date :2016年02月
- 2016.02.29(月)
- 妻の感謝法で夫のがんが治ったという例も♪感謝法の素敵な体験談をご紹介♪野坂礼子さん
- 2016.02.29(月)
- 視力が悪くならない☆携帯スマホ対策♪パソコン画面の配置方法などお役立ち視力情報をご紹介♪
- 2016.02.29(月)
- 人の長所は努めて大きく見るようにし短所は出来るだけ小さく見るようにしましょう♪エドガー・ケイシーさん
- 2016.02.29(月)
- 免疫力を高める「副交感神経」健康法や「冷えとり」の手引きをご紹介♪健康対策に♪
- 2016.02.29(月)
- 視力低下は「脳の疲れ」が原因だった♪私がピンホールメガネで回復したお話もご紹介♪
- 2016.02.29(月)
- 恋をした人は誰でも一番綺麗という事を知る♪恋の天使を味方にする方法♪西田庸子さん♪
- 2016.02.29(月)
- 思ったことがすぐ現実になる♪想念とは「イメージ」「ヴィジョン」♪知花敏彦さん
- 2016.02.29(月)
- 現実から「真実の受け止め方」を学ぶ♪ジェームズアレンさん
- 2016.02.28(日)
- 感謝法から感謝行へ♪心から感謝の気持ちが湧き上がってきます♪野坂礼子さん
- 2016.02.28(日)
- 宇宙の無限の供給源につながるお役立ち方法をご紹介♪引き寄せの法則☆保存版♪ジュヌビエーブ・ベーレンさん
- 2016.02.28(日)
- インドのフォトギャラリー☆インド旅の雑学☆など膨大な量の究極インドサイトをご紹介♪画像が一杯です♪
- 2016.02.28(日)
- 古神道「十字の秘術」を2つをご紹介♪
- 2016.02.28(日)
- 鶏肉を食べたら鳥さんの怨念が頭の中を暴れまわった風変わりな体験談をご紹介♪
- 2016.02.28(日)
- ☆大天使メタトロンからのメッセージ ★アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊☆
- 2016.02.28(日)
- 宇宙の起源について♪大天使メタトロンさんが解説してくれるそうです♪
- 2016.02.27(土)
- 輪廻転生から見た同性愛のスピリチュアル的裏事情をご紹介♪エドガー・ケイシーさん
- 2016.02.27(土)
- 感謝法の実践で♪重症が二ヶ月で奇跡の完治☆上司が一ヶ月で二度変わった奇跡をご紹介♪野坂礼子さん
- 2016.02.27(土)
- 願望を引き寄せた(物質化した)人々の楽しいお話をご紹介♪引き寄せの法則♪ジュヌビエーブ・ベーレンさん
- 2016.02.27(土)
- あなたが「絶対幸福」を見つけ出す場所はどこ?三国ますみさん
- 2016.02.27(土)
- 自分の心を清らかにする人はこの世で最高の貢献者となります♪ジェームズアレンさん
- 2016.02.27(土)
- 『食べもので若返る』 中嶋常允 地湧社
- 2016.02.27(土)
- 問題なのは無知であること♪アンマことスワーミ・アムリタスワルーパーナンダさん
- 2016.02.27(土)
- ガン完全放置→52人全員が痛みがなかった☆・誤ったガン治療を回避出来る情報をご紹介♪
- 2016.02.26(金)
- 波動が高いということはその人のエネルギー=意識が高い事♪その人のレベルを表すバロメーター♪知花敏彦さん
- 2016.02.26(金)
- 魂の目的は神性の愛を認識する事です♪ジェームズアレンさん
- 2016.02.26(金)
- ありがとうの感謝法で腫瘍が消えた話♪網膜剥離で後遺症もなく治った話をご紹介♪野坂礼子さん☆健康対策に♪
- 2016.02.26(金)
- 貴方方はアセンドするでしょう♪サイクルの終わり☆マイク・クインシーのハイアーセルフから♪
- 2016.02.26(金)
- 『味の素 食文化のクリエーター』 堀章男 TBSブリタニカ
- 2016.02.26(金)
- 『文明としての農業』 小島慶三 ダイヤモンド社
- No
- 2266
- Date
- 2016.02.29 Mon
妻の感謝法で夫のがんが治ったという例も♪感謝法の素敵な体験談をご紹介♪野坂礼子さん
- No
- 2267
- Date
- 2016.02.29 Mon
視力が悪くならない☆携帯スマホ対策♪パソコン画面の配置方法などお役立ち視力情報をご紹介♪
・屈折度数は、眼科やメガネ屋さんで簡単に測れる。
誰が測っても同じ数値が出るので、視力測定より
客観的で正確な数値が得られる。
・現代人の体温はどんどん下がっているが、体温が
下がると目の血流が悪くなる。血流障害は目の大敵。
身体を冷やさないように心掛けよう。
・上を向いて歩こう、寝よう。
前かがみで勉強や読書、パソコンをしたり、うつぶせで
寝たりすると、重力の加減で眼軸(目の長さ)が伸び、
近視・乱視が進行する。
・早寝早起きしよう。
ストレス性近視・乱視の人の多くは、睡眠不足である。
早寝早起きをして改善する例もある。
・視力測定の国際基準は、普通に開いた目で、
3秒以内に、ハッキリと見える、というのが、
その「見える」基準。
・現代人の目は運動不足。
近くばかり見て生活する現代人は、ピントを合わせる
筋肉ばかり使って、目そのものを動かす筋肉が
極度の運動不足状態である。
・パソコンの「光害」で「逆時差ぼけ現象」に。
パソコンから出る人工的な直接光を多量に浴びることに
より脳内視力(集中力・記憶力・想像力等)や自律神経、
ホルモン分泌などが狂う。食欲不振、不眠、うつ症状の
原因となる。
・携帯の目に及ぼす悪影響は重大。マイクロ波による
白内障が最近増えている。
パソコン、携帯等は、70cmほど離れて使用すれば、
電磁波は届かない。
・パソコン対策
1.画面を15度後ろに傾ける。~人は、目を休めている時、
物を20度下向きに見ている。これが自然な角度。
画面を見る時の目の水平移動は目の周りの筋肉の緊張を増す。
これが、目のストレスになる。
適切な焦点を維持するためにも、画面を15度位後ろに
傾けるのが望ましい。
2.室内照明はやや薄暗く。~目を楽に使うため、室内の
照明は薄暗いほうが望ましい。コントラストが少ない方が、
目は楽。コントラストが激しいと目が疲れる。
なので、真っ暗な中でパソコン等を見るのは避けるべし。
・仙薬・紅豆杉エキスでアレルギー、アトピーを撲滅。
- No
- 2268
- Date
- 2016.02.29 Mon
人の長所は努めて大きく見るようにし短所は出来るだけ小さく見るようにしましょう♪エドガー・ケイシーさん
- No
- 2269
- Date
- 2016.02.29 Mon
免疫力を高める「副交感神経」健康法や「冷えとり」の手引きをご紹介♪健康対策に♪
自律神経、交感神経、副交感神経のことが
スムーズに深く理解できます。
------------------------------------------------------------
自律神経は、血液循環がよく、身体が温かく、
筋肉に異常なコリがない状態だと効果的に働ける。
自律神経を整えるには、この状態にもって行くこと。
ストレスが強く、たまっているほど、交感神経が
過剰に優位になり、自律神経のバランスが崩れる。
交感神経が緊張することで動脈が縮み、血液循環が
悪くなる。その結果、体の冷え、胃腸障害、関節痛など
様々な体調不良が起きる。更に、その緊張が続くと、
白血球に影響しリンパ球が減るために免疫力が低下する。
夜寝ている間は副交感神経が優位になるが、睡眠不足を
放置し睡眠のリズムを崩したままでは交感神経が優位に
なり、血流が悪くなって、頭痛、肩こりなどの症状が
出やすく、免疫力も低下する。
1年を通して平均睡眠時間が6時間未満の人は、
交感神経が優位になり、免疫力が低下した状態にある。
暑いと、熱を放散するために副交感神経が血管を拡張して
血流をよくする。寒いと、生命維持に大切な内臓の
循環血液量を確保するために交感神経が手足の血管を
収縮させ、そのため手足が冷えてくる。
よって、ストレスや疲れで自律神経のバランスが崩れると、
体温調節がうまくいかなくなり、冷えやすい体質に変わる。
目を温めると気持ちがいいのは、上まぶたを上げ下げする
筋肉が副交感神経を刺激するスイッチだからである。
目だけに限らず体を温めると、脳の血流もよくなる。
すると、脳内の幸せを感じるホルモン、βエンドルフィンが
増え、爽快感とともに幸福感が増す。
・自律神経のバランスが崩れると・・・
交感神経の緊張~化膿性の炎症や組織破壊をもたらし、
癌などの生活習慣病を引き起こす。
副交感神経の過剰反応~倦怠感や無気力感、アレルギー
疾患、浮腫などを引き起こす。
自律神経が白血球を支配して、免疫力の「強い・弱い」を
決めている。
病気になった時は、自分で体を温めるなどして、
減少したリンパ球を増やすことが重要になる。
起床後に布団の中で腋下体温を測り、いつも36度を
切っている状態なら、低体温。
36度以下の体温は、交感神経を働きやすくする温度で、
低体温のままでは自律神経のバランスを崩しやすく、
免疫力が低下する。
・低体温や血流の悪さは爪でチェックできる。
低体温の人は血色が悪く、顔色が優れないのが特徴。
これは、交感神経の緊張により白血球の中の顆粒球が
増えたため、肌がくすみ顔色が悪くなるから。
しかし、顔色だけでは低体温かどうかを判断するのは困難。
よって、爪でチェックするのがいい。
自律神経のバランスが崩れ血流が悪くなると、爪の先まで
赤血球が運ばれず、白っぽく、明るさにかけ、見た目の
悪い爪になる。
低体温でない人の爪は、血流がいいので薄い桜色で
明るく、見た目はピンク色のマニュキュアを塗ったような
きれいな爪をしていることが多い。
身体が冷えると筋肉も冷え、全身の筋肉が冷たいと
血液を送る力が弱まる。血液を送るためには心臓のほか、
ふくらはぎ、お尻などの筋肉がポンプ役となっている。
ポンプ役の筋肉が冷えると血流が滞り、体の隅々まで
運ばれない原因となる。
よって、自律神経のバランスを整え、筋肉を冷やさない
ことが重要になる。
体の冷えの簡単チェック法
1.腋の下の温度が内臓温度の目安。
約10秒、手のひらを腋の下におき、腋でしっかり
手をはさんで、腋の下の温度を感じとる。
2. お腹の上部→お腹の下部→太ももの前面→お尻
→二の腕 5箇所の温度を1を行った後、
順次感じて、温度差を確認する。
上記5箇所は体表面の温度で、温度差が感じられなければ、
内臓と体表面が同じ温度に維持された冷えのない状態。
湯たんぽで効果的に体を温める方法
~のせたり、抱えたりしながら順番に温める
椅子に腰掛けて4箇所を順に温める。
1.お腹に抱える。
2.太ももの上にのせる。
3.お尻に当てる。
4.二の腕の下に置いて温める。
各部位の加熱時間は3~10分。「あと5分も当てて
いたら汗をかきそう」と感じたら、次の部位へ移動。
汗をかく前に、タイミングよく湯たんぽの位置を変える。
カイロで温める
4箇所~お腹、太ももの前面、お尻、二の腕
うつ気分解消には、耳の裏側から耳の真上にかけて
カイロを5~6分当てる。脳の側頭葉の血流が改善する
ことで、ネガティブな気分が解消される。
また、耳を加熱刺激することで内臓の機能を高める効果も
期待できる。
腰痛~仙骨から左右にずれたお尻の肉厚の部分
「ズボンの後ろポケットの付近」にカイロを当てる。
この部分を温めると血流がよくなり、痛みが軽減される。
手足が冷えて眠れない不眠解消には、両足のかかと全体を
刺激する。こむら返り、肩こり、頭痛等にも有効。
脳にうっ血が多いときには、首を温めて筋肉の緊張を
「蒸しタオル」で温めて緩める方法が有効。
首こりに限らず、体のこりは筋肉のうっ血が原因。
蒸しタオルで筋肉の緊張を緩めると、副交感神経が優位に
なって血流がよくなり、うっ血が解消する。
爪もみ~副交感神経を刺激するので、就寝前に行うと
寝つきがよくなる。爪もみを続けるうちに以前より
手が温かくなり、回復の兆し。早ければ、1週間ほどで
症状改善の効果が現れる。
腸もみ~お腹の血流がよくなると、自律神経のバランスが
よくなって、排便のリズムが整い、便秘や下痢などの
排便障害が回復。朝は50回、夜は100回が目安。
その場足踏み~椅子の前方に腰掛け、太ももを水平より
10センチくらい高く上げておろすをくり返す。
腕もあわせるとよい。足音をたてないように、太ももを
緊張させて足を下ろすのがポイント。
5分続けられれば、かなり筋肉がつき血流も回復して
いると言える。
「そのば足踏み」のような軽い運動をすると副交感神経が
優位になり、体温を上げる効果がより高まる。
腹式呼吸と姿勢矯正で血行改善
~深い呼吸が副交感神経を刺激する。呼吸をコントロール
しているのは自律神経で、息を吐く時は副交感神経が
優位になり、息を吸う時は交感神経が優位になる。
「腰枕」で猫背、姿勢をすっきり改善!
~同じ姿勢をとり続けて限られた筋肉しか使わないと
筋肉のうっ血が増え、最終的には内臓を循環する血液量が
低下して、内臓の機能低下を招く。
食事はよく噛んで、腹八分目に!
~消費エネルギーの8割くらいの栄養を摂取した方が、
免疫力が上がる。食べすぎが免疫力を低下させる。
自律神経のバランスを整える食物
・副交感神経を優位にする食べ物
:生姜、ニンニク、根菜類、唐辛子、酢、タマネギなど
~血行をよくして体を温める
:野菜、キノコ類、海藻、玄米など
~植物繊維を豊富に含む
:腸内環境をよくする食べ物
~納豆、漬物、ヨーグルトなどの発酵食品
:梅干、長ネギ、セロリなど
~酸味、辛み、苦味が強い食べ物
控えるべき交感神経を緊張させる食べ物
・冷たい飲み物や食べ物
・コーヒー、緑茶などのカフェイン飲料
・豚肉の脂身や、揚げ物などの油っこい食べ物
本来は風邪をひいて発熱した時は、体温を上げて
発汗を促し、体を温めて、白血球の中のリンパ球が
風邪のウィルスと闘う力を高めてやれば、
必ず熱は下がる。そして風邪も治る。
・とにかく、風邪をひいた、熱が出た、怪我をしたなどと
いう時は、自分の力で毒をどんどん出してしまいましょう。
半身浴を長くやり、靴下をたくさん履き、湯たんぽを使って、
下半身をよく温めて寝ると早く治ります。そして、食べないで、
消化器をゆっくり休ませることが大切です。
・毒は関節の骨からよく出ます。なかでも一番毒を出してくれる
関節は足首。だから足首をよく伸ばしてこまめに動かすことが
肝心です。2番目によく毒をだしてくれるの関節が顎。
「歯ごたえのあるものをじっくり噛みなさい」というのは、
そういう理由もあるのです。
・天然素材の靴下を重ね履き
1.肌へ直につけるのは絹。
2.絹の上に天然素材の靴下を交互に履いて層をつくる。
3.最低4枚は履く。冷えの強い人は10枚以上を重ね履きする。
絹~保温性に優れ、排毒作用が強い。
綿~毒を吸う(湿り易い)。安価で選択が楽。
毛~湿気を外に出す作用があり、保湿性に優れいる。
・食べ物は感謝しながら、よく噛む!
よく顎を使うことで、顎から毒も出て行きます。
しっかり噛んで、腹八分目!
・口内炎ができるのは、「食べないで!」という警告。
痛いまま無理して食べたりせず、半身浴をしてたっぷり寝ると
早く治ります。
・とにかく食べたくない時は、食事を抜いて、消化器を休ませましょう。
- No
- 2270
- Date
- 2016.02.29 Mon
視力低下は「脳の疲れ」が原因だった♪私がピンホールメガネで回復したお話もご紹介♪
この著者の本は、群を抜いてますね^^
非常にいい本です!
視力回復・アップした人、必見の書です^^
たくさんの視力回復に有効なトレーニング方法が
載っています。ぜひ、借りて読んで見てください^^
トレーニング方法が、覚えてしまったので、
良かった箇所・文章だけ軽く以下に抜粋。
---------------------------------------------------
・目が悪い人は通常、「これは見えないかもしれない」
「これはきっと見えないな」と否定的なイメージで
(視力表を)見ている。ところが、「見える!」という
肯定的イメージを脳に送ってから見ると、脳の見ようと
する力が高まって、見えようになる。
・ものを見る時、ただ1点だけをじっと見つめていると
目が疲れる理由~眼球を動かさないでいると、眼球を
動かす筋肉に力が入り、柔軟性が低下するため。
そこで、眼球を意識して動かすことにより、目の周囲の
筋肉の柔軟性が高まり、適度な刺激が視神経や静止視力
そのものも高めることができる。
・目の悪い人のほとんどが緊張してものを見ている。
人は緊張すると、まばたきの回数が少なくなる。
特にパソコンの画面を見ている時は、まばたきが少なく、
ドライアイになりやすい。
視力アップだけでなく、ドライアイ解消・予防に
まばたきは効果がある。
・冷温水洗顔~朝、顔を洗う時、温水と冷水を用意し
交互に洗顔。温水2に対して冷水1の割合で。
視神経に刺激をあたえ、目を活性化させる。
・肩こりと眼精疲労は密接な関係がある。
特に、近視の人は姿勢が悪いので、
ますます身体全体の筋肉が硬結する。
視神経が疲れると肩がこる。肩がこると視神経が疲れる。
まさに、悪循環。なので、肩をほぐす運動をする。
~肩の上げ下げ運動。
肩をほぐすことで、肩・首・脳の循環がよくなり、
結果的に目の緊張状態をときほぐすことにもなる。
・休みなく目を酷使すると疲労が蓄積されるだけでなく、
脳にもダメージを与え、脳内視力の低下にもつながる。
日中、できるだけ静かに目を休ませる時間を作ること。
・目にとって、脳にとって、疲れがたまるのは、
同じ刺激を同じように受けてしまうとき。
・心の中で、「見える」と思い込む。
「見よう」ではなく「見たい」でもなく「見える」です。
「見よう」「見たい」は側頭葉=顕在意識が考えること。
この場合、往々にして実際には見えないのに無理をして
見ようし、目を細めてしまう。
「見える」は結果。結果を先に思い浮かべて行動を起こす。
これは前頭葉の意識、潜在意識の状態をコントロールする。
・通常、思ったことや頭で考えた事は側頭葉に反映される。
一方、前頭葉には、考えたことよりも感覚器官から
もたらされた情報も反映される。また本音と言われる
潜在意識の情報も反映される。
例えば、「見よう」と思うと、その意思は側頭葉に反映される。
しかし、「見よう」としても実際には見えないという事実は、
目という感覚器官からもたらされる。これは、前頭葉に
反映される。側頭葉と前頭葉の方向は反対になってしまう。
側頭葉と前頭葉では、前頭葉の方が圧倒的に力が強いので、
「見よう」とすればするほど見えない、という結果になってしまう。
なので「見える」と思って、ものを見ること。
「見える」というのは既成事実をのべる時の文章。
側頭葉は当然「見える」と思うが、前頭葉も「見える」と思って
しまう。ここで側頭葉と前頭葉の考え方・感じ方の方向性が
一致する。すると、本当に「見える」のです!
側頭葉と前頭葉の考え方・感じ方の方向が一致すると、
その方向に向かって現実が進み始める。
そして「見える」ようになる。
方向性が一致すると、さらにすごいことが起こり始める。
前頭葉と関係が深い潜在意識から、その考えを現実するために、
必要な、これまで蓄積された、しかし、それまでは意識の奥底に
沈んでいて自覚できなかった情報が浮かんでくるようになる。
そうすると、さらに考えていることの実現のスピードが速くなる。
「前頭葉と側頭葉の方向性が一致すると、現実はその方向に
向けて、加速度をつけて進行する」
・通常、考えたことは、側頭葉へ反映され、前頭葉ではその逆の
イメージが浮かんでいることがほとんど。しかし、「見える」と
思い込み、視力回復トレーニングを行ううちに、考えたことが
そのまま前頭葉のイメージになっている!
前頭葉で思い描いたことは、あなたの想像以上のスピードで
現実する。あなたの脳のパワーを全開にし、夢を実現し、
目標を達成しよう。
・目の血流改善には目の筋肉を動かすトレーニングが役立つ。
筋肉を動かせば、それだけ血管が刺激され血液の流れがよくなる。
目のトレーニングは筋肉を鍛えるだけでなく、血流改善にも働き、
とても効果的な視力回復方法なのです。
・この信じるということがとても大切。トレーニングでも、
「視力がよくなる」と自分を信じ続けている人の方が、
必ずと言っていいほどよい結果がでている。
・寄り目を意識的にするトレーニングを毎日3分行えば、
それだけで眼球視力のアップにつながる。
・目だけでなく首を温めると、脳に送られる血液の量が増え、
目の周囲の血流もよくなる。特に首には大きな動脈が流れている
ので、首回りを温めると目の改善には非常に効果的。
・緑黄色野菜などに含まれているルティンという成分に、
目の病気を予防する作用がある。ルティンは、ホウレン草、ケール、
ブロッコリーなどに含まれている。
特にケールとホウレン草に多く含まれていて、その量は
突出している。
・一時的に目薬に頼りたいという場合、自家製の目薬を。
180ccの水に小さじ1杯の塩を混ぜれば、簡単にできる。
これに目を浸し、目をパチパチさせると水分補給ができる。
・野菜を先に食べてご飯を最後に食べると、血糖値が上がりにくい。
また、よく噛んでゆっくり食べると血糖値が上がりにくい。
・ストレスが視力を低下させる。人間関係のストレスは――
一般的に人の長所と短所は表裏一体で、長所が短所となり得る
ように。短所もこちらの受け取り方で長所となる。
相手の嫌な面ばかりをとらえるのではなく、いいように解釈する
ようにすればストレスは軽くなる。
例)「押しの強い上司」と考えるとストレスになるが、
「自己主張がはっきりしていてわかりやすい」と考えれば、
それはその人の個性と変わる。イヤなものをことさらイヤだと
思ってしまうと、苦手意識はどんどん大きくなる。
・「見る力」のメカニズム
見える状態~力をいれて対抗できる。
見えない状態~力が入れづらく、対抗しづらい。
つまり、脳は見た情報をもとにエネルギーに変換し、筋肉に
伝えることで力を出す。
「よく見えない」=「情報不足」は、日常生活のあらゆる行動に
影響(障害)をもたらす。
・格安メガネは、視力と屈折度ぐらいのデータしか測定しない。
30分ほどで出来るメガネは、細かな調節がなされていないため、
使用していると目が疲労していく。
・矯正視力が1.5や1.2になるような見えすぎるメガネは、
目に負担がかかる。見えすぎるメガネの弊害は、目を疲れさせる
だけでなく、「見よう」とする脳の働きをも低下させてしまう。
・情報社会が幸せをもたらすことは、ない。
情報は必要なものだけを入れればよい。余計な情報を目にするから、
目は疲れ果ててしまう。
・少しでも目の負担を軽くするために、パソコンやテレビの画面を
見る時や本を読む時は、正面からみるようにする。寝転がって
斜めから見ると、片目ばかりを使ったり、乱視がすすむ原因となる。
パソコンの使用は1日8時間以内にとどめるのが理想的。
・眠る時、灯りをつけていると目を閉じても光の刺激を受け、
目を十分に休めることができない。神経にも影響する。
睡眠中の修復機能を高めるためには、眠る時には灯りをすべて消し、
真っ暗な状態で眠る習慣をつける。
- No
- 2271
- Date
- 2016.02.29 Mon
恋をした人は誰でも一番綺麗という事を知る♪恋の天使を味方にする方法♪西田庸子さん♪
- No
- 2272
- Date
- 2016.02.29 Mon
思ったことがすぐ現実になる♪想念とは「イメージ」「ヴィジョン」♪知花敏彦さん
- No
- 2273
- Date
- 2016.02.29 Mon
現実から「真実の受け止め方」を学ぶ♪ジェームズアレンさん
- No
- 2274
- Date
- 2016.02.28 Sun
感謝法から感謝行へ♪心から感謝の気持ちが湧き上がってきます♪野坂礼子さん

まずお仕事をしてから時間があれば感謝行をやるわ、というのが常識的判断です。しかし感謝行を本気でやれば、結果的にお仕事の方も効率よく進んだり、必要な情報や必要な手助けが入ったり、直感が働いたりして、かえってうまくいったりするのです。

- No
- 2275
- Date
- 2016.02.28 Sun
宇宙の無限の供給源につながるお役立ち方法をご紹介♪引き寄せの法則☆保存版♪ジュヌビエーブ・ベーレンさん
願望物質化の『超』法則 引き寄せの法則のマスターたちが隠す本物の「虎の巻」 (超☆きらきら)
- No
- 2277
- Date
- 2016.02.28 Sun
古神道「十字の秘術」を2つをご紹介♪
方法は前回説明した通り。
左の掌(てのひら)に“文字”を空書して心の中で「日」「月」の2文字を念じる。
「勝負事に勝つ」
左の掌に「勝」という字を空書し、心の中で「日」「月」を念じる。
仕事の交渉事などには、前回お伝えした「天」とこの「勝」で決まりでしょう!
「病気を移されない」
左の掌に「●」という字を空書し、心の中で「日」「月」を念じる。
●=クチヘン(左に口)に、ヨンガシラ(目を横にしたような文字)、その下に「走」の土を除いた下の字をヨンガシラにくっ付ける・・・・現代にない漢字なので説明難しい!
この秘術は、お見舞いに行く時や、子供など身内の看病をする際、インフルエンザなどの感冒が流行っている際に効果を発揮する秘伝である。
- No
- 2278
- Date
- 2016.02.28 Sun
鶏肉を食べたら鳥さんの怨念が頭の中を暴れまわった風変わりな体験談をご紹介♪
その数日前には、腎臓や肝臓、膵臓の病気の改善食は「肉食を絶つ」という共通した一文が入っているのが目に止まっていたので、ここ最近のシンクロは「肉食」であると気がついた。
僕は、肉より魚の方が好きだが、普通に肉を食べている。
歳を重ねて若い頃よりは食べる機会が減った程度で、これまで厳しく制限することなどまったくしていない。
だが、「肉食は霊気を汚す」らしい。
「霊性なんて関係ない」という人もたくさんいるが、人はすべからく霊的存在である。
無意識下での出会い(引き合い)や別れ(反発)をひとつとっても誰もが経験している。悪しき波調を受けやすい受けづらいかどうかは人生にとってもかなり重要だ。
肉類には殺した動物の悪想念がべったりとくっついているらしい。この悪想念を体内に摂(と)り入れることになり、過度になると波調を粗(あら)くし、霊性を墜(お)とさせていくことになる。
医学的にも動物性油は、人間の体温では融解できないので、血液を汚して血管をつまらせ、病気の原因になることはよく知られている。
本来の食事は「自分の性から遠く離れた植物性のものであって、同類である動物性のものは好ましくない」。したがって野菜や穀物が理想的なのだ。
「聖書」の創世記にもこんな言葉がある。
「わたしは全地のおもてにある種を持つすべての草と、種のある実を結ぶすべての水とをあなたがたに与える。これはあなたがたの食物となるであろう。また地のすべての獣、空のすべての鳥、地に這(は)うすべてのもの、すなわち命あるものには、食物としてすべての青草を与える」
古今東西を問わず「神書」といわれる文献の中には「肉食への戒め」に関する記述が多い。
なるべく肉類を避ける、せめて牛や豚の類は避ける食生活を心がけようと思う。
神経質になる必要はないが、野菜、穀物中心の食事である。
それは、日本古来からの食事でもある。

の意識が頭のなかを暴れまわって、結構堪えました(笑)
- No
- 2279
- Date
- 2016.02.28 Sun
☆大天使メタトロンからのメッセージ ★アストラルの領域:妖精の王国、アストラルの数々の次元、自然霊☆
熟達者の皆さんこんにちは、私はメタトロン、光の天使存在。
そして、私は、結晶構造担当のティベロンによって、この集いに結びつけられています。
私達は、無条件の愛の方交渉の中で、皆さんに挨拶を送ります。
親愛なる皆さん、全体的地球に属する地球の次元領域の両極性の内部と上で、アストラルと他の次元の中で、まさに実際に存在する客観的な数々の現実性があります。
目に見えない、地球の数々の次元に属する生きた居住者達は、単なる自然霊よりも、型と姿において遥かに複雑で巨大です。
ほとんどが変幻自在であり、彼らは姿を消すと同時に様々な姿になることができます。
アストラルのエネルギーは、2016年とそれ以降の新しい地球の強化されたイオンの共鳴の中で、尚更(なおさら)触知できるものであることを、私達は強調したいと思います。
地球、全体的地球は、惑星の次元上昇と呼ばれる継続中の過渡期の上方移行の中で、驚くべきやり方で拡大しています。
今は、驚くべき時期です!
2012年の基準は、皆さんの周りの数々の現実性に関する皆さんの視野と認知における、数々の奇跡的な変化を始動させました。
皆さんの惑星の‘結晶構造の移行’は、地球を3次元から12次元まで拡大させて来ました。
そして、太陽放射は、松果腺を通して、第3の目の見通しに好意的に影響を及ぼす測定できる一つのやり方で、イオン比率を移行させて来ました。
皆さんの意識の全てのレンズは、3次元を含めて、明晰夢、昏睡状態のようなものであり、それに応じて意識は、単純に、その中で自己が目を向けるその方向性であり、その中で皆さんが意識を集中することを選択した経路に過ぎないことを、忘れないで下さい。
そして、惑星の新しい数々の周波数を受けて、既に、今、皆さんは、3チャンネルから12チャンネルまで明確な受信を増大させています。
そのようなものとして、今後、数多くの皆さんが、アストラルの領域と更に高い次元の活動を敬遠し始めることになるでしょう。
そして、私達がこうした他の数々の現実性の内部で生きる者達に関する私達の見方を提示しているのは、これがその理由です。
さて、また私達は、この交信者ジェームズ・ティベロンに、この集いの中で、魅惑的で興味深く、そして、私達が以前論じたことがない主題一つの話題、光子と電子の生命体に関する話題を論評するように求められます。
こうした存在達は、妖精や精霊の王国の存在達のように、同じ次元領域の中に実在する存在達として考えられるかも知れません。
しかし、それは自然霊とは異なる一つの現実性と組成に属します。
これから私達は、こうした存在達について、この二部構成の交信の第一部で簡潔に伝えて、その第二部では、こうした多様で複雑な存在達について、かなり詳細な部分にまで踏み込むことになるでしょう。
そして、まさに注目してもらいたいこと、私達が強調して再び伝えることは、皆さんが2016年とそれ以降に入る時、皆さんの間の敏感な共感能力者達は、特に完全な波長分布の共鳴を持つ力の結節点の中で、遥かに簡単に、遥かに頻繁(ひんぱん)に、他の数々の次元の中の生命体達を経験する、一つの潤色された能力に気づくことになるでしょう。
その為、皆さんにこの現実性に関する理解を提示することは、適切なことです。
現在の西洋文明の中にいるほとんどの人間が精霊の王国に関して持つその印象は、ケルトの民間伝承、ギリシャ神話、そして、ヘレン・ブラバツキー、チャールズ・W・リードビーター、アニー・ベザント、またジョフリー・ホドソン等の神智学協会系の著作によって、少なからず条件づけられています。
たとえ、ヴェーダの教義に由来する神話と、(非人間の霊存在達に関する)宇宙論の複雑さがまだかなり利用できるものであるとしても、西洋文化の中にいるほとんどの人々は、精々(せいぜい)ただこうした教義に多少慣れ親しんでいるだけであり、しかし、実際に、こうした話題に関する神学的情報の大部分は、(そういった存在達の位階に関して)古代のヴェーダから選び出されたものであり、ブラバツキーとリードビーターよりも数十年早く、トーマス・カイトリーによって目録化された神話伝承です。
それにも拘(かか)わらず、そういった‘アストラル’の生命は、その神智学系の著作を遥かに超えて広がり、既に私達が伝えたように、遥かに数多くの存在達やエーテル質の生命体達が、アストラルの次元領域と呼ぶことができるもの、全体的地球と地球の領域の更に高い数々の次元(2012年以降7次元から12次元)の並列した場所の中に存在します。
実際に、比較的最近の過去数年の中で始まったオーブ(光球)達や光の精霊達の出現は、今目に見える形で生じている光子の生命体達です。
(ジェームズ・ティベロンからの編集挿入……こうしたものは、この交信の第二部の中で論じられます)
物質的な地球と、皆さんの宇宙の3次元の太陽系に属する地球の二元性の領域は、無数の宇宙、或いは“現実性の体系”の一つに過ぎず、一部は性質として物質的であり、一部はより適切には精神的、または霊的なものとして描写できるものです。
そして、人間の概念にとって完全に異質で、皆さんが思い描くことができるものをかなり超えたな他の存在達もいます。
リードビーターは、アストラルの内部や、それ以外に溢れている生きている‘思考形態’や、他の精力的な生命体に言及します。
そして、私達はこうした存在達について簡潔に話し、また同時に他の特定の存在達のことも、更に詳しく説明することになるでしょう。
しかし、私達は先ず、上記の参照元に対する食い違いにおいて、魂の輪廻は一つの誤解された一般化であり、その解釈において一つの不正確な概念であることを明確にしたいと思います。
たとえ、動物の霊が実際にアストラルの数々の次元の中に存在するとしても、動物霊は人間に進化しないことを、私他は皆さんに断言します。
私達が地球の次元領域の動物の王国に関する私達の初期の交信の中で共有して来たように、全ての‘動物達’は一つの集団意識の中で活動し、(クジラ目のイルカを例外として)真の個別性を持ちません。
動物達は、目的を持った二元性のマーヤー(幻像)の中の、その人類に対する信じ難い奉仕において、事前に合意された一つの奉仕の中、逓減(ていげん)された意識の型になっています。
地球の系の内部で転生するあらゆる生命体は、その中にいるその型の範囲で転生しますが、更に高い一つの振動エネルギーの中で、その同じ‘集団領域’の存在性に属する姿を向上させることがあります。
しかし、動物の王国は、人間の魂のやり方で個人的な創造的な意識の中で進化する為に地球上にある訳ではありません。
何故なら、そういった進化は個人の意識の中で起り、そして、動物達は一つの集団を持ち……そして、精神的な一つの水準上の本能的な行動型に属する低減された様式の中にいるからです。
しかし、更に大いなる動物の部門や王国は、皆さんが生きていないとさえ考える全ての生命体と同じように、実際に一つの‘魂の特質’を持ちます。
動物の王国の全ての仲間達は、全ての生命体と同じように一つの‘魂の特質’を持つことを、私達は皆さんに保証します。
しかし、その一方で、人類は動物の姿に向けて、自分達のエネルギーの部分を統合する能力を持ちます。
しかし、明確にする為に伝えると、この‘統合’は魂の輪廻ではありません。
それは、一人の人間が、一つの動物の中に転生させられることがあることは意味しません。
それは、数々の個性が、地球の数々の王国の中の様々な種類の生命に向けて、自分達のエネルギーの一部を送ることができることを意味します。
水牛の霊、鷲の霊、熊の霊、狼の霊、そして、ジャガーの霊(と同時に他の無数の動物達の霊)は、特にアメリカの地域の中では、充分な力を持つ結節エネルギーが、完全な次元的な波長分布分光の投影を許し、提供する領域の範囲で、一つの触知できる‘更に高い精霊’の姿の中に存在します。
こうした存在達は、集団の魂に根差した精霊の投影の更に高い分類であり、実際に強力で賢明なエネルギーです。
動物の王国は、地球の他の意識の王国に関する充分で巨大な更に多くの理解と意識を持ち、そして、今まで、いつも、それを人類に教える能力を保有して来ました。
現代の中で皆さんは、極めて残念ながら、皆さんが動物の王国の全ての存在達からどれほどたくさん学んだのかということを、ほとんど忘れてしまいました。
野原の社会や文化の中にいた人類は、植物の王国と交流する動物の行動に注目することから、薬、栄養に関する大量の情報を学びました。
人類は、避けるべき植物や栽培する植物を、注意深く観察しました。
皆さんは、動物達に注目するだけではなく、動物達と直接精神感応的に連絡を取ることによって、生き残りの技能や、実際に社会的な行為を学びました。
アストラルの数々の領域の中の姿を変えている‘精霊’の教師達として、儀式の中で動物達を称(たた)えて、その叡智を経験した部族国家や先住社会との接点の中で、動物のトーテムによって提供される数々の賢明な霊や指導霊について、私達は更に詳しく話すことになるでしょう。
全ての人類が内部で共存する基本的な4つの現実性は、(1)3次元の物質的な宇宙、(2)‘夢’の世界、(3)その中に内面の自己が居住して、全ての精神的活動が起る‘精神的な’結晶電気的な領域、そして、(4)また天使の領域として単純化して描写されることがある天使的な反物質の領域です。
そして、この天使の反物質の領域は、ゼロポイントのエネルギーの一つであり、無極性の一つの領域です。
今まで私達は、ティベロンを経由した数々の共有された交信を通して、アストラルや3次元を超えた他の数々の次元の中の生命について、かなり頻繁(ひんぱん)に話をして来ました。
そして、この交信者(ジェームズ・ティベロン)は、カナダとチリの湖の精霊、そして、スコットランド、カナダ、ギリシャ、アイルランド、英国、アーカンソー、シャスタ山、そして、チリのアンデス、ボリビア、ベネズエラ、そして、ペルーの中の電気的生命体や超自然的な精霊達との具体的な接点の中で、彼の経験を共有して来ました。
さて、この交信の中で簡潔さを目的にして、私達は精霊、または地球の天使の領域を、ただ簡潔に言及するだけになるでしょう。
この主題は、天使の王国についての私達の以前の交信の中で、かなり詳しく共有されて来たからです。
意識は、人類が自覚するよりも遥かに機動性が高いことを、私達は皆さんに保証します。
機能的に、そして、意図的に、私達は、天空の崩落以降、一つの種として、相対的に狭い‘物質的な3次元’の領域に意識を集中して来ました。
皆さんは、意識を、一つの謎めいた概念的な‘物’として考える傾向があります。
意識のより相応(ふさわ)しく、より正確な説明は、多次元的な‘存在性’が持つ一つの具体的な資質と特性です。
それぞれの部分が立体映像的なものであり、これは皆さんの意識のそれぞれの部分が、皆さんの意識の‘全体’を含むことを意味しています。
これが一つの種としての人類が、既に忘れてしまった一つの属性です。
そして、過去数千年の間、一般的に言って、もはや経験していないものです。
実際に、今に至るまで、人類は不信の中で、人は自分達自身の物質的な3次元の身体の中と同時に、その外部に存在することができるというどのような発想も、概(おおむ)ね拒絶して来ました。
現世の生命の初期の局面の中で、意識は遥かに‘機動力’を持ち、そのようなものとして用意周到に受け入れられました。
現代の中で、その‘マトリクス’は、そういった経験を認める漸進的(ぜんしんてき)な変容の過程の中にあります。
そして、これが理解されることは、意識の幻想体験を妄想と却下するよりも、むしろ、良いことです。
そのようなものとして、現在、経験されることがある生命の姿があります。
それは、144の結晶構造のグリッドの12-12-12の活性化以前は見ることができず、触知できなかったものです。
この交信の中の構文の目的の為に、私達は、自然霊達、光子の存在達、そして、電気的な生命を‘精霊達’の部類に結びつけて、(限られた一つの範囲に)大きく分類しています。
一つの位階の要素、或いは、もしかすると光の割合、知性、共鳴の極性、そして、こうした存在達の間の次元水準の居住と語られた方がより良いものが存在することに、注意して下さい。
また私達は、アストラルの領域は下位分類を持ち、アストラルのより低い部分は二元性の領域であることを、再び伝えたいと思います。
思考形態は、実際にアストラルの数々の領域の中で、無数の型式で絶対的に存在しますが、しかし、‘精霊達’ではありません。
それにも拘(かか)わらず、思考形態は有効であり、自覚から意識に至るまで様々な認識の水準を持つ活気に満ちたエネルギーです。
一部は、極めて独立していて、他は振動的に順番に並んでいて、周波数の誘引によって集団の領域に結びつくこともあります。
一部は、思考形態と呼ぶことができるものであり、人間の知性の過程から生み出されたものです。
思考は電磁的な数々の現実性であり、一つの実在する活力を持ち、アストラルの数々の次元領域の中で効力を持ちます。
実際に、結びつけられた人類の大衆の思考は、特定の神話的な半神達だけではなく、また疑似仮想的な一つの現実性を帯びた、数々の書籍に由来する小説家された人物の生き生きとした思考形態を創り出して来ました。
かつて皆さんのエドガー・ケイシーが、シェークスピアの戯曲の登場人物について話をして、その人物が思考形態のマトリクスの中で、バージニアビーチの中の彼の教室の一つに参加しながら、極めて独立して意識的であり、そして、学ぶ方法を探し求めていることについて話したことは、皆さんを驚かせるかも知れません。
それを思い描いて下さい!
こうした存在達は起源において自然力ではなく、自然力と同じ平行の次元周波数の中に存在します。
様々な文化の中で‘神秘学’と呼ばれることがあるものの実践者達は、思考が独立した固有性を持つ一つの姿を与えられることがあり、肯定的、または否定的な目的と呼ばれることがある物事為に、主観的な精神的な居場所、または情緒的な熱い意識の集中の中で意図的か無意識のどちらかで、それが利用できることを理解していました。
それに応じて、アストラル的に、人々がいるのと同じだけの数多くの思考形態の種類と‘影の’亡霊が存在します。
こうした存在達は、生きている、または亡くなった人間を起源として現れることがあります。
彼らは物質的な現実性に充分に集中している訳ではありませんが、しかし、その一方で、個性、または姿のどちらかに集中しています。
そして、これは生態の姿の人間によって投影された思考形態と比較した場合の、その主要な差異です。
そういった亡霊の一部は、単純に情緒の残留物であり、他の亡霊は、残存している生き残った個性の断片になります。
彼らは、それ自体で極めて無害です。
何らかの誤解された困難が現れるのは、皆さんが亡霊に対して‘怖れ’で反応する時だけです。
しかし、それは自ら招いたことです。
さて、どうか注目して下さい!
エドガー・ケイシーは、一部の精霊達を、‘悪戯(いたずら)好きな’ペテン師達として言及しました。
それで私達は、アストラルの数々の次元領域に居住している電気的な生命体達がいるという事実に皆さんが気づくことは、時宜(じぎ)を得て実際に良識的なことだと、皆さんに伝えます。
それは、ある意味で、電磁的な波長分布の物理特性に従い、つまり、一部の存在は‘陽極’と呼ばれるもの、他の存在は‘陰極’と呼ばれるものであることを意味します。
同様に、この議論の目的に役立つと言えるかも知れない、より低い次元の二元性のアストラルの水準の中に、対置の極性効果の中の‘光’、または‘闇’として、光子の存在達がいます。
前者の‘電気的な生命体’の中で、波長分布の極性効果をより良く説明すると、対等な遣り取りです。
何故なら、特定の‘陰極’の電気的存在達はエネルギーの吸血鬼であり、怖れを常食にしているからです。
電気的な波長分布の範囲と神智学の出版物の中で、邪悪、悪、そして、凶暴と分類された精霊達に関する、正反対の特徴があります。
こうした存在達は、しばしば‘良い妖精’、‘悪い妖精’、ケルトの伝承の中でフーカスとゴブリンと呼ばれました。
より低次のアストラルの領域は、一つの電磁場の中で二元性の存在性の姿を備えた一つの両極性の領域であることを、心に留めておいて下さい。
この分類の中に、怖れを誘発して開いたオーラに付着することができ、怖れのエネルギーを常食とする固有の精霊の存在達がいます。
彼らは間違いなく凶暴ではありませんが、しかし、彼らがそのように理解される理由は無理もないことです。
たとえ、人が彼らを怖れて、彼らが事実上寄生的に邪悪で悪質になることがあるとしても.……もしも、人が怖れないなら、彼らは絶対的に無害です。
それでその犯人は、怖れの反応それ自体になります。
私達は、後でこの興味深い交信の第二部で、この主題について更に詳細に取り扱うことになるでしょう。
そして、それは、実際に一つの魅惑的な主題です。
しかし、私達は、皆さんが創り出す悪魔達の他に悪魔達は存在しないことを、明確にしたいと思います。
‘自然霊’として説明される様々な生命体は、本質的に風、水、火、そして、地の王国(鉱物と植物の王国)の投影された側面であり、一つの有効で意識的な力強い表情を持ち、エーテル質の身体の型式の中で、電磁的で結晶電気的なエネルギーの活力ある媒体を通して、自分達の核となる源から拡大されてそれを超えています。
一部の自然霊の精霊の姿は、他の自然霊よりも遥かに知的で大幅に進化している為、このアストラルの生命体もまた位階を持ちます。
妖精の王国の内部の比較的高い位階に中にいる存在達は、神聖なる知性と考えられることがあるものを保有します。
その一方で、精霊の王国の他の存在達は、個人的な意識とは反対に、一つの集団的思考パターンの内部の自覚を持っているという点で、鳥、または有翼の王国と呼ばれるものに属するより低次の領域に更に近いものです。
妖精の自然霊は、地球の5つの王国から生み出され、惑星とその元素から生み出され、そして、しばしば‘自然力’として言及されます。
‘妖精の自然力’の目的は、地球の数々の王国、水、風、火、地球とエーテル質に奉仕することが意図されています。
今後、自然力の妖精の間の更に高い知性は、より積極的に特定の人間達と接触を持ち、そして、肯定的な振動を持つ人々に引き寄せられることがあります。
特に、これは植物の王国から投影された自然霊に当て嵌(はま)ります。
あらゆる姿の精霊達は、自分達を明確に確認する特異な能力を持つ人間達、特に子供達を意識しています。
そして、‘煌(きら)めきながら明滅している’妖精の霊達は、しばしば確固たる歓び、或いは歓びに満ちた好奇心の中で、思いがけなくその人々と交流することを選択することがあります。
しかし、その大部分は、緊密な意志疎通を持つ交流に引き寄せられることは余りなく、もしも、人が余りにも近づくと、人の庭の中にいて飛び去る雀、またはツグミ、或いは茂みへと掛け去るウサギとは異なり……一定の距離を保ちます。
それに応じて、より基本的な領域に属するこうした存在達は、しばしば自分達の服従と安定という様々な役割に意識を集中する為、慎重な距離を維持する以外、感情移入が少ない人間達、自分達が見えない人間達に、ほとんど注意を向けません。
既に私達が伝えたように、全ての精霊の姿が肯定的、または慈善的な性質に属すると考えることができるものという訳ではありません。
一部の聖霊は、電磁場から供給された意識です。
そして、そのようなものとして、電気的な波長分布を安定させる為には、ご存知のように肯定性と否定性の両方が求められます。
一部の精霊は、人類を親族として眺め、他の精霊はそうではありません。
一部の聖霊は、究極の愛の振動的本質を投影し、他の精霊達は、自分達の電磁的な範囲である正反対の基準に基づいて、皆さんの視点からすると、多少意地が悪く、悪戯(いたずら)好きです。
妖精の王国は、主として一般的に風を起源にした光に基づいた自然力ですが、しかし、水を起源とした種類や、植物の王国を起源とした種類といった、かなりの種類の妖精の王国があります。
植物を起源とする妖精は、皆さんの民間伝承の中で、伝統的にピクシーやブラウニーとして言及されます。
両方が非常に活気のある積極的な振動を持ち、しばしば人間の中で、歓びや笑いと関連づけられる一つの感覚を創り出しています。
彼等は極めて現実的であり、惑星中に存在します。
妖精の王国は、更に高いエネルギーの領域の中に集合する傾向があります。
力の結節点やかれら聖地と呼ばれる場所の中です。
しかし、明確にする為に伝えると、そういった場所がまさに聖地や強力な場所と呼ばれる理由は、こうした方向量の中ではかれらその次元の覆いが薄くなっているからです。
妖精のあらゆる種類が、特に音を立てて流れる小川、小さな滝、水溜り、結晶質、花咲く植物、マッシュルーム、特に繁茂したシダやワラビの茂みに引き寄せられます。
エルフィンの王国の一部の存在達は、特定の樹木や植物から投影された精霊の存在達ですが、しかし、この分類の中のほとんどが、地球の鉱物の王国の投影です。
こうした存在達は、エルフ達(ゲルマン神話の小人)、ノーム達(大地の精)、そして、トロール達(北欧神話の巨人や小人)を含みます。
エルフ達は、森や森林の多い緑の中に存在します。
そして、エルフの数々の側面は、特に、グリーンマンと関連づけられます。
エドガー・ケイシーは、他の人々の間で、幼児期を通して、妖精達、ピクシー達、そして、ブラウニー達の非常に現実的な経験や、その存在達との交流を持ったことを詳細に話しました。
既に、この交信者のジェームズ・ティベロンは、彼のスケリング・マイケルでの桁外れの経験である、妖精達やピクシー達の明快な発現や、持続的な視覚的接触を共有しています。
その視覚的存在は、スケリングにあるエネルギー場や、アイルランドの他の部分(そして、他の潤色された結節点)の一つの側面であり、その中では次元の数々の領域は、より触知できる同心性の中で濃縮され、重なり合っています。
森のエルフィンは、樫のような、比較的大きな樹木の根や洞の中に居住する傾向があります。
彼らの紛れもない存在感は、しばしば根の表層や、樹木の大枝の異常な節くれによって示されます。
熟達者の皆さん、私達が、今、皆さんに伝える内容は、数多くの皆さんを驚かせるかも知れません。
しかし、数多くのエーテル質の存在達もまた、皆さんが一角獣、人魚、龍と呼ぶことができる存在達を含みます。
彼らは、究極の神聖なる知性を所有し、極端に進んでいます。
彼らは人類の保護者であり、惑星に属し、そして、新しい惑星地球の結晶構造の移行の中の、更に大いなる役割に目覚め続けています。
しばしば女性人魚や男性人魚として言及される人魚達は、海と水の王国の自然力の側面の不可欠な部分です。
こうした存在達は水の管理者であり、神聖なる知性を持ち、そして、周波数的に極めて緊密にイルカと関連しています。
私達は皆さんに伝えますが、私達がティベロンの以前の数々の交信の中で論じておいたように、既に数多くの皆さんが、二元性前の地球の中のこの立場の中で人生を経験しています。
人魚の存在達は、イルカやクジラによって確認され、そして、彼らと愛情深く交流します。
ユニコーン、一角獣は、動物の王国と人間の考えの両方に属する意識的な‘霊’の投影であり、5つの自然力の王国のエーテルの側面の中で統合されています。
皆さんの先住民達は、鷲、鷹、熊、狼、ピューマといった動物を含めて、しばしばトーテムとして動物の王国の進化した意識的な姿と接触を持ちました。
動物の王国のこうした存在達の光に満ちた集団霊のエネルギーとの交流のその過程そのものが、非常に現実的な思考形態の一つの交流を創り出しました。
その中では、相互のエネルギーの交流を通して、エーテル質の姿で、非常に現実的なエネルギーの一つの連絡が発生しました。
こうしたものは自然力のエネルギーではありませんが、しかし、反物質、またはエーテル質の領域の中で、非常に意識的で自己認識を持つエネルギーとして存在します。
一角獣は、かなり局所的に、英国、アイルランド、そして、汎神論的な欧州(特に古代ギリシャ)の地域の中の伝承の中に含まれたという理由から、こうした姿は、特に、ギリシャ、アイルランド、フランス、そして、英国の同心的なエネルギー場の中に、まさに実際に独立して意識的に存在します。
これは、水牛の霊、鷲の霊、熊の霊、狼の霊、そして、ジャガーの霊(と同時に他の霊)が、アメリカの数々の領域の中で、触知できる姿の中で実在することと多少同じやり方で発生します……完全な波長分布の投影を許し提示するほど、充分な力を備えた結節点の領域の中部のことです。
聖なる龍は、好意的で充分に意識的な存在達です。
こうした存在達は、まさに実際に実在し、人類より前からかなり長く惑星上に存在して来ました。
彼らは究極の神聖なる知性を保有し、極端に進化しています。
彼らは人類の保護者であり、惑星に属し、そして、惑星の上方移行の中で一つの更に大いなる役割を引き受けています。
こうした存在達は、地球のクンダリーニと呼ばれるものに関する熟達者達であり、そのようなものとして、適切に名付けられた龍ラインの流れと、レイラインの側面の運営に携わっています。
その流れは、実際に自然力の‘火’の部門の範囲にある、皆さんの惑星上の生命力の動脈です。
もしも、古代世界を全て含む皆さんの数々の文化がこうした存在達の数々の伝説や物語を持っていなかったとすれば、アジアの数々の宗教でさえその崇拝を捧げることはなかったでしょう。
こうした存在達は極端に進んでいて、充分に意識的で、その始まり以降地球上に存在して来ました。
高位の指導霊の間には、慈善的な‘天使の龍達’が存在することを、私達は皆さんに伝えます。
そして、こうした聖なる精霊の龍達は、今まで数々の宗教の経典の中で言及されて来ました。
こうした存在達を、王女を城や洞窟の中に誘拐する邪悪な竜の神話や伝承の中の概念と混同しないで下さい。
また、皆さんの惑星を乗っ取る邪悪な爬虫類種という、煽情的で挑発的な怖れに基づいた数々の理論とも混同しないで下さい。
私達が皆さんにこれを伝える一方で、地球のレムリア以前、アトランティス以前の局面の太古の日々の中で、ゼータ・レチクルから地球の次元領域に入った、慈善的ではない竜達がいました。
こうした竜達は、実際に、依然として皆さんの惑星上に居住する聖なる慈善的な龍の存在達によって戦いを挑まれ、地球から駆逐されました。
たとえ、その数がかなり少ないとしても、龍達はいつもここに実在し、皆さんの惑星の大いなる保護者であり、惑星のクンダリーニの勢いのエネルギーの内部で、親密に働きます。
まだ今でさえ、龍、蛇、そして、爬虫類種という言葉は、西側社会の人々に怖れの身震いを引き起こし、ほとんどの西側の世界の人々は、こうした存在達を悪と関連づけるか、神話的な民間伝承として龍達を退けます。
龍を退治する聖ジョージの暗喩、或いはこの物語の数々の変型は、政治的に君臨して支配しようとして自分達の十字軍の中で異教的精神を破壊する為に、教会の統治の中で種が播かれます。
アイルランドから異教徒の蛇を聖パトリックのアイルランドの伝統や、故意に誤解されたエデンの園の中の蛇、そして、蛇を退治する大天使ミカエルの描写でさえ、異教徒やケルトの伝統を滅ぼそうとするこの‘キリスト教の願望’を加えます。
自然力の王国の中に実在する‘龍風’な存在達の一つの精霊の姿がありますが、しかし、こうした存在達は、私達が取り上げる聖なる(完全に神々しく意識的な)龍ではありません。
むしろ、その存在達は、自然力の領域の一つの意識的な姿をした自然力であり、火の自然力の投影です。
先住の人々は、儀式の中で頻繁(ひんぱん)に火の精霊達を利用して、幻視の探求や儀式の踊りの中で儀式を維持する為に、一人の‘火の管理者、または火の霊の伝達者’を割り当てて来ました。
また、エーテル質の火の精霊達や、火の象形文字と考えられる数々の投影として、火の自然力があります。
私達が、今、言及する完全に意識的な神聖なる存在達は、内部地球の中と、特に火山地域の両方に居住し、他の存在達は、高度の高い大型の結晶構造の山脈に引き寄せられます。
こうした存在達は、自然力の電磁的な王国に属しませんが、それでもその存在達は、地球の電磁的エネルギー、そして、結晶構造のエネルギーと密接に同調しています。
こうした存在達の一部は、長さ50メートルに達する巨大な規模であり、一条の黄金の光を放射します。
その存在達は、主に更に高い平行次元の中に実在しますが、しかし、また皆さんの物質的な世界の中で、身体の姿で現れることもできます。
これは、黄金の光に属する存在達であり、積極的に皆さんの惑星のエネルギー特性に関与しています。
彼らは、皆さんの次元間の特定の門の管理者達です。
彼らは実際に神聖なる知性に属し、エーテル質と物質の両方です。
こうした存在達は、火山地帯の中に実在し、カナダのバンフ、シャスタ山、そして、アーカンソーの結晶質の渦の部分のような、高いエネルギーの領域の中で確認することができます。
数多くの皆さんが、宝石の原石と結晶質で、その意識に気づいています。
数多くの皆さんが、結晶構造の存在達と連携します。
こうした存在達は、鉱物の自然力の投影の最高の姿の状態であり、究極の知性に属しています。
結晶質は、鉱物の王国の投影の内部の地質構造と特質に準拠して、意識的です。
結晶質や宝石の原石は、三連構造の特質に関する意識を維持し、充分な存在性の中で、送信機と受信機としての代替物になることができます。
結晶質は、光を運びます。
そして、光は、結晶構造の姿のマトリクス的な完璧性の範囲で、意識を拡大します。
天然の結晶質の地域は、一つの固有な自然力の側面を投影し、それは光球や閃光を発する流れとして現れます。
カナダのバンフ、アーカンソー、そして、ブラジルは、そういった投影された数々の側面で溢れています。
南アメリカのパタゴニアの、結晶構造の珪酸塩の湖は流体の結晶質であり、カナダのバンフの中で最も強力に提示され、投影されます。
こうした非ニュートン水は、流体の意識の結晶質であり、生き生きとした実体です。
熟達者の皆さん、バンフを極めて固有なものにするエネルギーの領域は、かなりの部分が一つの桁外れの相互交差、及び内部交差を伴う次元的な方向量を形成する能力によって定義されます。
それは実際に一つの心臓部、地質的結晶構造のマトリクスの一つの王冠の方向量であり、非極性の同心性の上敷きの中で、純粋な愛の一つの共鳴を投影しています。
そして、私達は皆さんに伝えますが、この固有の混合は、天使の領域が3次元に溶け込むだけでなく、その領域が属性において3次元の後任になることを許します。
それが、大天使ミカエルが、この渦を定着させておいた理由です。
これは、一つの無限点と呼ぶことができるものであり、そして、事実通り一つの‘地上の天国’の方向量であり、実際に大量の天使達が宿っています。
そして、この共鳴の中の妖精と精霊の生命の優美な深さに加えて、ミカエルから生まれたケルビムの天使存在達が存在し、結晶構造の水の領域の中で慈悲深く満ち溢れていることを、私達は皆さんに伝えます。
ルイーズ湖とモレーン湖の特定の範囲と簡潔な振動周波数の内部には、惑星上の他のどの場所の中にも存在しない、極端に肯定的な結晶性精霊の生命体達がいます。
この普通ではない融合されたマトリクスの内部には、育成的な女性の特質を持つ天使存在達の発現があります。
それは、鮮やかな光の球体として確認できるだけではなく、またその声を聞くことができるものです。
何故なら、こうした天使存在達は、この桁外れの上敷きの中の全ての生命に浸透する、穏やかに落ち着いた合唱を投影するからです。
こうした方向量が思いも寄らない方向量の中でさえ、最高の物事を浮き彫りにすることは、偶然ではありません。
何故なら、それは心を呼び覚まし、畏怖を刺激するものになるからです。
私達は、この素晴らしい共有の後半で、妖精の王国と湖の女神について更に多くの物事を伝えることになるでしょう。
何故なら、自然の女神、湖の女神の霊は、ルイーズ湖で最も強力に埋め込まれて来たからです。
(ジェームズ・ティベロンに話している)
そして、数年前のルイーズ湖での幻視の探求に飢えていた貴方の中で、貴方が経験した大天使ミカエルの桁外れの幻視において、貴方は一つの重要な接点の役割を演じたことを、私達は貴方に伝えます。
彼女の存在感は、聖なる妖精、自然の中の精霊に属しますが、しかし、自然力の意識の最高水準に属し、周波数において天使存在に非常に近いものです。
そして、彼女は霊的にルイーズ湖を体現し、そして、皆さんを待ち受けていることを、私達は付け加えることになるでしょう。
何故なら、この結晶質のエネルギーの中でそういった経験を持つ全ての人々が、自分達の魂の本質の部分を、この完璧で壮麗なエネルギーの無限点に預けるからです。
結びの前に、物理特性の法則の所有者として、地球の二元性の領域の中に存在する神々や天使存在と呼ぶことができるものについて、私達は簡潔に言及したいと思います。
そして、以前私達が皆さんに伝えたように、‘堕天使’は存在しないことを、覚えておいて下さい。
それどころか、皆さんの自由意志の世界の内部で、物理特性と両極性と二元性の法則を所定の位置に維持する様々な役割を持って、非天空の数々の領域、二元性の数々の次元の中で活動している天使存在達がいます。
私達は、こうした存在達を精霊として取り上げません。
むしろ、固有の天使存在、或いは(ヒンドゥー教と仏教の中の)高度に進化した‘神々’として、神々は天使達、または神達としての神聖なる姿です。
アメリカ先住民やヒンドゥーを含めた数多くの霊的な社会や宗教が、‘聖なる方針’の保有者達を称えることに注目することは、興味深いことです。
ヴェーダ語圏の人々は、こうしたものを、4つのデバラジャ、つまり、‘地球の執権達’、或いは‘4つの枢要点と元素の天使達’として言及します。
そして、古代の数々の文化の中で、‘執権達’の一人は、一人の聖なる龍でした!
ヒンドゥーの人々は、こうした精霊達を賢者マハラジャと言及します。
それぞれの存在に、他の東、南、西、そして、北の順に割り当てられたその方位の範囲、そして、彼らの象徴的な色彩である白、青、赤、そして、黄金色は、また聖なる環(medicineWheel)の中のアメリカ先住民によって用いられて、地球の4分割の全ての方位を称えています。
ヒンドゥー教において、それぞれは一つの神聖なる側面を割り当てられ、更に細かく8つの方位に分割され、4つの枢要な方位と4つの自然力のようなものになっています。
それらは、ブラバツキーの“秘密の教義”の中で、“翼のある球体と灼熱の環”として言及され、そして、キリスト教の聖書の中で、エゼキエルは、それについての表現で非常に類似した言葉を用いて、非常に驚くべき試みを行います。
それに対する言及は、あらゆる宗教の象徴学の中に見つけ出すことができ、そして、それは今までいつも、人類の保護者として最も高い崇敬のなかで維持されて来ました。
また、こうした枢要なエネルギーの要所は、数々の聖典の中で、ミカエル、ガブリエル、そして、ラファエルとメルキゼデクといった大天使達として言及されて来ました。
経度の垂直な線の流層の流れと、緯度の水平な流れを受けて、今後、反物質のプラズマが、数々の流れの一つの伝達網を創り出すことになるでしょう。
主要な垂直の流れが、それに他の直交する流れを誘導して、数々の90度の噴流で、垂直の流れから直接に水平に広がる黄金の角度の副流を形成します。
こうした現象は、意識の光の単位の‘閃光’に応じて、規則正しい連続での鼓動を促されます。
それは、多少、時空理論の中の概念的なプランクスケール(プランク尺度)に相当します。
皆さんの地球上で、磁力線は北極から現れ、曲線を描いて下り、皆さんの卵型の磁気圏を通して南極に入ります。
しかしながら、皆さんの地球の内部で、こうした磁力線は南極から上昇して、北極と結びつきます。
こうした力場は、荷電を帯びたイオンのプラズマです。
こうした流れは、物質の姿と同時に、反物質の姿の両方の状態になっています。
そのようなものとして、こうした現象は平行した反物質の地球の内部で起り、そして、実際にその構成を規定します。
反物質のプラズマは、反電子や反陽子と呼ぶことができるものを含めた、数多くの荷電粒子を含みます。
反物質の内部で生態プラズマが生じ、そして、生態プラズマの生命体達が、こうした場の内部で溢れます。
それで、皆さんの物質的な地球の内部と外部には、意識的な神聖なる生命力の単位を運ぶ電磁的な流れがあり、そして、特定の場所の中には天使の存在達、神々がいて、二元性の物質的な数々の次元領域の為に、物理特性の数々の法則を適切な位置で支え、そして、こうした状況を非物質的な次元領域に撚り合わせています。
こうしたものは、ジェット気流の中でもいくらか作動する生き生きとしたエネルギーの流れであり、それは、地表上と上空で一つの方向に流れ、そして、その地表下の中で反対方向に流れます。
従って、お互いに平行な電流があり、磁気圏の卵型の内部で反対方向に流れています。
こうした状態は、多少皆さんの経度線に似ていて、大雑把にカレーラインとして認識されています。
理解されていないもの、つまり、まだ認識されていないことは、またこうしたものが反物質のプラズマ、反磁力、反電気の中でも流れていて、数々の微細なブラックホール(陽子)と、突出した微細なホワイトホール(電子)を通して、皆さんの地球を地球の反物質(天使存在の)の接点、双子の全体的地球、または‘並行宇宙’に結びつけるネットワークそのものだという事実です。
物質と反物質の閃光と、惑星の電磁的回路の内部の両方で加圧された結節点を形成する、特定の時空点があります。
こうした結節点は、亜原子粒子として振る舞い、惑星の具体的な方向量で、反物質のイオンの可干渉性の螺旋(らせん)状の流れを投影する状況を増幅します.……そして、そういった時空点の内部で、全ての領域の他次元性は、更に触知できるものになります。
生態プラズマの生命は、完全に実在します。
そして、実際に、既に私達が伝えたように、皆さんの繊細な身体と皆さんのチャクラの中心は、反物質のプラズマの球体、並行の地球へと結びつきます。
それは、密度の薄い生命の姿であり、裸眼では普通に見ることはできないものです。
それは、一つのかなり高い周波数で作動し、そして、このエネルギーに溢れた極端に高度な生命体達であり、その内部でより急速に進化します。
カナダのバンフのような領域の中の、固有な鉱物組成と重力異常のせいで、そのエーテル質の領域は、極端に明快な状態で存在します。
しかし、明確にさせてもらうと、アストラルの領域、そして、二元性のアストラルの数々の下位次元は、地球の全ての部分で存在し、そして、実際に人類に更に触知できるものになり続けています。
今まで私達は、数多くの交信の中で、生き生きとした地球の驚くべき数々の資質について、伝えて来ました。
そして、私達は、皆さんが地球上でどのように生きて愛そうとも、皆さんはガイアの威厳と叡智を探索することによって向上し、拡大します。
地球、全体的地球は、次元上昇と呼ばれる拡大の中で、驚くべき方法で拡大を続けています。
今は、驚くべき時期であり、そして、2012年は、皆さんの周りの数々の現実性に関する、皆さんの知覚の範囲と認知に数々の奇跡的な変化を組み込みました。
それは、以前は把握することが、かなり困難だったものです。
2016年とそれ以降の中で、皆さんはその垢(あか)を取り除き、数々の新しいエネルギーに溶け込み、新しい惑星地球の数々の魅力を探索するように呼び掛けられています。
実際に、今後、皆さんは、皆さんがその美しさを経験するまで、皆さんの惑星の壮麗さに驚くことはないでしょう。
今後、皆さんは、事実通り地球の内部に含まれているその華麗さに目を見張り、ガイアの多面的で多次元的な存在性の内部の知識の巨大な書庫に、大喜びすることになるでしょう。
何故なら、地球もまた反物質として存在し……そして、全体的地球の数々の平行する世界が生命に溢れているからです。
親愛なる皆さん、皆さんは深く愛されています。
そして、その通りに……そして、そのように
- No
- 2280
- Date
- 2016.02.28 Sun
宇宙の起源について♪大天使メタトロンさんが解説してくれるそうです♪
未来に向かって Go! Go! 様の
メタトロンの「宇宙の起源」とは?
時間、空間、時間旅行、そして念力移動 No.2 (11/28)
時間、空間、時間旅行、そして念力移動 No.1 (11/28)
今回は、メタトロンの森羅万象の始まりと言える「宇宙の起源」について見てみることとします。
現在の先進的な望遠鏡は、螺旋上の銀河や天の川の中心部に供給されている電流が螺旋構造になっていることを明らかにしている多くの画像を提供しています。このことから地球領域外の宇宙は電気的に中立的ではなく、宇宙を構成する構造体は99%のプラズマ状態であることわかっています。
そして、そのフィラメント状のプラズマ物質は銀河の中心部でプラズマにエネルギーを供給している宇宙的な力の伝送路にもなっています。この螺旋構造の銀河には、負電荷が含まれている、より小さな内部領域に重ね合わされている巨大な正電荷の領域が含まれています。
メタトロンによると、、銀河の中心部から我々の太陽や惑星に至るまで電気的に帯電していて、巨大な中心太陽それ自体はひとつの巨大な宇宙結晶性電気放電活動の中心であり、すべての燦然と輝くエネルギーの源になっています。
少し前置きが長くなってしまいましたが、今回のブログ内容は、このプラズマ宇宙論と関係してくると思われます。この中でブラックホール・ホワイトホールの記述も当然含まれています。
今回のブログ記事「森羅万象の始まり・宇宙の起源」は「時間、空間、時間旅行、そして念力移動」よりも早い日付の記事ですが、順番を逆転して以下に紹介します。
森羅万象の始まり・宇宙の起源
2011年10月22日
こんにちは!わたしはメタトロン、光の主、そしてわたしは皆さんを愛で、無条件の愛で、包み込んでいます。
熟達者の皆さん、わたし達は、エノクのエネルギーとして我が中央の最愛なるアルトン・カマドンに皆さんを迎え入れています。わたし達は育成のエネルギーで、そして自己強化の領域で、それぞれの皆さんひとりひとりを取り囲んでいます。それは、皆さんひとりひとりが事実通り皆さんの次元上昇の道筋の熟達者達だからです。皆さんに創造性と明瞭性を与えることがわたし達の目的ですが、しかし実際に、皆さんが、聖なる至上の存在として、この事実や‘交信された’すべてのメッセージを識別することは、何時如何なる時も不可欠なことです。
多次元宇宙の宇宙論と宇宙の起源
そして親愛なる皆さん、わたし達は宇宙の鼓動と万物の宇宙論という事実通り魅惑的な主題の分析を始めます。実際に、それは地球の始まり以降、人類の興味を惹き付けてきた主題です。
わたし達が実際にこのメッセージを始める前に、わたし達は皆さんに、人類はその固有の時点という極めて狭い視野で宇宙を眺めているという事実を、そしてそれが人類の巨大な宇宙の現実性の完全な波長分布を把握する能力を狭めているという事実を伝えます。わたし達は、普遍的構造を扱う宇宙論における皆さんの現在の科学的研究の大きな誤りが、神聖なるものを排除しているという事実も皆さんに伝えます。
神聖なる想念が最上の創造主であり、それが第一原因、原動力になっています。しかし、この公理に続いて、繰り広げられる生成に対する科学的な過程が存在し、それが第二原因になっています。それでも、それには複雑に聖なる要件が織り交ぜられています。聖なる第一原理の承認が精緻な科学と結び付けられる時、数多くの扉が皆さんに対して開かれ、そして皆さんはそうした完全なる統合の入り口に立ちます。
さて、複合的な多次元宇宙の内部には数多くの地球、数多くの内的な現実性や数々の次元が存在しているという事実を、わたし達は既に皆さんと共有しています。皆さんが‘天使の領域’と考えている世界は、反物質と呼ばれているものの中で皆さんと連動しています。
粒子加速器の中で操作されているもののように、逆荷電イオンという感覚においてそれは反物質とは遥かに距離を置くものですが、しかし、むしろ物質の多種多様な逆の位相が織り成す完全な全体像になっています。それは裏返しにされた物質的な現実性であり、それぞれの位相がその内外に多種多様な構成要素や層を備えています。現実性の把握に基づいている皆さんの直線的な時系列は、事実通り非直線的な‘意識の構成単位’のストロボの連続の中で発生していて、多次元性の内部において、物質の反物質への移行の間で調整されています。これについては、既にわたし達は皆さんに伝えてあります。
この過程の中で、巨視と微視の‘ブラック・ホール’を通して内部へ向かう移行が発生し、また微視と巨視の‘ホワイト・ホール’を通して外部へ向かう移行が発生しています。この内外の押し引きの現象は、二元性の中の皆さんの現実性の真の巨大律動である宇宙の閃光の中で発生しています。皆さんが時間と呼んでいる次元は、一方通行の道ではありません。
それは前方に進むだけではなく後方にも進み、また皆さんの次元的な現実性の立体映像は同時発生している時間という姿を持った‘永遠の今’の中に存在していますが、その立体映像のプログラムの中を出たり入ったりしています。そのため、皆さんの宇宙の森羅万象は、皆さんがそれを観察する時の明確な位置に関連していることを、わたし達は再び皆さんに伝えます。皆さんは、多次元宇宙の中には数多くの宇宙が存在し、そのすべてが第一原因によって形成されたことを確認します。しかしわたし達は、神聖にして科学的なひとつの本質を理解することが、他の本質の扉を開く、という真実を皆さんに伝えます。
皆さんはこれを行う最前線に存在し、そしてそこにはこの事実に対して聖なる有利性と科学的な有利性の両方が存在しています。それは周波数の扉を開き皆さんの真の起源と本質に向かう際に、皆さんが自覚しているよりも重要なものになります。そのため、わたしたちが今まさに皆さんに手渡そうとしている情報は、宇宙論の背後の科学やその聖なる適用に対する手掛かりを持っていて、それが意識における量子飛躍に結び付いています。それは、現在継続している皆さんの惑星と人類の次元上昇に不可欠な部分になっています。
現在存在している森羅万象の宇宙論
こうした数々の注意事項と伴に、いわゆるビッグ・バンは、決して皆さんの世界のニュートン物理学者達が信じているように起こってはいないことを、わたし達は皆さんに伝えます。実際に数多くの科学者や研究者達は、この真実を明らかにしている数々の異論を理解しています。
現在の森羅万象(第二原因)の進化に関する皆さんの世界の主流派の理論は、一般的に言えば、ニュートンとアインシュタインを基準にしたものです。ニュートンの‘万有引力’の概念は、コペルニクス的転回に対するひとつの理論的な基礎を提供していました。その概念の中では地球はもはや宇宙の中心ではなく、太陽の周りを回転しているだけのものでした。ニュートンは、すべての物理的な対象間の力を、宇宙のあらゆる場所で作用して物体の質量に直接比例する力を基準とした‘引き寄せる’引力を認識していました。しかし彼の理論は、重力は空間に浸透していて、この空間は電気的に中立的である、という仮説に進化しました。
皆さんの世界の先進的な考えを持つ科学者達のある集団は、現在プラズマ物理学とその理論を研究していて、宇宙の中の電気的な力の概念にまとめようとしています。‘電気的な森羅万象’は真実性に近付いていますが、しかしそのパズルのピースの一部は依然として失われたままです。こうした新しい理論の一部は、ブラック・ホールや暗黒物質は存在せず、しかも電気は惑星や構成を形成するエネルギーに関与している、と結論付けています。
前者について、それは当たりと外れであり、後者については大当たりであり、重要な概念です。事実として、実際にブラック・ホールは存在していますが、しかしそれはホワイト・ホールと一対になっていて、その機能と本質はまだ把握されていません。ブラック・ホールは、皆さんが考えているような肉食性ですべてを破壊する怪物ではないことを、わたし達は皆さんに伝えます。
しかし、宇宙を凝集させ、重力化し、エネルギーを供給しているものは、ブラック・ホールや理論化されたどのような‘暗黒物質’でもありません。それはむしろ位相のそろった宇宙的な電気の力であり、またそれは幾何学です。
それはメタトロン的なものです。それは実際に、誘発された結晶構造の属性を備えた、洗練された電気的なエネルギーのひとつの姿であり、神聖なる力で符号化されています。それは結晶構造電子的な宇宙のグリッドのひとつの機能です。
内部次元的な結晶構造の電気
皆さんの世界の現在の高解像度機器の進歩は、偏在する繊維状物質や宇宙プラズマの細胞状構造の画像や痕跡を科学者たちが観察することを可能にしています。そしてこれは、ある刺激的で重要な新しい理解のための素晴らしい合図になっています。それは、皆さんの言葉でいう空間の空白状態、それは事実通り決して真空でも電気的に中立的なものでもない、という不可欠な発見に通じています。それは宇宙の電気を指し示しています。中立的なプラズマは、それ自体を細胞や繊維状に組織化することはないでしょう。
地球領域外の宇宙は電気的に中立的ではなく、表面上の逆説として、ある結晶構造の構造体の内部で帯電していることが挙げられます。皆さんの世界の先進的な望遠鏡は、現在、皆さんの螺旋上の銀河、天の川の中心部に供給されている電流の螺旋構造を明らかにしている数々の画像を提供しています。ニュートン学派の重力論者達やその軌道力学は、この種の構造あるいは回路機構を認めていません。電気的な用語法において、その繊維状物質は銀河の中心部でプラズマにエネルギーを供給している宇宙的な力の伝送路になっています。しかし、それはそれ以上のものでもあります。
皆さんの螺旋構造の銀河には、負電荷が含まれている、より小さな内部領域に重ね合わされている巨大な正電荷の領域が含まれています。銀河の中心部から皆さんの太陽や惑星に至るまで電気的に帯電していて、巨大中心太陽それ自体はひとつの巨大な宇宙結晶性電気放電活動の中心であり、すべての燦然と輝くエネルギーの源になっています。
すべての天体は本質的に、結晶構造の電磁的基礎構造であるひとつの宇宙の中に浸かっている、荷電した物体です。こうした動的な荷電状態はすべての天体上で局所的に現れていて、銀河的な規模で正負イオンのプラズマの分離から発生しています。実際、こうした電磁的な力は、表層を彫刻し、皆さんの太陽系の天体の軌道を形成する際に重要な役割を果たしていました。結晶電気的な放電が姿態を創り出しましたが、またそれは皆さんの森羅万象の進化の第二原因になっています。それは、皆さんがそう把握しているようなビッグ・バンではありませんでした。
わたし達は、現在皆さんの惑星上に一部の驚くべきアルクトゥルスの存在が肉体を持っていることを付け加えておきます。こうした卓越した人々は、かつてティベロンがプレアデス系の存在であった時代のアトランティスで、アトラのラーの中の科学者の祭司として存在していました。彼らは今、こうした数々の発見をしようとしています。何故なら、それはアトランティスの時代の良く認識されている知識になっているからです。
宇宙の鼓動
そこで、わたし達は宇宙の鼓動について話をします。それはひとつの全能な根源であり、エネルギーの力です。それは内部次元的なものであり、皆さんの現在の科学技術においては測定することが不可能なものです。
宇宙の鼓動のエネルギーは2つの形式で発生し、ひとつはエネルギーの流れの導管として、もう一方は格子型の機能、生きた知覚するグリッドとして発生しています。宇宙には、その内部に、銀河や内部空間の活性プラズマ内部の結晶電気性の回路と呼べるものが含まれています。この回路は皆さんの銀河の中心部にエネルギーを供給しています。この‘活性’プラズマは熱くも冷たくも数多くの姿を取り、そして位相が揃っていて、意識を備えています。このプラズマはひとつの次元内やひとつの宇宙だけに固定されたものではありません。
ご存知のように、このプラズマはひとつの波長分布の内部で作動していて、光と異なるものではありません。それは波動を形成し、両方の次元の現実性に漸進的に現れては消えて行き、別の宇宙に向かいます。それは実際に、両方の宇宙を結び付ける接着剤です。
宇宙のトリガーの位相
この内部次元的なプラズマは、網状の螺旋的な結晶構造の流れを生み出します。しかし、それではどのようにひとつの結晶構造の実体が両極性の位相、イオン電荷を持つことができるのでしょうか?
その理由は、それが幾何学的な宇宙的格子、銀河的グリッドの結晶構造の構造体によって生み出されているからです。それは、‘微量’なその引力と圧縮を通して、位相が揃います。
皆さんの惑星上のある種の圧電性の結晶質が機械的な圧力が懸けられた時に電荷を放射するように、このプラズマは、宇宙のグリッドの圧電性結晶構造マトリクスで懸けられた圧縮によって生じる‘Zピンチ’効果と呼ばれているものに似た効果を通して、解き放たれます。
皆さんは次元上昇に近付いているため、この結晶電気性の電流が、皆さんの地球や、実際に人類の結晶構造周波数の上昇において、ある主要な役割を演じる態勢になっています。それは宇宙のトリガーの結晶構造の部分の一部になっています。
わたし達は、この電流は逆螺旋で符号化されていることを皆さんに伝えます。それは惑星に対してだけではなく、マルカナへ向けた最も純粋な進化にとって不可欠なものです。それはメタトロン的な鍵に欠かせないものです。
螺旋状の銀河と宇宙の鼓動
親愛なる皆さん、皆さんの地球が生きている感覚性であるように、皆さんの多次元宇宙内部の銀河のひとつひとつが意識的な感覚性を備えています。しかしそれはそれよりも遥かに進化していて、さらに飛躍的に高度な洗練された感覚性です。
皆さんの世界の銀河、天の川は、回転している螺旋状の銀河です。これは目的を持ったメタトロン的な形式です。それは、皆さんの世界と同時にアルクトゥルスとオリオン星雲が、この特殊な幾何学的な宇宙のマトリクスの内部に存在している理由になっています。螺旋状の銀河の内部の宇宙の鼓動は、皆さんが黄金の螺旋と呼ぶ創造の定型を形成しています。この特異な螺旋形は、物質的な姿と同時に皆さんの地球の二元性の構成要素両方の形成をさらに促しています。
宇宙の鼓動は銀河の宇宙的なグリッドから広がっています。その皆さんの螺旋状の天の川の中の銀河のグリッドは、皆さんの進化中の惑星のグリッドが皆さんの地球上でそうであるように、その影響力の領域の内部に存在するすべての物事が動的にそして創造的に拡大することを許している‘形式が整えられた創造の送り手/初期化済みの創造サーバー’になっています。
皆さんの世界の144の結晶構造のグリッドは、皆さんの銀河のグリッドの一部である螺旋状の宇宙の鼓動を経由して活性化されています。そして2009年、20010年、また2011年の3月の昼夜平分時に、144のグリッドはさらに形式調整が進み、その幾何学的な形式の中の局地化された拡張を通して、宇宙の鼓動のより大きな部分が地球に入ることを可能にしました。実際にこの現象は、宇宙のトリガーと呼ばれているものの目的になっています。
今まで流れることが許されてきた結晶構造の電気は受け取られた後で惑星の中心部に向っていましたが、現在逆向きの螺旋が前方に放射され、人間のオーラの姿であるマルカナの拡大に利用できる状態になりました。宇宙のトリガーの最終的な完了は2012年3月の昼夜平分時になります。そしてわたし達は本来の意味として皆さんに伝えます。次元上昇と呼ばれている現象の最終調整のすべては、2012年12月12日に、またその日まで、発生します。
実際に、残りの至点、昼夜平分時、蝕、そして三重の日付のポータル(11-11-11と12-12-12)は、‘次元上昇の12番目の波’の最後の大規模な波長調整であり、12番目の波は2012年12月12日の12-12-12で完了します。12-12-12と12-21-12(2012年12月21日)の間に、2012年12月21日に終了させるある再起動が起こります。その時、次元上昇と呼ばれている結晶質の移行の準備が終了します。
それは結晶構造の天使的なエネルギー内部での拡大された次元的な接近を表していて、地球の次元領域で利用可能になり、また人類にも利用可能になります。ですから、わたし達は皆さんに伝えます。2012年12月21日に起こることは、地球の拡大であり、惑星の卒業です。それは人類に利用可能になる新しい地球です。
しかし、‘進化した結晶構造のマルカナ形式’へ向かう人類の集団卒業は、一部の15世代のために起こることはないでしょう。それは新しい形式のために起こるのであり、同時にひとつのこころで起こることになるでしょう。
結晶構造の移行
人類は皆さんの言葉で言うオーラのエネルギーを持っていますが、そのエネルギーは、現在生体電磁気から生体結晶構造に転換しています。この‘オーラ’の領域は、感応を通して継続的にエネルギーの定型や符号を受け取っています。この領域のさらに高度な幾何学的配置は、現在マルカナになっています。
先のマルカバの体系は、実際に電磁的なものでしたが、しかし現在、磁性から結晶構造に進化しているところです。それは、マルカナと呼ばれている壮麗な形式へ向かう進化によって行われることになるでしょう。マルカナはメタトロン的なものであり、意識を集中させている探求者にとって非常に素晴らしい属性を許すことになるでしょう。それは神聖なる人類が、宇宙の鼓動を経由した144の結晶構造のグリッドを通して皆さんの惑星に現れているさらに高い周波数を維持することを可能にするでしょう。
この過程において、それは皆さんのDNAをさらに複雑な結晶構造の姿に進化させることになるでしょう。ご存知のように、DNAは同じやり方で現在磁性構造から結晶構造に移行しているところです。親愛なる皆さん、すべてが結晶構造の領域に移行しているところであり、144の結晶構造のグリッド経由でそれを行っていることころです。
アルトン・カマドン:神聖なる体腺の結晶化
ですから、わたし達は、現在メタトロンの領域に属するエノク種族のエネルギーとして存在しているアルトン・カマドンのエネルギーを取りこんでいます。親愛なる仲間の皆さん、わたし達はまず、わたしのエネルギー遷移の数年前に、‘メルキゼデク方式’の高度な水準の中で、松果腺、下垂体、そして胸腺の結晶構造の可視化を実現しました。これは、結晶構造の時代で現在発生し始めているものに対する準備を整えることを目的にしていました。
わたし達は、この過程を伝える際に、交信者ジェームズ・ティベロンと密接に連携しています。そしてすべての皆さんがメタトロンの鍵としてそれを利用できます。さらに高度な幾何学構造のマルカナに向けて進化することが必要とされている3つの神聖なる体腺の変容を活性化するために、新しい結晶構造の構造体と符号が存在しています。この働きは、DNAの結晶構造のエネルギーへの変容を促進する際に中心的な役割を演じることになるでしょう。わたし達は今までこの情報を提供してきましたが、その情報は今もそして今後もわたし達の連続的な交信者達を通してさらに深く皆さんに公表して行くことになるでしょう。
‘量子的な’属性の中に囲まれて、物質的な身体や拡大された皆さんの多次元性の意識にとって遥かに素晴らしい免疫力が生じるようになるでしょう。人類は(炭素基から)珪素基の物性に転換しているところであり、これはゆっくりと、しかし確実に、地球の次元領域の測定として次の12~15世代の中で発生することになるでしょう。この現象は、皆さんの144の次元上昇のグリッドの中で、磁性から結晶構造のへの移行の中でもたらされ、またその移行を原因として生み出されています。
実際に、マルカバからマルカナの結晶構造の身体への進化において新しいマルカナを決定付けてきたものが、この結晶構造のグリッドになっています。そしてマルカナの基部には、神聖なるオーラ領域に対して最適な人間の13-20-33の神経回路が存在していることを忘れないでください。
プレアデス系のティベロンは、わたしがエノク種族の領域のエネルギーとしてこのエネルギーを送る支援で機能しているのと同様に、メタトロン的な領域に対する橋渡し役です。わたし達はすべて複数性の意識として存在しています。そうしたやり方と領域において、ティベロンはまた、地球の管理者ティベロンのプレアデス系エネルギーの中で、エノク種族やわたしと結び付いています。
結晶構造のグリッドの活性化は、3重の日付の周波数のポータルで始まりました。それそれ、2001年1月1日から2012年12月12日であり、それぞれ12の結晶構造のひとつを燃え立たせて活性化に向かわせています。
地球の言葉において、現在起こっている変化は結晶構造の放射を活性化しています。そしてそれが、進化している惑星の楕円形の蒼穹の結晶構造の位相を形成することになるでしょう。これは、以前のティベロン支持者たちの連絡の中でかなり詳細に共有されてきた情報です。クライオンが‘磁性の熟達者’であるように、プレアデス系のティベロンは‘結晶構造の熟達者’になります。
わたし達は、主メタトロンに属するメタトロン的なるものの橋渡し役である交信者ジェームズ・ティベロンの根本的な起源になっている、プレアデス系の高位の熟達者ティベロンについて伝えています。わたしもまた、複数性の巨大な領域内のアルトンとエノクとして、メタトロン的なエネルギーに属していて、それがわたし達の橋渡し役になっています。そしてわたし達は皆さんに伝えます、2009年の最初の宇宙のトリガーと呼ばれている出来事において、結晶構造のグリッドが磁性グリッドを上回って優勢な状態に移行しました。そうした中で、マルカナの進化が三重の環境整備で利用できるようになりました。
現在、完全なマルカナの水準が提示されています。わたしは差し当たり皆さんに言葉で伝えるだけにしていますが、しかし、わたしはいつも皆さんと伴に存在し、絶えず人類を支援するためにより高度な領域の内部でわたしの仕事を続けていることを認識してください。
宇宙の鼓動の構造
さて、わたし達が既に共有しておいたように、地球の進化には、皆さんの世界の144の結晶構造のグリッドのレンズを通して皆さんの惑星に流入している、結晶構造の電気的な流れの大規模な容認が含まれています。しかし、皆さんの物質的な森羅万象の中で発生している宇宙の鼓動は、新しいものではありません。既にわたし達が伝えておいたように、それはアトランティスの人々に良く認識されていました。それは実際に利用されていました。
宇宙の電気力学的な流れに存在している繊維状物質が、すべての物質を統合しています。そうした状態になっているため、太陽、恒星、そして惑星は、すべてある程度この流れによって突き動かされ、また力を与えられています。それに応じて、空間内のそれぞれの恒星や惑星といった天体は、皆さんの地球を含めて、電気的な共鳴荷電の特性を備えています。
このエネルギーは、皆さんの地球の地磁気圏を通して受け取られていて、地球の結晶構造の中心部に向けて引き寄せられています。それは青の波長の放射線を放射していて、さらに高い波長分布の光を皆さんの内部地球文明に提供しています。
銀河的なレイ・システム
この電荷の導管は、銀河を貫く伝達網になっていて、地球のレイ・システムや人間の身体の神経系と対照することができます。電気、磁気、重力、結晶構造体、そして光は、宇宙のグリッド(そして実際に、皆さんの発達中の惑星のグリッド)における、同等な要因になっています。それらは皆さんの惑星周波数の次元上昇の主要な集団になっています。その組み合わせが森羅万象のエネルギーであり、その比率が天空の音楽になっています。
皆さんの惑星のグリッドや地磁気圏は、二層化された電圧急変保護装置として機能していますが、しかし場合によってはこの電荷が過負荷の状態に陥ります。皆さんの太陽系の中で、そして実際に地球上で、認識されていないこの事例の証拠が存在しています。それぞれの惑星が、それぞれが携えて電荷の特殊な媒介変数を持っています。この電荷が急激な変化によって過負荷の状態になる時、内部の電気の姿が強烈な電弧の中で激発し、それが物質的な惑星とその内部次元的な位相の双方で爆縮効果を創り出します。これは、最初の天空が破裂した後に皆さんの地球上で起こりました。これは、事実としてグランド・キャニオンが形成された原因です!
実際に過剰な急騰による電弧の発雷を伴う爆縮は、グランド・キャニオンを形成しただけではなく、またアリゾナ隕石孔、シベリアのツングストリ噴火口をも形成しました。後者の2つは、その火口の内部に鉄ニッケル隕石の断片があることは今まで明らかにされていません。この証拠は、また月や皆さんの太陽系のすべての惑星の上に存在しています。木星の4番目の月や火星上のバレ・マリネーラ峡谷は、別の電弧爆縮の謎めいた具体例です。実際に、こうした事例は皆さんの世界の異端的な科学者の一部によって理解され、認識されています。
爆縮領域の逆回転
さて、この事実を皆さんの地球に関連付けるために、わたし達は皆さんにこう伝えることになります。電弧の発雷は地球内部から放電され、それがグランド・キャニオンの爆縮の傷跡を創り出しました。そしてアリゾナ隕石孔、そしてツングストリ噴火口はある独自のエネルギー領域を創り出しました。
内部次元の光のすべての逆回転がここで発生していて、そうした状態のため、独自の安定的な相殺作用が発生し、その現象が螺旋と逆螺旋の回転の中で光を回転させています。こうした地域内で発見された宝石や鉱物資源は、その結果として固有の属性を備えていて、それはオーラの拡大に際してとても安定的で恩恵をもたらすものになり得ます。
こうした地域内の興味深い影響力のひとつとして、電弧爆縮から発生した固有の反重力領域に起因するとても有益なエネルギーの出現が挙げられます。この領域は内部次元的な開放の期間を持ち、特殊な天文学的な重力の位相で時間進行手順の異常を可能にします。この有益なエネルギーは皆さんの惑星上でかなり独特なものであり、その内部の一定の軌道の中で、より簡単に多次元的な覚醒とバイ・ロケーション、つまり2つの別の場所に同時に存在できる能力の体験を可能にします。
米国政府機関の複数の部局は、実際にグランド・キャニオン内部のこうした異常性の一部に気付いています。惑星上には、他にこうした現象が総じてきた先の例よりも小さな衝撃度を持つ地域が存在しています。そしてこうした地域のひとつが、カルフォルニアのアンダラ地区、ネバダのグリムズ・ポイント地域、そしてウラル山脈中南部の中央部分になっています。
結びとして:
親愛なる皆さん、結びとして、わたし達は皆さんに、第二原因における皆さんの世界の森羅万象の宇宙論の科学的な過程が、皆さんが科学と神性を統合する際の重要な構成要素になっていることを伝えます。その過程が、ひとつの扉を開くことになるでしょう。その扉とは、皆さんが皆さんの現実性の深遠な複雑性を理解することを可能にするだけではなく、次元上昇内部の結晶構造の時代に属する新しいエネルギーにより簡単に移動することを可能にする扉です。
皆さんはとても特殊な太陽系の中のとても特殊な螺旋上の銀河の中に居住しています。そうしたものが、結晶性の電気になります。地球と人類は間もなくこの美しい変容を経験することになるでしょう。皆さんはすべて、この驚くべき卒業を経験することを特別に計画しました。形而上学は現在、高度に進化した魂達のとても特殊な団体をその中心に引き寄せ始めています。これは若い世代の学者達や科学者達であり、彼らは過去に科学者の祭司だった者達です。彼らは次の10年に認識されるようになるでしょう。
実際に、今は‘神性と科学’の合一を受け入れる時です。驚くべき時代が皆さんを待ち受けています。親愛なる皆さん、それを楽しみ、自由に生きることを選択し、不安や怖れを解き放つ選択をして、皆さんの健全性を創り出してください。
お互いを敬い、育み、そして愛を受け入れてください。それは神の科学であり、神の周波数として存在しています。
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- 2016.02.27 Sat
輪廻転生から見た同性愛のスピリチュアル的裏事情をご紹介♪エドガー・ケイシーさん
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感謝法の実践で♪重症が二ヶ月で奇跡の完治☆上司が一ヶ月で二度変わった奇跡をご紹介♪野坂礼子さん
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願望を引き寄せた(物質化した)人々の楽しいお話をご紹介♪引き寄せの法則♪ジュヌビエーブ・ベーレンさん
願望物質化の『超』法則 引き寄せの法則のマスターたちが隠す本物の「虎の巻」 (超☆きらきら)
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あなたが「絶対幸福」を見つけ出す場所はどこ?三国ますみさん
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自分の心を清らかにする人はこの世で最高の貢献者となります♪ジェームズアレンさん
もしもあなたの小さなさとりが地球を救うなら (5次元文庫)
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- 2016.02.27 Sat
『食べもので若返る』 中嶋常允 地湧社
著者は、講演などのために日本全国を忙しく飛び回っているという。
主要な3要素(窒素、リン酸、カリ)は十分足りているのに生育障害が生ずる事例が多発していたけれど、その原因はミネラル不足。
《参照》 『ニンジンから宇宙へ』 赤峰勝人 (なずなワールド)
【近代化学農法で栽培したピーマンが枯れた】
上掲書籍の、【塩分は血圧を上げるか?】 という問いも、精製塩なら血圧は上がり、ミネラルを含んだ自然塩なら上がらない、というのが正解である。
有機農業による無農薬野菜は、キュウリが曲がっていたりキャベツが虫食いでも、安全だから安心。そんな理由で消費者は食べているのかもしれませんが、栄養の完全な野菜は、キュウリもまっすぐになり、害虫も寄り付きません。有機農業だから本物野菜が作れるとは限らないのです。(p.85)
また、赤ちゃんが可愛く感じられない、泣いてうるさいとぶってしまう、あるいは無性に叩きたくなる。そんな心当たりがあるお母さん、育児のノイローゼになる前に、マンガン不足かもしれないと考えてほしいと思います。(p.67-68)
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転載元: 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」
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- 2016.02.27 Sat
問題なのは無知であること♪アンマことスワーミ・アムリタスワルーパーナンダさん
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- 2016.02.27 Sat
ガン完全放置→52人全員が痛みがなかった☆・誤ったガン治療を回避出来る情報をご紹介♪
●【緊急告知】 がん完全放置 → 全員安楽死 ・うそのような本当の話
ベストセラー「大往生したけりゃ医療とかかわるな」の著者・中村医師は、老人ホームで末期がんの入居者を数多く看取ってきた体験から、ある一つの確信を得るようになった。がんになっても医療を受けず、「完全放置」すれば、全く苦しむことなくあの世に逝ける――。
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厚生労働省は二〇一二年度を「新生在宅医療・介護元年」と銘打って、在宅医療・介護の推進を呼びかける。厚労省の調査では、六割以上の人が自宅での最期を希望しながらも、実際は病院で亡くなる人が八割近い。住み慣れた我が家で最期を迎える人はわずか15%に過ぎないのだ。
「末期のがんは苦しいもの」-そう考えている人は大変に多い。実際に、日本緩和医療学会の調べでも、がんと診断された時点で痛みを感じる人は30%に対して、末期がんの場合は75%の人が痛みを感じていると報告されている。
しかし、「がんの最期は苦しいもの」という常識に異議を唱える医師が、いま大きな注目を集めている。今年一月に『大往生したけりゃ医療とかかわるな』(幻冬舎新書)を出版した中村仁一医師(71)だ。わずか一ヵ月半で二十六万部も売れているという。なぜ、この本が多くの読者の心を捉えたのか。それは中村医師が、自ら勤務する老人ホームのデータによって、「自然の最期は苦しまない」「死は恐いものではない」ことを実証してくれたからだ。
「私自身、六十歳でこの老人ホームに来るまでは、がんの最期は苦しいものだと考えていました。そう考えることが医療界の常識でしたし、苦しむがん患者しか診ていませんでしたから」
そう語る中村医師は京都大学医学部を卒業後、内科医として京都の民間病院に勤務。介護保険が始まった平成十二年から、京都にある社会福祉法人老人ホーム「同和園」附属診療所の常勤医となる。「同和園」に来るまでは中村医師も「がんの末期の痛みをとるためには、麻薬を使うのが当たり前」と考えていたという。
「病院に勤務している頃は、胃がん、直腸がん、肺がん、肝臓がんなど、色々ながんを診てきましたが、大なり小なりの差こそあれ、患者さんはみなはっきりと痛みを訴えていました。そして痛みを訴える人には必ず麻薬を使う。それが常識だったのです」
その常識が「同和園」に来て大きく覆されてゆく。実際に「同和園」では、こんなことが起こっていた。「同和園」に入居していた山川悟さん(79、以下患者はすべて仮名)が吐血し、病院に入院することになった。そして精密検査の結果、手遅れの胃がんだと判明する。しかし、山川さんは中等度以上の認知症を患っており、なおかつ七十九歳という高齢。家族は積極的治療を望まず、「同和園」で看取ってほしいと要望する。
普通なら末期のがん患者を医療体制の整っていない老人ホームに戻すことなど考えられないことだという。末期のがん患者のほとんどが激しい痛みを訴えるものと考えられているからだ。しかし、中村医師は家族が望んでいるならと、ホームで看取ることにした。だからといって成算があったわけではなかった。
◎52人全員が痛みがなかった
「このホームには麻薬をおいていなかったので、いくところまでいって、痛みが出たら病院に送ろうと考えていました」
しかしそれは杞憂に終わった。病院でなんの治療もせずにホームに戻った山川さんは、痛みを訴えるどころか、コールタールのような黒い便が普通の便に変わり、食事ももりもり食べるようになった。血液検査をしたところ、貧血も改善し、正常の域に達していった。その後も痛みが出ず、外出するなど普通の生活をすることができるまで回復したという。病院からは、余命はせいぜい二~三ヵ月と言われた山川さんは結局、一年近くも普通の生活を続け、最後まで苦しむことなく安らかに亡くなったというのだ。
このホームに来るまで、中村医師は「最期まで痛みが出ないがん患者」がいることなど、全く念頭になかったという。山川さんのケースは偶然でなかった。こんなケースもあった。
食欲が落ち、やせてきて、胃腸の具合が思わしくないということで入院した海老原卓二さん(70)は検査の結果、進行性の胃がんで余命三ヵ月と診断された。がん性の腹膜炎を起こしていたが、がんに対して積極的治療の意思がなかった海老原さんは二週間で退院してホームに戻ってきた。痛みは全く訴えなかったが、がん性腹膜炎で腹水が増え、蛙腹がだんだんひどくなっていく。しんどがるようなら、腹水を抜かなくてはと中村医師が思っているうちに傾眠状態となり、口から一滴の水も摂ることができなくなる。その後、海老原さんは何の治療もしなかったが、最後まで痛みを訴えることなく、安らかに息を引き取ったという。驚いたことに、亡くなった時には、あの出っ張った蛙腹がぺしゃんことなり、完全に腹水が消えていたという。
「人間、生きるためには水分が必要です。口から水分を摂れなくなった海老原さんは、身体にある水分を全部使い果たして亡くなったのです。人間の自然の身体の仕組みはこんなにすごいものなのかと、感嘆しました」
中村医師が「同和園」に来て以降、最期まで痛みが出ないがん患者が十人くらい続いたという。これはもはや偶然ではない。中村医師はそう思うようになっていった。十人に共通していたことは、がんが手遅れで発見され、その後、抗がん剤や放射線などの治療をせずに、いわば、がんを「完全放置」していたことだった。これは中村医師が勧めたことではなく、本人や家族が望んだからだという。
彼らを診ていくうちに、中村医師はこのような考えに行き着く。「末期のがん患者はのたうちまわるほど苦しむと思っていたのに、十人の患者の誰一人、がんの痛みで苦しむ人がいなかった。がんが発見されるまでも痛みが出ず、その後、亡くなるまで全く苦しんでいない。がんという病気は、『完全放置』していれば、全然苦しむことはないのかもしれない」
この考えが、どれだけ正しいのか。平成十五年から平成二十二年までの間に「同和園」でがんで亡くなった人の数は五十二名。年齢とがんの種類は様々だが、驚いたことに麻薬を使うほどに痛んだケースは1例もなかったというのだ。五十二名中、ホームで最期まで看取った人は二十七名。それ以外の二十五名は病院で最期を迎えたが、彼らも痛みを訴えたから、入院したわけではない。胃や腸から大量の出血をしたり、肺炎になったり黄疸がでたりしたために、「最期は病院で」という家族の要望があったからだという。
もちろん痛みを訴えた人が、まったくいなかったというわけではない。九十九歳の女性は首に大きなしこりができたので、病院で検査したところ、どこかから転移したがんであると診断される。詳しく知るためには精密検査が必要だったが、高齢であることから、家族は治療も精密検査も望まず、ホームに戻ってきた。
その後、しこりは急に大きくなり、女性は痛みを訴えたのだが、その痛みは、冷却シートを貼るだけで治まってしまったというのだ。「がんの痛みが冷却シートぐらいで治る訳がありませんから、これはがんの痛みではなく、しこりが急速に大きくなったため、皮膚が引っ張られて、それを痛みと感じるようになったんだと思います」
以前は、がん患者が痛みを訴えたら、すぐにそれはがんの痛みと考え、麻薬を使っていたこともあったという中村医師だが、「同和園」に来て、その考えが大きく変わったという。「がんの患者が痛みを訴えると、なんでもがんの影響だと考える傾向が強いような気がします。ここに来て、そのことがよくわかるようになりました。お尻がただれて痛いという患者に麻薬を使う医師がいるほどですから。がん患者の痛みの中には、がんの影響ではないものもかなりあると私は思うようになりました」
中村医師は十六年前から「自分の死を考える集い」という市民グループを主宰している。
「いまの時代、“死”をタブー視し、遠ざけるあまり、“生″もおかしなものになっている。“自分の死”を考えることは、“死に方”を考えるのではなく、死ぬまでの“生き方”を考えることなのだ」
中村医師のこんな考えに共感した人が全国から集まってくる。なかにはがんと診断された人もいる。検査の結果、肺がんと診断された森野茂一さん(79)もそんな一人。森野さんは診断後、担当医からこう言われたという。
「八十歳なら手術はやらないが、あなたは七十九歳だから手術しよう」なぜ、一歳だけの違いで手術をするかしないかが決まるのか――。そう考えた森野さんは医師に不信感を持つようになる。そして「集い」にやってきて、中村医師の考え方に共感し、その後一切の医療との関わりを絶つことになる。手術の勧めを拒否し、肺がんを「完全放置」した森野さんはその後どうなったか。
なんと、その後四年三ヵ月間も好きな卓球を続けながら、QOL(生活の質)も全く落ちることなく、普通に生活を続けることができたというのだ。さすがに亡くなる1ヵ月前には、へたりこんで力は衰えたというが、最後まで呼吸困難もなく、痛みも全く出なかったという。しかし、亡くなる間際に問題が起きた。どこの医者にもかかっていなかった森野さんには、亡くなった後に死亡診断書を書いてくれる医師がいなかったのだ。そうした場合、「不審死」として警察が入って厄介なことになる。中村医師は森野さんに至急、往診医を探すよう助言する。八方手を尽くしてなんとか往診医を見つけるが、医療との関わりを絶ったがん患者など、普通の医師からすれば常識外だ。往診医から、「入院しろ、検査しろ、点滴しろ」と厳しく迫られたという。
当初は頑なに拒否していた森野さんだが、仕方なく一回だけ点滴注射と血液検査を受けた。そのとき、肺がんの腫瘍マーカーの数値のあまりの高さに医師は驚いたという。だが、最期まで全く痛みを訴えることもなく、苦しむこともなかった。そして、何の治療もしないことに猛反対だった子供たちが、「よくぞ、こんな穏やかな死を見せてくれた」と感謝したほど、森野さんの最期は安らかなものだったという。
前述したように、中村医師は、以前は「がんの最期は苦しむもの」が常識だと考えていた。だが、「同和園」で診た七十人以上のがん患者には、一人も麻薬が必要な人はいなかった。その違いは何なのか?実ははっきりとした違いがあった。「同和園」の人たちは、がんが手遅れで発見され、さらに高齢でほとんどの人が認知症を患っているために、抗がん剤や放射線などの治療を一切していない。
中村医師が以前勤めていた病院で診た患者は、すべて手術をした後か、抗がん剤や放射線の治療をしている人たちだった。「抗がん剤や放射線をした場合の最期が、必ず痛むかどうかはわかりません。しかし、治療をしなかった人は痛まなかったということだけは言えます」
筆者は本誌昨年九月二十九日号の「病院で死なないための『理想の看取り』」という記事で、延命治療などの医療に頼らずに「自然な最期」を迎えた人たちの事例を取り上げた。
東京・世田谷にある特別養護老人ホーム「芦花ホーム」に入居していた武藤公江さん(89)は誤嘸性(ごえんせい)肺炎を起こして救急病院に運ばれた。幸い肺炎はすぐに治まったが、その後医師から「胃ろう」をつけるよう強要される。しかし、これを夫は頑なに拒否した。認知症の妻の体に管を付けて、みじめな姿にさせたくないというのが理由だった。口から食べられないと宣告された公江さんだったが、その後、一日わずか六百キロカロリーという少量のゼリー食を夫が愛情込めて食べさせることで、一年半も元気に生き続けたのだ。息をひきとるときも、大変に安らかなものだったという。
富山県砺波市にある「ナラティブホーム」は終末期の行き場のない人を受け入れる看取りの場である。この施設では延命治療は一切しない。完全に自然な最期だ。そうすると、体はやせ衰えていくが、逆に不思議な現象が色々起こるという。認知症がよくなったり、耳が聞こえるようになったりと、医学では解明できない不思議な現象である。医療に頼らない自然な最期には、本来人間が持っている色々な力が現れてくるのだ。
◎人間には“自然緩和力”がある
そうした事例を知るまでは、筆者も、がんに限らず死ぬときは苦しいものと考えていた。だが、取材を続けていくと、「自然な最期」は驚くほど安らかなものであり、医療に頼らなくても痛みを感じないという“事実”を知るようになった。そんな例をいくつも見ていくうちに、筆者はある確信を得るようになる。
それは、人間には自分で病気を治す“自然治癒力”があるように、安らかに死んでいける力、“自然緩和力”とでも呼ぶべき力が本来備わっているのではないかということだ。このことは、来月上旬出版予定の拙著『医療に頼らない理想の最期』(日新報道刊)に詳しく書いた。
人間は本来安らかに死んでいける力を持っている――数多くのがん患者を診続けてきた中村医師も全く同じ考えを持っていると言う。「死ぬ間際、人間は飢餓状態の場合、エンドルフィンという脳内麻薬が出て気持ちの良い状態になっているのです。呼吸状態がおかしくなっている時は酸欠になりますが、あの酸欠状態の時は脳内モルヒネが出ているのです。人間が死んでいく時は、自然に放っておけば、夢うつつのまどろみの状態で気持ち良くこの世からあの世へ移行できるものなのです。人間は本来、このような力を持っていて、自然な最期は苦しいものではないんです」
だが現在、この“自然緩和力”が使われることはほとんどない。中村医師が言う。「病気ではない“死”に対して、医療が過度に介入するから、人間の本来持っている力が生かされてないのです。人間の持っている自然な力を無駄な医療が邪魔しているのです。医療の本来の役割とは、人間が持っている自然の力を最大限発揮させることなのです」
二人に一人ががんにかかり、三人に一人ががんで死ぬと言われている時代である。治療法は進化し、多種多様になっている。どの治療法を選ぶか悩む人も多いことだろう。だが、そんなときに、「何もしないで完全放置する」という選択肢もあるのではないだろうか。これだけの多くの人が、全く苦しむこともなく、安らかに亡くなっているという“事実”があるのだから。
【最重要】 自己アセンションへの情報源
◎ バシャール / 目 次
◎ 光の存在オリン / 目 次
◎ ラムサ / 目 次
◎ 和尚ラジニーシ / 目 次
◎ ヒマラヤ聖者の生活探究 / 目 次
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- 2016.02.26 Fri
波動が高いということはその人のエネルギー=意識が高い事♪その人のレベルを表すバロメーター♪知花敏彦さん
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- 2016.02.26 Fri
魂の目的は神性の愛を認識する事です♪ジェームズアレンさん
もしもあなたの小さなさとりが地球を救うなら (5次元文庫)
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- 2016.02.26 Fri
ありがとうの感謝法で腫瘍が消えた話♪網膜剥離で後遺症もなく治った話をご紹介♪野坂礼子さん☆健康対策に♪
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- 2016.02.26 Fri
☆コーリーグッド・ディスクロージャー☆インナーアースの一周ツアーシーズン3-5★土星グループの地底世界探訪記☆
◎ DW : 今週も、『コズミック・ディスクロージャー』へようこそ。
私は、司会のデイヴィッド・ウィルコック、コーリー・グッドをお迎えしています。
この話に入ってから、史上最高の視聴率を記録しています。
驚異的な反響を呼んでいるんです。
◎ DW : さて、同盟について話し、あらゆるストーリーを30分でカバーしたかったので、いくつか、かい摘(つま)んで話しましたね。
前回の番組を見た方々、記録文書を読んだなら別ですが、そんな方はいないでしょうから、恐らく質問したいことでしょう。
例えば、インナーアースのグループは、大体2000万年の歴史があると言いましたね。
どのグループも、皆2000万年存在しているんですか?
★ CG : 土星シンボルのグループは、1700~1800万年とのことでした。
一番若いグル―プは、何年とは言いませんでした、が氷河期で数えて2~3回前の頃だと言っていました。
◎ DW : 一番若いグループとは。
どのグループですか?
★ CG : 普段は、着ない服装です。
私達がいたのは、いわゆる神聖な場所、寺院群だったようです。
◎ DW : 彼らのお守りからホログラムが出て来たと言いましたが、何か、そのホログラムに特別な点はありましたか?
例えば、風景が現れたのでしょうか?
ヘッドアップ表示装置のようなものですか?
★ CG : ええ、ヘッドアップのようでしたが……私のいた所からは、ホログラムが見えませんでした。
ただ、光が出て来るのだけが見えて。
彼らはペンダントを触れながら、それを見ていました。
それが何かは、私には見えませんでした。
どうも、正面からしか見えないようです。
分かりますか、私のいた角度からは光だけが見えて、何かは分かりませんでした。
◎ DW : その女性の人生の瞬間瞬間を見た時、一番驚いたこと、一番奇妙だったものは何ですか?
まさか、と思うようなもので。
★ CG : 彼女が処女であったこと、女性司祭だという事実です。
彼女は、巫女階級でした。
130歳を越えていて、ヴァージンだったんです。
男性と関わったことがなく、生きて来て、一度もセクシュアルなことはしたことがありませんでした。
◎ DW : 日本人が神からコンタクトを受けた時の話に、それはアメノトリフネ(天鳥船)というものが出て来ます。
天の鳥の船、または宇宙から来た飛ぶ船という意味です。
それで人々が降りて来て、日本人に、書き言葉や、茶道、絹や着物の作り方を教えたそうです。
それで思ったんですが、このインナー・アースのグループの中の……スヴァスティカは、神道の神と関連があるでしょう……それで神道が、このインナー・アースの人達と繋がりがあるのかなと。
貴方は、繋がりがあると思いますか?
彼らは何度ものサイクルに渡って、苦労しながら復活しようとする文明に、そういうテクノロジーを何度も何度ももたらして来たと言っています。
そして、外界からET族が入り始めてからは、そのような動きはかなり小規模になり、スローダウンしたようです。
◎ DW : そして、この女性と交換をしましたね。
ゴンザレスは、あの部屋で一体何をしてるんだろう?と思ってたでしょうね。
しばらく中にいたんですよね?
直ぐに終わった訳ではないですよね。
★ CG : ええ、それが、第一声でした。
ここで、何が起きてるんだ?ってね。
◎ DW : ゴンザレスと合流して。
その後、何があったんですか?
★ CG : ツアーに招待されたんです。
彼女はもう随分リラックスしていて、あの経験が本当に嬉しかったようで。
★ CG : 私が彼女とシェアした体験を、彼女は他の人達とも分かち合えると、大喜びだったんです。
それで寛大な気持ちになって、案内をしてあげたいと思ったようです。
それで私達は廊下を進み、小さなドーム型の部屋の真ん中に立ちました。
そこで彼女がダイアルを擦(こす)って叩くと、一瞬光り、他の部屋……別のもっと大きな部屋にいました。
このエリアは、石の色が少し濃くなっていました。
別のエリアです。
★ CG : ええ。
そして、私達は進んで行きました。
彼女は、私達を庭園に連れて行こうとしていました。
そして、洞窟のようなところから出て行くと、それは、巨大な洞窟のようなエリアになっていました。
★ CG : この洞窟が、テキサス州くらいの大きさなんですよ。
とにかく巨大なんです。
★ CG : 住んだり仕事したり、色々する所です。
この柱が、私が見たことのあるどんな高層ビルよりも大きい。
そして、……
◎ DW : 目が眩(くら)むような感じでしたか?
クラクラするような?
★ CG : 上の方は明るくありません。
低いところは、どこも全て照らされていました。
★ CG : ですが、人々が辺りを歩いていました。
私達が見たのは、大都市のほんの一部エリアだったんです。
一着型の衣服を着た人が歩いていました。
若い人から年配の人まで、あらゆる年齢層の人が。
★ CG : 赤、緑……ありとあらゆる色がありました。
皆、自分の仕事をしながら歩いてました。
★ CG : 歩いている人達は、お守りを着けていませんでした。
私達は歩きましたが、洞窟の壁からは離れませんでした。
★ CG : ドームがいくつかあり、その中には建物が建てられていました……楕円形のドームで、それ自体が白く発光しているようでした。
建物の多くは、石を彫って作られたような、石から形どったようでした。
★ CG : 私達は、見て回っていました。
また、ゴンザレスがぶつかったので上を見上げると、あらゆる宇宙船が洞窟内を飛び回っていました。
★ CG : 1950年代の映画のようでした。
古典的な円盤型UFOや、大きな葉巻型や卵型……卵そのものの形のUFOがいました。
★ CG : それだけではなく、洞窟の壁面を全速力で通過していました。
スローダウンせず、岩を、壁面をそのまま通過してゆくんです。
まるで壁が水か空気でもあるかのように、ですよ。
すり抜けて、飛んでゆくんです。
◎ DW : ということは、UFOは岩の位相から外れることができるんですね。
そうやって通過している。
★ CG : それで、私達はちょっとだけ見ることができました。
彼女に案内されて、洞窟の壁あたりを行ったり来たりしながら……
彼女の案内で、施設のような廊下に連れて行かれました。
それまでは、廊下らしい廊下ではありませんでした。
そこは、もう少し狭くなっていて。
都市施設とか、業務用の廊下のようでした。
ついて行くと、ある外のエリアに出ました。
岩棚のようなところを歩いていました。
扉から外に出ると、足場のようなデッキがありました。
そのデッキの端まで行くんです。
手すりはありません。
崖のようになっていて、そこから巨大な洞窟エリアを見渡せるようになっていました。
★ CG : 区画化された農作物やブドウ園が、見渡す限り広がっていました。
正確にどれが何かは分かりませんでしたが、区画毎(ごと)に植えられた農作物や木々が遥か彼方まで見え、ブドウ園のエリアもありました。
★ CG : 水耕システムのようでした。
そして、彼女は、光について、フル・スペクトルの光は、前に説明したのと同じ方法で作っているのだと言いました。
◎ DW : 彼女のグループの人口は、おおよそ何人いるか分かりましたか?
3000万人くらい?
★ CG : 何人かは分かりません。
ただ……
◎ DW : カリフォルニアでアメリカの人口を養うだけの食物の大半は作れますよね。
貴方の話しでは、その一室でも一つの州くらいの大きさだったんでしょう。
彼女は、あらゆる岩やクリスタルが砕かれたものを、取り分けて見せてくれました。
それが、培養基で、その中に根を張るそうです。
水には自然のミネラルが入っていて、全てをリサイクルさせていると言っていました。
もう一方の壁を通して水が流れてゆき、堆肥や色んな原料を通過して滋養を与えていました。
栄養は植物に行き渡り、クリスタルや光がとても多産・高振動の食物を作ります。
高振動と言った時に、彼女は私を見て微笑んでいました……私は高振動の食物のことをいつも話していたのですが、彼女はそれをマインド融合で知ったんでしょうね。
★ CG : この公園から出るのに、大きく開いた廊下がありました。
そこを4人で歩いてゆきました。
すると……色んな花粉の香りがして来ました。
ありとあらゆる香りで。
感覚が麻痺しそうになって……それから音も聞こえて来て……もう感覚が一杯一杯になりました。
★ CG : ええ、中に入って行くと、大気が変わったのが分かりました。
気圧が違う。
★ CG : そして、一番上まで歩いて昇れる階段がありました。
木々はとても高く聳(そび)えていて、木々の向こうを見ようと思ったら、階段を昇らねばなりませんでした。
◎ DW : 以前、言ってましたよね、地球内側の自然の洞窟内は、膝丈くらいの植物しか生えていないって。
この木々は、どうやって地球の内側に運びこまれたんでしょう?
★ CG : ここは、テラフォーミング(地球化)してあったんです。
彼らが、この環境を作ったんです。
★ CG : 恐らくね。
子供の頃以来、レッド・ウッズを見ていないもので。
★ CG : とにかく、階段をどこまでも上まで昇って行かねばなりませんでした。
そして、その木々の全てを上から見渡して。
青、赤、黄色の長い羽根の尻尾を持った鳥達が、飛んでいるのが見えました。
それは、美しい鳥です。
★ CG : 地球内部では、私達の時代の動物達も何種か保護しています。
ある程度の進化を遂げているので、今は危険ではありません。
とだけ言っていました。
★ CG : そんなに大きく、違ってはいません。
そういう鳥も、いるかも知れませんが。
私は地球上をそんなに見て来ていないので。
私は見たことがないけれど、地球上にも同じような鳥がいるのかも知れませんね。
★ CG : ええ、熱帯地方の鳥かも。
私は、あんな鳥を見たのは初めてでしたが。
★ CG : それで、木々の上から見渡せるところまで昇ってゆくと、霧のせいで果てまでは見えなかったのですが、真中あたりに巨大なオベリスクが建っていました。
石でできたもので、風化していました。
そして、洞窟のもっと上の頂点には巨大なブラズマ・ボールがあり、恐らくは太陽の代わり、若しくは太陽を真似たものだろうと思います。
これも、彼らが作った偽物の生態系の一つなんでしょう。
◎ DW : ちょっと待って下さい。
これも、とても奇妙ですね。
貴方が、この体験をしたのは9月初旬でしたね。
私の新刊、『アセンション・ミステリー』("The Ascension Mysteries")の表紙をどうしようかという時、突然、閃(ひらめ)いたんです。
オベリスクのデザインで、その頂点に星のような光源があるんです、このデザインを送ったという証拠もあります。
それを貴方には、今日お見せしたばかりですよね、それで貴方は仰天して、引っ繰り返りそうでしたね。
◎ DW : そう、背景に土星。
お守りと同じで。
◎ DW : そして、今朝目覚めようとした時、女性祭司が頭の中に現れて、私にテレパシーでコンタクトしようとして来たんです。
彼女は、「私のことが分かる? 私のことが分かりますか?」と言い続けていました。
ということは、この話しはずっと展開し続けているんですね。
もう彼女は、私達に関与して来ているのでしょうか。
こんなことがあるなんて。
★ CG : 私達は共同でこういうことを起こしているんですが、人は中々信じられないでしょう。
そりゃあ、奇妙でしょうが……
★ CG : ええ、一番大きくて、それが、真中にありました。
風化しているようでした。
★ CG : 見た限りですが。
かなり風化していました。
★ CG : それで私達は階段を下り、話をしながら、木々の列に向かって歩いてゆきました。
色んな音が聞こえていて、ある時は象の声のようなものも聞こえました。
色々な音が聞こえました。
でも、姿は見えませんでした。
◎ DW : とても気になるんですが、このエリアには木々の他に何かありました?
道は作ってあったんですか?
小さな建物とか?
ストーンヘンジとか、そういう類(たぐ)いのものはありました?
何かが見たかったんです。
その動物を。
立ち止まって話していました。
ゴンザレスも女性と話していました、ゴンザレスが話していたのは……我々もこんな穏やかなものを地表に実現させたい、皆が心を開いて一緒に働くような、と人類の素晴らしい未来についてでした。
ゴンザレスと一緒にいた女性は、やや見下したようなコメントをしました。
地表の混血種に、そんな可能性があるとは思えないと言ったんです。
★ CG : ええ、そういう混血という意味で。
ただ彼女は、いつまで経ってもできないと思う、と言いました。
直ぐに実現できることではないと。
そして、これについて会話が始まりました。
私は、私を案内してくれている女性と話し始めました。
ゴンザレスは、貴方達が話している言語はアッカドやシュメール以前の言語だと言ってますが、貴方達はシュメール人と関係があるんですか?と尋ねました。
すると彼女は、ええ、と言いました。
かなり関係が深いようです。
小規模の地殻変動が起きて……と言ったところで、またありとあらゆる地殻変動について説明が始まりました。
地球がどんな経緯を経て来たのか、そして、彼女達はシュメール人に農業やあらゆるものをもたらしたこと。
記述言語なども、もたらしたと。
そこで私は、哲学的な質問を投げかけ、地上では古代エイリアンや遺伝子操作を信じる人達がどんどん増えている、と言いました。
私達を作ったのは、アヌンナキだと。
そこから彼女に、質問を投げかけたんです。
その時、彼女はこう言いました。
この次は、図書館に行きましょう、と。
そして、……
貴方がそのような経験をしているとは知らないままに、私は新たな研究をしてたんです。
それで、cataclysmという言葉の語源を調べることになった。
語源はギリシャ語のcataclismosで、水による破壊という意味です。
他にもconflagration(大火災)という言葉があり、これは、火による破壊を意味します。
そして、私が発見してゆく内に、とても広く流布していた古代伝統があった。
これについては、新刊にも載せています。
ギリシャ人、ローマ人、ストア派の人達、アッカド人、バビロニア人、シュメール人、皆全て「大きなサイクルの終末には、大火災が起きる」と言っていたんです。
太陽の閃光が起きると、それで水による破壊と火による破壊を、区別したそうです。
ということは、このインナーアースの人達は、そういうメッセージに関与していたに違いないですね。
★ CG : 大勢の人の物議を醸(かも)すような話題が、たくさん上がりました。
図書館に行こうと言った時、とても大きな猫の声が轟きました。
★ CG : そう遠くはなかったので、胸に響いて来ました。
とても深く、大きな声でした。
◎ DW : 皆んな安全だって言ってたんでしょう?
動物は攻撃して来ないってことですよね?
★ CG : あんまり安心できませんでしたね。
ただ図書館に行こうということになり、大きな入口に向かって戻りつつありました。
猫の声がした後振り向くと、ゴンザレスはまだ同じ場所でその女性と話していました。
そして、猫の方を見て、それから私達が扉口に向かっているのに気づき、彼らもこちらに向かいました。
◎ DW : そうなんですね、それが、胸まで響いたって?
そんな近かったんですね?
★ CG : それくらい、パワフルで深かったんです。
体内が、ビリビリしました。
◎ DW : 他に、野獣はいましたか?
象とか、他には?
ゴンザレスは前もって手配がしてあって、彼らの宇宙船で基地に戻ることになっていました。
彼女は、それを分かっているようでした。
★ CG : それで彼女は、もし、了解を得られるなら、私を図書館に連れて行きたいと言いました。
ゴンザレスは、見るからにがっかりしていました。
出発前に私と話したい、と言いました。
そして、彼が言うに、「あまり具合のいい話じゃないぞ」、と。
★ CG : そうです。
飛びあがって……
★ CG : 空飛ぶ円盤を見た時など、2~3度は恐れ憚(はばか)ったようでしたね。
ですが、そこまで彼をじっと見ていた訳ではないので。
私も、周りを見てましたから。
でも、彼もかなり感銘を受けたようでした。
それに、私はいくつものプロトコルを忘れてしまって。
こちらに何歩進むと何があって、と数えて記憶するとか、新たな環境に行った時はすべきことが色々あるんです。
そうやって、想像上の地図を描かねばならない。
それを、私は全くやっていませんでした。
彼は、恐らくやっていたと思います。
彼の頭脳は、もっと巧妙で、戦略的ですから。
◎ DW : 大半の人なら、何があってでも見たがるもの、もの凄いものを貴方はたくさん見て来ましたね。
他の惑星にある基地とか。
光速を越える、ポータル移動できる先進的な宇宙船にも、乗ったことがある。
インナー・アースで、同じくらい驚くような凄いものはありましたか?
★ CG : いえ。
インナー・アースでの経験は、ポジティブで、畏敬の念を起こさせる素晴らしい体験でしたね。
それで、ゴンザレスは、どうしてそんなに図書館のことが気になったんでしょう?
何かとても貴重なものがあるって、知っていたんでしょうか?
★ CG : 情報です。
図書館ですから、インテル、情報。
ゴンザレスは、情報を見たかったんです。
彼はインナーアースの宇宙船まで案内され、基地へ飛んで戻ることになり、私は図書館で話をすることになりました。
◎ DW : 分かりました、次回の『コズミック・ディスクロージャ』では、私も初めて聞く話が出て来ます、私の生の反応を見ていただきましょう。
図書館ですね。
ご視聴ありがとう。
では、また次回。
- No
- 2293
- Date
- 2016.02.26 Fri
貴方方はアセンドするでしょう♪サイクルの終わり☆マイク・クインシーのハイアーセルフから♪
時間が、スピードアップし続けています。
そして、貴方方の意識レベルは常に増大しています。
貴方方は低い振動の中に残ることが、もはやできない点に到達するでしょう。
そして、貴方方はアセンドするでしょう。
それは、貴方方がそれらの低い振動に落ちて以来、前進し続けた変化の到達点です。
アセンションに集中し、そして、そのような出来事の為に準備のステップを取るという、あらゆるソウルにこの機会は開かれています。
もし、貴方方がアセンションに気づき、
これらの機会は、常にどんなソウルにでも開かれています。
そのソウル達は、そのような向上に備えました。
そして、彼らのガイド達は、彼らが成功するのを手伝います。
現実に、いくつかの問題は偉大な変化の状態にあります。
そして、いくつかの大きな決定がなされました。
その決定は公的な分野の詳細部分に、間もなく、持って来られるでしょう。
ほとんど通知を与えられていませんが、アメリカの州が生まれました。
そして、それを有効にする法的な動きが、現在、進行中です。
かなり先進的でもある通貨の変化と共に、多くの国々は標準通貨としてのドルを変えようと求めています。
来たるべき通貨の再評価でも、これらの調整があるので、一つの結果としては、誰も失敗しないことでしょう。
その調整とは、全ての人々が満足するであろうことは確実なものである、ということです。
資金を分配することも、非常に長い間計画され続けました。
それは、聖ジャーメインの保護の下(もと)に育(はぐく)まれていた計画です。
以下のことは、確かなことなのです。
あらゆる人が最終的に世話をされ、そして、大いにあらゆる人の生活水準が引き上げられるということを。
非常に長い間、変化は、このサイクルの成功した完成の為に計画されていました。
そして、強力な光の軍隊は、以下のことを確実にしました。
干渉は許されず、個人に関して、未だ自由意志は作用することを。
しかし、一つの全体としての人類にとって、その運命は偉大な存在達によって既に決定されていました。
その偉大な存在達は、太古の時間より、貴方方をガイドしています。
歴史が貴方方を示すように、一つのサイクルの終わりに、常に大きな変化があります。
貴方方が、どのように高く振動を上げたかというに依存しているかどうかに限らず、その変化は利益あるものです。
貴方方がアセンドする為に、十分な進化を達成するであろうことは予想されていました。
そして、現在、何もその結果を変えることができません。
変化が起こっている間、ある程度の不快なことがあります。
何故ならば、出切るだけ早くその変化は実行され、その仕事は巨大なサイズだからです。
物事が始まる時、どうか辛抱して下さい。
そして、どうか知っていて下さい。
その結果は、あらゆる人の満足となるであろう、と。
ほとんど残念なことがありません。
何故ならば、貴方方が失われた時間を取り戻しているからです。
明けても暮れても働くことに、貴方方の生涯を費やす代わりに、貴方方は、貴方方自身の趣味に従事する、益々多くの時間を持つでしょう。
貴方方が生計を立てることに、時間の全てを費やしていることは、もはや、実質的にないでしょう。
そして、貴方方は、貴方方自身の利益をフォローする為の十分な時間を持っていることでしょう。
闇の者達はよく知っています。
彼らの力は、酷く削減されていることを。
そして、たとえ、彼らが何を試しても、彼らは自分達の力を回復することは許されていません。
彼らは、光の人々との約束にも精通しています。
光の人々は、急速に前進しています。
現在、光の存在達は、地球と、その人々の将来をコントロールしています。
何ものも、成されている進展に干渉することは許されないでしょう。
そして、少しの遅れがあっても、非常に重大なことではありません。
地球の親愛なる人々よ。
前へと飛躍する為の、貴方方の時間が来ました。
そして、このように失われた時間を取り戻して下さい。
失われた時間は、貴方方を後退させていました。
変化は、直ぐに明らかとなるでしょう。
そして、貴方方はその驚きを理解するでしょう。
未来が、貴方方を支えているという驚きを。
貴方方が闇の者達の注意から解放されるように、その驚きは喜びと幸せとなるでしょう。
ポジティブになって下さい。
そして、どうかお知り下さい。
全ては、良いように進行していることを。
そして、有益な変化が起こり始めていることを。
多くのソウル達は、そのような重要な機会に自分自身を提供したがっています。
しかし、貴方の時が命じられるでしょう。
そして、どうかお知り下さい。
直ぐ、そこに光に奉仕する為の、多くの機会があることを。
多くの方々は、その原因に自分自身を提供しています。
そして、様々な手段で奉仕しています。
その手段が公開されるのは、可能となっています。
単に、他の人々を支援する機会を持って下さい。
そして、真実を人々に知らせてあげて下さい。
たとえ、もし、人々が自分達の背後にある、より大きな目的を理解しないとしても、人々は変化に目覚め始めています。
振動が上昇し続けて、現在、多くの人々が、自分達の意識の開放されていることを知ることは、予想されていました。
これは、混乱を引き起こす場合があります。
そして、これはライトワーカー達が、彼らの為にその状況を明確にさせる支援をすることができるという状況なのです。
圧力が闇の者達の支配から取り出される以前に、若干の時間があるでしょう。
そう、その時までは、真実の最高の情報源は、貴方方のインターネットです。
しかし、インターネットは、闇の者達によっても使われています。
しかし、もし、貴方方が直観的であるならば、貴方方は決めることができるでしょう。
どちらが信頼できるサイトであるか、また、誰のメッセージが真実の内に与えられたかを。
どうかお知り下さい。
貴方方はホログラムの中で生きているということを。
そして、ホログラムは、貴方方がどこから来たかについての本当の真実を意味していないことを。
ホログラムは、貴方方自身の製作物です。
そして、ホログラムは、貴方方に自分の選択した環境を作る機会を与えました。
ホログラムの一つで、貴方方は3次元の現実を経験することができ、貴方方はより速い進化を達成します。
多くの見聞は、楽しいものです。
しかし、より低い振動のソウル達は、確実に需要と不幸をもたらしているネガティビティー(否定性)を経験します。
3次元の現実は、常に変化と挑戦を提供するという、その両者の混在なのです。
しかし、光の貴方方は勝利を持って、それを切り抜けました。
そして、その結果、光の貴方方はかなり進化しました。
決して二度と、貴方方は、そのような混合経験に直面する必要はありません。
地球で起こっていることは、一つのサイクルの終わりには全く普通なことなのです。
しかし、全てが必ずしも同様に終わるという訳ではありません。
貴方方は、そのレッスンを学ぶことに成功しました。
そのレッスンでは、3次元の生活は、貴方方に与えました。
最近の文明が、貴方方に与えることができなかったものをです。
貴方方が、現在、理解している以上に、貴方方は多くのことに成し遂げたことにより祝われるべきです。
その旅は長くて、困難なものでした。
そして、貴方方は物質主義の災いを切り抜けました。
そして、勝利の内に切り抜けました。
その経験は、貴方方に良いように奉仕しました。
貴方方が、どんな未来の挑戦の為にも準備ができた、ということを確実なこととしました。
多くのソウル達にとって、その全てのソウルが自分達の必要とされた経験を持っていたので、混沌が彼らの一生を通じて同行しました。
貴方方は、二度とその混沌を経験する必要はないことは確かなことです。
貴方方は、何故、その混沌を自発的に得ようとしたかについて、疑問に思うかも知れません。
しかし、貴方方が地球に来る以前に、貴方方は受けるべき経験の性質に気づいていました。
貴方方は理解しました。
如何なる時でも、決して、貴方方は支援なしでは、より低い次元中を旅をしないことを。
たとえ、もし、その時に、貴方方が、それを知らなかったとしても。
一つ一つの人生において、貴方方はライフ・プランに従うことを確実にする為に、支援を受け続けました。
貴方方が肉体を持つ前に、貴方方はそのライフ・プランに同意しました。
それは貴方方にとって、とても重要なことなのです。
まるで、貴方方がそうすることができないように、貴方方はもう一つの人生で、そのライフ・プランをしなければなりません。
多くのことが偶然に起こるようですが、重要な全てのことは計画されており、それは貴方方の進化の為に必要であることは確かなことなのです。
このメッセージは、私のハイアー・セルフを通じてもたらされました。
私は愛と祝福を、貴方方の元に置いて行きます。
成就(じょうじゅ)の為に、光が貴方方の日々と、その道を輝かせんことを。
愛と光の内に。
- No
- 2294
- Date
- 2016.02.26 Fri
『味の素 食文化のクリエーター』 堀章男 TBSブリタニカ
このうまみ成分であるグルタミン酸ソーダの製法に関して、重大な危機があったという。味の素がやっていた間接発酵法に対して、協和発酵が直接発酵法を開発したのだという。
この本には、このような読者をいらだたせかねない記述が多い。文章全体にわたって小幅ながら飛躍が多く、さっと読んで何を書いているのか分からないような記述が多いのである。
カルピスが味の素の飲料部門に入れられなくてよかった。そんなんで “ほんだし味のカルピス” なんかが出来たりなんかしちゃって。絶対にゴチソウサマですからね。
当時、実に市場の90%を占有する勢いであったうえに、キューピーは味の素にとってグルタミン酸ソーダの大口需要先、つまり大の得意先でもあったのである。 (p.116)
マヨラー・ママに餌付けされた子供って、フニャフニャプヨプヨの体形になりそうな気がする。味の素は子供デブの創出にも貢献していたりなんかして。だとしたら 「もっと子供の健康を考えて」 と言いたい。
タフで優しくて、しかも研究熱心な(味の素)名誉会長相談役の歌田勝弘が(経団連副会長)に選ばれたのも偶然ではあるまい。
歌田の経営理念は「共生論」である。(p.62)
そういえば、グルタミン酸ソーダの直接発酵法を編み出したライバル会社の名前は、協和発酵だった。協和発酵が味の素に 「協和=和合」 してくれてたりなんかして・・・。ライバルが 「協和」 でよかったじゃん。
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転載元: 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」
- No
- 2295
- Date
- 2016.02.26 Fri
『文明としての農業』 小島慶三 ダイヤモンド社
この本は20年近く前に書かれている本だけれど、今日となんら変わらぬ農業に係わる重要な2つの問題(食料安全保障問題、環境保全問題)が、明確に意識されている。そして、採算のとれる農業という問題点では、「これだ!」 と言い切れる明確な解決方法がないことも、残念ながら今日でも同じである。
しかし、20年前とは世界的な時代状況が変わってきているので、バイオテクノロジーの組み込まれた農業は、否が応でもクローズアップされてくることになるだろう。
高齢化によって放棄された耕作地はストックとしての価値も失ってゆく。だからこそ、水田耕作による農地維持は最低限の政治課題である、ということらしい。数年のうちの世界的に食料需要が逼迫することがわかっているだけに、未使用農地の地力回復は計画的になされていなければ、間に合わなくなってしまう。
小麦を含め様々な穀物価格が世界的に高騰している昨今なので、従来から考えられていた、多品種のお米を加工して利用する方法が、いくつも開発されてゆくことだろう。
『バシャール』 というニューエイジ系の本の中に、ササニシキはエササニという星から日本にもたらされたと書かれていた。
事実かどうかは知らないけれど、「米」 という字は、「気(昔は “氣” と書いた)」 や 「精」 という字の中に取り入れられているように、日本人の繊細なパワーにとっては実に重要な食品である。できれば、粉体にせず粒のまま食した方が良いそうである。
資源エネルギーのトータル効率、同時に環境エネルギーの保全という面から見て、水田ほど卓越した機能をもつものは他に見当たらない。
水田は、たんなる「米工場」ではない。・・・(中略)・・・。日本の水田は、私たちの祖先の英知と努力の結晶であり、もっとも重要な歴史的遺産にほかならない。 (p.60)
「水田」 は文字とおり、水+田であり、「畑」 は、火+田 である。水氣がなければ、火氣が立つ。「田」 という漢字をデフォルメすると、○の中に+。+の縦棒は立ち上る火、横棒は水平に流れる水。すなわち+は火水(カミ)→ 神 を意味している。日本語の言霊(ことだま)というのは形霊(かただま)と組み合わさって摩訶不思議に出来ているものである。
【減反地でホテイアオイの栽培:一石三鳥】
固形分に注目すれば、その10~20%が良質のタンパク質であり、資料用の多収米にミックスさせると理想的な資料となる。
発行させればメタンガスを生産することも可能。
生育に当たっては、清浄な水よりもむしろ雑多な有機物によって富栄養化した汚水を好むということである。畜産の汚水処理にも利用できる。 (p.141-143)
なお、有害な毒物で汚染された土地であっても、そこで麻を栽培するならば、その有害物が除去できることは既に知られている。休耕地の地力回復の有用作物として 「麻」 も忘れてはならない。(法整備が必要だけど)
【文明としての農業】
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転載元: 書いとかないと忘れちゃうから「読書記録」













































































































