 「私の亡くなった夫はどうでしょうか」
「いい人ですねえ。大変喜んでいますよ。やはり一段階上にのぼるために来ていました」

 五井先生は即答されてゆく。こうしたことはだれもききたいものであるのか、同じような質問がつづく。

 「私の父はどうでしょうか」
「あなたのお父さんはきれいな魂の人で、この地球にはいませんね。別の世界にいます、といって迷っているのではありませんよ、ご安心なさい」

 五井先生はことさら瞑目したり、統一したりはされない。

普段のまま、そのまま霊界のことをあたり前のことのように話されてゆく。その一言一言に安心したり喜んだりしている人達。五井先生を囲んで一家のような和やかさであった。

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      (すみか)
宇宙はわが住居である。

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みたままつりに、神風特攻隊で散華したある学徒出陣兵の写真が送られてきた。

 「ああいい世界にいるよ。今、他の星へ行く準備をしているよ。星の世界に生まれ変わるのです」と五井先生はその写真を見ておっしゃった。

 「星の世界の霊界とか神界とか?」
「そう。最近はそういう星の世界との交流もはげしくなってきたんだね」

 「星の世界へゆくのは、悪い星ですか、よい星ですか?」
「普通よい星へ行きます。悪い星へゆくのは菩薩的使命を持った魂です」

 「他の星へ行くと、もう地球へは帰れないのですか?」
「普通はもう帰れないね。ちょっといってちょっと帰るということは出来ない。私はしょっちゅうやっているけれどね」

とおっしゃって改まった口調になり、「私の世界は広いし、大きいからね。日本とか地球だけではないのです。


だから日本を守るために再軍備とか核装備とかいうことは、私にとってどうでもよい小さなこと。表面的な現象はみな消えて行く姿。神の御心のみ実在なんだ」


【最重要】 自己アセンションへの情報源

◎ バシャール / 目 次

◎ 光の存在オリン / 目 次

 ラムサ / 目 次

 和尚ラジニーシ / 目 次

 ヒマラヤ聖者の生活探究 / 目 次


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皆さんは愛の現れに過ぎないのです♪すべては愛の現れであり愛の表現です♪宇宙法則です♪宇宙覚者☆知花敏彦さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪



不調和を罪と言いますし神への反逆です

 皆さん方は、まだまだ無法であるといえます。なぜかといえば、愛の法則を犯しますから、トラブルを起こしたり不調和を起こすことは神への反逆というわけです。無法者です。

 不調和の人間のことを何びとと言いますか、罪びとというのです。愛の人を罪のない人といいます。罪を自分で犯していながら、罪を許し給えといいますが、その罪は誰が許せるのでしょうか、あなた以外にないと思います。

 犯した罪は報われなければなりません。犯した罪は必ず報わなければなりません。自分で蒔いた種を自分で刈り取っているだけです。そのあなたが不調和になった時には、愛の法則を犯した者といえるのです。

 宇宙には愛の法則という絶対の法則があります。これを宇宙法則といいます。ですから、我は法則なりというのは、我は愛なりというのと同じです。

 ですから、不調和とは愛という神への反逆であるといえます。反逆行為であるといえます。裏切り行為であるといえます。ですから、不調和の人間を裏切り者というのです。自分の本性を裏切ったわけです。


人間から愛を引いたら何も残りません

 この大愛を知らなかったとしますと、自分自身を知らない、すなわち自分を見失っているといえます。自分は人間だと見ている限りは愛を知りません。 皆さんは愛の現れに過ぎないのです

 すべては愛の現れであり、愛の表現です。皆さん方はこの世に不調和を表現しに来たのでしょうか。愛の表現をしにきたのでしょうか。

 砂浜の砂一粒とて大愛を現しています。この大愛には大きい小さいがありません。形の制約を受けません。

 愛に内・外がありますか、ありません。内も愛で、外も愛です。ですから、愛には内・外がないのです。その愛はいかなるものの制限も制約もうけるものでしょうか、受けないものでしょうか。

 無制限ですし、自在ですし、無碍ですし、久遠ですし、常在です。これを久遠世界といいます。

 皆さん方は様々なものがあると見ている限りは盲目です。幻影です。この形という世界は影だといえます。愛が様々な形を映し出しているだけです。

 すなわち人間は実在しません。人間といえば幻です。愛を差し引いたら何が残りますか。何も残りません。あなたから霊と水を差し引いたら、何も残らないわけですから、人間が実在であるはずがありません。

 実在しない幻を、皆さん方は絶対なるものとして盲信・狂信していませんか。

 自分は人間ですとか、肉体ですとか、個人ですとかいいますが、人間が存在した試しはありません。まだまだ盲信と狂信に明け暮れているといえます。

植芝盛平先生が一斉射撃の弾丸6発を余裕で避けた異次元神秘話をご紹介♪五井昌久さんの盟友

から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪


植芝先生の神秘力

植芝先生というと、いまだに話題にされるのが、純粋な武術の技の他に、ある種、神懸り的な力を持っていたかどうかということです。

私は側にお仕えして、先生の一挙手一投足を見てきたわけですが、その上で言わせてもらえば、先生には確かに神懸り的な力がありました。

先生は大本教の熱心な信者でした。そのせいかどうかは分かりませんが、時々我々には理解できない感覚を発揮していたことは事実なのです。

そんなことは迷信だと思われる方もいらっしゃるでしょうが、私は実際にいくつかの出来事に遭遇していますので、それを紹介してみましょう。

先生は月に一度、京都にいって指導されていたのですが、そのお供として私をよく連れていってくれました。今のように新幹線などありませんから、汽車にゴトゴト揺られながら、十時間以上もかかって大阪に向かうのです。

先生はいつも鉄扇を持ち歩いています。何でも武田惣角先生から頂いたものなのだそうです。

汽車に乗ると、先生がその鉄扇を私に預けてこういうのです。

「ワシに隙があったら、いつでもこれで殴ってきなはれ。もし殴れたら、あんたに十段をやろう」そして、お年寄りらしく、座席の上に正座して、そのまま眠り込んでしまいました。

寝息をうかがっていますと、本当に先生は眠っているようです。
しめしめ、と私は思いました。今ならいくら先生でも気づかないでしょう。いつでも殴っていいといわれたのだから、眠っていても関係ないはずです。

これで十段はもらった、と思って私が今まさに鉄扇を打ち込もうとしたとき、先生がカット目を開きました。私はびっくりして、ピタリと動きが止まってしまいました。

先生は微笑みながら、「今、夢の中に神さんが現れてな、塩田が叩くぞ、塩田が叩くぞ、と教えてくださったんじゃ」そんなことをいってまた眠りにつくのです。私は何度かやってみましたが、やはりどんな時でも先生は気づくのです。本当に不思議だと思いました。
また、こんなこともありました。

私たち内弟子は、夜は道場に布団を敷いて寝ることになっていました。
先生は奥の部屋でお休みになります。
ある夜のことです。私がいい気持ちで眠っていると、いきなり奥の部屋の戸がバーンと開いて、先生が木剣を片手に真っ暗な道場へ飛び出してきました。そして、暗闇の中で「キエーッ」という気合と共に、先生が何かに向かって木剣を斬りつけました。

何事が起こったのかわけが分からず、私たち内弟子がおっとり刀で灯りをつけると、仁王立ちになった先生の足元に、首の飛んだネズミの死体が転がっていました。

「バカモーン!」
先生の雷が落ちました。
「ネズミが神さんのお供えをかじっとるというのに、神棚の前で寝ていたお前らが、なんで気がつかんのじゃ!」

つまり先生は、隣の部屋で寝ていたのに、道場の神棚のお供えをネズミがかじっているのに気づき、飛び出して来て、木剣でネズミの首をハネたと云うわけなのです。

私たちがそれに気づかなかったからと先生は怒っているのですが、そんなことを言われても、私たちに分かるはずがありません。烈火のごとく怒った先生を前にして、私たちはただ頭をかくばかりでした。



拳銃の一斉射撃をかわす

不思議といえば、極め付きの出来事をお話ししましょう。これも私が実際にこの目で見たことです。

あるとき、陸軍の砲兵官の方が、軍の関係者を九人ばかりつれて植芝道場にやってきました。合気道という素晴らしい武道があるから見学しろ、というわけです。

その時いっしょに来た人達というのは鉄砲の検査官でした。検査官というのは、作ったばかりの鉄砲を実際に撃ってみて、銃身が右に曲がってるとか左に曲がってるとかを判断する人達なのです。

射撃の腕前はオリンピック級で、私が見せてもらったときも本当に百発百中なのでびっくりしました。

そういう人達を前にして演舞を行った植芝先生が、その時「ワシには鉄砲は当たらんのや」といってしまったのです。

確かに植芝先生は、蒙古で馬賊と闘ったときに鉄砲の弾をよけたと聞いていましたが、しかしこの時は相手がいけません。検査官の人達はプライドを傷付けられて、すっかり怒ってしまいました。

「本当にあたりませんか」
彼らが先生に詰め寄ります。」
「ああ、当たらん」
「じゃあ、試していいですか」
「けっこうや」

売り言葉に買い言葉です。その場で何月何日に大久保の射撃場で鉄砲の的になる、という誓約書を書かされ、拇印まで押すはめになってしまいました。

しかもその写しを軍の裁判所のようなところへ持っていって、確認までしてもらうという念のいれようです。これで植芝先生は撃たれて死んでも、文句が言えないようになってしまいました。

さてその当日、先方から迎えが来て、大久保の射撃場へと植芝先生を連れていきました。お供は私と湯川さんの二人です。

奥さんが大変心配されて、やめるように懇願したのですが、先生は、「いや、大丈夫。あんなもん当たらんよ」とのんきなものです。

私と湯川さんも顔を寄せ合って、「こりゃ葬式を用意しといた方がいいんじゃないか」などと相談していたくらいです。

射撃場に着くと、もっと大変なことが私たちを待っていました。私はてっきり、一人の人が先生を撃つと思っていたら、なんと六人がかりというのです。

用いた銃はピストルでした。ピストルの有効射程距離が25メートルだそうです。射撃場ではその距離に人間の形をした的が置かれています。

しかし、その時は人形の代わりに、植芝先生が的の位置に立つことになりました。そして、こちらの方で、六人の検査官がピストルを構えました。

25メートルというと相当の距離です。あんなところから先生はいったいどうするというのだろう、と私は息を呑んで見守っていました。

「1,2,3」で、六つの銃口が一斉に火を吹きました。砂ぼこりがもうもうと舞いあがったかと思うと、次の瞬間、六人の内の一人が宙に舞ったのです。

なんということでしょう。先生がいつの間にか六人の後ろに立って、ニコニコ笑っているではありませんか。

狐につままれたような気分とはこのことです。いったい何が起こったのか、私にはまったく理解できませんでした。

私ばかりではありません。その場にいた誰もが、ただ驚くばかりで言葉を失っています。

納得できない様子の六人の検査官が、もう一度やらせてくれと申しでました。
先生は、「かまわんよ」と、いたって涼しい顔です。

もう一度、六つの銃口が先生に向かって火を吹きました。と、今度は端っこの人が投げられて宙に舞ったのです。先生はまたもや、何時の間にか後ろに立っていました。

私は茫然となってしまいました。今度こそ何が起こるか見極めてやろうと目をこらしていたのですが、結局、先生の動きが何一つ見えなかったからです。

立っている先生に向かって六つのピストルの引き金が引かれた。そこまでは分かっています。とことが、次の瞬間にはもう、先生は25メートルの距離を移動して、人一人を投げ飛ばしているのです。

これはもう、まぎれもなく神技としか思えません。首を傾けるだけの軍の関係者を後にして、先生は意気揚々と引き揚げたのでした。



黄金の玉が飛んでくる

帰りしな、私は先生に「いったいどうやったんですか」と尋ねました。

それに対する先生の答は、次のようなものでした。

彼らがピストルの引き金を引こうとすると、黄金の玉のような光が飛んでくる。弾はその後から来るから、避けるのは何でもない。

それに、六人同時に撃ってるつもりでも、一度には出てこない。必ずバラバラだから、一番先に来るやつのところに行けばいいのだ、と。

「金の光は、ビューンとすごい音がするんだよ」と先生はおっしゃってました。

音がしたときに走り出すんだそうです。その時はまるで忍者のような、腰をかがめて小走りに走るような格好になるそうです。それで飛び込んでいって、後から弾が来たときにはもう半分くらい中に入っているのです。

先生は、金の光が来てから弾が届くまですごい時間があるというんですが、見ている方にとっては、まさに一瞬にしかすぎません。先生が間合いを詰めるのは、全く見えないわけです。

「ワシはこの世に必要だから、植芝は生かしとかなきゃいかん、と神様の御告げがあった。ワシのミソギはまだ終わってないから、死なんのや、神様からもうこの世に必要ないといわれたときに、ワシは昇天するんじゃ」

先生はそんなふうに納得していたようですが、私たちにはどういうことだか理解できません。こんな話をしても皆さんには信じられないかも知れませんが、こういう不思議なことは実際にあるものなのです。



日本の新宗教の歴史について♪もう神界ではもう有名だしとにかく凄いんです♪五井昌久さん

から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪



宗教的な節操というのは、自分の良心に対するね、自分の生命に対する素直さということが節操でしょうね。それを通していくことがね。で形の世界ではいろいろ変わります。

いわゆる生長の家の谷口先生という人は、大本教の出ですよね。
大本教をま、裏切ってね、向こうでいえば裏切ったわけですね。

大本教を裏切って出ているわけですね。で大本教の教えを中心にして、そこえくっ付けて、いろんなのくっ付けて、それで別派を立てたわけね。

それは、神様がやらせるんですよね。だけども神様がやらせて別に別派を立てた、神の御心ですこれ、それで別派を立てて生長の家ができたことは、非常に重大な意義があっていいことなんですね。だからそれは仕方がない神様がやるんですよね。

ところが大本教の人達から見れば、古い人は、もう虫けらのようにいってますね。谷口は節操がない、ありゃ大本教の教えをとって裏切ったとこういうわけ。

ところが、五井先生ってのがここにいらっしゃるわけね(笑)。

その人は、生長の家にいたと、ところが生長の家を出たから、出て別派を立てたから、こう節操がないと生長の家では言うわけですね。

ところがそれは、神様の大御心でここに現れたわけ。だから、宗教家ってのは、ドンドン親から子供が独立してゆくみたいにね、ドンドン独立していくわけですね。

ま、比叡山ってのがありました昔ね。それで比叡山に、親鸞やなんかでも比叡山で学んだし、いろんな鎌倉時代の仏教家ってのは、みんな比叡山で学んだわけですね。

それでしかも皆別派を立ててね。親鸞は、あそこを出て法然の門下になって要するに節操がなかったわけだ。そうなると、ところがそういうのを節操とはいわない、進歩というんですね。

ドンドン分列し分列し、ドンドン子供が大きくなっていく事がこれ進歩なんです。子供がいつまでも親の中に入っていて親といっしょに暮してたんでは、親より偉くなるわけありませんですよね。皆独立して、皆進歩していくわけです。

だから、一つの殻から抜けて、新しいいいものさえ創れば、それはね、成就されたことで神様の御心です。これは、悪くなれば節操がないといわれてもしょうがないけどもその教えよりもよくなりさえすればいいわけですね。

だから大本教が出た、一番始めに出た新興宗教の始まりというのは、大本教と天理教ですよね。天理教と大本教。

そのだいたい大本教の分かれが、ま、メシア教になったり三五教になったり、生長の家になったりいろいろと別れて、いっぱいあるんですよ。

 心霊研究なんか大本教から出てるわけね。またその別れた所から、別れてくるわけね。

ところが、分かれて分かれてきたところ一番尾が大きいのか一番新しいのが大きいのかそれはわかんないですね。

本当に神様の御心としては、ダンダンダンダン分割して、分かれたものが大きくなって新しくなればなるほど素晴らしい教えにならなければ、神様の御心が成就するわけにいかないんですね。

ダンダンダンダン教えが悪くなたら、これは、もう進歩ありませんでしょう。

 科学にしても、何とか先生がいて、その弟子があったら、弟子が又新しい発見してまた立派になる。そしたら、また弟子が新しい発見をして立派になる。

 湯川さんがノーベル賞とったのだって湯川さんだけがやったわけじゃありませんですよね。

湯川さんの先生もいたし、そういうの研究したのを湯川さんが成就したわけでしょ。

そしてノーベル賞とりましたね。ところが湯川さんの後に出てきた科学者は、皆湯川さんより悪いかというとそんなことはない。もう湯川さんよりずっと進歩した人もいるわけですね。

ただ名前が知れてないだけまだね。しかしやがては、湯川さんより有名になるかも知れません。

それと同じようにね。ダンダンダンダン分割し分化してそれでダンダン立派なものが出てくるわけです。

だから私が今いて、まだ50歳になります。48歳です。この間、斎藤さん49歳といって一つサバよんだけどね。私あれ不服なんです(笑)。私まだ48歳です(笑)。48歳というとまだ若者ですね。

 若者と年寄りの間ですね(笑)。そうすると谷口先生は、70何歳、もうだいぶお年寄りになってね。

もう仕事は、頭がだいぶ硬化しちゃってね。硬化現象になります。そんなこというと、70歳の人いらっしゃると、そんな事ありません私は、なんていう人がいるかも知れませんけどね。

そうすると70何歳より40何歳の方がよけい働けることになってますね。だいたい一番働き盛りですね。私の年なんか一番働き盛りですね。

そうするとまだ私は、それほど有名ではありませんね。もう神界では、もう有名だしとにかく凄いんだけども、肉体界の方じゃそれほど有名でないけども、どれだけ有名になるかわかりませんこれからね。

70何歳まで23年あるんですね。23歳違うんだから。そうするとその代わりドンドン広がって行くわけですよね。

それで私が70歳になるころには、弟子の中からでも、あるいは他から出るかも知らないけれども、いっぱい又偉い人も出てきます。

そして又、それが私よりもずっといい仕事するかも知れない。そしたら、それは結構じゃないですかね。

それは、私は喜んであーそうなさいと云うだろうし、応援するだろうと思います。おそらく私なら応援すると思うのね。

 私一番見ててね。法然と親鸞の間柄というのね。法然のところに親鸞が入りまして、師の御坊のおおせならば地獄に落ちてもいいんだといって、ま、念仏一年になりますね。

 師と弟子が仲良くて、和尚さんが弟子の悪口も言わないですよね。出てった者は、でてった者でいいわけです。皆出てって分化して皆立派になっていく。

そういう風に、なんて云いますかね。先生というのも弟子というのも、皆、神様ごとなんですね。神の御心の因縁で持って、それで皆先生になり弟子になるわけですよ。

だから弟子といっても神様から預かるわけですよね。肉体の自分が教えてんじゃないんでね。

五井昌久ってここに肉体の人がいますね。肉体の人は別にこう教えてるって、肉体を通して教えがいくわけですね。だから、教えている人は神様な分けですよ。

 皆さんは、神様の宇宙神の直弟子なわけね。宇宙神の救済の働きが大救世主って形であるわけですよね。

そうすると皆さんは、守護霊守護神に護られている。それで守護神と大救世主とがつながってるわけですね。

それでスーっときて市川の五井昌久って云うところに、いけばいいんだといってみんな来るわけ、知らないうちに来るわけ。

 来い来い来いといって呼んでいてくるわけじゃなくて。知らない内に誰かがこう伝えて来るわけね。

それでつながるわけです。そのつながるということは、過去世から、みんな決まっていて、皆さんの守護霊守護神と私の本体とがね、もう密接な関係があってつながってるわけですね。

だから、来い来い来いといくらいってもこない人は来ないし、来いと云わなくたって来る人は来るし、もういやだいやだといったってついて来る

人はついて来るしいろいろこうあるわけですよ。もう決まりごとなんですね。だから、そういう事は、どこへどういこうとああいこうとそんなことは、あんまり問題にならないんですね。

ただ、誰も彼もが本当に自分の本体が神の分命であることね。神の御心がそのままこの肉体に働いてね。この地球界に世界平和を創るんだと、その一員になるんだ、ということだけが分かりさえすれば、何処の教えやったっていいんですよね。

それで私がつらつらこう考えてみて、こうやって自分の教えも客観的に見ていて、一番、皆さんが神の御心を自然にね。

容易にね。やさしく現し得て、しかも世界平和の為に役立つ人間になる、要するに天命を完うする道は、何処が一番いいかというと、この世界平和の祈りが一番いいということをね。

 私は、もう大確信を持ってるんです。私以上の教えは絶対にありません。

これはもう世界中に宣言しても間違いない。絶対にないという大確信があんの私は。誰がなんていったって一番凄い教えで一番やさしくて、一番いいんだという大確信が私はあるんですよ。ね。

それで他の宗教家も大確信があるかもしれない。やっぱりやらなければ駄目です。お互いがやることによって、お互いが、ま競い合うってのもおかしいけれど、

お互いがやってるうちに、本当のものは本当になって、本当の頭にきて、駄目なものは、枝葉になってしまう。それは、自然が時が解決する。ね。時が自然に解決するんだから、これは、言葉の問題じゃないんですよね。

 要するに△△の家なんかと私なんかを比べれば、明らかに、客観的に見た場合にね。
客観的に冷静な判断で見れば、私の教えの方が遥かにいいことは間違いない、これはね。

だけども△△の家の人は、雲がかぶちゃってるから分からないんですよあれはね。分からないんです。

 分からないんですよ。自分がその中に入っているとね。だから私なんかいつも自分がこう立場になってね。

ま、弟子が周りにいますね。そうすると客観的に見ろよ、すべて教えというものは客観的に見なければ駄目だ、客観的に見て、良いか悪いか判断しなければ駄目だ、自分が主観的になって中に入っちゃってね。

良い良いと言っては駄目なんだと、いつも客観的な立場になって良いか悪いかみなさいよって、ま、教えているわけね。
そうしてやって、客観的に見ても、これほど良い教えはないんです。

 手前褒めじゃないんですよ。これは神様の教えを褒めるんだから、肉体がいくら威張ったっていいわけです。

 肉体がこの教えは一番いいといったって、これは神様から教えて来るんだからね。だから、いいといって別にこれが自惚れでもなんでもないのね。良いか悪いか本当に分かるんだからね。

そうでしょ、よく考えて御覧なさい。一つも人を責めてないんですよね。

あなたの中に悪い想いが出るのも。ね。相手が悪いことをしてくるのも皆その人達が悪いんじゃありませんよっていうのね。

過去世の因縁が過去世の因縁因果が、そこに現れて消えてゆく姿として、現れてくるんだから、その消えて行く姿をつかんで、あーだ、こーだといっちゃ、

またまた業が入ってきて、また同じことになるから、つまらない、だから、消えて行く姿として、ただ消えて行く姿を何処にやるっかっていうと、やり場は、神様といってもただ神様じゃしょうがない。

だから神様の目的は、何かというと宇宙が平和になって大調和することが、神様の目的なんです。だから、地球人類、ね、じゃなくてもいいんだから、人類という、世界人類と書いたのは、地球人類ばかりじゃないんですよこれ。

 世界人類が平和でありますように、という神様の御心をね、そのまま体現して、世界人類が平和でありますようにとそういう祈りごとの中に入れてしまいなさい、この色んな想いをと。

そうすると神様の方じゃ世界人類を平和にしようと想っている大光明で輝いているんだから、その光明界の中に入っていくんだと。

 世界人類が平和でありますようにという祈りごとは、大光明の中に入っていく、と大光明の中で知らないうちに、その業を消してくださるんだ、自分の業も相手の業も消してくださるんだから、

世界中の業を消してくださるんだから、色んな悪いこと、まがごと、やなこと、自分のやなことも人のやなことも現れたらそれを世界人類が平和でありますようにと、

かまわず入れちゃいなさいと、そうするとその中できれいに消してくださるんだよと。いうんでしょう。

どこに、人を責めることもなければ、難しいこともなければ、こんなにいい教えはありません。いいですか、よく比べてください。



テレビに出た他人の想念を読む超能力者の裏事情♪スピリチュアル科学的おもしろ話をご紹介♪超能力に活用♪

から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪




クンダリーニが覚醒すると超能力的な能力が発現するが・・・


エネルギーは、精妙であればあるほど、本当は強力なのです。影響する範囲も大きくなります。気のレベルはせいぜい数メートル、精妙なエネルギーは宇宙全体まで影響を及ぼします。



また、クンダリーニが覚醒しエーテル体が活性化すると、超能力的な能力も出てきます。これにも気をつけなければなりません。

例えば、相対した人や注意を向けた人の体の状態などが良く分かるようになります。

エーテル体が活性化したAさんが、普通の人Bさんに注意を向けたとします。するとAさんからBさんのエーテル体にエネルギーが流れて行って、Bさんのエーテル体の情報を拾ってエネルギーを発した本人Aさんに戻って来ます。

そうするとAさんの体にBさんのエーテル体の状態が転写されるのです。それによってAさんは、Bさんの体の悪い部分がどこか分かるようになります。(以前の記事「
ホ・オポノポノ、現代に蘇る念仏」にヒューレン博士の同様の体験を書いています。ご参照ください。)

普通の人Bさんからすると、自分の体の悪い部分を当てられてしまうのですから、Aさんは凄い、と思ってしまったりするのですが、これにも気をつけていなければなりません。たいした能力ではないと。

悟りを目指す人は、ひとかどの人間になりたがるエゴに常に気をつける必要があります。


テレビに他人の想念を読む超能力者が出ていたが・・・

以下は少し余談ですが、最近、テレビで観たのですが、相手の想念を読むという超能力者が出ていました。確かにビートたけし等出演者の考えている数字や名前、数式を当てたりしていましたが、前記と同様の能力です。

この人の場合は、エーテル体ではなく、メンタル体を使っています。メンタル体が活性化した人です。

メンタル体は想念体とも言われ、メンタル体のアジナー・チャクラの中で想念が生まれ、バガヴァンによると後頭部にあるビンドゥー・チャクラから想念が出て行くと言われています。

前記と同様で、このメンタル体が活性化した超能力者が、相手の人のアジナー・チャクラ周辺にエネルギーを送れば、想念を拾ってエネルギーを発した本人に戻ってきて考えを読めるというわけです。

この方、出演者二人の考えた数字6と1を当てて、碁盤のマス目のようなものを書いて、縦横斜めどこから足しても61になるように数字を書き込んでいました。

この場合は、出演者のメンタル体のアジナー・チャクラに6と1という想念エネルギーを送って、出演者に数字を思わせ、あらかじめ用意していた碁盤のマス目に数字を書いたのだと思われます。一種のテレパシーですね。

このような能力がたとえ自分に発現しても全然たいしたことない、人間誰でもが潜在的に持ちうる普通の能力だという認識が重要かと思います。

あと、40~50年位したら誰でもが、このような能力を持ち、お喋りしなくても会話が出来る時代になっています。また距離に関係なく、離れた場所にいる者同士でも会話が出来るようになっています。

それこそ、その時には、このような会話が交わされるかもしれません。「昔の人は大変だったね。声に出して会話していたんだ。そういえば、携帯電話でメールなんてものをやりとりして通信していた時代があったね。」



畳の目の奥に入った粒子の吸いとり方☆シミ取り☆畳の青さをいつまでも保つウラ技をご紹介♪和室で活用♪

生活技あり辞典
から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪


畳の掃除とシミ取り

 畳の上に灰皿をひっくり返した、蚊取り線香の灰が落ちた・・・はたまたベビーパウダーや粉ミルクをこぼしたとか、子供がお菓子のクズをボロボロと落とすなど、粒子の細かいものと畳の目との相性は悪く、後始末が面倒だ。

 掃除機でも、目の奥にめり込んでしまったものは中々吸い込めないものだ。
 そんな時には、こぼしついでにもう一つ、畳に撒いてしまうといいものがある。

 それが粗塩、その上で畳を叩いたり、歯ブラシで畳の目に沿ってこする。すると、塩に含まれている水分が、パウダー状の粒子を吸って浮き上がってくるので、それを掃除機で吸い取ってしまうのだ。

 インクなどをこぼした時も同じで、上からたっぷりの塩をかけて吸い取らせてから、乾いた布で拭き取ればいい。
 念のため牛乳で仕上げ拭きをすれば、シミが残ることもない。

 汚れ落としだけでなく、畳の青さをいつまでも保つには、水4に対して酢1の水溶液を作り、それで週一回くらい拭き掃除をするといい。

 これは酢の漂白効果によるものだが、拭き掃除のあと風通しを良くして畳を乾燥させることにも注意したい。

 

エーテル体・アストラル体・クンダリーニ・ピラミッド・など宇宙神秘学の最高級☆極秘情報をご紹介♪悟りに活用♪

から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪



七つの身体 
  和尚『奇跡の探究Ⅱ」参照

★第一身体・・肉体  7歳までに発達する。動物がこの段階で止る。

★第二身体・・生気体(エーテル体) 

14歳までに発達する。個人の感情が成長する。14歳で性的に成熟する。
自然の働きはここで止る。つまり、どんな人もここまでは成長できている。 つまり、大方の人間の精神年齢は14歳で止っている、と言われている。

★第三身体・・星気体(アストラル体) 

21歳までに発達する。理論・思考・知性が発達する。ほとんどの人はこの成長段階で止る。それも本人の努力しだいだが・・・

人類の歴史では、2500年前にこの第三身体の発達がピークに達した。そのため、この時期に多くの聖者 --- 仏陀、マハヴィーラ(ジャイナ教開祖)、ソクラテス、老子などが現れた。逆に言うと、それ以前の人類全体は、まだ知性を発達させていなかった、と言える。

★第四身体・・精神体(メンタル体、またはサイキック体)  

順調に成長したとして、28歳までに発達する。ただ、ほとんどの人はこの第四身体を発達できない。

この身体が発達すると、超日常的能力、つまり、催眠術、テレパシー、透視、幽体離脱などができる。想像力もこの身体のもの。主観的な世界なので、証明できない。

想像か真実かの区別がつきにくい。ヨーガの修行も、この身体の開発を目的にしているとも言える。クンダリーニの現象もこの身体で起こる。

★第五身体・・霊体(スピリチュアル体) 

 35歳までに発達する。第四身体でクンダリーニが目覚めてのみ、この身体に入っていける。アートマン、魂の実現。この身体で止る者は神を否定する。魂が全てだ、と言う。解脱の境地。仏陀が35歳で悟りを開いたのも、これと関係しているのか・・・?
当然、この身体を発達させた人間は非常に少ない。

★第六身体・・宇宙体(コズミック体)

42歳までに発達する。アートマン(魂)を超えて、神の領域に入る。 「私は神だ。」と宣言する。イエス・キリストの境地がここか・・・?

★第七身体・・涅槃体(ニルヴァーナ体)

49歳までに発達する。身体は無い。全てが消える。「空」の境地。我も汝もない。 個性が全体に溶ける? ワンネス? いや、ワン(ひとつ)すらないかも・・・

     
上の七つの身体は、それぞれ七つのチャクラに繋がっている。

〇第一身体、肉体は、第一チャクラに繋がっている。これの先天的な基本的機能は、性衝動だ。性欲、セックスへの欲望は、人間にとって、スピリチュアルな面で最も大きな問題とも言える。この、潜在的機能として、ブラフマチャリヤ~性超越がある。

性欲とは、生命エネルギーの表れであり、それ自体は自然なものである。ただ、エネルギーの流れる方向が下方に流れているため、性への欲望として現われる。この、エネルギーの流れを上方に変えることで、浄化、覚醒へと変化させることができる。

    
〇第二身体、エーテル体は、第二チャクラと繋がっている。この先天的機能は、恐怖、憎しみ、怒り、攻撃性。

これを変容させた状態は、愛、慈悲、勇気、優しさを生む。ここでも、抑圧は役に立たないばかりか、危険なものになる。

抑圧ではなく、分析し、理解することが重要となる。憎しみや怒りを発散するのではなく、なぜそれが起こるのか、を見つめ、理解することが解決の鍵になる。


〇第三身体、アストラル体は、第三チャクラに繋がっている。ここの基本は、疑いと思考。疑いは、変容したら信頼になる。

疑いがあるなら、徹底的に疑うことが重要になる。疑い、思考を否定・抑圧すると、信仰になる。


〇第四身体、メンタル体は、第四チャクラに繋がっている。ここの先天的な特性は、想像と夢見。想像力が完全に発達すると、決断力、意志力になる。
夢見が完全に発達すると、超常的なヴィジョンに変身する。ようするに、霊能力が発達する。透視ができたり、人の心が読めたり、幽体離脱して別の場所に移動したりできる。

    
〇第五身体、スピリチュアル体は、第五チャクラ(喉の位置)に繋がっている。二元性、男女の区別はここで終わる。

第四身体を発達させた人は、簡単に第五身体に進むことができる。ここでは、無意識が完全に意識化する。完全に目覚める。だから、眠る必要がなくなる。睡眠は肉体を休めるためだけのもので、眠っている間でも、意識は目覚めている。

仏陀は、眠っている間は、まったく寝返りをせず、姿勢を変えず、まったく身体は同じ姿勢を保っていた、と言われている。それは、この第五身体を達成したからだろう。

逆に言うと、この身体を達成するまでの人間は、みんな無意識に生きている、夢遊病者のように生きている、ということになる。だから自分が何をやっているのか、自覚が持てない。

「知らず知らずに・・・」とか、「思わず・・・」とか、自分の意思に反する行動をする。「そう思っているのだが、なかなか・・・」とか、「うっかり・・・」とかいうのも、無意識に生きているから、そうなるのだが。

第五身体を発達させ、完全に目覚めると、そういうことはまったく起こらなくなる。

目覚めるまでは、自分が誰だかわからない。だから、自分を見せかけるためにいろんなことをやる。権力を得たり、冒険をしたり、自己顕示をする。第五身体を発達させると、自分が誰かを知る。だから自己顕示する必要はなくなる。

ただ、この身体は至福に満ちている。最高の幸福、喜びを体験する。だから、その至福にとらわれる人はこの身体で止まり、第六身体に進むことはできない。過去の多くの探求者たち、修行者たちは、この段階で止まってしまっている者が多いらしい。

第五身体で、エゴが無くなる。自意識、自我が消える。ただ、存在する、という感覚が残る。


〇第六身体は、コズミック体、宇宙体で、第六チャクラ(第三の目)に繋がっている。全ての二元性がなくなる。「私」からの自由。ただ意識だけがある。ただ存在だけがある。ここで止まる探求者も多い。なぜなら、もう何も探すべきものはないからだ。すべては完了した。

だが、まだある。非存在への旅がある。
それが第七身体で起こる。ニルヴァーナ体。第七のチャクラ、サハスラーラ・チャクラに繋がる。そこが「空」あるいは「無」の世界。
この第七身体を得られるまで、人は転生、生まれ変わりを繰り返す。

第五身体を得たあとでは、肉体として生まれ変わることはないが、エーテル体やアストラル体として生まれ変わることはある。ただ、普通の人の目に見えないだけで、彼らも以前として人間として生きている。物質世界ではなく、より精妙なアストラル界に生きている。

第六身体を得たあとでは、このアストラル体も必要なくなる。それでもまだ身体はある。

第七身体を得たあとでは、身体は消える。完全に全体の中に消える。このあたりは、もう言葉で表現できない世界となる。

    
各身体は個別に存在しているのではなく、ただ、質の細かさの違いにある。

つまり、肉体が微細になったものがエーテル体、第二身体であり、エーテル体が微細になったものが、アストラル体、第三身体である。科学では、このエーテル体の部分までしか観察できない。

各身体が発達する、ということは、その身体を使うことができる、とも言える。普通の人は、第四身体以上は、潜在可能性として、眠ったままになっている。

第四身体を発達させた人は、霊能力、超能力を得る。物体に触れずに、念力だけで動かすことも可能となる。

空中浮遊なども、この身体の発達によるものと言える。反重力のパワーを持つことも可能となるので、例えば、ピラミッドの建設には反重力エネルギーが使われた、とケイシーのリーディングにあるが、

ピラミッド自体が、霊的な成長の得度、イニシエーションの場であったので、第四身体を発達させた人々が集まって、反重力パワーを集結して、石を浮かせてピラミッドを創ったという可能性がある。

    
第一身体・・肉体が男の場合、第二身体:エーテル体は女である。肉体が女の場合、エーテル体は男である。

この、肉体とエーテル体が合一する時、内なる男女が合一することになる。これを実現した人は、外側の異性が必要なくなる。

セックスが必要なくなる。セックスで得られる快感は一時的だが、この内なる男女の合一を実現した人は、内側で常にその快感を感じ続けている。だから、外側に性の対象を求める必要がなくなる。すべてに満たされた状態になる。完全な人間になる。

    
第五身体を実現するまで、人は輪廻転生を繰り返す。大方の人は、第三身体で止まっている。

死ぬことは、第一身体:肉体と、第二身体:エーテル体が離れることである。その二つを繋いでいるものが、シルバーコードと呼ばれる伸縮自在の紐であり、このコードが切れることが「死」である。

幽体離脱は、肉体とエーテル体を残して、第三身体:アストラル体が分離することであり、それもシルバー・コードで繋がれているが、幽体離脱中に肉体に衝撃が加えられると、このシルバー・コードが切れて、肉体に帰れなくなる~~、つまり、死んでしまう危険性がある。

アストラル体に、カルマ(業)が蓄積される。その人の過去生がここに記録される。アストラル体は、死ぬと、魂から離れて、アストラル界を浮遊する。魂が転生する時、前世で身にまとっていた同じアストラル体を再び身につける。

普通の人は、アストラル体に支配され、それに振り回されている。つまり、前世の影響、カルマの影響を受けて生きている。

第五身体を実現した人は、アストラル体に影響されなくなる。つまりカルマから自由になる。そういう人が死ぬと、その人のアストラル体は消える。

聖者には、自分の知識・波動・境地を後世に伝えるために、あえて自分のアストラル体を残そうとした人もいる。それが聖地や寺院、偶像となって伝わり、宗教崇拝の対象となっている。ただ、その波動は、現在ほとんど失われている。

シュタイナーによれば・・・
古代ペルシャの聖者ゾロアスターは、彼のエーテル体をヘルメスに、アストラル体をモーゼに与えている。後にこれらの身体はイエスに受け継がれていく。

仏陀も、自分のアストラル体を残すことに働きかけ、それを守るためのミステリー・サークルを作る。これは一般には絶対に知られない。そのアストラル体を使って、再生を約束したのがマイトレーヤー:弥勒降臨である。

    
7つの身体におけるプラーナの顕現

●第一身体:肉体・・・呼吸・・・出息と入息、誕生と死

●第二身体:エーテル体・・・感化・・・クンダリーニ、チャクラが属する  好感と反感、愛と憎しみ、好きと嫌い

●第三身体:アストラル体・・・磁力(磁性)  力強さと無力、希望と失望、自信と自信喪失

●第四身体:メンタル体・・・想念  入ってくる想念と、出てゆく想念

●第五身体:スピリチュアル体・・・生命  生 と 死 (不安、暗黒)

●第六身体:コスモス体・・・自我(エゴ)が落ちる  創造と破壊、ブラフマーとシヴァ個人的体験ではなく宇宙的体験となる。  死んでゆくあらゆるものを自分自身の死としてみる。

ブラフマー神は第六身体の人格化  ヴィシュヌ神は、ブラフマー神とシヴァ神の、その両極性を超えたところにいる。ヴィシュヌ神は第六身体における実体

●第七身体:ニルヴァーナ体・・・真理、絶対  存在と非在、顕在と非顕在
  非在(出息、否定) = 仏陀の見地 「何ひとつ残らない」
      存在(入息、肯定) = シャンカラの見地 「すべてが残る」

※シャンカラ・・・8世紀のインド思想家、梵我一如の思想、不二一元論を唱えた。



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過去にも未来にも把われないで生きる方法をご紹介♪森島恒吉さん♪五井昌久さんの真の後継者♪

から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪



過去にも未来にも把われないで生きる

No.1911 森島恒吉    2000/06/13 (火) 09:31 富士宮市  
 世界人類が平和でありますように

 (「空即是色」五井昌久講話集/白光真宏会出版局P116より)

…物事を始めてしまってから、結果がいいか悪いか、と言うのはおかしい。

一番嫌なのは、結婚してしまってから、「この結婚よかったでしょうか、悪かったでしょうか?」と尋ねられること。いいも悪いも、ありゃしない。

もう踏み出してしまったんだから、もう前に進むより仕方がないではないですか。

  赤ちゃんを産む時は、産むより絶対しかたがない。ひっこみはつかない。赤ちゃんは産まなければならないんだ。

嫌だから、辛いからといって、後戻りはできない。
…絶対に前進よりない。ただ一筋しかない わけです。

人生万般、みんなそうです。前へ進むより仕方がない。人間は退くことができないのですよ。 ところが、逃げれば逃げられると思う。

ところが運命でもなんでも、逃げられないのです。
覚悟しなけれ ばならないのですよ、みんな。(笑)…


[解説] 
 人間というのは、悩み方もそれぞれ異なっているのですが、過去をクヨクヨと後悔している人がいるかと思うと、将来を心配してばかりしている人もいます。

過去にしてしまったことは、今さら後戻りすることはできません。

これはもうどうしようもないのですから、反省して、改めるべきところは改めて、今の立 場から前に進むより仕方がありません。

過去の自分を責めても仕方ありませんし、過去の他人を責めても仕方がありません。

過去を責めても仕方がないのに、過去に把われる想念の癖を持っている人は、いつまでも過去を思い出しては、自分や人を責めてしまいます。

反省することは必要な行為であるのですが、しかし、後悔ばかりしていては、生命が生きません。

このように過去に把われる人は、どうしたらよいかと 申しますと、守護の神霊に過去の行為を赦していただくお祈りをするとよいのです。
 
 「守護霊さま、どうか私の過去の過ちをお赦し下さい」
 「守護霊さま、どうかあの人の過去の過ちをお赦し下さい」

というように守護の神霊に赦しをこうのです

後悔する人は、後悔するたびに、何度でもいいですから、 この「赦しの祈り」の祈るのです。そして、「世界平和の祈り」の中に入ってゆくのです。

そうしておりますと、過去に把われる想いが消えてゆきます。
また、将来を不安に感じている人もいます。

「地震で死にはしないか」
「病気で死にはしないか」
「大学 に入れないのではないか」
「就職できないのではないか」
「結婚できないのではないか」
「貧乏になりは しないか」
「あの人にフラレやしないか」
「会社をやめさせられやしないか」
「日本は戦争をしないだろうか」
「地球は滅亡しないだろうか」

などと、将来の不安を思ったらキリがありません。

将来の人生設計を考えるのは常識ですが、将来に不安ばかりをいだくようになったら、これもまた行き過ぎです。

この場合も、守護の神霊に未来の不安を消していただくお祈りをするとよいのです。

 「守護霊さま、どうか私のこの不安をお消し下さい」
 「守護霊さま、どうか私の未来が善くなりますように」
 「守護霊さま、どうか神さまのみ心のままに、私をお導き下さい」
 「守護霊さま、どうか私達をお守り下さい」
 「守護霊さま、どうか私達の未来の天命を完うせしめたまえ」

というように未来に不安を感じるたびに、守護の神霊のみ心の中に不安な気持ちを投げ入れて、「世界平 和の祈り」を祈り、すべての想念を浄めていただくのです。

そうしておりますと、
「自分の未来の運命は 必ずよくなる」という信念が湧いてくるようになります。

過去に対するよけいな想念も、未来に対するよけいな想念も、すべて神さまのみ心の中に入れて無くしてしまうと、空(くう)になります。

すると、神 さまの光明が入ってきて、自分の心がパーッと明るくなってきます。守護の神霊のみ心の中に、どんな想 念も入れてしまうのです。

初めのうちは、この転換がパッとできませんが、練習しているうちに、どんな想念が出てきても、スーッとお祈りの中へ入れてしまうことができるようになります。

自然にそうなるまで、お祈りの習慣をつけることが必要です。
業想念が自己の潜在意識から出てきたり、人から業想念の言葉をぶつけられた時、とっさにお祈りに転換できるようになれば、もうしめたものです。

MAY PEACE BE IN THE WORLD.


 
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おすすめスピリチュアルサイトをご紹介♪



神我でテレパシー♪神我の世界や生命の世界では電話を必要としません♪完全なる覚者☆知花敏彦さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪



内は実相世界で外は仮想世界です

 外は仮想世界といい、中は実相世界ですから、実相の自分は肉ではなくて、生命であるとなります。肉の己は仮想だといえます。

 肉体とは生命の仮の姿ではありませんか。生命がなくば肉体は存在できましょうか。存在できません。今、あなたに生命がなかったとするならば、あなたの肉体は存在しません。ですから、原因と結果は1つであり、一体です。

 表裏一体といいます。表ばなければ、裏がありません。その裏と表の区切りや、障壁はどこにもありません。

 あなたの生命と肉体との壁があると思いますか、無いと思いますか。ありません。どこにも現界はありません。

 国境なるものや、いかなる壁も障壁も存在しないといえます。それであるのに皆さん方は肉体と生命とが大分離れているのです。

 外側から見ますと時間も空間も距離もありますが、今、ここで思ったことは即ここで思っていることになります。外側から見れば、空間があり、時間を感じさせますが、内側から見ますと、一つになっています。

 あなたの思いが今、この清里で東京の方の誰かを思うと即、通じているわけです。これをテレパシーといいます。以心伝心ともいいます。

 皆さん方に通じさせるのには、これを想念の速さといいますか、時間も距離も何もかかりません。普通の電話では話になりません。

 それを以心伝心といいますが、テレパシーが使えないがために、五感の感覚というもので、人間は不自由な電話とかを使っているわけです。本来ならば生命の世界には電話は必要ではありません。

 神我の世界や、生命の世界では電話を必要としません。迷った人間のみに不自由な電話が必要です。あなたと私とが話すのに、時間や空間を必要としますか。

 あなた方が外念という外側でものを見たり、考えたりするから、制約を被っているわけです。制約をしているのは自分ではありませんか。
 
 ですから、あなた方が本当にテレパシーという以心伝心である生命はいかなるものの次元も空間も存在しないことが分かれば、大変なテレパシー能力を持つのです。


私、知花はキリストを体験することが出来ました

 この知花は、このキリストを体験することが出来ました。こうして、自分の神我との一体が出来まして、そこから以心伝心を受けるわけです。

 ですから、私、この知花からすれば、この世で学ぶべきものは何一つ存在しません。皆さん方は外から学ぶべきものがありますか。内側から学ぶべきものがあると思いますか。

 あなた方は、今、白昼に長い夢を見ています。悪い夢を見てるのです。毎日、夢を見てます。あなたの考えていることは非真実です。

 病気になったり、苦しんでいるのはみな非真実です。夢の中の出来事です。何故かと言いますと眠っているからです。

 この小我の偽物の自分が自分だと思っている者、みな眠れる魂といえるわけです。神我に目覚めた時に、神我の世界に皆さん方は悩みや苦しみがあると思いますか。ありません。

 不安も恐怖も存在しません。あなた方は長い眠りから目覚めなくてはなりません。これを眠れる魂とか、眠れる獅子とかいいます。

☆★☆ 大天使ガブリエルからのメッセージ ★皆さんの魂の神聖なる統合との一致★ ☆、。・:*:・゚`★


アセンション研究所から引用させていただきました


すべての記事


☆★☆ 大天使ガブリエルからのメッセージ ★皆さんの魂の神聖なる統合との一致★ ☆、。・:*:・゚`★


June 18, 2016


親愛なる皆さん、Dear Ones, 統一意識の為の数々の符号が、かつてないほど巨大な規模で地球上で目覚め続けています。
訪れている至点の満月の間、皆さんの魂の最も高い運命との一致が、皆さんの目覚めを待ち受けます。


光の一つの集まりが生じる時はいつも、地球に天界をもたらそうとして創り出される神聖なる入り口を通り抜ける為に、大天使達を利用することができます。
自分達の魂と強烈に一致した状態になることを求める全ての人々が、神聖なる統合が存在する状況をもたらす光の周波数を経験することができます。


今回の6月20日の至点と満月の活性化が、新しい目覚めの季節を促進し、そして、地球上の全ての魂の内部で統一意識が目覚める為の一つの強化の波動を創り出します。


皆さんは、どのような才能を惑星に持ち込んで、共有していますか?
既に、皆さんの魂が地球上に定着させることを約束している神聖なる表現とは、何でしょうか?


皆さんは、皆さんの更に高い自己からのこの提示を受け取る為に、詳細を認識する必要はありません。


神聖なる統合は、ただ単に今回の至点の満月の活性化の間に導入され続けている、数々の贈り物の一つというだけです。
太陽は、その年の最も南中高度が高い位置にあり、月もまたその満月の状態になっていて、男性と女性のエネルギーが同じ最大出力の状態にあり、神聖なる統合が明らかになることを許します。


地球上に神聖なる愛と統合を定着させることに全力を注いで来た全ての人々にとって、6月20日に一つの光の入り口が開いて、皆さんが今回の生涯で持ち込んだ魂の天稟を地球上に定着させます。
これから皆さんは、一つの新しい方法でそれを受け取る機会を与えられることになるでしょう。
皆さんの人間の姿を通して、こうした天稟(てんりん)を根づかせることは、まさに今、皆さんに提供されている権限の強化です。


2014年6月21日の夏至の時に、皆さんの魂の天稟(てんりん)が皆さんの人生に呼び出されましたが、しかし、それが統合される為には2015年全てが必要でした。
今、この強力な至点の満月を受けて、皆さんは、皆さんの物質的な身体を通して、皆さんの魂の天稟(てんりん)を定着させることができます。
それで皆さんは、今回の生涯の中で、皆さんの魂の運命を実現させることができます。


大天使達は、全ての人類の内部で既に統一意識の光が目覚める支援をすることを、既に確約しています。
皆さんの魂の天稟を受け取ることを求めて、皆さんの人間の姿を通してそれを意識的に定着させて下さい。


これを、行って下さい。
それで、皆さんは必ず受け取ることになるでしょう。


皆さんの魂の最も高い叡智との一致が、皆さんという存在の内部で機能するように勧められる時はいつも、皆さんの意識に新しい数々の現実性が提示されています。
この5次元の周波数の中の新しい人生は、皆さんの魂の叡智と深く育成的な地球の叡智との結びつきとの、強力な連携を含みます。


皆さん自身が、大天使達に維持されるようにして下さい。
そして、至点の間に皆さんがどちらの半球にいるかどうかに関わらず、こうした数々の光の教えの内部の力、が皆さんと一緒に存在することを認識して下さい。


地上の新しい人生の創造の中のこの幸先の良い瞬間と共に、北半球にいる人々は、かつて受け取っていない程の大いなる光を定着させています。
それと同じように、南半球の人々は、全ての人類の為の新しい光に目覚めています。


大天使達は、その過程の支援を続けています。
それで皆さんは、6月20日の間に、皆さんの身体の内部に神聖なる統合を定着させて、天界を地上に運ぶことができます。


今後、皆さんを支援する、前例を見ない調整の入り口が現れることになるでしょう。
それで皆さんは、皆さんの魂の天稟(てんりん)の中で表現される、神聖なる属性を定着させることができます。
感受性と目覚めの規模が飛躍的に波及することができるように、皆さんが参加して、他の人々と祝うことが大切です。


もしも、皆さんが物理的に他の人々と一緒にいることができないなら、至点の強化によって活性化されている、地球のあらゆる場所の光のウェブに参加しようとする一つの意図が、皆さんが結びつく支援をすることになるでしょう。
大天使からのこうした途方もない贈り物が、今後、この貴重な時期の間に地上の全ての人類の為に、一つの愛の迸りをもたらすことになるでしょう。


皆さんが切に願う通りの神聖なる証明になることができるように、皆さんの魂を招いて、皆さんの才能を今回の生涯にもたらして下さい。
今後、皆さんが今地球上でこうした才能を明らかにすることを許すその調整を、皆さんが創り出す為に、途方もない支援があります。


皆さんは、この過程の中で一人ではありません。
皆さんがこの至点の入り口を通り過ぎる時、皆さんは祝福され、支援されていることを、認識して下さい。
その通路の両側に、大天使達がいると思い描いて下さい。


皆さんが、皆さんという存在の深みの内部の魂の調整に意識を集中する時に信頼して歩き、この歴史の中の強化された時期に、皆さんの物質的な身体の内部の統一意識の活性化を受け入れて下さい。
全ては事実通り順調であることを、忘れないで下さい。
そしてその通りに。


☆★☆ アルクトゥルス・グループからのメッセージ ★スピリチュアルな現実★ ☆、。・ : * : ・゚`★


June 26, 2016


​親愛なる皆さん、私達は、この時点で非常に多くのことを経験されている貴方方に対する愛、尊敬、そして、理解を持ってお話をしています。


世界は今大きく進歩しつつあり、数多くの世界のイベントと個人的な経験は全く偶然のものであることに、気をつけて欲しいと思います。
全てのスピリチュアルな学び人にとって、偶然、或いは望ましくない経験は、もはや3次元的な思考を代表するものではなくなる時が来ますが、これらは必要なレッスン、乃至(ないし)はスピリチュアルな成長の為に必要な経験なのです。


全ての人達がより高い次元エネルギーが、益々高まる強さで地球に注がれて来ていると感じています。
これらのエネルギーは、表現の自由、自己規制からの自由、新たな暮らし方、存在法、統治法を求めて自己強化を図る、より高い次元の気づきへと人間を開くのに役立ちます。


ほとんどの人達が、これらの促(うなが)しを感じる理由、或いは特定の問題に関する考え方が非常に大きく変化した理由を、十分には理解していません。


人類の今までのビジネスに対する不満足の増加は、強力で高い共振エネルギーが古いエネルギーに置き換わり、個人の浄化が始まった時に始まりました。
多くの人達のハートチャクラは綺麗になり、或いは綺麗になる途上にあり、ハイハートは受け入れが可能な人達については開かれています。


古いエネルギーの解消が、個人のより多くのことへの開放の時を開始させています。
ハートが開かれ始めるので、過去と現在の経験の結果として、自分の周りに形成された密度が高いエネルギー保護壁は、解体され始めます。
これはハートの中に既にある愛の周波数を流れ出させ、その結果、個人にとっての全く新しい世界感が得られることになります。


​大多数の人達は、まだ非常に多くのことについて、今までとは違った感覚が感じられることの理由が分かりません。
全ての人達は、獲得した意識状態(現在の信念システム)によって内外の変化を解釈します。


ある者にとっては、内なる変化は完全に物質、健康状態改善に必要な感情のような3次元的な方法、原因の追加、或いはある一般的に認められている方法に反映されます。
情緒体の中のエネルギー的変化は、もはや感情的な関わりを持たない、取り憑かれない、或いは個人の力の放棄点に留め置かれないようにするなどの、感情的な反応のより高い形として現れます。


同時に、あらゆる行動や決定に影響し始める潜在的で穏やかな愛の感覚が表われ始め、人の思考や信念システムが自己中心から全体的なものへと移行し始めます。
世界では未だに自己中心だと思われることが多いにも関わらず、ハートエネルギーの増加の表われと見られることが多くなります。


人々は特権的な暮らし、怒りとしてのフラストレーションの表現ではなく、健康的で幸せな暮らしに必要なことを得るに値する”知”を経験しつつあります。
変化、変化、変化が、何故だか分からないままに、大多数の人にとってのマントラになっています。


この時点で起きている進化プロセスの不完全な理解や無視の為に、ある者達は単純に全ての変化に抵抗し、変化を個人の安らぎと幸せに対する脅威だと見ています。
別の者達は、変化を起こす為に行動しなければならないと信じています。


親愛なる皆さん、あらゆることは進化のプランに従って起きていることを、理解するようにして下さい。
より高い次元エネルギーの光は、古く、終わりになっているエネルギーに基づいて構築される世界的、個人的な創造物の暴露に役立ちます。


これらの暴露されることの多くは、進化の光がそれらを暴露し始める前には、貴方方がそれに気づいていなかっただけの理由で新しく見えるのです。
多くの”カードで築かれた家”は崩壊してゆきますが、飛び散り、悲鳴を挙げます。


親愛なる皆さん、恐れないで下さい。
全ては、プランに従って進んでいます。


​進化は急がせることができずに、進行するプロセスです。
何故なら、世界についての合意意識により、多くの光を加えるより多くの光の獲得を通じて変化を起こさなければならない人達とは、貴方方だからです。


全体の向上に役立つ、貴方方の意識状態になる唯一の、従って全ての真実があります。
世界を”安定にする”為に、多くの人達は未だに光の者達、或いは進化した地球外生命体を求めていますが、自由意志の為に彼らは介入できず、従って貴方方の為に仕事をすることができません。


これらの進化した者達は、この時点では導き、アドバイスを与えることができるだけですが、いつもそうしたいと思い、喜んで、熱心に行動したいと思っています。
何故なら、彼ら自身も古く、終わったことを乗り越えて前進しなければならなかったので、貴方方が同じように前進するのを見たいと思っているからです。


全体に加えられている全ての光の粒子は、より多くの光が生じるまで少しずつ変化します。
この混沌の時代において、貴方方自身と他者のサポートが大切です。


つまり、貴方方がより深い理解に目覚める時、貴方方は自分達の信念システムと如何に異なろうとも、彼らが選択したものとして信じる他者の権利をサポートするでしょう。
全ての者はそれぞれの旅のそれぞれの地点にいるのであって、貴方方の地点は彼らのそれとは大きく異なるかも知れないことを理解して下さい。


愛は辛抱強く、他者を許すものですが、ドアマットのように踏みつけにするものではありません。
エネルギーは物理的世界において見えるもの、聞こえるもの、味わえるもの、触れるもの、匂うものなど全ての物質の元になります。
エネルギーの共振がゆっくりで重ければ重いほど、より密度が高く、物質的に思われます。


あらゆるものの物理的な表現は常に、物質として見えるスピリチュアルな現実、乃至(ないし)は天のアイディアのマインドで形成された解釈なのです。
ここはスピリチュアルな宇宙であり、神の子らである人々が住んでいますが、これまでは、今や解体されつつある誤った信念システムによって見られ、住まわれていました。


貴方方が行く全てのところにはエネルギーが満ちていますし、多くの人は、今、人々、場所、物がより鋭く共振していると感じ取っています。
貴方方自身のエネルギーがより軽くなって行くので、貴方方の感受性は高くなり、より高い周波数を利用し、同調することがより容易になります。
この為に、多くの人達は新たなサイキック能力を発達させ、或いは貴方方がずっと以前に使っていた古い能力を利用するようになります。


以前は普通だと感じていた場所(バー、モール、スラム、本やフィルムさえ)は、今では密度が高く、重いと感じられるかも知れません。
貴方方はより軽く、心が爽(さわ)やかになる場所(自然の中、ハートセンターの家庭、教会)を求めてゆくようになるかも知れません。


古物商の店はしばしば、過去の物の中にまだ蓄えられている古いエネルギーから来る密度の高い重さを持っています。
以前は貴方方と共振していた場所、食べ物、人々、娯楽はもはやそうではなくなります。


それらを手放して下さい。
何故なら、貴方方が共振するものはそれらが、かつては如何に親しみ深く、楽しく、心地が良かったとしても、今ではもはやそれらとは同調しないからです。


より重いエネルギーの中で働き、或いは暮らさなければならないとしたら、それらをありのままに、抵抗の対象ではないものとして認識して下さい。
何故なら、抵抗は、それらが持っていない力を与えるからです。


肉体的、感情的、或いは心理的な困難を抱える人達(看護師、医師、心理療法士、監獄労働者、テラピスト)と一緒に働く人達は自分のエネルギー場を保ち、作業場所を綺麗にし、光で満たすようにすることを忘れないようにして下さい。
意図と光でクライアントとの間を満たし、或いは仕事に出るときにはあらゆるより低いエネルギーと自分を同調させないようにして下さい。


最高標準に追いついていない人がいることに、全ての人達が時々気がつくことがありますし、今、貴方方自身のエネルギー場がより敏感になっているので、自分のものとは違うと容易に感じられるようになっています。


共感によって他の人のエネルギーと同調するのですから、同情ではなく、共感に基づいて交流を続けて下さい。
仕事場、或いは日常生活の場での全ての人との交流​では、いつも外見がどうあろうとも立ち止まって、他者の真の高次元的性状を思い出すようにして下さい。


多くの人は変化の為には経験が必要であることを知的に受け入れますが、これらの経験が実際に起きると、直ぐに、”これが何故、私に起きるのだろうか?


私のどこが悪かったんだろう?”と、思い返し、それから3次元的な解決策だけを求めて、3次元のツールを使って、3次元の問題として状況を見ようとします。
全ての真実の追求者は、自分達も世界も急速に進化していて、物事は”古き良き時代”の中で起きたようなものには二度と戻らないことを受け入れねばなりません。


今は、より高い次元のエネルギーが地球上に注がれていて、それに気がついている人だけではなく、全ての人に影響を与えています。
多くの人は種々の”次元上昇症状”……目眩(めま)い、頭痛、吐き気、極度の疲労・・・を経験しつつあります。


あることが次元上昇に関係していて、重大な健康上の問題ではないという良い「しるし」は、次元上昇症状は発症したり消えたりする傾向を示すことです。
ある日には、足を出すことさえ重く感じられるほど酷く疲れますが、次の日には全く問題が感じられません。


一日中、必要な時には昼寝をし、休息を取り、以前のような意識状態で働き過ぎないようにして下さい。
貴方方が必要な、正しい位置にいられるようにプロセスを進ませ、残りのカルマの解消、解決を図り、今、用意ができているより高い次元の光共振エネルギーを取り込むようにして下さい。


この時点では、個人的にもグループとしても多くの者が離れてゆく選択をしつつあります。


どのようなものであれ、他者の選択を尊重して下さい。
何故なら、あらゆることは各ソウルの目覚めの旅の一部なのですから。


アルクトゥルスグループより。


五井昌久さんの意思を受け継ぐ♪コスモス会☆尾崎元海先生のお話をご紹介♪

尾崎元海主宰のコスモス会のホームページへようこそ

コスモス会は五井昌久先生が提唱された「人間と真実の生き方」と「世界平和の祈り」を根本精神として活動している祈りのグループです。
個人の真の幸せと世界の平和を創造す力は誰の中にもあります。
当サイトを通して、あなたの素晴らしい未来のお手伝いができることを願ってやみません。


大変わかり易く、本心(神我)開発に役立つ、心が高揚してジーンと高鳴る

大変素晴らしい感動のお話でした

良かったらリンク先で覗いて見てね~





機関誌「風韻」に掲載された元海先生のご文章を紹介いたします。




講話集

         

http://www.cosmoskai.org/image-b.png 
「祈りこそすべて」 2005年3月号 



http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「全託について」 2004年10月号 


http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「日本の大調和精神」 2005年9月号 



http://www.cosmoskai.org/image-b.png 
「平和の氣に徹すれば全てが開く」 2006年10月号 


http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「全託の道を生きる」 2007年1月号 



http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「真の自身ある生き方」 2009年3月号
 


http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「雄大なる人生を生きる」 2011年1月号
 


http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「人間は元々大丈夫な存在」 2011年7月号
 


http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「宇宙運行の流れのままに」 2012年1月号
 http://www.cosmoskai.org/img_n066.gif


http://www.cosmoskai.org/image-b.png 「すべては良き方向に進む」 2012年3月号 
http://www.cosmoskai.org/img_n066.gif

☆★2016/06/30☆ コブラからの情報 ★ディスクロージャーに関する座談会★ ☆、。・:*:・゚


アセンション研究所から引用させていただきました


すべての記事


☆★☆ コブラからの情報 ★ディスクロージャーに関する座談会★ ☆、。・:*:・゚


May 27, 2016


◎ ルイザ : The Gold Fish Report にようこそ。
今日のExoPolitics円卓会議パート2では、特別なゲストをお招きしています。


ロブ・ポッター、コブラ、ランディ・クレイマー(米海兵隊員、17年間火星での任務に従事する)、ゴールドフィッシュ・チームメンバーのスティーブです。
もちろん、レッドドラゴン大使も、主催者として参加します。


今日の話し合いは、どうすれば人類がディスクロージャーの現実に対応できるのか、ディスクロージャーを受け入れる為には、私達の現実がどのように変わらなくてはならないのかに焦点を当てます。


【 小さなディスクロージャー 】


(ルイザが、1961年のケネディ大統領の演説を一部紹介する。内容は、ケネディ大統領が、自由社会に秘密主義が浸透していくことに危機感を募らせ、報道陣を前に、メディアとしての義務を果たすよう警告を発したもの。)



明らかに、この演説も、ケネディが暗殺された理由の一つだと思います。
他にも水滴のように、ポツリポツリと公式レベルでの情報が出てきます。


・アイゼンハワー。
1961年の演説で、軍産複合体についてアメリカ市民に警告。


・ジョン・ポデスタ。
オバマ大統領顧問の職を降りる時に「2014年最大の失敗:またもUFOに関するファイルを開示できなかったこと」とツイートした。


・ヒラリー・クリントン。
選挙運動中に、「大統領に選ばれたらUFOに関する真実を話す」と発言。


・ローマ教皇。
「(全ての人々が洗礼を受ける権利があり)エイリアンでもバチカンに来たら、洗礼を施す」と発言。


・ユニセフの広告動画に、地球人ではない少年を設定して登場させた。


・国連宇宙部が、(1958年に)設立された。


・スペースX社が、火星植民地化への手始めに、2018年までに無人宇宙船レッド・ドラゴンを火星に送ると発表。


・「2015年宇宙法」(宇宙資源の探査と利用に関する米国の法令)が成立。


このように小さなディスクロージャーの積み重ねがあり、大きなディスクロージャーが起ころうとしています。


▲ ランディ : そのリストに、後(あと)二つ重要なものを付け加えていいでしょうか?


(どうぞ)。


昨年のことです。
ある週の金曜日までは、「火星には呼吸できる大気はなく、水も流れておらず、生命が存在する可能性は何もない」というのが、公的な認識でした。


それが、週明けの月曜日に、突然、翻(ひるがえ)ります。
「水が流れている。NASAが、火星には生息可能な大気があるかも知れないと言っている」と。


2週間前に、彼らは物量分析計を示して言いました。
「大気中に、酸素が存在していたことが分かった」。
ですから、生命が一切存在し得ないという説が転換したのです。


これは、とても重要なことです。
もう一つは、私が超重要だと思っていることです。


私達は、諜報機関が、スノーデン文書に関して秘密裏に行っていたことを調べ始めています。
2日前、グレン・グリーンウォルド(ジャーナリスト、弁護士)と彼の仲間が、スノーデン文書の残りの部分を次の数週間かけて公表することを決めました。
そのどこかに、ディスクロージャーの爆弾が潜んでいるものと期待しています。


この二つのことは、ディスクロージャーへの機運を高めてくれると思います。
私達は数週間、数ヵ月毎(ごと)に新しい地点におり、それを繰り返している内に、私達は全く違う場所にいることになるのでしょう。


◎ ルイザ : それは、漸進的(ぜんしんてき)なプロセスですか、コブラ?


★ コブラ : それは、漸進的(ぜんしんてき)なプロセスですが、最後のブレイクスルーまで増えるし、加速します。
そして、そのプロセスを、自分達のやり方でガイドしたがっている様々な利益集団があります。


しかし、結局は完全なディスクロージャーがあるのみで、抑えられていた全情報が大衆に知らされます。


【 情報開示者 】


■ スティーブ : その時は、誰が情報を流すのですか?


★ コブラ : 情報を流す勢力は、たくさんいます。


第一番はカバール自身です。
彼らは、自分達の都合の良い方向へ転がしたいのです。


罪のない傍観者として、そのプロセスに一切関与しておらず、怪しい種族と協定を結んだことなんかないように見せたいのです。
これが、カバールの欲する情報操作です。


東方連合のような光の勢力は、もっと情報を流したがっています。
人々に心の準備をさせて、ショックを和らげたいのです。


もちろん、秘密の宇宙プログラムの関係者もいるし、アガルタ・ネットワークの派閥も、自分達の情報を流したがっています。
ポジティブな地球外種族は、できるだけ早くコンタクトをもたらす状況を創り出したいと願っています。


■ スティーブ : 地球外種族は、ディスクロージャー・プログラムに関わることを許されているのですか?


★ コブラ : 皆さんが許せば、もちろんです。


地表には、情報を受け取ることを承認する人達がいます。
その人達が、代替メディアや主流メディアにその情報を流します。


【 ディスクロージャーによるショック 】


◎ ルイザ : 何故、ロズウェル事件は機密にされているのですか?
アイゼンハワー大統領は、エイリアンの高度なテクノロジーと引き替えに、人間や牛がさらわれることを許しました。


それは、さておき、ロズウェル事件の一体どの部分が、人類にとって扱い切れないというのでしょうか?


★ コブラ : 私は、この事件が人類にとって扱い切れないとは思いません。


そう思わせたのは、カバールの戦略です。
それは、人々がディスクロージャーを怖がるようにと、カバールが広めた考えです。


実際、発展途上国の人々は、ディスクロージャーがもたらすショックよりも、遥かに大きいショックを毎日受けています。
戦闘地域では、人々が生き残りをかけて戦っており、その人達からすればディスクロージャーなど、どうってことありません。


人類はかなりの極限状況にも耐えることができます。
ディスクロージャーで明かされる情報は、中程度のショックを与えるでしょうが、1、2週間で治まると思います。


そして、ディスクロージャーは、最初のショックを遙かに上回るポジティブな成果をもたらすでしょう。
何故なら、光の勢力はできるだけ早い、完全ディスクロージャーを求めているからです。


それに対しカバールは、そのプロセスをできるだけ遅らせようとしています。
100年も遅らせたがっている利益集団がありますが、絶対に受け入れ難いことだし、そのようにはなりません。


◎ ルイザ : ここで、大使にも入ってもらいましょう。
大使は聖典の研究者で、人々の信念体系がどれほどのものかご存知です。


大使、貴方は、人々が何をする必要があると考えますか?


♥ レッドドラゴン大使 : イスラム教の信念体系では、神は天上でも地上でも常に創造し続けているので、エイリアンがいても何らおかしいところはありません。
しかし、大勢のキリスト教原理主義者や、他の信仰信者はトラウマになるでしょうね。


イエスが再び現れて、私達を救済するという信仰なら特に。
イスラム教徒とクリスチャンは、エイリアンに関するディスクロージャーよりも、バチカンからのディスクロージャーの方にトラウマを受けると思います。


宇宙に何者かが存在していると考えるくらいの常識は、誰にでもありますからね。
エイリアンのこととは別に、信念体系を揺るがすようなディスクロージャーも行われようとしているのです。


◎ ルイザ : それについて、少し詳しく教えてくれますか?


♥ レッドドラゴン大使 : 例えば我々は、イエスが十字架上で死んだのではなく、処刑を生き延びて自然死したことを知っています。
だからといって、彼の言葉、彼の使命が変わる訳ではありません。


神が望むなら、イエスは戻りたい時に戻って来られます。
けれども、イエスが死んで三日後に復活し、昇天したと信じる人達にとって、自分達を救済するのは、その信念体系におけるイエスだけなのです。


そこへもって来て、バチカン関係者がイエスの遺体を持っているとなると、他の信仰者よりもトラウマは大きいでしょうね。


◇ ロブ : 大使の意見には、同意しません。
キリストは、十字架上で殺されました。


他の殺され方をしたにせよ、キリストの復活は有り得ます。
私は、彼が物質界を創出する建築的なメンタル宇宙の一部であり、至高の存在が肉体に宿ったのだと信じています。


♥ レッドドラゴン大使 : 分かるでしょう、ポッター。
これがまさに、私の話していることです。


貴方は、私が教えた話に対応できませんでした。
それで貴方は、自分のタントラ(古代ヒンドゥー教、仏教の経典)に入り込まねばなりませんでした。


貴方が真実だと思っているものは、必ずしも、あるがままのものではありません。
ですから、ディスクロージャーとは信念体系を打ち破ることであり、それが、これから起きるのでしょう。


◎ ルイザ : 一部の人達にとって、現実世界が崩れ落ちることになります。
ですから、今日、私達はどうやって彼らを助ければいいのか探っているのです。


先ず、ランディにお聞きします。
ランディは自分自身に取り組んで、自らを癒やして来ました。


心理的に、感情的に取り組んで来ました。
コブラの意見を聞く前に、私達は何をする必要があるか、貴方の考えを聞かせて下さい。


▲ ランディ : 結局のところ、それに関して、私の個人的体験は何ら重要ではないことが分かっています。
私達(米海兵隊特殊部門)には、これに関する大量の人口統計データがあります。


私の准将や司令部参謀は、毎日、国連とワシントンD.C.に、どのように、それが、起きているかを報告しています。
それが、起きているかいないかではなく、どのように、それが、起きているかをです。
ですから、私はそれに関して率直に話すことができます。


私達は文字通り、人々が、毎分、毎日、何を考えているのか知ることができます。
だから、私達は人々が争うことなく、パニックにもならず、自殺もせず、常軌を逸した行動に走ることなく、大丈夫だと思える方向に誘導してあげられるのです。
そして、結局は、どれだけ月日がかかろうとも、皆が同じ地点に辿りつきます。


私は皆んなが完全なディスクロージャーを欲していることを理解していますが、今、完全なディスクロージャーをすることに反論させて下さい。
研究によると、それだと螺旋(らせん)を描くように情報公開するよりも、多くの死者が出てしまうのです。


18ヵ月遅らせば、人命が救われるでしょう。


◎ ルイザ : オーケー。
そのプランは興味深いですね。


コブラに聞きたいのですが、最も難しいことは何でしょう。
私達は、何をする必要がありますか?


★ コブラ : 先ず、ここでいくつか言わねばならないことがあります。
第一番、誰もが古いパラダイムからディスクロージャーにアプローチしようとしています。


ここで私達が理解する必要があることは、リアリティー全体がシフトすることです。
私達は、古い二元性に基づいた社会の中でディスクロージャーを迎えるのではありません。


ディスクロージャーのプロセスは、もっと深遠な、銀河のスピリチュアルな変容の一部なのです。
完全なディスクロージャーを体験する民衆は、現在と同じ状況に晒されるのではありません。
何故なら、それは、銀河の変化の一部だからです。


大衆の恐怖や反応、パニックについてたくさん語られていますが、それは、古いパラダイムの一部です。
圧倒的多数の人々は、ディスクロージャーに直面しても、自分の心理的プロセスを通過できます。


▲ ランディ : 85%くらいは大丈夫ですが、15%の人達は混乱したり、精神障害や統合失調症が発現したりする可能性があります。
私達は、それを和らげようとしているのです。


★ コブラ : オーケー。
説明しましょう。


少数の人達に問題が生じるかも知れませんが、光の勢力はイベント時に、そういう人達の為にカウンセリングやガイダンスを行う計画があります。


毎日20万人以上の人達が、飢え死にしています。
ですから、イベント後には、毎日20万の人命が救われることになります。
そして、ディスクロージャーは、そのプロセスの一部です。


ディスクロージャーとは、テレビで珍しいエイリアンを見ることだけを意味しているのではありません。
ディスクロージャーとは、金融面においても政治面においても、人間社会を作り直すことを意味しています。


社会の全体構造が、相転移を経ることになります。
その相転移は、問題を抱えてしまう人が出て来ることを差し引いても、人間社会にプラスとなります。


大多数の人々にとって、現在の心理的モデルに応ずるよりも、楽になります。
何故なら、その時のエネルギー状態は異なっているからです。


人間には感情体やメンタル体があり、その身体はある環境の中で生きています。
完全なディスクロージャーが起きる時、そのエネルギー的環境は違ったものになります。


その時点では光の勢力から、もっとたくさん支援を受けます。
私達が現実を創造しているのですから、ディスクロージャーを過度に恐れるよりは、どうすれば大勢の人達にとって安全で調和したプロセスになるかに心を注ぎたいと思います。


【 ショックを和らげる 】


◎ ルイザ : どんなカウンセリングをするのですか。
個別に行うのですか、それとも一般人向けに?


★ コブラ : 一般人向けのものから個別対応が必要な人の為のものまで、多くの層があります。


その為の訓練を、今、受けている人達がいます。
更に、人々をどう支援すればいいのか、ずっとガイドを受けてきた人達もいます。


その人達はイベント時に連絡を受け、カウンセリングが必要な人達を助けるでしょう。
それでも、あることが計画されています。


◎ ルイザ : 神性の女性エネルギーが、高まっています。
ガイアは、私達のDNAの第3螺旋の修復を助けてくれています。


こういうことも、貴方が言っていることに含まれているのでしょう、コブラ?


★ コブラ : ええ、その通りです。
こういうことが、まさに私達の助けとなります。


あるエネルギー場が、銀河の中心から発せられるでしょう。
そのエネルギー場は、純粋な女性性の側面であり、バランスをもたらします。


このバランスが、人間の心理面で欠けている要素であり、私達が圧縮突破の瞬間、イベントの瞬間、完全なディスクロージャーの瞬間に近づくに連れ、益々そのエネルギーが満ちて来て、益々乗り越えやすくなっていくのです。
これが、ディスクロージャーのプロセスが加速していく理由です。


ディスクロージャーのプロセスは、地表の如何なる派閥にもガイドされません。
それは、状況を遙かによく理解している、物凄く高次な勢力によってガイドされます。


【 レッドドラゴン大使が重要だと考えていること 】


◎ ルイザ : ここにいる人達は皆、良い変化をもたらそうと行動しています。
大使も Global Mission of Peace TV で人道プロジェクトを追っています。


良い変化を起こす為に、貴方がしようとしていることを話してくれますか?


♥ レッドドラゴン大使 : 私達がこの惑星で直面している問題は、私達がディズニーランドに住んでおり、信用できる正常なメディアがないことです。
彼らは嘘をついたり、真実を伝えたり、伝えなかったりします。


代替メディアは、もっと酷い場合もあります。
それで人々はディスクロージャーについて語り、イベントについて語り、オバマ大統領が逮捕されたと語ります。
そして、翌日、彼はスウェーデンの首相と一緒にいます。


処刑されたかと思うと、元気にしている。
色んな嘘やゲームが、色んな諜報機関から繰り出されている。
その手先が、ある種のディスクロージャーを進めている。


私達がここで説明しようとしていることは、人々が信念体系や大事にしているものを攻撃されると、傷ついて攻撃的になることです。
彼らは、感情的になります。


ちょうどここで起きたことを、これから目にするようになるでしょう。


(ロブは話題が変わっても、大使のキリストに関する見解に何度も反対を表明していた)。


基本的に Global Mission of Peace TV では、人々をまとめることに焦点を合わせています。
人々が一緒にプロジェクトを行うことに、です。


人々が、人類の為に寄与できるようにすることが重要だと考えています。
私達は、恐れと憎しみの時期に入りつつあります。


アメリカにもヨーロッパにもネガティブなエネルギーが満ちており、益々悪くなっています。
私達は座って心配しているのではなく、人類としてまとまることが重要だと思います。


人それぞれの旅路は違うのだから、信念体系や現実の認識に違いがあるのは当然です。
だからといって、相手が正しくないということにはなりません。


例えば、人々がエイリアンのアジェンダについて私に話しても、私にはそれを理解できません。
その部分の知識がないからです。


しかし、私達は人々が言わねばならないことに、耳を傾けなくてはなりません。
そして、その知識が何らかの形で、どうやって人類を助けられるのか見定めます。


ここでの討論は私達の知識を結集して、私達は、今、どうやって人類を助けるべきかに集中することが一番大事なことだと思います。


【 人類に友好的な種族と敵対する種族 】


■ スティーブ : 皆さんそれぞれの見解で構わないので、私達に友好的な種族と、敵対的な種族をいくつかあげてくれますか?


★ コブラ : プレアディアン、シリウス星人、ポジティブなアンドロメダン、アークチュリアンが光側に協力しており、かつまた背後に悪しきアジェンダを隠していません。
彼らは、私達が癒やされ、彼らと同じように愛と楽園を経験できることを望んでいるだけです。


一方、ネガティブなのは、主にドラコとレプタリアンの2種族です。


■ スティーブ : コブラの言う通りだと思いますか、ランディ?


▲ ランディ : ええ、公平なリストです。
悪い方のリストに追加したいのですが、私達は未だにAldebaran(アルデバラン)を叩き出そうとしています。


プラスミドのフリーランサーもです。
彼らはまるで、ネオンでできているようです。


色とりどりのプラズマで、ある種綺麗なのですが、初めて見るなら、恐ろしくもあります。


彼らは、請負人みたいな奴らです。
不正な金を扱うし、殺しもやります。


腐った奴らなので、好きにはなれません。
だから、私達は彼らを叩き出しました。


ということで、私はAldebaran(アルデバラン)とプラスミドの請負人もリストに加えたいです。


■ スティーブ : ロブ?


◇ ロブ : 全体的には、コブラの言う通りです。
動物界からの遺伝的表現型を受け継ぐ、多くの種族がいます。


・ライオンタイプ――アレックス・コリアが話していたタイプです。


・Ahphu――私はボリビア出身のLouie Martinesと仕事をしているのですが、彼はケンタウルス座アルファ星からのグループ、自称Ahphuと一緒に働いています。
彼らは物凄く強くて筋骨たくましく、背の高さは、9~12フィート(およそ2.7~3.7メートル)です。


・バーナード星系からの種族――HaroldWilcoxはバーナード星系からのグループと働いていました。
彼らも非常に背が高いです。


どのグループも、私達を癒やそうとしているにせよ、独自のアジェンダを持っていると思います。
私達にはまだよく分からないのです。


メディアのコントロール抜きの、オープンなコミュニケーションが必要です。
イベント時に新しいエネルギーで皆んなが落ち着いたら、それぞれの立場が明らかになるのでしょう。


アレックス・コリアの話では、悪い奴らは非常に高度なテクノロジーを持っているので、言われているほど弱くはないようです。
カバールも、ある種の隕石事件の可能性を探っています。


たくさんのことが進行しています。
私達はただ落ち着いて、出て来ることにオープンでいなければならないと思います。


あまりにも多くの偽情報もありますが。


【 サイオニクス 】


(psionics:psyche+electronics。エレクトロニクスの応用に関連した超常現象の研究。超能力の意味でも使われているようです)。


◎ ルイザ : サイオニクス、瞑想、音楽などは私達の周波数を上げたり、能力を上げたりすることに関係していると思います。
それについて、話してくれますか?


▲ ランディ : 1960年代半ば、小規模の秘密の宇宙プログラムがたくさんあり、そこでは長期的に何に投資すべきか考えられていました。


我々は本当に次の30年間を最強の宇宙船を開発して、空を制覇することに費やしたいのか?
最高度のコンピューター・テクノロジーを開発して、情報を制したいのか?
スーパー・ソルジャー・テクノロジーに力を注ぎ、暗殺者マシンが欲しいのか?
サイオニックの開発に、集中したいのか?


そして、サイオニックの開発に、長期的な投資を行うことに賭けたのです。
その結果、米海兵隊特殊部門の誰もが、サイオニックな訓練を受け、条件づけられました。


サイオニックの能力が遺伝子的に高められ、インプラントされて、サイオニックのコンピューターに繋がれています。
そのコンピューターは、本質的に皆んなに一斉に(信号を?)送り、人工的な集団意識を持たせるようになっています。


そのようにして、私達は皆実際に、諜報活動に当たります。
だから、私達は非常に高い成果を上げることができるのです。


私達は、秘密の軍事宇宙プログラムにおいて、唯一完全なサイオニック部隊として作戦を行っているからです。
ですから、私達はメンタルな進化とサイオニックの発達は、絶対に重要だと理解しています。


しかし、私達はまた、それを本当に発達させるのは、安定した社会においてのみだとも理解しています。
ですから、私達は安定した平和な雰囲気の中でサイオニックが発達するように、インフラを整備し、ゴミを綺麗にして社会を安定させる努力を続けます。


私達は、それが大事なことだと思っています。
水もない、トイレも流れない、道は安全でないような中で、サイオニックだけを目覚めさせるなんて良い訳ないですからね。


ですから、私達は、人々をサイオニックの発達に備えさせる一方で、インフラストラクチャーにも取り組むことが、絶対大切なことだと考えています。
どちらか一方ではなく、両方とも必要です。


■ スティーブ : ランディ、宇宙ではあらゆるものが諸刃の剣です。
このテクノロジーのポジティブなところと危険なところについて、貴方の意見を聞かせて下さい。


▲ ランディ : ポジティブな面は、人々があるレベルまでサイオニックを発達させると、突然、誰も嘘をつけない世界になります。
嘘をついているのか、本当のことを言っているのか分かるからです。
だからといって、人々が貴方の個人的な考えを読み取る能力を持つと言っているのではありませんが。


人の感情を傷つけると、自分が相手を傷つけたことが分かります。
伝えられる政務の内容も真実のものになるので、あらゆるものを変化させるかも知れません。


私達は、以上のことを、この種のものを発達させた時に起こる、最も重要な根本的変化だと考えています。
危険に思うのは、非常に力の強い人がこの能力を持ち、しかも責任ある行動を取らない場合です。


その時には、別の強い人達に制してもらわねばなりません。
ノーを突きつけ、そういうことをするなとね。


■ スティーブ : マインドコントロールにも、利用できるのではありませんか?


▲ ランディ : サイオニックが発達するに連れ、マインドコントロールされ難くなります。
現在、私達がこんなにもコントロールされ易い社会にいるのは、サイオニックな発達を遂げていないからだとも言えます。


私達のサイオニックレベルがせめて幼稚園か小学一年生レベルにまで上がれば、私達は本当にマインドコントロールされなくなります。
何故なら、皆んながこう言うでしょうからね。


「おい、お前、今、俺をマインドコントロールしようとしたろう」。
それが、最初に知覚できるようになることの一つです。


【 自然な精神性の発達とスカラー・テクノロジー 】


◇ ロブ : 私が問題に感じているのは、地球外種族同士が戦っていた歴史があったことです。
そして、地球人はモラルや宇宙の法を理解しないまま、テクノロジーを欲していました。


ランディを侮辱するつもりはないのですが、秘密の宇宙プログラムは防衛を装っていたし、私達の好戦的な性質を利用した、人類に敵対的なグループにガイドされていました。
そして、テクノロジーに関する私達の能力は、私達が直面している問題の一つでした。


人に恐怖を植えつけたり、混乱させたりするような様々なテクノロジーがあります。
しかし、将来はその技術を用いて癒やすこともできます。


コブラ、スピリチュアルな意識のポジティブな進化について、話してくれますか。
都市で使われているテクノロジーを、どうすればきちんと良い方向に発達させられるのかを、話してくれますか?


★ コブラ : 自然な内なる力が働いているから、スピリチュアルな発達があるのです。
その力は、惑星地球も含め宇宙にいる全ての、感覚を持つ存在が持っているものです。


そして、この衝動、スピリチュアルな発達への自然な欲求は、ネガティブ・ミリタリーのスカラー・テクノロジーによって人工的に抑圧されて来ました。
しかし、スピリチュアルなサイキックパワーを発達させる、ポジティブ・ミリタリーのプログラムもあります。


そうした態度で、彼らは何らかの成果を収めて来ました。
それはイベントの全体プランに含まれていくことになりますが、更に大きな全体像があります。


地球上のどの存在にも、進化への内なる欲求があり、それは勢いづいていきます。
そして、人間社会は安定したままになります。
何故なら、私達が地上で目覚めているほど、安定性を維持することが容易になるからです。


人間社会があまりにも不安定である唯一の理由は、人間のスピリチュアルな発達を抑える為に、こんなにも大きな力が、エネルギーが、注がれているからです。
これは、人間存在を心理的に不安定にさせます。


そして、この抑圧する力が取り除かれた時、人間は本質的に自然に安定を求めます。
そして、宇宙の自然な法則と調和します。


■ スティーブ : そのスカラー・テクノロジーについてですが、世界中の大都市で、新しいアンテナが建てられています。
それらは別種のテクノロジーのようなのですが、コメントをお願いします。


★ コブラ : スカラー・テクノロジーには色々なバージョンがあるし、何層にもなっています。
しかし、そのテクノロジーの目的は同じです。


プラズマにスカラー定在波を生じさせて、人間の意識を抑圧することです。
そして、これは益々難しくなって来ています。


というのも、私が先ほど述べた自然な進化が起きている為、同じ効果を得る為には、もっとパワーが要るようになったからです。
だから、地球の周りには有害な、放射線のプラズマ・スカラー場がどんどん増えているのです。
だから、現在、人々に奇妙な症状が出ているのです。


プラズマ場が、それらのスカラー場によって汚染されているからです。
ある時点で、それらのプラズマ場は分解されるでしょう。


ブレイクスルーの瞬間が近づいた時に。


■ スティーブ : 私達は、どうすればそれを加速できますか?


★ コブラ : 高次の自己に繋がることで、加速できます。
奴らが創り出そうとしているプラズマ場よりも、大きな次元の力に結びつき、高次の自己の神聖なる女性性と男性性を呼び出すのです。


【 波動の上昇と頭痛、知覚の変化 】


◎ ルイザ : 自分の波動が上がると、頭痛を覚える人がいます。
ランディ、波動を上げるのに、どんなテクノロジーを使っているのですか。


どうして、頭痛がするのですか?


▲ ランディ : 実際に、頭痛がプロセスの一部である場合がありますね。
神経経路が、文字通り並び替えられています。


脳が新しい神経と新しい神経経路を作って、より高いレベルの脳機能を維持できるようにしているのです。
何故なら、脳の機能が上がらなければ、より高い意識を支えられませんからね。


その為、神経生物学的なプロセスと変化は起こらねばならず、それは頭痛を引き起こすかも知れません。
また、周りの電磁場にも敏感になります。


私も、それまで聞こえなかった、壁にあるコンセントのバズ音が聞こえるようになりました。


配電は基本的に高いピッチの音を出していて、普通は聞こえません。
犬なら、聞こえるかも知れません。


脳が進化し始めると、そのようなものが聞こえるかも知れません。
そして、もの凄く感受性が鋭くなります。


電磁的に凄く凄く敏感になり、神経生物学的に変化するので、感覚はそれまでと違うものを感受します。
周りにあるものに、敏感になります。
まるで、
ゴミ溜めの中で、目覚めるようです。


それまでは、耳も目も鼻も不自由だった為、自分がその中にいることが分からなかったのです。
身の周りにネガティブなものがあることに、気づけるようになります。


ネガティブなものといっても、目的があって存在しているものばかりではありません。
ちょうど、ラジオやテレビの電波みたいなものです。


私達は、電磁波の汚染に晒されています。
電磁波を発する一つ一つのものが汚染源だし、携帯電話や緊急通信は高周波を発しています。


このようなものを使う度に、歪曲フィールドというか、ダンプニング・フィールド(dampening field)を生じさせ、暗騒音(back ground noise)を増やすことに荷担しているのです。
そうしたものを、テクノロジーを用いて解消する計画があります。


私達も他の存在も、それを無効にするテクノロジーを持っています。
しかし、それを無効にする為に一番重要なものが、個人のサイオニック・フィールドです。


頭や体の周りにバブルをつくるというのが基本形ですが、それを発達させると、バブルはフィルターとなってそのような電磁波を跳ね返します。
そして、電磁波がそこに存在しないかのように無視できるようになります。


■ スティーブ : 貴方が言っているのは、自分の周りに防護バブルを視覚化するという、古典的な手法と同じものですか?


▲ ランディ : はい。


本質的にそれは、私達が銀河間プロトコルと呼ぶものです。
銀河間プロトコルは基本的な物理学であり、貴方のサイオニクスやエネルギー体の働き方の基本原理です。


私達は、この手法を用いることを勧めます。


貴方は、エネルギーの海に漂うコルクのような状態です。
波に流されるまま右へ左へ、浮いたり沈んだり。


この手法を用いることで、貴方の宇宙、貴方の世界に出入りするものをコントロールして、安定した状態でいられるのです。
海の中にいて、周りの波の影響を止めることができるようなものです。


【 高い意識と肉体 】


◎ ルイザ : 貴方の言い方だと、意識を高めることと脳の機能を高めることは同じみたいですね。
貴方が、脳の機能が上がると言う時、高い意識状態についても話しているのですか?


▲ ランディ : 私達はマインド、脳、インプットするもの、アウトプットするものについて話しています。
貴方は半分だけ、というか、あまりにも構成要素を個別化して話しています。


(ルイザは発言の中で繰り返し、意識の波動を上げることを強調していた)。


全ての構成要素が一緒に働いて一つのものを形成します。
車のエンジンについて話すなら、燃料ポンプ、エアフィルター、ピストンの働きについても話さねばならないかも知れません。


全てが一緒に働かなければ、エンジンは機能しません。
私達がマインドと脳について話している時は、私達は実は、どのようにその全てが一緒に働いているかについて話しているのです。


◇ ロブ : ちょっと、発言させて下さい。


私達には肉体の他にも微細な体があり、何(いず)れ物質界の体験を完了させる時が来ます。
私達は、その後でも成長と変化という終わりのないアセンション・プロセスを経ていくので、そのプロセスは物質に限ったものではなく、魂との繋がりに大きく関係しています。


知性だけで、全てを知ることはできません。
それは、一歩一歩梯子(はしご)を登って、知的理解を達成して得るようなものではありません。


魂との繋がり、永遠の今と繋がることが必要です。


▲ ランディ : しかし、私達が、細胞と体液を働かせる肉体を持っている限り、肉体には、そのエネルギー的コンポーネントを扱えるような接続点があるはずです。
でなければ、肉体は働きません。
それは、ジェット燃料でゴーカートを走らすようなものです。


エンジンが吹き飛んで、走らないでしょう。
生物学的に準備できていない人を、アセンドさせようとしても同じです。


もし、貴方がゴリラをアセンドさせようとしたら、貴方はゴリラの脳を吹き飛ばしてしまいます。
私達は、研究実験からそのことを知っています。


ある生物的ソースに、それが耐えうる以上のメタフィジカルなエネルギーを与えると、脳が大出血します。
内出血して、死にます。


ですから、私達は次のことに関して、肉体の面では分かっています。
人々がどのように成長し、進化して毒の抜けた純粋な体になるのか、どのように彼らの脳が発達するのか、どのように彼らの細胞が発達し続け、進化に必要な高い電圧に耐えられるまでになるのか。


そのような生物学的プロセスと結びつかないまま、進化していくことはできません。
肉体、サイオニック、社会工学、政治経済に繋がらないまま形而上学的存在にはなれません。


そして、私達は、その全てに同時に取り組んでいるのです。


【 結びの言葉 】


◎ ルイザ : 皆さん一人一人に、最後のコメントをお願いします。
大使、この話し合いの場を設け、寛大なホスト役を務めて下さってありがとうございます。


♥ レッドドラゴン大使 : 皆さん、ご参加いただいてありがとう。
皆さんの話を聞くのは、いつでも面白いです。


私達の話し合いから、人々が何かを掴んでくれたらと思います。
私が心配しているのは、今回の討論が一般の人達の理解を超えている為、人々が懐疑的になってしまうことです。


こういうことを理解している人達でさえ、時に自分が正しいと思っているドグマ的な理解に縛られてしまいます。
私にもトラウマをもたらすようなことが、これから明らかになるでしょうが、頑張ってそれに備えようと思います。


エイリアンだかジン(イスラム伝説の霊魔)だかが、「動物の魂」(人間の魂を馬鹿にした言い方)に関して、あるアジェンダを進めています。
地球から人々を”extensionremoval”(?)するシナリオです。


現在、このようなシナリオが、世界で強く進められています。
合意に達し、人間側も調印した条約があります。


このことは、私達が注意を向けて人類を救う為に、解決策を探る必要があるところだと思います。
私達は自分達を救えると思いますが、最悪のシナリオの場合、誰かが来て支援してくれることを願います。


◇ ロブ : リスナーは、自分の成長プロセスに関して、自らの決断をしなければならなくなるでしょう。
唯物論的でない面をもたらすのが、私の仕事だと思っていますが、ランディの言ったことに関しては、全く同意します。


肉体が、高次のエネルギーを過度に背負えないというのは事実です。


テクノロジーを用いない、もっと自然なやり方もあります。
テクノロジーも利用できるでしょうが、多くの地球外文明では、神聖な理解のもとで使用されています。


私達が認識しなければならないことは、私達が子宮から生まれて目覚めようとしている、ほんの赤ん坊に過ぎないことです。
私達は多くのことについて、誤解してしまうのでしょう。


キリストについての見解は、私も大使も完全に間違っているかも知れません。
私の理解は私のものであり、彼の理解は彼のものであることを喜んで認めます。


プラズマ場の浄化が、進んでいます。
これに巣くうエンティティーは、大事な瞬間に、私達の感情的な緊張を煽ります。


私は、終わりのない無数の銀河を持つ宇宙です。
肉体に現れている私は、その小さな一側面に過ぎません。


私達皆んなが、自分の役を演じなければならないのです。
ですから、愛と受容に注意を向けつつも、人間関係において賢くありましょう。


★ コブラ : 今日の話し合いは、とても良かったと言いたいです。
立場の違う、それぞれの視点を持つ人達が、ともに将来について語り合うことができました。


これを初めとして、これから世界中で大勢の人達、様々なグループの人達が、共にディスクロージャーを論じ合うようになるでしょう。
ディスクロージャーは、カバールや秘密の宇宙プログラム、プレアディアンやシリウスだけが関わるものではありません。
私達のものでもあります。


参加する意志を持つ誰もが、このディスクロージャー・プロセスに参加できます。
貴方は、ブログを立ち上げることができます。
facebookグループだって、つくれます。


ディスクロージャー・プロセスに関して貴方が理解したことを広めて、積極的に貢献することができます。
これが、この時代に貴方が生まれた理由です。


ですから、これを聞いている皆さんに、自分に何ができるか考え始めて欲しいのです。
ディスクロージャー・プロセスをより効果的に、より調和的に、より早く実現する為に、貴方にできることを。


▲ ランディ : 3年前、私も、私の准将も楽観的ではありましたが、今日ほどではありませんでした。
公的にも内部的にも多くのことが起こり、変化して来ました。


海兵隊員としての私の仕事は、戦略的に物事を査定することなのですが、昔なら悪い事態へ向かっていたものが、今は、どんどん良い方に向かっているのです。
多くのことが、操れるようになって来ました。


操るなんて言うと嫌な人もいるでしょうが、私達はネガティブな影響を最小限に止(とど)めようとしているのです。
私達は、完全なディスクロージャーを迎えるまでの期間が、最も短くて済むように考えています。


最高裁は、ゲリマンダリング(特定の政党や候補者に有利なように選挙区を区割りすること)のケースを違法としました。
これからの2年間で同様のケースが多くなり、アメリカ議会の議席にも変化が見られるでしょう。


私達は皆、形而上的な、エネルギー的な変化を通過しているところですが、私が指摘したいのは、社会の基礎的なレベル、政治経済のレベルで泥沼の中で取り組んでいる我々は、進展を遂げており、物事が起きているということです。
ですから、物事が起きていくのを見守り、そのプロセスのポジティブな一部になって下さい。


何であれ、貴方がベストだと考えることをして下さい。
けれども、最も重要なことは、それは起きることになっているので、ショーをただ楽しんで下さい。


■ スティーブ : この場の波動の中にいるのは楽しかったです。
毎日、誰もがネガティブなことをたくさん経験していますが、今回の話し合いは希望を与えてくれました。


私は人の内なる強さと、人類の未来を堅く信じています。


これを読んでいる皆さんに、最後のお願いです。
どうか見知らぬ人に、近所の人に、貴方の家族に、ディスクロージャーについて伝えて下さい。


彼らの助けになるでしょう。


(了)


人間関係の対処の仕方のコツをご紹介♪人のためになる生き方・相手の立場を考える♪五井昌久さん♪清水勇さん♪

白光誌 1976年3月号
から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪

ちなみに、清水勇さんはある日の五井先生の著者の方です



人間関係の対処の仕方

五井先生は『如是我聞』の中で、優しいお言葉で人間関係の対処の仕方をお示し下さっておりますので、よく味わって頂きたいと思います。


69
 憂鬱そうな顔、暗い心を神さまは最も嫌われる
(神様ばかりでなく、私たち人間も暗いものには近づきたくありません。
明るい顔、明るい心は人間関係の必須条件です




続109
 いつも相手の立場を考え、相手の気持を思いやるといる心を持っている事が必要だ。
(自己中心の人は嫌われます。いつも相手のことをも嫌って行動する人は誰からも好かれます。”思えば思われる” の譬えです)



続303 
人のためになる生き方というのは-----

 人の心を明るくすること
 人の心を喜ばすことです

(人のためになるということは、結局自分のためになることです。)

神様の世界において、人間は1つのものだ、みんな兄弟姉妹なんだ、みんな1つの生命です♪五井昌久さん

白光誌 1976年3月号
から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪




みんなひとつの生命だとわかるまで

今、お祈りがなかったら、世界は駄目になります。唯物論なんかで世界は救えっ子ありません。絶対にあり得ない。

 神様の世界において、人間は1つのものだ、みんな兄弟姉妹なんだ、みんな1つのいのちなんだということが本当にわかるまで人間は救えません。

 肉体の人間だ、肉体の集まった国だというのでは、どうしたって自分の肉体が可愛いんだし、自分の国が可愛いんですから、自分のほうばかり良かれと思うわけです。

 そして邪魔する者はみな敵にいなるわけです。これではどうしたって仲良くなることはありません。

 その場その場で、ご都合主義で妥協はしていても、本当の調和になることはありません。

 どこでも年中なにかやっています。それは何故かというと、兄弟姉妹であることが分からないからなのです。
 お互いの国、お互いの党、お互いというのが分からないのです。自分自身があるからどうしても分からないわけなのです。

 だから自分というものが神さまの中にあって、神さまの中から、世界中がみんな1つなんだ、ということを観点的でもいいから思っていれば、思わない人よりズーッと寛容の美徳が出て、人を責めるところも責めないで赦せると思うんです。

 それが自然にできるためには、消えてゆく姿で世界平和の祈り、という私の教えをやって下さることです。

 世界人類が平和でありますように、みんなが平和でありますように、そういう想いを常に持っていさえすれば、平和になってしまうのです。

 この祈りの他に、平和になるために、幼い者、赤ちゃんを見たり、動物を見たり、花を見たり、そういう無心なものを見ることがいいです。

 心が荒んだ時に、花を見たり、動物を見たり、人間の赤ちゃんを見たりしていると心が和みます。

 それに祈りを付け加えて、みんなが平和でありますように、世界人類が平和でありますように、と祈りの中に入って、ますます平和の祈りをする人を増やして、1日も早く世界から争いの波を消してしまうような、そういう運動を我々はしているのです。

 皆さんはそれに同意して、一生懸命やっていらっしゃるわけですが、ますます励んで下さるようお願い致します。

(※世界平和の祈りでワンネスの心になって平和な世界の人へGO♪



世界人類が平和でありますように
日本(にっぽん)が平和でありますように
私達(わたくしたち)の天命が完(まっと)うされますように
守護霊(しゅごれい)様ありがとうございます
守護神(しゅごじん)様ありがとうございます

果物のビタミンCは優秀♪野菜よりも少ない量で多量のビタミンCを補給することが出来ます♪健康に活用♪

健康になれる効きワザ・すぐれワザ
から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪


果物のビタミンCは優秀

 ビタミンCは、果物だけに含まれているわけではなく、ほうれん草、小松菜、キャベツ、ブロッコリーなどの野菜にも多く含まれている。

 しかし、果物に含まれているビタミンCの方が優秀といえる。

 これは、ビタミンCの2つの弱点と関係している。

第一は、ビタミンCは加熱によって損なわれること。
第二には、水に溶けやすいという点である。

 つまり、野菜には加熱調理を必要とするものが多く、また生で食べられるのも水洗いが欠かせない。そのため、ビタミンCが壊れたり、流されたりする確率が高いのである。

 一方、果物には、皮をむけばそのまま食べられるものが多い。その分、ビタミンCが壊れることもなく、野菜よりも少ない量で、多量のビタミンCを補給することが出来るのだ。

祈りは幸せをもたらします♪天使も祈りとともに仕事をします♪天使のヒーリング♪凰宮 天恵さん *:..。o

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪

☆★☆ 祈りは幸せをもたらします♪天使も祈りとともに仕事をします♪天使のヒーリング♪凰宮 天恵さん *:..。o

6 29, 2016

新しい地球のStar Lover達へ



祈りは幸せをもたらす
それがどんな祈り方であろうとも


 祈るということは、特別なことではありません。
 決まった言葉を唱えたり、決まった姿で祈ることにこだわる必要はないのです。大事なのは、その祈りの「思い」です。

 祈りながら掃除すること、祈りながら食事を作ること・・・
・・・これも立派な祈りの形です。

 天使たちは、こう言っています。
「自分たちの仕事も祈りとともにあるのだ」----と。


(※天使も宇宙人もお祈りする最高の祈りで幸せな人生へGO♪(笑)


「世界人類が平和でありますように」という祈り言葉は、1955年に白光真宏会の創始者 五井昌久先生によって提唱されました。

世界人類が平和でありますように
日本(にっぽん)が平和でありますように
私達(わたくしたち)の天命が完(まっと)うされますように
守護霊(しゅごれい)様ありがとうございます
守護神(しゅごじん)様ありがとうございます


消えてゆく姿、という言葉にすでに神のゆるしがあるのです♪宇宙大の金星からの覚者☆五井昌久さん

白光誌 1976年3月号
から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪




如是我聞 --時折り五井先生より拝聴したお話--

60
現代は哲学理論を弄んでいる時ではない。いかなる名論卓説といえど、実際に役に立たなければ何にもならない。すべてはその行いにある。

61
悟りということは人間がもっとも人間らしくなることである。

62
政治家が人気ばかり気にしていたら、真の政治をとることは出来ない

63
消えてゆく姿、という言葉に、すでに神のゆるしがあるのです。ですからこの言葉だけで許された、と思う人があるのは当然のことです。

64
私は自分を暴露することを言ったりすることがあっても、自分を偉く見せて、いばるようなこと、大きなことは言ったことがありません。

解脱とは自我意識から神我意識の自由の己へ旅立つことをいいます♪超異次元♪☆本物覚者☆知花敏彦さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪



自分で自分の縄の束縛をほどいて下さい

 いつまで人間として、偽我として、この世に自縛されねばならないのでしょうか。あなた方をこの世に閉じ込めているのは誰か、自分自身ではありませんか。

 あなたが低我の偽我の結果の自分に外側でものを見るからです。内側から観て下さい。己は血や肉ではありません。血や肉や生命の結果に過ぎません。

 皆さん方が血や肉を己として生きる限りは、あなた方は悩み苦しまねばなりません。どうか自分で自分の縄の束縛をほどいて下さい。

 あなたを自由にできるのは、あなたを救うことが出来るのは唯一のあなたであることを知らねばなりません。

『神は自らを助くるものを助く、汝の救いは汝自身なり』です。あなたがその生命である神理に理解力を持つことによって、自らの縄をほどくことでしょう。

 自縛から自分を解放するであろうと、これを自己開放といい、すなわち解脱というものです。

 解脱とは自我意識から神我意識の自由の己へ旅立つことをいいます。

 生命は自由自在でして、決して不自由な、肉的存在ではないことを、皆さん方も肝に銘じて、自分に言い聞かせて下さい。

 自分をいつまでも血や肉を己として生きるのか、それとも不変なる無限なる生命が自分だという意識状態になるか、大生命そのものが自分であると思っている時は、皆さんの意識は小さいのでしょうか。それとも大きいのでしょうか。


瞑想を通して鍛錬を積み重ねて意識拡大を図ることが大切です

 自分が普遍的存在であり、無限なる存在であるという意識状態にならないかぎりは、皆さん方の意識は拡大されているのではありません。

 意識の視野の拡大というのは普遍的な物の見方や考え方であるためには、皆さん方が普遍そのものでなくてはなりません。

 なぜ普遍的な無限なる己を小さくするのでしょうか。あなたの視野が、意識がいかに、自分で自分を小さくしているかといえるのです。それは外でものを見るからです。内側から観れば小さな存在はありません。

 無限あるのみであり、普遍あるのみです。内側でものの見聞きが出来ますと、皆さん方は普遍意識や、宇宙意識や、神意識そのものになると私は思います。

 この姿・形をいくらあなたが鏡で映してみようが、
『本来のあなたを観たるに非ず、あなた方の見ているのは只の人間である』と言われたイエス様の名言を忘れてはなりません。

 あなた方の見ているのはただの人間です。内観を観れば神そのものであることがわかります。無限生命そのもの、大生命そのものであることがお分かり頂けると思います。

 外をみるな内を見よと、外観するな、内観せよと強く厳しく申し上げたいのです。憶念してください。外観を捨てなさい。

憶念でものを観て、内観でものを見聞きできるあなた方になって初めて、皆さん方の目から鱗が落ちます。

 今、皆さんの目は鱗がかかっています。そのスモッグを取り除いていただかんことをお願いしながら、今日の生命は大我、すなわち生命こそが真の自己であるという自覚を持っていただきたいのです。

 肉は偽物ですし、その生命の結果に過ぎません。『サタンよ退け』とイエス様が言われたのは、その偽我よ、偽物よ、退けという意味です。

 サタンとは皆さん方を今まで混迷させた、迷わせた、苦しめた偽物の己のことです。偽我のことです。これを自我の克服といいます。

 自我の克服とは地獄の克服です。悩み、苦しみの克服です。自我がつきまとっているということは、サタンがつきまとっているという事になります。

 五感の感覚というサタンが是非追放していただかんことを、克服していただかんことを神我の己に目覚めていただかかんことを常に切望しながら、ご説明を終わらせて頂きます。ありがとうございました。

ピラミッドはUFOから重力浮場の波動を放射して岩を空中に持ち上げて積み上げました♪森島恒吉さん☆村田正雄さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪


なぜ、私たちは地球にいるのか?
No.2866 森島 恒吉    2001/01/22 (月) 10:22 富士宮
世界人類が平和でありますように

めいさん、おはようございます。出雲大社にまつわる神話については、出雲大社のHPをご覧になったら
正確かと思います。ご存じと思いますが、この欄の参照HPにリンクしておきました。

[めいさんのご質問]
古事記とかギリシャ神話等について、五井先生はどのようにお考えだったのでしょうか?

[お答え]
古事記は、古代の人が寓話の形で残した真実の物語と、五井先生から伺っております。五井先生は「老子 講義」「聖書講義」を書き終えた後、「古事記について、いずれ解説したい」とおっしゃっていました。 

 古事記には、陰陽二神のような理論的な話と、天の浮橋(あめのうきはし)や岩戸開き(いわどびらき) のような絵で比喩した話があります。理解できる部分だけでも拾い読みしたらよい、と思います。

ギリシャ神話について、五井先生がどのようにお話になったかは、私の記憶にありません。

なぜ、私たちは地球に住んでいるのか、不思議なことです。猿が人間に進化したという説がありますが、それならば動物園にいる猿は、何年かしたら人間に進化するのでしょうか。

そんなことはないのであって 人間は最初から人間として誕生しているのであって、進化はあっても、猿が人間になったのではないと思 います。

古事記には、「天から人間が地上に降りてきた」という話がありますけれど、五井先生によりま すと、「それはほんとうだ」とおっしゃるのです。

地球人類は、神界から地上の粗い波動に合わせて降りてきた人間と、霊的金星や木星のような進化した他 の惑星から移住してきた人間によって構成されていて、その古代の歴史が、古事記や旧約聖書に残ってい るものと思います。

エジプトのピラミッドは、人力だけでできるものとは、とても考えられません。

村田 正雄氏の霊視によりますと、文明が高度に発達した古代の人が、空飛ぶ円盤から重力浮揚の波動を放射し て岩を空中に持ち上げて積み上げた、というのです。

奇想天外のお話ですが、地球の過去には、そうした文明があったようです。現代は「世界平和の祈り」に よって、地球の平和を完成させる時期になっていて、私たちは神の子の能力を発揮してゆくことになって いるのです。

戦争のない平和な日本に生まれた私たちは、個人の自由を満喫しながら、世界平和実現に向 けて、「世界平和の祈り」を広めてゆけばよいのですから、大変幸せなことであるのです。

MAY PEACE BE IN THE WORLD


世界平和の祈りは高次元な宇宙人と波動と同じにまで地球人の波動を浄化し昇華させる最高の方法です♪森島恒吉さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪




「世界平和の祈り」の場に宇宙人は働く
No.1012 森島恒吉    1999/09/05 (日) 00:46 富士宮市  
 世界人類が平和でありますように

[むくちゃんのご質問](宇宙人が地球に到来する時期について)

五井先生は「私に荷物を預けなさい」という本の中で、「自分が救われ人類が救われるにはどうしたらい いかというと、世界平和の祈りによって、自分が浄まり、その光を日本および世界に流して、光をひろげて、そして宇宙人の到来を待つより仕方がない。

これは夢物語じゃないんだ。本当にあるんです」と述べ られ、宇宙人の到来を断言されています。

そしてその時期を、「こちらとそちらの波長が合った時で、遠い将来ではない。まだ皆さんが生きている うちです。50年も60年も先じゃ間に合わないもの」と語られています。

五井先生のこのお話は1958年のも のですから、それから既に40年が過ぎました。

そうすると後10年以内には、宇宙人の人達が私達の目にも 見える姿で地球に到来する事になりますが、この計画は今も変更されることなく進行中なのでしょうか?
 森島先生は、いかが思われますか?

 [お答え](霊体の宇宙人は、すでに地球に到来した)

 五井先生が、宇宙人の到来を予言されてから、翌年には村田正雄氏が宇宙人と霊的に会い、会っただけで  はなく、宇宙人の空飛ぶ円盤に乗せてもらって地球圏外の宇宙空間へと飛行し、二度目には月の裏側へ行 き、三度目には金星の世界へと連れて行ってもらったりしているので、五井先生の予言は、半分は成就されたと思います。

宇宙人の姿が、地球人の肉眼で見えるようになるのは真実であると思いますが、それは まだまだ遠い先のことだと、私は思います。

村田正雄氏が統一中に幽体離脱して宇宙人と会い、空飛ぶ円 盤に乗った記録を、村田氏の著書「空飛ぶ円盤と超科学」「宇宙人と地球の未来」から紹介しましょう。
………………………………………………………………………………………………………
【地球に到来した宇宙人(◎_◎;)/第一回】(空飛ぶ円盤に乗り、宇宙空間から地球を眺める)
 ~あらすじ~(「空飛ぶ円盤と超科学」より)

 五井先生がその「宇宙人到来のお話」をした翌年、昭和34年(1959年)6月9日に、ステンレスのように 黒ずんで光っている直径30mくらいの空飛ぶ円盤が、聖ヶ丘道場上空に飛来してくると、近くの畑地に到着した。

円盤のドアが開くと同時に、三段の階段のあるタラップが下ろされた。五人の宇宙人に招かれる ままに、村田氏は空飛ぶ円盤に乗りこみ、地球圏内を離れて、宇宙空間から地球や日本列島をを眺めた。

 村田氏は、空飛ぶ円盤の中で、各星の宇宙人たちと食事をしたが、宇宙人の中で誰一人タバコを吸う人が いないことを知った。

 ~空飛ぶ円盤の機長のお話~
 「地球を見守っていらっしゃる神様のみ心は、地球世界の人類の平和を願う以外にはございません。

人類 の平和を願う心こそ、私たちの心の波動と同じなのです。同じ波動の所には、私たちの活動がしやすくなるのです。

こうした波動を持った人々が、多く集って、一つの中心に向かって統一する時、私たちの使命 が果たされてゆく唯一の場所となるのです」

 「世界人類の平和を祈る人々が次第に多くなり、各国各地に、多くの人々が集って、人類の平和を心より お祈りできる時、地球人類に一大昇華が見られるのです。地球世界が素晴らしい黄金時代に入る時です。

そうしたお祈りの場から、使命をおびた人々の肉体を通して、素晴らしく進歩した星々の科学が、次第に 解明されてまいります」

 「地球世界は、進歩した星々の仲間入りをして、透明に輝くような地上天国が誕生するのです

こうした 輝く天国の誕生のさきがけとして、『世界平和の祈り』の運動が広まってまいります」

 「新しい勇気と希望をもってのぞむならば、知らぬ間に悪い環境は消え去ってゆくものです。それにはただ地球世界の平和を祈ることです。それは親神様のみ心の中に帰ることでございます。

そうすれば、自分 たち人間の真実の姿が、みずからわかってくるのです。…私たちは祝福された地球の友のために、なんの力を惜しみましょうか。

私たちの智慧と力のすべてを、地球の友のために投げ出す日の一日も早からんことを祈っていることを、くれぐれも地球のみなさんにお伝えいただきたいのでございます」
………………………………………………………………………………………………………
【地球へ到来した宇宙人(◎_◎;) /第二回】(空飛ぶ円盤に乗り、月の裏側へ飛行する)
 ~あらすじ~(「空飛ぶ円盤と超科学」より)

 同年の昭和34年(1959年)9月上旬、同型の空飛ぶ円盤が聖ヶ丘道場に飛来到着し、村田氏は再び空飛ぶ 円盤に乗って、月の裏面にある宇宙人の基地を見学する。宇宙人と「世界平和の祈り」を祈り感動する。

 ~本文より抜粋~
 宇宙科学の受け取り方の根本は、波動の浄化、想念の昇華を求める以外にありません。それでその波動の 浄化、想念の昇華を求めるには、どうしたらよいかということですが、それは私たちがいつも行なってお ります

「世界平和の祈り」を祈ることであります。なぜなら、「世界平和の祈り」こそ、円盤や宇宙人た ちの住む世界の波動と同じにまで、私たちの波動を浄化し昇華させるからであります。

 多くの人々が、この祈り言に和して行ずる時、そこに素晴らしい波動の場が生まれるのであります。その 場に、円盤や宇宙人たちが働くのです。

その時、現象界の私たちの姿や形と少しも変わることなく、宇宙
 人をこの肉眼で見られ、その声を肉声となんら異なることなく、誰もが耳に聞き取ることができるでありましょう。

要は、波動を変えることが根本であり、その変える方法としては、「世界平和の祈り」を祈る 以外に何物もないことを、多くの人々に知っていただきたいのであります。

 ~空飛ぶ円盤の機長のお話~
 「あなたたちの『世界平和の祈り』のようすを、私たちは絶えず見守っております。見守っているだけで なく、私たちは皆様のお祈りの中で、お祈りの場で、大きな働きを致しております。

それは地上の粗い波 動の中に、いろんな働きをする微妙な波動を送ることができるからです。

…『世界平和の祈り』の場から 祈る人々の霊体を媒介体として、微妙な精霊波動を、粗い業想念波動の波動で覆い包まれている地球世界 にも、しだいに浸透させてゆくことができるのです。

…名状しがたい想念の混乱の中から、『世界平和の祈り』の真理が理解され、この波動が各国に広まってまいります。

その時こそ、私たちは申すまでもなく 諸神諸霊が一斉に大活動を起こします。天地の鳴動が起こります。新しい世界が、平和な国家が生まれて ゆきます。

こうして地上天国が創られてゆくのです」  「食事をする前に、皆様と共にお祈りを致しましょう」(機長の言葉) 瞑目してお祈りに入りました。

その時…機長婦人が朗々と唱えた言葉は…いったいなんであったと思いますか?
 「世界人類が平和でありますように」(機長の言葉)
という祈り言は、全く私の全身全霊をふるい立たせずににはおきませんでした。

私は、この時ほど、私た ちの幸せを感じたことはありませんでした。スーとそのまま昇華してゆくのを感じました…。

 「皆様ありがとうございました」
との機長婦人の言葉でお祈りは解かれました。

 「ただ一つの救われの道があるのです。それは地球人類を救済しようとして、神様がお許しになった唯一 の方法です。

それは世界人類の平和を、全身全霊でもってお祈りすることです。このお祈りをする人が、 一人でも多くなってゆくことです。

多くの人々が、この祈りをする時、すでに決まっている地球の運命も徐々に修正されてゆくものです。

…こうした祈りの場が、次第に広まってゆく時、祈りの場から放射され てゆく人類救済の光が次第にましてゆく時、その中から、私たちの働きが、地球上の人々にもよくわかる ように見られます。

そして、私たちの持つ叡知が次第に地球の多くの人々に理解されてゆきましょう」
 「今、地球の上空には、多くの円盤に乗って、宇宙人たちが来ております。その人たちの働きの場が、一 番大切であります。

地球世界の平和を祈る場こそ、私たちの働く場となるのです。『世界平和の祈り』を
祈る人々は、私たちの同志です。この同志の人々と協力一体となってこそ、初めて地球世界の平和が打ち 立てられるものであります。

『世界平和の祈り』のグループの同志よ、皆様のお祈りによって、劫末の地 球が救われてゆくことを、如実に知る時が、必ず必ずまいります。その時こそ、各自の天命の偉大さを 『悟る』ことでありましょう」


 「今は、一人でも多く、心より『世界平和の祈り』を祈る人々の協力を求めて止まないものであります。

どうか、このことを、同志の皆様に、くれぐれもお伝え願いたい。…あなた方、世界平和の同志と、私た ちとが一体になって働く時、必ず必ず地球世界は救われることを固く信じて、「世界平和の祈り」に徹し ていただきたいのであります」

 ~月の基地の指令のお話~
 「『世界平和の祈り』の場には、私たちが参加して、皆様と共に働かせていただくのであります。

地球の 友よ、「世界平和の祈り」の同志よ。私たちを呼べば、必ずその人の近くに在って、見守ります。

そして 私たちの姿を、はっきりと皆様の前に現わす時が、必ず必ずまいります。

そして地球の皆様と手を取って 地球の昇華、地上天国の建設に精進しようではありませんか。このことを、同志の皆様に、くれぐれもお 伝えしていただきたいのであります」
 

「大神様のご計画は、必ず顕現されるものであることを固く信じて、各人を守り導き続けられる守護霊守 護神にすべてをおまかせして、『世界平和の祈り』を祈っていただきたい。

…世界平和をいつもお祈りで きる人は、業生の世界を超えて、守護霊、守護神の波と同じ波動となるのです。

その中でこそ、宇宙人た ちの活動が大きく展開されてゆくものです。進歩した星々の科学が、しだいに地球世界に移行することを 固く信じて、『世界平和の祈り』を続けられたいのであります。

そうした祈りの場には、私たちが必ず必 ず降りてきて、必要な波動を放射します。…一人でも多く『世界平和のお祈り』のできうるように、世界 平和を祈っていただきたいのであります。

このことを、地球の皆様に、よくよくお伝え下さい。『世界平和の祈り』の場こそ、私たちと皆様とが一つに溶け合います。

そこから地球世界の真実の平和が創られて
 ゆくことを、繰り返し申し上げ、同志の皆様の栄光を、心よりお祈り致します」
………………………………………………………………………………………………………
【地球へ到来した宇宙人(◎_◎;) /第三回】(空飛ぶ円盤に乗り、ついに金星世界へと到着する)
 ~あらすじ~(「宇宙人と地球の未来」より)

 昭和50年(1975年)12月に、村田氏は空飛ぶ円盤に乗って、ついに金星へと到着し、金星の進化した世界 を見学して、地球に帰還する。

「世界平和の祈り」の波動のあるところに、宇宙人が活動しやすくなるこ とを知る。
 
~空飛ぶ円盤の機長のお話~
 「今日、私たちの円盤に、地球の友を再度迎えることのできましたことを、神様に感謝申し上げまして、 『世界平和のお祈り』を致しましょう」と一同はお祈りに入りました。

 「今日、祝福された地球の友を再度、私たちのこの円盤にお招きできましたことは、誠に意義深いものが あります。

今、地球の一角に起こりました『世界平和の祈り』は、次第にその範囲を広げつつあります。

その表面に現れているのは僅かではありますが、神霊の世界では多くの神々が働かれて、神結びながら、 その輪を広げてゆかれつつありますことは、目を見張るような目覚ましきものがあります。

地上の聖者、 五井先生の神界でのお約束の『世界平和の祈り』は、潜在的には多くの人々の心の中に芽を吹き始めてお ります。

『世界平和の祈り』の素晴らしき波動の中では、宇宙人が活動しやすくなるからであります」

 機長が椅子より立ち上がり「世界人類が平和でありますように」と声高らかに唱名されたのでした。

 「今、五井先生のもとで繰り広げられている、『祈りによる世界平和運動』は着々とその基盤が固まり、 『世界平和の祈り』の輪が、次第に広く大きく働き出してゆきます。祈りの中から、醸し出されてゆく波動は、金星の天地のそれと近いのです。

金星の中から、使命を帯びた人たちが、ずいぶん地球世界に来ております。なかなか思うような活動はできておりませんが、『世界平和の祈り』の波動の世界では、ずいぶんと働いておられます」

 機長「この地球の友のために、皆様とともに祝福のお祈りを、神様に捧げたいと思いますので、一緒にお祈りいたしましょう」

 機長さんの言葉が終わると同時に、一同起立されました。私も、おくれじと立ちました。 低いがよく通るお声でした。

 機長「地球世界の平和が一日も早く訪れますように、地球の皆様の天命が完うされますように、五井先生 ありがとうございます」

 ~金星のリマ市長(司令)のお話~
 「今、地球では五井先生を中心として、大神様の光明の受け場が着々とつくられています。地球世界の不 調和の波動を調和へと導く、『世界平和の祈り』、この祈りは五井先生と大神様との約束事であり、この調和のひびきの中に、その星の本来の姿が現れ出るものです。

その調和した波動が、使命をおびた私たち宇宙人の活動する場となって、金星の知恵や力が、これらの宇宙人たちを通して移行されてゆくとき、急速に降下しつつある地球の波動が変わってゆき、新しい地球世界が生まれてゆくのです」
………………………………………………………………………………………………………
以上、村田氏のご本から宇宙人について抜粋しましたが、「世界平和の祈り」の波動は、宇宙人たちの心の波動と同じであり、「世界平和の祈り」の場に、宇宙人が働くことがおわかりと思います。

私たちが地 球上で「世界平和の祈り」を祈っている時、宇宙人たちは、私たちを温かく見守って下さっているのであ り、宇宙人のすぐれた智慧能力をテレパシーで与えて下さるのです。

「世界平和の祈り」の場こそ、天空にいる宇宙人と交流できる唯一の場であるのです。

(※世界平和の祈りで金星人や高次元宇宙人ような愛の波動の人へ♪

「世界人類が平和でありますように」という祈り言葉は、1955年に白光真宏会の創始者 五井昌久先生によって提唱されました。

世界人類が平和でありますように
日本(にっぽん)が平和でありますように
私達(わたくしたち)の天命が完(まっと)うされますように
守護霊(しゅごれい)様ありがとうございます
守護神(しゅごじん)様ありがとうございます






森島恒吉先生☆随筆集[目次]

擦り傷などには油性のクリームを付けて入浴すると痛みをそれほど感じないウラ技をご紹介♪入浴に活用

生活技あり辞典
から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪


擦り傷などには、油性のクリームを付けて入浴

 自転車で転びそうになって膝をついた、小石につまづいて慌てて手をついた・・・など、クスリを付ける程でもないちょっとした擦り傷のつもりだったのに、お風呂に入ったとたんピリッ。
 
 以外にしみるので驚かされる。擦りむいた膝小僧なら、立て膝をしてお湯に付けないでいることもできるが、手のひらだけお湯から出しておくというのも・・・という時。
 
 コールドクリームのような油性の薬用クリームを傷の部分にを塗っておくと、水分をはじいてくれて、痛みをそれほど感じないですむ。

 怪我の多い子供に施してあげたい処置だ。

世界平和の祈りほど強い光明力を持った祈り言は他にはありません♪森島恒吉さん♪五井昌久さんの真の後継者

から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪


[真実の「世界平和の祈り」に、誤った行法を付け足さない]

「世界平和の祈り」を祈ることに徹していさえすれば、自分や他人を責めることはありません。

ところが「世界平和の祈り」だけを祈っていればよいのに、「世界平和の祈り」に、真理宣言行や、想念法則による運命改善行等の誤った行法を付け足しますと、せっかくの「世界平和の祈り」が、その効果を無くして
しまうのです。

但し、古くからある伝統的な祈り言、たとえば神道の祝詞、仏教の読経や念仏、キリスト教の主の祈りなどの正しい祈り言や行法に、「世界平和の祈り」を加えるのは、これはなんら問題はありません。

誤った行法を付け足すと、「世界平和の祈り」の効果が失われる、というのです。


[世界平和の祈りの原理とその他の行法の原理の違い]

なぜならば、「世界平和の祈り」の原理と、真理宣言行の原理と、想念法則による運命改善行の原理の三つは、同じ原理ではなく、全く異なった原理であるからです。

「世界平和の祈り」の人間観は、「人間は本来、神の子であって業生ではない。現在の人間は、肉体界に完全な神の子の姿を現す途中にあるから、当然、不完全である。

しかし、その不完全さも、時間の経過と共に消えてゆき、未来は完全な神の子の実相を現すのである」というように、現実と理想をつなぐ中庸の神の子観であるのです。

現実の悪や病気や不幸の存在を認めているのですから、現実の事柄に矛盾しません。

しかも、時間の経過とともに、それらの不完全な姿は消え去ってゆく、というのですから、理想にも矛盾しないことになります。

そこで、現実と理想をつないだ中庸光明思想というのです。

一方、真理宣言行の人間観とは、「現在の人間は神である。我も人も人類も、みな神なのである。我も人類も完全なる神であるのだから、当然、悪や病気や不幸はあるはずがない。

悪人も病人も不幸な人も存在しない。現在、悪も病気も不幸も無いのだ」という理想(実相)だけを見た神の子観であるのです。

この神の子観は、人間本来罪の子観よりも、明るくて勇気を与えられる光明思想であるのですが、現実無視という欠陥があり、現実の悪や病気や不幸の存在を「そんなものは無いのだ」としか説明できないのです。

悟り寸前の高い心境の人ならば、その言葉が契機となってパッと悟れるかもしれませんが、ふつうの心境の人々が、そんな真理の言葉を聞いても納得できるはずがありません。

そこで指導する側は、「そんなものは無いのだ」では押し通すことができなくなって、苦しまぎれに「想念の法則論」を持ち出してきてしまうのです。

想念法則による善念行の人間観とは、「人間の本来の性は、善悪混淆したものである。

人間は善いことを思ったり、善い行為をすることもあるが、悪いことを思ったり、悪い行為をすることもある。

人間の意思力によって、運命が善くなったり、悪くなったりするのだ。幸福も不幸も、あなたの想念の結果であり、あなた自身が、あなたの運命を作っているのだ。

だから、幸福になりたかったら、悪い想念を思わずに、善なる想念を強く念じたらよいのだ。

但し、もし、不安や恐怖を思ったりすると、その通りにその不安や恐怖は実現化してしまうから、それは注意しなければいけない、と教えるのです。

この人間観では、善も存在するけれども、悪も存在するのですから、どこまで行っても油断できず、自戒しつづけなくてはなりませんから、心が晴れやかに光明化することはありません。


[想念法則を利用した善念行は、真実の光明思想の行法ではない]

想念法則を利用した善念行を、「光明思想の行法である」と説いている宗教者がいますが、これもとんでもない誤解です。

善念を積み重ねてゆく行法は、積極思想でありまして、光明思想とは違います。想念法則の原理から、光明思想は生まれることは決してありません。

「人間は神の子であり、善のみ実在する。本来の人間は悪いことを思わない」という教えが、光明思想であるからです。

積極思想を、光明思想と同じ、と誤解している宗教者は、光明思想の真実の意味を理解していないのです。


[想念の法則(心の法則)には、恐怖の法則というマイナス面がある]

想念の法則とは、マイナス面を見れば、
「失敗するかもしれない」
「できないかもしれない」
「ガンになるかもしれない」
「ケガをするかもしれない」
「受験に落ちるかもしれない」
「結婚できないかもしれない」
「失業するかもしれない」

と恐怖すれば、その恐怖の念の通りに形となって現れるであろう、という教えでもあるのです。

どんなに善念だけを念じて、次々と湧いてくる悪念を否定しようとしても、悪想念(悪業)の圧倒的な影響を受けて、善念だけを念じるのは非常に困難です。

そして結局、「これほど善念を念じても、一向に運命がよくならないのは、過去世で私はよっぽど悪い行為をしたに違いない」

とひどく暗い気持ちになって、恐怖におびえて生活するようになったり、自分を責めてしまうのです。

そして、人に向かっては、「あの人が殺されたり、あの人があんなに不幸になったのは、あの人が悪いことをしたからなのだ」と、思いやりも同情もなくなって、法則だけをとらえ、冷たく責め裁くようになってゆくのです。

宗教とは、愛と赦しの教えであるはずなのに、このように想念の法則を聞いたばかりに、自分や他人を責め裁くようになって、冷酷な人間になってゆき、宗教の本質から外れていってしまうのです。

想念の法則を用いた善念行は、単純で誰にもわかりやすいのですが、このような欠陥があるのです。


[「世界平和の祈り」は不完全な行法ではなく、低い行法でもない]

「世界平和の祈り」だけあれば、自然法爾に、人間は神の子になってゆくのであり、世界は平和になってゆくのですから、現実を無視した無理な真理宣言行は不要なのです。

また、すべての業想念が消えてゆく姿であり、いつかは無くなってしまうのであると知り、未来において、人間は神の子の姿を現すようになる、と知れば、想念法則を利用した善念行も不要となるのです。

それなのに、完全完璧な最新の「世界平和の祈り」を祈りながら、
「世界平和の祈りだけでは足りない」「世界平和の祈りは低い行である」と、「世界平和の祈り」を軽蔑し、

五井先生が過去に捨てたはずの無理な真理宣言行や、想念法則による善念
行を加えて、
「今は、五井先生の時代とは違う。私は五井先生よりも進んだ高い教えを説いているのだ」(某2代目の方

と自慢しているようでは、はなはだ困ります。


[「世界平和の祈り」に全託した私は強くなった!]

「世界平和の祈りは、最高最善完全完璧の行法である!」
「この意見に文句がある人は、遠慮なく私に言ってきなさい」

と私は書いておりますが、正々堂々と論理的に私に反論してくる人は一人もいません。

それは、私の意見は、五井先生のみ心であり、神界の神々のみ心でもあり、絶対に正しい意見であるからです。
(※実際に五井先生と神界の神々からのご指示で活動されているので

私自身は欠点の多い未熟な人間ですが、「世界平和の祈り」については、私は誰と議論しても、宗教議論に負けることはありません。

なぜならば、私は、絶対に正しい意見を主張しているからです。「世界平和の祈り」は、守護の神霊のみ心に適っていることは、

もちろんのこと、地球界の聖者賢者のみ心にも適っており、宇宙神のみ心にも適った絶対に正しい行法です。

「世界平和の祈り」を正面に高々と掲げながら進んでゆく私たちを、すべての神々が応援して下さるのですから、私たちの進路を妨げる者は一人もありません。

「世界平和の祈り」に勝る行法は、一つもありませんし、「世界平和の祈り」は絶対的に真実であるがゆえに、絶対的に強いのです。

「世界平和の祈り」ほど強い光明力を持った祈り言は、他にはありません。

「世界平和の祈り」と一体になった人は、何者にも負けぬ、何ものにも挫けぬ絶対的な強いパワーを得るのです。

実際に「世界平和の祈り」に全託した私自身、以前とは比べものにならないほど精神的に強くなりました。

世界平和の祈りに全託してから、「私は世界中の誰にも負けない。私に敵はいない。私は絶対的に強くなった!」と、私は心の底から思えるようになったのです。


[「世界平和の祈り」は何よりも自然な行法]

「世界平和の祈り」を祈っている私たちを、神々が応援しないはずがありません。

「世界平和の祈り」に反対する神々は、おりません。神のみ心を体得した真実の宗教者ならば、「世界平和の祈り」を認めないはずがありません。

「世界人類が平和でありますように」と祈ることは、「私は神です」とことさら口先で言わなくとも、神の子の行為であることは間違いありませんし、周囲の人から変に思われませんし、恥ずかしい想いをすることがありません。

どう考えてみましても、「私は神です」という真理の宣言行よりも、
「世界人類が平和でありますように」と守護の神霊に祈る行のほうが、
はるかに自然です。

真理の言葉に把われ、心の法則(想念の法則)に束縛され、自力多行難行に束縛され、不自由になることが、宗教ではありません。

自然な「世界平和の祈り」によって、私たちは真の自由を得ることができるのです。


[宗祖の奥深い心で完成した教えを台無しにしてはならない]

現代の宗教者が、宗祖から伝えられている古くからの伝統的教義にあきたらず、新しい宗教書を読みあさり、

「これは今までとは違う画期的に進歩した善い教えだ」と新しい教えを導入したつもりでいても、実際には以上述べたように、非常に恐ろしい欠陥を持っていることがあるのです。(某2代目の方

非常に恐ろしい欠陥の詳細はこちら♪


宗祖の深い洞察とご努力によって、せっかく完成された教えを、後継した宗教者が浅い心境のために理解できず、台無しにしてしまっては、実にもったいないことです。

「世界平和の祈り」は、神性開発に最も効果のある道であり、少しも危険がなく、最も安全な道であるのです。

「世界平和の祈りよりも、こちらの行のほうが効果的だ」という甘い誘惑の言葉に惑わされて、安全な道から、わざわざ危険な道へと踏み外してはなりません。

「世界平和の祈り」以上の神性開発の道などは無いのです。
(※私もそう思います♬ぜひ皆様も実践してみてね♪)

「あなたを神人にしてあげる」「あなたの願望を叶えてあげる」という甘い誘い文句に乗らずに、地道に日々「世界平和の祈り」を祈り続けて下さい。

「世界平和の祈り」こそは神様の最高のご神示であり、「世界平和の祈り」を祈る人こそ、真実の神の子として讃えられるのです。

「世界平和の祈り」に付け足すものは何もありません。「世界平和の祈り」は完全であるのです。

誤った行法を付け足してしまえば、かえって「世界平和の祈り」の効果を、それだけ損なうのです。

誤った行法に無駄な時間を費やすことなく、私たちは「世界平和の祈り」一つに生命を懸けてまいりましょう。

世界人類が平和でありますように

(※世界平和の祈りの救世の大光明で森島恒吉先生のような悟りへGO♪

「世界人類が平和でありますように」という祈り言葉は、1955年に白光真宏会の創始者 五井昌久先生によって提唱されました。

世界人類が平和でありますように
日本(にっぽん)が平和でありますように
私達(わたくしたち)の天命が完(まっと)うされますように
守護霊(しゅごれい)様ありがとうございます
守護神(しゅごじん)様ありがとうございます

 

本当に美味しそうに食べる様子を見たことがきっかけで結婚に繋がったお話をご紹介♪婚活に活用♪女性力UPに

「感じがいい」と思われる131のルール
から引用させていただきました


まとめの記事♪ 五井昌久さんの記事♪


いかにも美味しそうに食べる人

 社内でも指折りのイケメンで仕事もできる。ふと見せる態度に、人柄の優しさがありありと見える。そんなKさんに熱い視線を注ぐ女性は決して少なくありませんでした。

 ある日、Kさんが婚約したという噂がぱっと広がったのです。相手は補佐的な仕事をコツコツやっている地味な女性でした。

 Kさんが彼女に目を留めたのは、飲み会やイベントなどで、彼女がなんでも本当に美味しそうに食べる様子を見たことがきっかけだったとか。

 屈託のない表情で何でも嬉しそうに口に運び、しみじみ味わって食べるのです。

「毎日、こんな表情を見ながら食事ができたらいいな」と思ったそうです

 付き合ってみると、彼女は食べることだけでなく、何にでも積極的な関心を抱く人と分かりました。

 積極的な姿勢の人はどんどん人生が豊かに広がって行く人です。
 これほど楽しい人もありません。


誰でも容易にできる大きな愛の行為♪それが世界平和の祈りです♪五井昌久さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪




「愛すること」より
No.1545 森島恒吉    1999/12/14 (火) 02:05 富士宮市  
世界人類が平和でありますように
来年1月の唯一会集会は、1月8日(土)午後1時~3時で、テキストは「愛すること」です。

………………………………………………………………………………………………………
[愛すること]五井昌久先生著・白光真宏会出版局より抜粋(一部編集)

自己のみが神の子である、自己のみが救われればよい、こういう心は神のみ心に反する心で、決して真の信仰心ということはできません。

自己の肉体生活における様々な願望を、神に願うことも、時にはよいと思いますが、それより、もっと各日に自己の幸せをつかむのは、そうした様々な願望さえも、消えてゆく姿として、神のみ心の中に、世界平和の祈りと共に投入してゆくことなのであります。

なぜならば、神はすべてのすべてであり、人間の生命の根源であって、すべてはそこから生まれ出てくるのですから、あなたに必要なものは、すべて神のみ心の中に備わっているのです。

ですから、あなたの願っている望み事より、更に更に深い高い、尊い望み事を、適えてくださることになるのです。

世界人類が平和でありますように、という祈り言葉は、そのまま人類愛の心の現れでありまして、なんのかんのと、自己の現世利益の頼みごとをしなくとも、その人の前途は知らぬうちに開けてくるのであります。

世界人類の平和の祈りの後で、自己の願いごとをしてもよろしいのですが、願わなくとも救世の大光明のひびきは、あなたの人類愛のひびきに合わせて、あなたの生活を明るいものにして下さるのです。

私は、すべてを、自己専属の守り神である、守護神様、守護霊様におまかせしておいて、ただひたすらなる感謝の生活をしていることがよいのだ、と申しているのです。

むずかしく、面倒くさいことが、深い宗教でもあるかのように思い違えしてはいけません。

また、何々の神ともっともらしい名がついているからといって、その神様が尊いわけではありません。

神々ではない、もっとずっと低い階層の霊魂や幽波動の生物が、かなり神々のふりをして、人間の信者をたくさんもっておりますので、この点を十分注意する必要がある、と私は常に申しているのです。

そこでそういう贋(にせ)神にとりつかれぬように、いつも自己専属の守り神である、守護神、守護霊の加護を頼んでおくことが大事なのです。頼むというより、頼まれずとも守っていて下さるのですから、常に守っていて下さることを感謝しつづけていればよいのです。

守護の神霊の中心者は、自身が守っている肉体人間を、「愛(いと)しの我が子よ」というような呼びかけをしてきます。

智慧の必要な時、物の必要な時、その人に必要なものは、自然と神のほうから与えられるようになっているのです。

真実に自分を愛することのできぬ人に、なんで他を愛することができるでしょうか。

真に自分を愛するならば、一生一代の有意義な平和運動に自己の全力を挙げてもよいではありませんか。

「誰々さんの天命が完うされますように」「某さんの生命がいきいきと輝いていますように」とかいうふうに、祈り言にしてしまうとよいのです。

それなら、いくら想っても、相手の生命を縛ることにはなりません。相手のためになることになります。執着の想いを、常に祈り言に変えてしまうことが非常に善いこ
ととなるのです。

子供や近親の人が病気になったりしている場合、どうしてもその病気に把われてしまいます。愛するがあまりの執着になるわけです。

この時も世界平和の祈りをして、この子(私の親)の天命が完うされますように、と祈りつづけているとよいのです。

どんな人にでも容易にできる大きな愛の行為、それは世界平和の祈りより他にありません。

釈尊が大法を説き、イエスが十字架上に人類の業生の身代わりになって以来、二千年以上も経った今日でも、この現象世界は救われの方向には動いていないのは、

真理があまりに高過ぎて、人類の手に届かないところにある、行うにはむずかしすぎることにあったのではないか、と気づかされたのです。

誰にもできないような真理では、とてもついてゆけない。神の法則と肉体人間きょ間に立って、人間の欠点をカバーしてくれる存在者を、私は求めたのです。

そして守護の神霊の存在を、私ははっきり突き止めたのです。

言葉だけの真理を説いていても、また聞いていても、実行に移せないようでは、その教えが死んでしまいます。

科学の世界では、実際に役立たぬものは、忽ち消滅してしまいます。
重大なる祈りということを、変に儀式化し、迷信くさくしてしまった、旧来の宗教心の誤りは、人類の進化を妨げる、宗教的カルマなのです。

宗教によっては「欲しいものがあったら、その欲しいものを頭に描いて、この願いが叶えられる、叶えられる、と一心に想いなさい、

そうすれば、それは叶えられます」という念力の願望達成の方法を、祈りとして教えているところもありますが、それはあくまで念力でありまして、神のみ心によって叶えられたものではありません。業生の想いの力によって達成したものです。


すべてを神の方(かた)から与えられる、という基本的な生き方、これが祈りの生活なのであります。

よく「金持ちなどにろくなやつはいない」とか、「よほど悪いことをしなければ、あの権力の座は握れない」とか、言う人がいますけれど、

金持ちになった、権力の座についた、ということは、そのこと自体、他の人々になんらかの力が勝っていた、ということで、なんらかの力という長所があるわけです。


例えば、「仕事においてヒラメキを持ち、周囲の気をはからず行う」「実行力に富んでいる」「思ったことを押し通す」というような、気力迫力の充実した人間でなければ、なかなか並はずれた地位とか、富とかを得ることはできません。

それはやはり一つの長所と見るべきで、その裏面が、「強引だ」とか、「思いやりがない」「薄情だ」とか、言うことになるのでしょうが、

やはり金があり、地位がなければ、善いことをするにも大きな善いことはできませんで、その長所に加えて、「愛」とか「思いやり」というものを、その人と反対の精神の友人や知人が補ってあげる必要があるわけです。


自己の生き方や、人類全体の今日までの在り方を冷静にみつめて、「正を取り、誤ちを捨て去ってゆく」

ように、一人一人の人間が、自己のできうる範囲で、勇気をもって処してゆかねばなりません。

「善悪混交の想念を、自力で善のみの想いに変えろ」などという、できそうにもないことを、言うのではありません。

善悪混交の想念のままで、そのすべてを消えてゆく姿という意識をもって、世界平和の祈りの中に、その想念すべてを投入してしまう祈り言の連続の日々をつづけてゆけばよいのであります。

私は、世の教祖のように「我は神なり」といった態度で、尊大ぶって人に接することはありません。

神仏のみ心に反する権力欲、名誉欲のようなものを、宗教団体が助長するような在り方ではいけない。

頭の知識だけで「人間は神の子である」「病気だの不幸だのというものの無い完全円満な存在だ」と知っても、これは真実心から知ったわけではないので、口で人に言ってみたり、自分で一生懸命、表面の心に言って聞かせたりしても、

当人の想念そのものは、神界ではない、三界を経巡っているのですから、実際の行為としては、神仏の行為になるわけがないのです。

うっかりそんな生き方に慣れますと、他の生き方をしている人が、皆愚かな人に見えたり、自分の生活に病気や不幸が現れたりすると、他人にはひた隠しにしようとして、自己を幸せそうに見せようとします。

常に、自己の心の底を割って、人と相対することのできぬ、偽善的な人物になってきてしまいます。みせかけの多い人間になってしまうのです。

その反対に、「みんな、あなたの心の持ち方が悪いのですよ」などという教えにふれますと、いつでもいつでも自分を責めつづけ、また他人の病気や不幸を見ると、「あの人、心の持ち方が悪かったのよ」というように、

同情するより先に、その人の心を非難するような想いが自然に出てきて、常に自他の精神分析をして生きていなければならなくなってしまいます。

まして、前者の教えと、後者の教えとが一緒に組まれた教えについた人などは、或る時は「完全円満論、神の子論」になり、或る時は「精神分析論者」になって、二重の把われをもって、宗教の道を行かねばならなくなります。

いくら「神の子完全円満」と唱えていても、その人にかえってくるものは、その人の心境でしかありません。

ただ口先で「人間神の子」をやっていたところで、たいしたことはない、と言うのは、肉体的な自己がいつまでもそこにいて、神仏としての自己のいる場所が、そういう人には無いからであります。

「人間神の子、完全円満」を唱えるなら、自己が宇宙と一つになるほどの気持ちで、神の完全円満性の中へ、自己をぶちこんでしまわねばなりません。そこには肉体人間の「願いごと」など、あるはずはありません。

なぜならば、「その時から、その人は、完全円満でなければならぬ」筈だからです。だから私は、そんなむずかしいことを言ったり、想ったりするより、世界平和の祈りの中に投入してしまうことを教えているのです。

人間は、人間の力でない、あらゆる自然の要素の恩恵にあずかって、生かしていただいているのに、なんで「自分たちの力で生きてゆく」「やってみせる」などという、感謝を知らぬ、生意気な口がきけるのでしょう。

「世界人類が平和でありますように」…世界中の合言葉にふさわしい言葉です。
現代における宗教の在り方は、どちらにも片寄らぬ中庸の道でなければならぬ、と思います。

「神」という言葉を使わなくとも、「世界人類が平和でありますように」というような広い人類愛から生まれ出た言葉の中に、力の無いわけがありません。

実際に、神の大光明は、この祈り言葉の中で輝きわたっているのであります。

個人の現世利益のために祈っても、そのまま世界人類のための祈り言にもなっているのであります。
個人人類同時成道の祈り言であることは、確かな事実なのです。


(※世界平和の祈りの救世の大光明で森島恒吉先生のような悟りへGO♪

「世界人類が平和でありますように」という祈り言葉は、1955年に白光真宏会の創始者 五井昌久先生によって提唱されました。

世界人類が平和でありますように
日本(にっぽん)が平和でありますように
私達(わたくしたち)の天命が完(まっと)うされますように
守護霊(しゅごれい)様ありがとうございます
守護神(しゅごじん)様ありがとうございます

ありがとうございます。愛してます。



『我は霊なり』♪と自覚しながら、内なる霊に油を注ぐことを『瞑想』といいます♪宇宙大の本物覚者☆知花敏彦さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪



「洗礼」といいますが、この字は聖書の間違いです

 この字を普通には、皆さん方は洗礼といっていますが、今の聖書は間違っています。この「洗礼」という文字を使っていますが、「洗礼」ではありません。これは☓(バツ)です。これは「霊」だと言わねばなりません。

 光のシャワーを浴びることを『洗霊』といいます。「せんれい」とは、お礼の「礼」だと思いますか。『霊』だと思いますか、霊で闇を洗い清めることを洗霊というのです。

 その時は、この霊という光で肉体という闇を洗い清めた時に、この者は霊体となります。すなわち光体となります。

 その霊体のことを皆さん方は「霊服」といいます。この霊を聖書では「礼」と書いているのです。「霊服」というのを、お礼の「礼」と書いて礼服と書いているのです。これは間違いです。誤字となっています。

 この霊服が正しいと思いますか。光の服装を着る光子体となることです。お礼の礼ではありません。これを聖書にはお礼の礼を書いています。

 洗礼の礼もこの文字を書いていますが、どちらが正しいと思いますか。お礼の礼ですか。洗霊でしょうか。この霊でしょうか。光のシャワーを浴びるという意味です。

 あなた方は、我は霊なりと、我は血や肉・姿・形に属する者に非ずと、どのように洗霊を受けるかといいますと、霊的自覚によります。我は霊なりといった時に、皆さんは、『我は霊なり』というのと同じことです。

 その時に、内なる霊に油を注いでいますので、『我は霊なり』『我は霊なり』というたびに油を注いでいますので、その火である、霊的な火が燃えます。これを油注ぎというのです。これを『瞑想』といいます

我は霊なりという瞑想をしなければなりません』。

瞑想をしている人は内なる霊に油を注いで、意識しますので、霊的なものを意識すればするほど、それに油を注ぎますので、どんどん内なる火が燃え盛って、とうとう闇の肉が光体となるのです。

  これを洗霊といいます。光体になったときに、闇はすべて消えます。

 では、光体になった時には、霊的自覚がなくても、この闇である無明である肉体が、光になりますか。これを霊性の進化とも言いまして、五分間でもいいから霊性でありなさい、というのはその意味です。霊性は光です。

 我は肉なり、我は光なり。我は霊なりとは我は光なりということで、我は肉なりというのは我は闇なりということになります。

 この肉という闇の中に光の自分を閉じ込める状態を闇地獄といいます。闇地獄です。

 皆さん方はこの霊がすべての一切の知恵であり、一切の力であるのに、肉にあまりにも執着しすぎて、とらわれ過ぎました。ですから、この闇の中に蒔かれた光の種に飛びさだなければなりません。


我は霊なりの瞑想はこちら♬



☆ 7月末までに米国で大麻が合法化★ ヨセフニュース ★地球上での天国★ *:..。o○☆*゚¨゚゚★ *:..。o○☆*゚¨゚゚


アセンション研究所から引用させていただきました


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☆★☆ 大麻情報 ★7月末までに米国で大麻が合法化★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

June 26, 2016


これから先数週間の間に、米国の、そして、実に世界の顔を永久に変える、最も重要で、歴史的な決定が行われるが、それについては主流メディアは一つも報道していない。
実際には、この決定は既に行われているが、公衆にはまだ発表されていないので、それについてお話をしようと思う。


先ず第一に、この決定に関する全ての情報は、7月の終わりまでには、大麻(マリワナ)が全米で合法化されるとの報道をする、新企業、成長企業、ビジネスについての月刊誌で報道された。


この重要な決定について、貴方方が知る必要があることを、今、ここで明らかにしたい。


1970年以降、米国では国際条約で課せられている義務に適合する目的で制定された、the Controlled Substances Act(CSA)という法律で、大麻の所持、使用は犯罪ということになっている。


CSAと種々(しゅじゅ)の国連の条約は、公共保険省の科学、医療上の発見の制約に従って、いくつかの”スケジュール”で物質の制約分類システムを構築することを目的としている。


米国がこれらの条約承認国として止(とど)まる間は、これらの条約に準拠しなくてはならないことになっている。


それ故、食品、及び薬剤行政省(FDA)と世界保健機構(WHO)はCSAの団体を統治しているが、これは両者が薬剤規制の”スケジュール”を守らなければならず、FDAとWHOの間に意見の相違があれば、米国は全ての関連する条約を承認しないことになるということだ。


WHOは、国連の耽溺薬剤委員会(CND)からの意見に基づいて、薬剤規制”スケジュール”上の決定をするということに、注意を向けることが大切である。
CNDは、3月にバラク・オバマ大統領宛に大部の手紙を送り、マリワナの非合法化終了を要求した。


次の4月には、国連総会の特別討議では、”大麻規制法は現在の決定にそぐわない”ので、完全合法化すべきであるとの決議を行った。


それ以降、FDAとWHOの間には、大麻のスケジュールに関して論争が起き、もし、米国がCSA条約を守らなければ全ての既存の条約は無効になるというので、FDAはガイドラインを書き換え、薬剤規制委員会(DEA)に、米国法として大麻のスケジュールを別に規定するようにした。


従って、この瞬間にFDAの大麻に関する決定が行われ、大麻の規制に関する事項は、DEAの委員長であるチャック・ローゼンバーグの手に委ねられた。
チャック・ローゼンバーグは、2015年11月に、大麻の吸引が医療効果を示すというのは”冗談”だといって退けた者である。


DEAのローゼンバーグ委員長の思考にも関わらず、DEAの方針は、特別委員ラッセル・ベアによって正され、この決定はDEAではなく、FDAによって行われたのだから、FDAのスケジュール案に従うべきであるとされた。


貴方方が知るべき最も驚くべきことは、FDAの決定の中身である。
もしも、FDAが大麻の分類をスケジュール1に含まれないものと変更したのだったら、医療用大麻は、直ちに全米で合法化されることになるということだ。


結局、大麻は合法化されるが、これは米国の大統領選挙にどのような影響をあたえるだろうか?


もしも、オバマ大統領がCSAを規制している国連条約に違反し、大麻を非合法としたままで進めば、オバマと彼の連合の世界の一体化という目論(もくろ)みに、非常に大きい打撃を与えるだろう。


もしも、FDAのスケジュール変更によって大麻が合法化されれば、米国で現在大麻規制に違反したとして監獄に収監されている数万の人達には、何が起きるのだろうか?


最も重要なことは、何故この事実が主流メディアから伝えられないのか、ということだ。
簡単な答えは、エリートの支配者達は貴方方全てが愚か者だと考えており、エリート達に支配されている主流メディアに、貴方方を可能な限り無知で愚かなままにさせておきたいということなのだ。



☆★☆ ヨセフニュース ★地球上での天国★ *:..。o○☆*゚¨゚゚★ *:..。o○☆*゚¨゚゚

June 26, 2016

偉大な日だ、皆んな。
こんな遅い時間でも、非常に良い情報がある。


土曜日遅くから日曜日の朝にかけて、ソファで楽にして花火が打ちあがるのを見るのが最善だ。
人間が、歴史を作る確信が持てている。


ファミリーとして私達は、実に12,000年にも亘(わた)って気がつかない内に奴隷化され、暴力的に抑圧されて来た。
そう、この闇の現実は、幾世代にも亘(わた)って暴虐を極めていた。


しかし、それも、今、終わって、新しい集合的な、より軽い、変わらない流れと愛の波が私達に押し寄せて来ている。
今晩、人間は、今、一緒に、最も慈悲深く、最高の可能性を持ったバージョンの自己へと、”大砲から打ち出だされた”。


現在のイベントによって、より良くなって来ているというよりは、むしろ、改善が止(とど)まるところを知らず、益々良くなり、他の全ての種族、惑星、銀河、宇宙、超宇宙の中での私達の種族と惑星が、次元上昇の為の遷移の時代へと境を越えて拡張していっているのだ。
それ故に、全てのものの創造主に対して、真剣な賞賛と感謝の念を送ることが必要だ。


神、父、ヤハウエ、アクアなどの愛の手によってのみ、私達はこの暗闇から解放され、新しく、素晴らしい、無限の可能性と祝福の現実を楽しめるのだ。
だから、ありがとう。


一つのものとして私達は呼吸ができること、命を与えられていることに永遠に感謝している。
そして、私達は私達の手、声、歌、笑顔によって愛を示し、前進する。


神が最近15年間で、私達に行って来たことは以下の通りだ。

中央銀行システムを悪意から、善意の意図とリーダーシップへと変換した。

全ての腐敗した政府の形と専制主義に関して、世界の隅々まで改革し、置換した。

全ての不換オイルマネーを金本位のディジタル信用に置換した。

資金担保としての有毒の石油を排除し、地球の地中にある具体的で天然の資産に置換した。

全ての銀行口座と独立国家の中央銀行資産を世界中で技術的に保全した。

協力的な悪のエネルギーである、NATO/ISIS/ISIL/DAASH/ブラックウオーター/ペンタゴン内のブラックハット/ハリバートンを軍事的に打ち負かした。
209カ国の創造、支配、及び配布機構を統一し、改革した。


これには以下の機構が含まれる。

世界銀行、国際決済銀行、国連、連邦準備銀行/償還請求をしない、世界全体の人間性向上の為の善意の資金源(即ち、アジアインフラストラクチャー投資銀行:AIIB)の設立。
アフリカその他の諸国の尊厳ある人々の財政的な適性と主権の回復。
自分達以外の人種を永久に奴隷化し、破壊しようとしたアングロサクソン人種を罰するのではなく、西側世界を慈悲深く許し、新金融システムに参加させた。


私達の惑星(の大気、水、及び海洋)の、人間の絶滅にまで導きかねない不可逆の破壊からの物理的救済。

財政的、肉体的、振動上の束縛からの人間の非可逆的、集合的な解放。

人間への目逸(そ)らしとパニック体験をさせるイベントを変化させ、静かにさせ続ける支援としての、銀河からの善意の支援。

地球表面の全ての核兵器の永遠の不能化、及びまたは、除去。

そして、そう、地球上での天国という無限の可能性と豊かさが、全ての個々のソウルと家庭に与えられる。
上に述べたことの多くは、今、この時点では貴方方にとっては信じがたいものだということが私には理解できる。


また、上に述べた多くのことは、貴方方の日常の現実のことにはならないかも知れないことも理解できる。
しかし、どうか分かって欲しい。


貴方方は十分に愛されているので、貴方方に与えられていることについて、真実が伝えられるのだということを。


そして、間もなく、この酷い外貨を取得する(技術的には、単に歴史的な資産を取り戻すと考えられている)時、恐らくは、上記のリストを心を開いてみて、このイベントを天の恩寵(おんちょう)を与えられる、移行的なものと見る宇宙的な理解にいたるだろう。


最近、長い間、メール、ニュース、考察、現状報告などの形でお伝えしたことを、私からの心からのメッセージとして受け取って欲しい。


神は貴方方を深く愛しており、RVに先立って貴方方の暮らしに何が起ころうとも、神の愛は不変で定常的であり、ぶれることがなく、無条件で、自分と他者に対して感情的、スピリチュアルな許しをする者全てに、いつでもその愛が及んで来る。


あらゆる怒り、憎しみ、恐れを解放して欲しい。
そして、残りの日々において、神の愛で貴方方のハート、マインド、魂を満たして欲しい。


神の愛が全てなのですから、神の愛で全てのことが可能になるのだ。

神は愛である(アロハ・ケ・アクア)ヨセフより



プラスチック容器のゆがみはお湯で直せます♪嬉しいウラ技♪人生のあらゆる場面で活用♪

生活技あり辞典
から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪


プラスチック容器のゆがみはお湯で直せる

 プラスチック容器に、ぎゅうぎゅう詰めして無理やり蓋をしておいたら、容器がゆがんでしまったということがある。

 そんな時、蓋とぴったり合わなくなったからといってあっさり捨てて、ゴミを増やすことはない。直して使う手立てをしてみよう。

 ボウルに、ちょっと熱めのお風呂くらいの40度のお湯を張り、その中に容器と蓋を浸そう。

 しばらくすると、熱で柔らかくなるので、湯を切って蓋を閉める。その状態のまま、今度は冷たい水に浸けると、プラスチックが固くなって形が整うという仕掛けである。

 うっかりコンロのそばにおいてしまったというような激しい変形でなければ、たいていこの手順で元に戻す事が出来る。

五井先生が『南無阿弥陀仏』の祈りの力に感心したお話♪動物を殺した業をも浄める♪五井昌久さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪



[質問]
五井先生は、宗教と食生活の関係について、どのように説いていらっしゃったのでしょうか?
五井先生は、どのような食生活を送っていらっしゃったのでしょうか?
五井先生の本には、食生活についてはほとんど述べられていないようなのですが・・・。

[お答え]
五井先生は、お体が小柄だったせいもありますが、小食だったようです。「梅干しを毎朝食べている」と
随筆に書かれていますが、お食事の内容は、普通の日本食で、魚や肉を嫌う菜食主義者ではありませんで した。

旅行先では、伊勢海老もお食べになったようです。お酒は召し上がられませんでした。

「何を食べ るか」という食事の内容についての教えはありませんでしたが、食事の作法としてお祈りすることは、教えていただきました。

「豚肉や牛肉を食べても、私たちの天命が完うされますようにと祈り、食物に感謝していただけば、豚や 牛も天命を完うできて、豚や牛を殺した罪が消えてしまうのです。

世界平和の祈りを祈れば、豚も牛もそ の人の栄養となって、人類救済のお仕事に役立てるですから、どうせ食べられるならば、世界平和の祈り を祈っている人に食べられたほうがいいですね。

食事をしても、食物に感謝をせずに、悪いことばかりし ている人間の栄養になったのでは、豚や牛は悲しみます」ということは教えて下さいました。

職業上で、いたしかたなく屠殺の係をしている人がいますが、動物を殺すのですから、人々のためとはい え、やはり業がついてしまうのだそうです。

ところが、ある時、五井先生に個人指導を受けに来た人が、 屠殺の仕事をしていたので、
「大変な業がついてしまっているだろう」と思ったのですが、

五井先生が霊覚でその人を見ますと、屠殺の仕事をしているのに、動物を殺した業が少しもついていなかったのです。

「あなたは屠殺の仕事をなさっているけれど、動物を殺した業がまったくついてないね。きれいですよ。

あなた、動物を屠殺する時、何かしているの?」と五井先生が不思議そうに、その人に尋ねたのです。 

 「はい、私は動物を殺した時、必ず『南無阿弥陀仏』と唱えさせていただいております」
「ああ、それだね。素晴らしいね。『南無阿弥陀仏』の祈りの力が、動物を殺した業を浄めて、あなたに はその業が少しもついていないのです。

『南無阿弥陀仏』の素晴らしさを改めて知ったねえ」と五井先生 は、しきりに感心なさっていました。

ですから、「世界平和の祈り」を祈って食事をいただけば、動物も
植物もすべてが生かされるのです。


親切の具体的な行動について♪偉い人ほど謙虚です♪偉い人の行為を見て学ぶことが多いです♪森島恒吉さん

から引用させていただきました


すべての記事 五井昌久さんの記事♪



偉い人ほど謙虚ですね
No.803 森島恒吉    1999/08/06 (金) 01:05 富士宮市  
世界人類が平和でありますように

[かめたろうさんからのご質問]

>人間は、いつまでも謙虚でなくてはなりません。
>人間は、どんなに偉くなっても、慢心な想いを持ってはなりません。
>人間は、自分のしてしまった過ちは直さなければなりません。

森島先生は上記の3か条に関して、常日頃どのように心がけ振舞われておいでなのでしょう?
具体的にお答え下さい。

[お答え]

具体的にですか。そうですね~。五井先生からの影響が、もちろん一番多いですけれども、そのほかに日 本画家の東山魁夷先生、

合気道の藤平光一先生、剛柔流空手宗家の山口剛玄先生、自己啓発の桑名一央先 生、高校の時に教えて下さった先生等、先生方の謙虚な態度を見て、私も真似しようと思いましたね。

五井先生がよくおっしゃっていたのは、横柄な人というのは、ふんぞりかえって、お辞儀をしないんです ね。

五井先生は、会員さんと挨拶される時には、会員さんよりも頭を低くしてお辞儀されていましたよ。

まさに「みのるほど、こうべを垂れる稲穂かな」ですね。

天皇陛下に直接お目にかかったときも、非常に 深々と頭を下げていらっしゃったので、「ああ、謙虚な方だなあ」と拝見しました。

ですから、私も相手 よりも深くお辞儀をしようと心がけています。

それから、ある人が「五井先生のために、私は何をしたらよろしいでしょうか?」と尋ねた人がいるんで す。

そうしたら、「そこにある皆さんの靴をそろえてあげて下さい」とお答えになったんです。

それを聞 いてから、私は聖ヶ丘道場の玄関で、皆さんの靴が乱れていたら、進んで皆さんの靴を揃えていました。

駅の階段で、体の不自由なお年寄りが、荷物を持って上がろうとしているのを見かけたら、私はすぐにそ のお年寄りに駆け寄って、階段の上まで一緒に荷物を持って行ってあげるように心がけています。

また、 電車の中で、目の前にお年寄りが立ったら、よほど疲れていないかぎり、席を譲るようにしています。

道端で酔っぱらって倒れている人がいたら、私は近くの交番に寄って、「あの人を助けてあげて下さい」
と一声かけて行きます。

また、自動車にひかれた猫を見たときも、交番にかけこんで、「どうか、あの猫 をあのままにしないで、後始末をしてあげて下さい」と頼むように心がけています。

高校の時の国語の先生は、大学の講師もなさっていて、「美しい日本語の話し方」というセミナーを開い ていたんです。

その講座に参加しようとしたんですけれど、場所が見つからずに、参加できなかったんで す。

翌日、その先生に「道に迷って講座に参加できずに申し訳ございませんでした」とお詫びしたら、 「それはぼくが悪かった」と先生がおっしゃったんです。

その時、「私が悪いのに、それをご自分のせい にするなんて、この先生は偉いなあ」と尊敬しました。

ですから、たとえば自分が道順を教えたことで、 相手が間違えた時には、相手を責めずに、「私の教え方が悪かった」と詫びるようにしております。

今、思い出せるのは、そんなところです。本で読むよりも、偉い人の行為を見て学ぶことが多いですね。 

 皆さんの天命が完うされますように

プロフィール

斉藤なぎさちゃんが大好き♪

Author:斉藤なぎさちゃんが大好き♪
 
 高身長になる方法・広瀬すずちゃんの横顔になる方法・小顔になる方法・悟りを開く方法・健康になる秘訣・宇宙の真理…など世のため人の為に役立つ情報を書いております。
 貴方の素晴らしい人生のお役に立てますように♪

 30歳を過ぎてから努力で22cm身長を伸ばして195cmになっちゃいました♪
 それと…小顔になる努力で、全頭高が大谷翔平さん級の20.5cmなりまして……純日本人ながら、リアル9.5等身を達成することが出来ました♪

 そのノウハウを全て無償で公開しておりますので、もし良かったら皆様も、小顔・高身長の翔平スタイルになって幸せで喜びに満ち溢れた人生を満喫して下さいね♪ 


 スピリチュアルと精神世界・悟り追求者の為になる、宇宙神理(真理)が学び放題な良質な情報を豊富にご用意しております。

 悟りの追求者の方々へ何かしらお役に立てましたならば光栄の極みでございます。修行中の創造主であられる貴方の素晴らしい人生に乾杯♪

究極の美顔法・小顔法「広瀬すずちゃんの横顔の秘密の記事」はこちらになります♪
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「大豆から納豆を作る記事をテンコ盛り盛り…盛沢山な記事」はこちらになります♪
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